「一」の検索結果
全体で90,279件見つかりました。
北村陸は漆黒の髪と瞳の色が綺麗な美少年(ブラコン)である。
大好きな兄の進学と同時に大学へ入学するため無茶なことをしたので、中3にあがる年に大学一年になった。
自称アルファだが、まだバース性が安定しない陸のことを、同じアルファの幼馴染は求愛していて。
執着攻め(上位α)×強気受け(α(仮)→後天Ω)
〇もう一つの運命の番 芸能人×大学生(陸の兄)も書きます。
☆美貌のオメガは正体を隠すの主人公夫婦の次男カップルメインの短編。イチャイチャ、なれそめ補充話
☆前作 https://www.alphapolis.co.jp/novel/355043923/438629718
文字数 9,956
最終更新日 2022.06.08
登録日 2022.06.06
番犬系後輩アルファ(24)×おじさま好き鈍感オメガ(26)のリーマンボーイズラブコメ。
オメガ性の藤ヶ谷陸は、父親くらい年上のおじさまアルファが大好きな営業マン。
だが番のいるアルファに憧れを抱くせいで、取引先とトラブルになることも。
その度に、仕事の後輩でありアルファである杉野誠二郎に「自覚が足りない」と叱られてしまう。
本人は至って真面目に恋愛したいだけだというのに。
藤ヶ谷と杉野がバーで飲んでいたある夜、理想のおじさまアルファが藤ヶ谷に声を掛けてきた。
何故か警戒している杉野が幾度も水を差すが、舞い上がった藤ヶ谷はどんどんおじさまに惚れ込んでいく。
そんな中、藤ヶ谷にヒートがやってきて……。
不器用な2人が一進一退しながら両思いになりたい物語。
※なかなかくっつきませんが、ハピエンです。
※R18シーンは、挿入有りの話のみ★をつけます。挿入無しは⭐︎です。
*オメガバースとは*
男女性以外にアルファ、オメガ、ベータという第二性がある世界
・オメガには発情期(ヒート)があり、甘いフェロモンを出してアルファをラット(発情期)にさせる。
・ヒート中、アルファとの性交行いながらオメガがうなじ(首周り)を噛まれることで番関係が成立する。
・番関係にあるオメガのヒートは番のアルファ以外には分からなくなる。
・アルファは何人でも番を持つ事が可能だが、オメガは1人しか番えない。
・アルファから番解消することは出来るが、オメガからは基本的には解消することは出来ない。
文字数 172,162
最終更新日 2023.12.25
登録日 2023.10.21
この世には幽霊がいるーー視えるけれど祓えない晴と、視えるし祓える双子の雨竜と氷雨。三人はユーレイ部として部活兼バイトに励んでいた。いつだって三人一緒! けれども晴が少年天使の幽霊に憑かれたり、新しい顧問にプロポーズされちゃったり!?
「お前が勝手に殺されることはねえよ」「お前は俺らが一生かけて守んだよ」沸点の低い双子の攻×双子の霊力増幅器な受「死ぬ時は三人一緒!」ーー三人の毎日はドタバタわちゃわちゃです!
文字数 28,093
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.01
辺境伯バクラード・スウェッジにより、伯爵令嬢のルミネ・アルコートは婚約破棄された。
ルミネは途方に暮れてしまうが、隣国の王子殿下であるエリック・ボトムスに救われることになる。
一方で辺境伯のバクラードは隣国との関係が悪くなってしまうのだった……。
文字数 3,698
最終更新日 2021.11.10
登録日 2021.11.10
「アリア。お前はクビだ」
教育者として上位ギルド『白金の刃』で働いていたアリアはギルド長であるクラウスに不要だと追放されてしまう。
自分の無力さを嘆いていたアリアだが、彼女は求人募集の貼り紙を見て底辺ギルドで教育者として働くことになった。
しかし、クラウスは知らなかった。アリアの天才的な教育にただ自分の隊員がついていけなかったということを。
実はアリアは最強冒険者の称号『至極の三剣』の三人を育てた天才であったのだ。
アリアが抜けた白金の刃ではアリアがいるからと関係を保っていたお偉いさんたちからの信頼を失い、一気に衰退していく。
そんなこと気にしないアリアはお偉いさんたちからの助力を得て、どんどんギルドを再建していくのだった。
これは英雄の血を引く英傑な教育者が異次元な教育法で最弱ギルドを最強ギルドへと再建する、そんな物語。
文字数 132,921
最終更新日 2022.03.01
登録日 2021.12.05
美しき破妖師たち【オメガスレイヤーズ】は知性を持った死者、妖化屍(アヤカシ)を人知れず討ち滅ぼしてきた。この国で、古来より長き時間に渡って――。
超人的な能力と鋼鉄の肉体を持つ彼女たちは、妖化屍を常に圧倒していた。高い戦闘力を持つ美しき変身ヒロインたちは、勝利するのが当然だった。
オメガスレイヤーの身体能力は常人の約100倍を誇る。跳躍すれば高層ビルをも越え、その肌は弾丸をも跳ね返す。炎を操り、水を操り……まさしく究極の破妖師といえた。
しかしそんな最強のヒロインたちにまさか致命的な弱点があろうとは……。
打倒オメガスレイヤーを目論み総力を結集した妖化屍たちは、ついに彼女たちの抹殺方法を生み出した。最強の破妖師であるオメガスレイヤーに命の危機が迫る――。
「美しき変身ヒロインたちが、苦闘の末に性的・暴力的な痛みを味わう」をテーマにした小説です。
