「件」の検索結果
全体で13,661件見つかりました。
議員の息子であり高校で生徒会長をしている侑一。
小遣い稼ぎに女顔なのをいいことにパパ活してたら親戚のおじさんにうっかり遭遇。
釈明するも、おじさんはなぜかやる気満々で……?
文字数 10,974
最終更新日 2020.12.08
登録日 2020.12.07
食べ物やインキュバスの誘惑に釣られるお馬鹿がなんやかんや学園の事件に巻き込まれながら結局優しい幼馴染によしよし甘やかされる話。
□食い意地お馬鹿主人公くんと溺愛甘やかし幼馴染くん(メイン)
□一途健気不良くんと食えない執着先輩(脇カプ)
「幼馴染は俺の神さま」と同一世界ですが単品でお読みいただけます。
幼馴染くんたち出身の因習村に興味がある方は「俺の神さま」の方も手に取ってみてもらえると嬉しいです!
pixivにも投稿しています。
文字数 50,804
最終更新日 2023.01.17
登録日 2023.01.08
全校生徒60名ほどの田舎にある胡蝶小学校。
校舎にはのんびりとした時間が流れる。
都会の喧騒とは切り離された胡蝶小学校では、生徒たちがのびのびと学校生活を満喫している。
そんな胡蝶小学校では、日々ムフフな事件が頻発しているという……
文字数 25,778
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.02.22
\2024/3/11 3巻(完結巻)出荷しました/
\1巻2巻番外編ストーリー公開中です/
【アルファポリス文庫さまより刊行】
【第3回キャラ文芸大賞 特別賞受賞】
―薬膳ドリンクとあやかしの力で、貴方のお悩みを解決します―
生真面目な26歳OLの桜良日鞠。ある日、長年続いた激務によって退職を余儀なくされてしまう。
行き場を失った日鞠が選んだ行き先は、幼少時代を過ごした北の大地・北海道。
昔過ごした街を探す日鞠は、薬膳カフェを営む大神孝太朗と出逢う。
ところがこの男、実は大きな秘密があって――?
あやかし×薬膳ドリンク×人助け!?
不可思議な生き物が出入りするカフェで巻き起こる、ミニラブ&ミニ事件ストーリー。
文字数 436,016
最終更新日 2024.08.29
登録日 2019.12.10
白河花蓮は26歳のOL。いつも通りの出勤のはずが駅で偶然、橘俊幸、31歳、弁護士に助けられたことからお互い一目惚れ。優しいけれど強引な彼の誘いに花蓮は彼の家でバイトを始めることになる。バイトの上司は花蓮の超好みの独身男性、勤務先は彼の家、こんな好条件な副業は滅多にない。気になる彼と一緒に一つ屋根の下で過ごす、彼と花蓮の甘い日々が始まる。偶然が必然になり急速に近づく二人の距離はもう誰にも止められない?
二人の糖度200%いちゃつきぶりを、こんな偶然あるわけないと突っ込みながら(小説ならではの非日常の世界を)お楽しみ下さい。この作品はムーンライトノベルズにも掲載された作品です。
番外編「彼と私と甘い月 番外編 ーその後の二人の甘い日々ー」も別掲載しました。あわせてお楽しみください。
文字数 82,703
最終更新日 2018.09.07
登録日 2018.09.07
【第1回「きずな児童書大賞」奨励賞 受賞👑】
マユカは名探偵が大好きな女の子。隣りに住む幼なじみの隼人と一緒に同じ私立中学に入学し、「名探偵部」に入ろうとしたが、そんな部活はなかった。
なければ作ればいいじゃない!
「名探偵部」を作る条件として「謎解き」の試練を突破したり、「名探偵部」の活動として謎を解く、充実した日々。
だけど、急に隼人が怒り出して――。その理由がマユカにはわからない。
「どうして、隼人……」
猪突猛進・天真爛漫なマユカと、冷静で有能な苦労性の隼人が繰り広げる、楽しい謎解きとちょこっとラブ。
文字数 46,924
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.07.31
ある田舎の領主宅にあるご令嬢がやってきた。余命一年と言われて長いという彼女は、死後に遺産を渡す条件で契約婚をもちかける。ひとまず、逗留させて様子見をしているうちに外堀を埋められる勢い。そんなときに、彼女の幼馴染という騎士が訪ねてくるが……。
文字数 13,794
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.05.13
今流行りの転生をした春奈はアラフォーにさしかかろうとしていた独身フリーランスのイラストレーターだった。
初めての大型案件である新作乙女ゲームのキャラ原案の世界に転生していたのだが、当て馬的な悪役令息に転生していた。
性別の違いやゲームとは違う現実に戸惑いつつストーリーは無視で幸せになる事を目指す。
文字数 24,211
最終更新日 2024.11.06
登録日 2022.08.02
タイトル通りです。
小説ではなく、設定についての考察、もしくはまとめている記事です。
【腐男子な俺が全寮制男子校で女神様と呼ばれている件について】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/696946434/76457049
と言う、ほぼ王道学園の非王道な物語を書いているのですが、公開し始めてから改めてBLの王道について調べてみると、結構色々発見があったのでまとめてみました。
私がこの展開にハマったのはもう数年前の話ですし、当時と比べれば少なくなってきたのかなぁと思います。
商用ではみたことないですしね。
基本は、自分のお話の参考になればと思って書いています。私情挟むこともあるかも。
でも、やっぱりこの設定を踏襲した学園ものが好きなので、これから書こうと思っている方の参考になれば嬉しいです。
文字数 3,971
最終更新日 2021.03.03
登録日 2021.03.03
転生者と呼ばれる人間がもたらす技術や知識によって改変された世界。その中で昔ながらの職業として呪具屋と呼ばれる魔法持ちがいた。
闇夜鷹という看板を掲げて呪具屋を営んでいたが、殺人事件に巻き込まれ。
文字数 21,032
最終更新日 2021.01.22
登録日 2017.11.14
ルリアナ公爵令嬢である私は、その立場が理由で王太子の婚約者となりました。
お互いに同盟という感覚のような婚約。そこに愛はありません。ですがそれで良いのです。貴族同士の政略結婚にそんなものが必要ありましょうか?
