「本」の検索結果
全体で48,031件見つかりました。
目を覚ましたら藤田信吉になっていた私。
場面は本能寺の変直後の上野。
上司の滝川一益は自ら拠点の伊勢に戻るとの事。
これに際し滝川は所領の全てを返すと宣言。
しかし私の本拠地沼田は何故か真田のもの。
これに藤田は激怒した場面に転生した事が判明。
ちょっと待て。
滝川一益は10日後。
北条氏政に敗れるぞ。
登録日 2026.02.28
「ピアノの王子様」と呼ばれる青年、松原直。容姿端麗、甘いマスクに加え、圧倒的な演奏技術を持つ彼のもとには、常に人が集まり、特に女性からの好意は後を絶たない。しかし当の本人は、そのすべてに無関心であった。彼の世界はただ一つ――ピアノ。その白と黒の鍵盤の上にのみ、彼の情熱も、執着も、人生そのものも注ぎ込まれている。
だが、その才能は一朝一夕に築かれたものではない。彼はかつて、夢半ばで挫折した元ピアニストであった。腱鞘炎と転換性障害により舞台を去り、作曲家として細々と生き延びながらも、決して消えない後悔を抱え続けた男。その彼が死の間際、「もう一度弾きたい」と願った瞬間、運命は彼に二度目の人生を与える。
幼少期へと逆行転生した直は、前世の知識と経験を武器に、今度こそコンサートピアニストとして頂点を目指すことを決意する。才能ではなく、戦略と積み重ねによって自らを鍛え上げ、数々のコンクールを勝ち抜き、やがて「王子様」と称される存在へと至る。しかしその道は、華やかさの裏で常に身体との対話と孤独な闘いを伴うものであった。
愛も名声も脇に置き、ただ音楽の真理へと迫ろうとする一人の男。その鍵盤の先にあるのは、栄光か、それとも再びの喪失か。これは、すべてをピアノに捧げた者の、静かで激しい再生の物語である。
文字数 21,169
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.19
キャッチコピー
『メルヘン風RPG!喋るぬいぐるみが謎を運んでくるパズルクエスト』
あらすじ
20代半ばの並戸美奈はパズル大好きな女性で、オリジナルパズル作りが得意なパズルクリエーターだった。家に届いた郵便物を開けると喋るぬいぐるみが現れて、ロボット姿はキリリキで猫姿はロクヨと名乗った。
キリリキとロクヨは電脳空間ナクユから来て、特別な課題を進めるために並戸が選ばれた。特別な課題を進めるためにはパズルを解く必要があって、不思議な宝石がついたペンダントを身に着けると精神のみがナクユの世界へ行ける。
並戸はナユクの世界を探索して、パズルを解き進むと謎も明らかになっていく。だがナクユには大きな謎が隠されていて、解決までのタイムリミットも残りわずかだった。並戸はほかの者たちと協力しながら、ナクユを飛び回りながら解決を目指す。
メルヘンチックなナクユの世界で繰り広げられる、ちょっとミステリー?な物語です。ペンシルパズル好きは必見!、いろいろなパズルが登場します。きっとあなたの好きなペンシルパズルがあると思います。
その他
☆「カクヨム」様でも公開しています。
☆本作品は法律・法令に反する行為を、容認・推奨するものではありません。
☆本作品はフィクションで、実在の人物・団体・事件などとは関係ありません。
☆本作品の著作権は作者にあり、無断使用・AI利用などの行為を禁じます。
文字数 114,563
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.06.06
※1-10まですべて挿絵を付けました。
日本の市町村には「ヤミヨロズ」と呼ばれる神々が住んでいる。
ヤミヨロズとは、『病んだ八百万の神』の略称。
皆、劣等感や孤独、事件のトラウマなどで病んでいる。
だからこそヤミヨロズは自らと似た境遇を持つ『相棒』を探し、自らの欠けた心を埋め合うのだ。
そう。これは、神々同士が『相棒』となり心の傷を埋める物語。
カードゲーム『ヤミヨロズ・アーカイブ』はそのために存在する。
カードゲームを作る現実世界でも、カードゲームの中の世界でも皆は戦う。
相棒を求めるためだけに、戦うのであった。
この世界では表の『カードゲームの製作者サイド』、裏の『カードゲームの世界サイド』で物語が繰り広げられる。
■登場人物(表のカードゲームの開発者サイド)
ヨノバル:カードゲーム「ヤミヨロズ・アーカイブ」の原案者。カードゲーム好きな陰キャ。
アーシエル:ギャル男であり、ヨノバルの補佐で病んだ人々をマッチングさせて相棒を見つけさせる仕事をしている。
アキュー:ヨノバルとアーシエルのお願いで、八咫烏財閥の中で、パートナー探しをする。本業は八咫烏財閥のゲーム部門のQA(バグを見つける人)である。