そう思っていたある日、突然見知らぬ令嬢に声をかけられ、「ビスタを虐めないでください」と言われてしまいました。
はて、ビスタさんとはどなたの事でしょうか?ああ、王太子と恋仲の方なんですね?ごめんなさい、私そんな人知りませんの。
そもそも王太子への愛が皆無の私は、彼に側室が何人居ようと気にしません。
ですがどうした事でしょう、なぜか学園内に噂が広まったのです。私が件の男爵令嬢を虐めていると。
おかげで私の評判はガタ落ちです。公爵令嬢として、未来の王妃として勤しんでまいりましたのに、さすがにプライドが傷つきます。
嘘の噂を広めたのは…ああ、貴女なのですね。分かりました、折角なので嘘を真実にしてあげましょう。
いえいえ感謝の言葉なんて要りませんよ。嘘はいけませんからね…私が嘘を許せない質なだけなので、お気になさらず。
さあそれでは始めましょう。
──覚悟してくださいね?
※ギャグ寄りの内容となっております
文字数 16,507
最終更新日 2022.03.09
登録日 2022.03.03
優良物件が欲しい!
でも考えることはみんな同じでした。
文字数 3,767
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.06.15
主人公は生前童貞のまま命を落とし、異世界転生を果たした。童貞だったことが唯一の心残りであった彼は、転生後の世界で美少女ハーレムを築くことに期待するが、自分の容姿がやせ細った顔色の悪い男であったため、ここは美少女ハーレムの世界ではなく、自分は吸血鬼であり、この世界における邪悪な敵なのだと認識する。
彼が行き着いた村は、魔法使い達の住む村であった。自身を吸血鬼として認識した彼は早速村人達に襲い掛かり、全員に噛み付く事に成功する。
ところがどっこい。自分が吸血鬼であるとは主人公の早合点であった。ここはボーイズラブの世界であり、オメガバースの世界であり、主人公は吸血鬼でも何でもなく、ただの顔色の悪いアルファであった。
自分がBL総攻め主人公である事に気付いた主人公であったが、時すでに遅し。
村の魔法使い達は全員童貞であり、魔法使いである条件は童貞である事だった。魔法使いではない主人公は非童貞だと思われ、セックスをすると魔力を増強できるという伝承により全員にペニスを狙われる。
世界観を理解した主人公だが、ここで重大な問題が生じていた。
主人公は総攻めのプレッシャーに耐え切れず、勃起不全に陥ってしまったのだ。
世界の命運をペニスに委ねられた主人公が、ハッピーエンドを手にするために、強く凛々しく立ち上がる物語。
(※fujossyにも同じ作品を投稿しています)
文字数 80,001
最終更新日 2024.10.12
登録日 2024.10.12
吾輩は猫である。名前はニャンチュール・ポポロ。自分でつけたった。
前世はにっぽんこくで社畜をしていた。
猫を助けようとしたらトラックドーンで異世界に来てしまった。
異世界の神から「人助けをしたらチュールルを与える」と言われたので、今日も今日とて令嬢の恋の悩みを聞いている。
オレンジ髪の少女は、婚約者が病弱な幼馴染ばかり優先すると悩んでいて──。
文字数 3,445
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.05.05
魔法学園に在籍する狂暴で気分屋な鬼人族リサレウスは、誰のCommandも受け付けないSubだったが、新入生のアステルが気になって仕方がない。
最高貴族の竜人族でありながら人間として生まれてしまった少年アステルは誰にもCommandを下すことができない、できそこないのDomだった。
リサレウスがちょっかいをかけたことでアステルのCommandが発動し、リサレウスは跪く。
アステルしか目に入らなくなったリサレウスは狂気を押し殺して恋人の座を手に入れる。
しかし、同じ頃、学園から魔導具が盗まれる事件が起きて……。
(Sub)強引な鬼人族のリサレウス×(Dom)愛を知らない不器用なアステルのぶつかるような恋物語。
※お気に入り、いいね、しおりなど、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
こちらは19話で完結しましたが、続編を考えていますので、気長にお待ちいただければ幸いです。
※生成AIについて
本文には一切使用しておりませんが、表紙画像生成に使用しております。問題あれば画像は削除します。
文字数 41,459
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.03.07
彼女いない歴三年の俺は、セカンド童貞と呼ばれる分類の人間になる。忙しいから特に気にすることなく過ごしていたが、先輩が酔った時に話していたことが気になった。
『セカンド童貞で三十歳を迎えるとは女になる』。
オナニーをしていて、最近チンコが小さくなってきた気がして気にはなっていた。まさかこのままチンコが小さくなっていって女になるのでは……。
女になりたくない俺は、意を決して呼んだことのないデリヘルを呼ぶことにしたのだが、そこに現れたのはなんと十年以上音信不通になっていた幼馴染だった!?