アズサ:アキューのパートナー。八咫烏財閥のゲーム部門の販売である。
■登場人物(裏のカードゲーム世界。ヤミヨロズサイド)
アーシエル:包容力のあるママのような女性であり、格闘技団体ゴエティアの実況を行う。
ヨノバル:快活な少女で、ヤミヨロズの人気者。格闘技団体ゴエティアの解説を行う。
アキュー:東京都あきる野市から参戦したファイター。GHQの手先だがアズサと戦いパートナーとして認める。そうしてゴエティアの運営として実況と解説の二人を手助けする。
アズサ:東京都調布市から参戦したファイター。BBCの手先。
※同名の小説はカクヨム/Talesでも連載しております。
文字数 211,089
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.05.30
かつて俳優や歌手を夢見ながらも、その夢を諦めた男――野坂通、31歳。
愛知県名古屋市に本社を置く芸能プロダクションで女性タレントのマネージャーを務めていた彼は、ある日突然、社長から「男性アイドル育成プロジェクト」を任される。
しかし、事務所にノウハウはない。予算もない。実績もない。
あるのは「愛知からスターを生み出したい」という無謀な企画だけだった。
オーディションで出会ったのは、周囲を見返したいという怒りを抱えた少年・天城陽斗と、亡き弟の夢を背負う青年・桐生奏真。
決して相性の良くない二人と共に歩み始めた野坂。ライブは失敗続き。観客のいない会場。伸びないSNS。ぶつかり合うメンバーたち。
それでも諦めずに前を向いた彼らの前に、新たなユニット、仲間、そして数々の試練が現れる。
これは、スポットライトを浴びることができなかった男と、夢を追う10人のアイドルたちが、ひとつの文化を作り上げるまでの物語。
光は、いつも東京から生まれるわけじゃない。
文字数 4,251
最終更新日 2026.06.05
登録日 2026.06.05
皇帝の寵愛を受けていた華照宮の妃が殺された。
皇后ゆかりの短剣。皇后宮の香り。儀礼前日に繰り返された使いの出入り。
後宮では、皇后の嫉妬による殺人だという噂が囁かれる。
事件の記録整備を任されたのは、商家の娘として帳簿に親しみ、その字と情報整理の才を買われて後宮録事となった「私」だった。
「私」に分かるのは、人の心ではない。
いつ、誰が、どこへ入り、何を渡したのか。
その記録と証言が一致しているかどうかだけだ。
やがて一つの受領記録をめぐる齟齬から、事件の真相は明らかになる。
だが本当に問われていたのは、犯人が誰かではなかった。
華照宮の妃は、なぜ寵姫として振る舞っていたのか。
静月宮の妃は、なぜ記録に現れないのか。
皇后は、何を守っていたのか。
これは、殺人事件の記録。
そして、記録には決して残されない寵愛の物語。
文字数 50,860
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.19
「俺は、お前を忘れた日はない」 妹を陥れた罪で断罪され、辺境へ追放された元侯爵令嬢エリザベート。追放先の辺境で監視役として現れたのは、幼少期に恋心を抱いた相手ーー平民のベリルだった。
『掃き溜め』と呼ばれる地区で人を束ねていたベリルは、かつての面影を残しながらも危険な色香を纏う、人の食えない男となっていた。
そうしてしまったのはエリザベート自身。
かつて彼の家族はエリザベートの父によって人生を狂わされ、それを救おうとして逆に彼らを追い詰めてしまった。
当然、憎まれていると思っていた。
それなのに彼は優しく抱き寄せ、「今度は俺を見て歩け」と笑う。
罪人である自分が愛される資格などない。
なのに距離を置こうとしても、彼は変わらず寄り添い続ける。
「天地がひっくり返っても届かないと思っていたものが、ようやく俺のところへ落ちてきた気分だ」
ーーそんな彼の言動にエリザベートは翻弄され……
これは、すべてを失った令嬢が、初恋と再会し、自分を赦し、もう一度幸せを選ぶまでの物語。
△ △ △
※『傲慢令嬢ヒストリアの救済証明』のスピンオフ、追放後のエリザベートのお話ですが、本作だけでもお楽しみいただけます。
文字数 25,097
最終更新日 2026.07.01
登録日 2026.07.01
「俺たちも心霊写真を撮ってみたくないか?」
理仁の持つ心霊写真を見たことで、みずほたちの不思議な夏が始まった。
小学5年生のみずほ・由衣・陽平・理仁の4人が体験する、心霊写真にまつわる不思議な出来事。それぞれがカメラを構えて撮った写真には、いったい何が映るのか?
ちょっと怖くて不思議な心霊写真のヒューマンドラマです。
文字数 30,961
最終更新日 2026.08.26
登録日 2026.07.26
本作の本文の大半は生成AIによって出力されたテキストをもとにしており、作者は軽微な修正のみを行っています。読み手の判断のため、その旨を明記します。
あらすじ
富士の磁力で海を凍らせる日本、翡翠の霧で空間をハッキングする台湾、数百万ボルトの雷を疾走させるフィリピン、そしてすべてを焼き直すインドネシアの炎。大陸の歴史の裏で、四つの「世界OS」が黒潮の中心で激突する。
管理された理(ことわり)が海を覆うとき、沖縄の船乗り・真乙ウルマは冷たい海水を顔面に叩きつけ、哺乳類潜水反射を起動した。心拍数を落とし、潮の50Hzの鼓動と同期した肉体は、あらゆる物理法則と磁場を滑らせる「超流動の圧力容器」へと相転移する。
「潮が流れるかぎり、俺たちの足場が揺らぐことはねえよ」
これは、世界が同時に書き換えられる夜、流動の民が放つ最もあつい暴力とデバッグの物語。
文字数 56,334
最終更新日 2026.09.05
登録日 2026.08.13
進学に伴って生まれ育った街を出て、遠くに引っ越してきた私は、母から祖母の訃報を聞いた。
既に祖母の訃報からかなり時間が経っていた。祖母が本当に大好きだった私は、祖母のお墓参りに行くことを決める。
祖母と過ごした日々を回想しながら、同時に長らくうまくいかなかった母との関係に向き合うことになる。
これまでとこれからの、私の思い出。
登録日 2026.08.15
親戚に家を乗っ取られ、行き場をなくした為に職業婦人として生きていくことにした元伯爵令嬢のリュネットだが、何故か職場で上手くいかない。仕事は順調だった筈なのに、雇用主に突然解雇を言い渡される。
今日もまた解雇され、次の仕事先のことを考えて意気消沈しているところに来客があった。
それは親友の兄で、もっとも会いたくなかった男――マシューだった。
自力で生きていかなければ意味がない、と憤慨するリュネットを、マシューは無理矢理自分の屋敷へと連れ帰る。
「仕事なら僕があげる。きみはここで働けばいい」
女たらしだけど恋愛童貞な年上侯爵様と男性が苦手な恋愛潔癖症気味元お嬢様の恋物語…の、筈。
※本編全40話+番外編ちょこっと。
文字数 492,652
最終更新日 2023.03.29
登録日 2017.08.15
「本当に異世界に来てしまったんだなあ……」
ホームセンターに勤務する榎本孝司は休日の日、趣味のサバイバルゲーム中に突如発生した濃霧に迷い込んでしまう――――そして霧の先にいたのはこの世の者とは思えない絶世の美女であった。
『儂の世界を調べてもらえぬか?』
半ば強引に拉致同然に連れてこられたのは地球でも異世界でもない神の領域。
彼女は自身を異世界の神だと名乗り、自分が作り上げた世界に発生した異常を調べて欲しいと言う。
そして、
『お主には無名の神によって地球から無断で連れて来られた被召喚者たる日本人を探し出し、元の世界に送り返して欲しいのじゃ』
そう言われて異世界と地球を管理するそれぞれの神様によって依頼されて送り込まれた先は神が作った異世界。魔法と科学が混在し、文化や技術の差が著しく異なる国同士がひしめき合う箱庭のような不思議な世界だった……
文字数 620,316
最終更新日 2024.12.01
登録日 2018.01.14
『北の魔王』。彼は500年もの間、北の地にて魔族を束ねている強大な存在である。
その魔王が朝目覚めたら、城も配下も全て消失していた。
残ったのはパジャマ姿の自分の身一つと、巨大なクレーターのみ。
どうやら、彼は魔王をリストラされたらしい。
自分の配下。500年という時間の中で家族とも言える配下たちはどこに行ったのか。
あと一応、なんでリストラされたのか理由を知りたい。
そんなわけで、500年ぶりに本来の名前である『バーツ』となった彼は旅立ちを決意するのだった。
さしあたって、旅に出るための服が必要だ。
登録日 2018.03.25
21歳の田中一彦は長距離配送トラックの運転手。
この会社に就職してから2年、毎早朝、茨城の製菓製造工場から、埼玉の中央配送センターに、製品化されたチューイングキャンディ〈ハイチュウ〉を運んでいる。
最近、ちょっとした楽しみと悩みがあった。
いつも同じ時間に、高速道路でしばし並走する、スッゲぇ可愛いトラックドライバーの娘がいて、一彦はときめくのだった。
どうにか会釈するまでの関係にこぎつけている。
しかし、そのトラックには、ライバル社のロゴがプリントされている。
彼女はチューイングキャンディ〈ぷっちょ〉を運搬しているのだった。
つまり、一彦と、その子・織尾リオは「ロミオとジュリエット」(のモンタギュー家とキャピュレット家)みたいな、それぞれの属する枠組みに惑わされる関係だ。
ある日、東日本で地震が起きた。
崩壊する高速道路を走っていた一彦も、トラックもろとも巻き込まれた。
トラックの荷は、荷台にキッチリ積まれた14万8000粒のハイチュウ。
ジャンクションの高架に亀裂が入り、トレーラーは落ちた。
一彦が最後に見た風景は、高架下の地面、ではなく、…緑のジャングルだった!