文字数 41,010
最終更新日 2021.05.02
登録日 2021.02.05
「礼和」の日本。皇位継承者不足解決のため、皇室典範改正により皇族は皇統に属する男系男子を養子にすることが可能となっていた。主人公の國弘はこうして皇室に入った者の1人だった。
主人公の「駆け出し皇族」としての日々がはじまる!
本作は「とあるプリンスの七転八起」の続編にあたります。
※本作はフィクションです。実在の人物、団体、事件、制度とは一切関係ありません。なお、現実からインスパイアを受けることはあります。
文字数 30,193
最終更新日 2026.03.10
登録日 2025.10.10
タイトル通り我儘なお坊ちゃんと従者のBLです。
今回受けの子は文字通り我儘でおバカにさせていただきました。
受けは少しだけ痛い目を見ることがあるかも知れませんが、終わりはハッピーエンドですので安心してくださいませ。
執着強めの完璧ドS従者×我儘愛され受け主人の主従BLをどうかお楽しみいただけると幸いです。
思いつきで考えたので長編にする予定は今のところございませんがどうかよろしくお願いします。
文字数 6,043
最終更新日 2025.10.02
登録日 2025.10.02
【全42話予定】
人の心を読める能力のせいで家族に恐れられ、冷遇されていた第三皇子アルヴィン。彼は「賠償金の代わり」として、元属国に婿入りすることに。妻となる女王フレイアには残虐な逸話も多いため、戦々恐々とするアルヴィン。しかし…
《ついに目を見ちゃったやばみ!っていうかアルヴィンに見られてるとかやばすぎる!!》
《目まじできれいすぎて宝石レベル!レべチすぎて無理無理無理無理尊い無理!!!》
聞こえてきたのは、彼を全力で歓迎するフレイアの心の声だった。
※小説家になろうにも投稿予定です
文字数 74,032
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.03.23
タイトル末尾に『※』→エロシーンあり
会社が潰れたのを機に田舎へと帰った賢人(けんと)は、実家に住む祖母から土地の相続を持ちかけられる。
権利書には、自宅以外にも祖父が趣味でやっていた畑の住所がいくつか並んでいた。
マップアプリを使って場所を確認し、当時を懐かしんでいた賢人だったが、その中にひとつだけ、見知らぬ土地があった。
――気になるんなら見に行けばいいじゃないか。どうせ暇なんだろ?
という祖母の言葉もあり、賢人はその土地を訪れることに。
なぜか出発前に、祖父の形見のスーツと防災バッグを祖母に持たされた賢人は、その土地でパーカッションロック式のマスケット銃を発見する。
そして、その銃を手にした瞬間、賢人は異世界へと飛ばされたのだった。
禁煙パイプを吸って心を落ち着け、見知らぬ森を歩いていると、黒猫獣人の冒険者ルーシーと出会う。
ふたりに襲いかかる強敵を前にした賢人は、マスケット銃から発射される光の弾丸――聖弾――を駆使して魔物を討伐し、ルーシーとともに街を訪れ、冒険者となった。
この世界で冒険者となった者は『加護』を得られる。
それはHPやMP、魔法、スキルといった、ゲームのような能力だった。
加護板と呼ばれるステータスプレートには、【攻撃力】や【防御力】といった現地文字の項目が並んでいたが、その能力値を評価するA~Hの文字はアルファベットで、その世界では神代文字と呼ばれていた。
――あたし、【運】の値がおかしいんだよね。
そう言うルーシーの加護板に並ぶ最低評価『H』の文字。
その中にあって【運】だけが『S』だった。
この世界にあって失われた文字である『S』
そして賢人の加護板でルーシーも初めて目の当たりにする【SP】という項目。
彼は、その特殊な能力と《聖弾》を放つマスケット銃、そして日本の知識を駆使して、冒険者としてルーシーとともにこの世界を生きることに決めた。
元の世界と異世界とを行き来できること、そして彼が辞めた会社の跡地で新たな事件が起ころうとしていることを、賢人はまだ知らない……。
文字数 176,009
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.05.08