・・・端折って言おう。
目覚めた一彦は、17世紀のカンボジアにいた。
浅黒い肌の半裸の兵士に囲まれた一彦は、持っていたハイチュウを食べさせることによって、その時代には考えられない美味しさで兵士を屈服させ、
あれよあれよと王と謁見し、ハイチュウの<魔法>で、王宮への滞在を許される。
王宮には、日本の武士・森本右近太夫がいて、一彦は、この時代・地域の情勢を日本語で知ることが出来た。
カンボジア・アンコール朝は、隣国との戦乱の中にあった。
強国タイのアユタヤ朝には、一彦と同じ<甘味魔法>の使い手がいた。
その名はオリオリオ、魔法〈ぷっちょ〉の使い手だ。
オリオリオの脇には、日本出身の武士・山田長政がいた。
かくして、アンコール朝対アユタヤ朝の戦争、ハイチュウvsぷっちょの代理戦争が始まる。
一彦とオリオリオの「ロミオとジュリエット」的な恋は、はじまってさえいない・・・。
文字数 54,975
最終更新日 2020.02.20
登録日 2019.10.26
自称普通の女子高校生、有栖川京子はお風呂場で転けて死んだ後、創造神とかいう神様と出会い異世界へと転生する事になった。
全く知らない世界で生まれ変わった彼女は、新たな人生をアリスとして歩んでいく。
そしてまだ見ぬ様々な出会いや冒険、ドラマが彼女を待っている。
そう、これはそんな、どこにでもあるような異世界転生モノのお話。
主人公がこの手のテンプレ、お約束、フラグ、お決まり、チート、常識、etc...そんなものを一切知らない女の子だという事を除けば……。
叫ぶと爆発して吹き飛ぶ森。
生まれ変わった種族は3万年前に絶滅した吸血鬼の真祖。
最初に出会ったのが黒死の破滅龍というドラゴン。
神も呆れる程のステータスの数々。
「エルフ?人種?良く分からないけど、北京原人みたいなもんかな?何でもいいや」
「え?私吸血鬼なの?」
「不老不死……?え?誰もが羨むナイスバディになる話は?」
「魔力が八百億……確かに多いのかも。まあ多いに越した事はない」
そんな異世界モノを何も知らないごく普通の女の子、アリスさんのお話。
基本的に主人公が仲間と共にのんびりと世界を旅行しながら、ギャグテイストな日常を送るお話になる予定です。
主人公は異世界モノとか何も知らないので自重しません。
全て「異世界凄い」で片付けようとします。
人も平気で殺します。
「最近何か重い話ばっかりで読むの疲れてきたわぁ……」
「ほのぼのしたお馬鹿で可愛い女の子達の話を読みたいなぁ」
「やっぱり主人公が最強で悪い奴を殺しまくるような、ストレス無く読める話じゃないとね」
「成り上がりとか……初っ端から最強なのが良いんじゃないか」
「勇者とか魔王とか貴族とか奴隷とかの話も良いんだけど、ごく普通の人達の日常の中にあるヒューマンドラマが読みたいわ。何処かにないかしら?」
そんな方にオススメです。
登録日 2019.03.10
4月です。
新しい生活が始まる方も多いですよね。
元号ももうすぐ変わります。
日本はどう変わっていくでしょう。案外、こんな会社が当たり前になるかもしれませんよ
文字数 729
最終更新日 2019.04.06
登録日 2019.04.06
とある小学校の七不思議のひとつ「名無しさん」。
彼は三つ欲しいものをなんでも与えてくれるが、時期が来たときに過剰な「利子」をつけてその取り立てを行うのだ、といわれている。
ある孤独な少女なその「名無しさん」と出会うことになる。
彼女が願ったのは「家を出て行ったお父さん」、「友達」、そして「恋人」であった。
彼女は翌日から順風な家庭で、級友に囲まれて賑やかな学校生活を送ることになる。
だが、「名無しさん」の毒牙は、確実に彼女へと向きつつあった……。
*この小説は台詞のみで進行する脚本形式となっております。
文字数 9,824
最終更新日 2019.10.27
登録日 2019.10.27
輝かしい過去、いつも隣にいてくれた彼女。
未だ残像が残る新しい世界で始まる「私」、佐藤礼の夏。
現在大幅な修正作業のため更新を見合わせております。本当に申し訳ございません。
文字数 22,289
最終更新日 2019.12.15
登録日 2019.12.01