過激な性的・暴力的シーンも描いていますが、バトル自体にもこだわって書きました。
本編である「オメガスレイヤーズ」の前日譚として書いたのがこちらの「カウント5」になります。事実上の第一部となります。
これらの小説はファンティアやpixiv、小説家になろうですでに投稿しています。
https://fantia.jp/fanclubs/1770
https://www.pixiv.net/users/486518
挿絵や表紙として使用しているイラストは九梨桜さまに描いていただいたものになります。
活動の主軸はファンティアで、有料になりますが最新作も公開しています。
アルファポリスでは基本的には2日に1回、夕方5時ごろに公開していく予定です。(土日祝日は時間がバラバラになります)
文字数 341,921
最終更新日 2023.01.16
登録日 2022.08.07
モノレス王国に誕生したクラリッサ。その美しさから女神カロンの生まれ変わりだと言われ、生まれたその瞬間から父親の溺愛を受けた。
しかし、それは溺愛という名の束縛であり、人から羨望されるようなものではなかった。
王族であろうと学校へは行かなければならない決まりがあるが、クラリッサだけは特例として入学さえしなかった。家庭教師をつけることもせず、完璧な淑女になるレッスンだけを受け続ける日々。
そして十九歳になる頃にはクラリッサはこう呼ばれるようになった。
【鑑賞用王女】
一目見れば誰もが見惚れる美貌を持つ王女だが、妻にすれば必ず手に負えなくなる。その美しさを保つためにはどれだけの金が必要なのか想像もつかないと誰もが口を揃える。
クラリッサの仕事は国王が開催する名もなきパーティーに主役として出席して長蛇の列を作る男達に計算された完璧な笑顔で対応すること。
椅子に座って笑顔を見せる人形のような毎日を過ごすことに“うんざり”していたクラリッサはある日の夜、いつも通りテラスで風に当たっていると森のほうで何かが光ったのを見た。
裏庭から通じる森には残虐なダークエルフが住んでいるため、けして近付いてはならないと言われていたが、クラリッサは屋敷を抜け出して森へと行ってしまう──
文字数 310,183
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.10.01
『多くの皆様から愛される“ざまぁ”で戦います!』
男性向けちょいエロ異世界転生ファンタジーです。
私の名前は百合ですが、百合ではありません。
私、神代 百合はトラックならぬトラクターに轢かれ異世界へ。
その世界は一見、私達の中世ヨーロッパの世界と変わらないように見えるのですが、一つだけ違う所があります。
それは特殊秘技“ざまぁ”が使える所です。
私は神様もどきの“みゃー助”から無双の“ざまぁ”の力を貰って大活躍をする予定の物語です。
第一章 起
リボンヌ家の養女になった私は家主マアガレットとメイドのカレンダとエルサ、テルザ姉妹から愛され、のほほ〜んの毎日を暮らしています。
養女になった理由のひとつはざまぁクイーンとなって城の内部に侵入する事です。
でも失敗しました。
その帰りに姫巫女一派に襲われました。
まるで別異世界の住民のように感じました。
第二章 承
謎のメイド、フルイアが教えてくれた予言の言葉を発見した私は、自分がその中心にいるらしい事が分かりました。
予言の情報を集めた結果、城の内部に秘密の道具がある事が分かりました。
私は姫巫女の手下、番子と共に城に潜入して見つけましたが、そのまま帰りました。
いつまでもマアガレットに甘えたくない私は密かに仕事を始めました。
順調に行きそうでしたがマアガレットに見つかり酷い目にあいます。
なにしろ養女から専属メイドに格下げです。
第三章 転
なんとリボンヌ家にざまぁクイーンのアンジがやって来ました。
マアガレットとケンカした私は密かにアンジの馬車に乗り込み、逃亡を試みます。
しかし、馬車は何者かに襲われ、遠い彼方に。
そこは戦場でした。
まあ、タイトル回収ですね。
しかし心配しないでください。
私は無双の“ざまぁ”使いなのですから。
第四章 結
ざまぁ宇宙に行く!
いよいよ「宇宙“ざまぁ”大戦」に参入です。
私と姫巫女の関係性が暴かれます。
乙女ゲームと呼ばれる恋愛シミュレーションゲームの“お嬢様”と“悪役令嬢”そして“婚約破棄”などを詰めてみたのですが、男性向きの話です。
だって、ちょいエロの話ですから。
これは小説家になろう、カクヨムでも公開しています。
文字数 158,310
最終更新日 2023.07.02
登録日 2023.05.26
こちらは、拙著『ハーフ☆ブラザー 突然出てきた弟に溺愛されてます!』の番外編です。
本編は舞美視点でしたが、こちらは大地視点の話となっております。
本編では描かれなかったエピソードをお届けします!
☆主な登場人物☆
❖進藤(しんどう) 大地(だいち)17歳
茶髪に片耳ピアスと一見チャラいイケメン高校生。料理が得意で気遣い上手……なのは、彼の生い立ちのせい。
❖佐木(さき) 舞美(まいみ)29歳
独身。洋菓子店店長。可愛らしい容姿で勤務態度はマジメ。……が、本性はガサツで口が悪い。
❖神林(かんばやし) 透(とおる)21歳
パッと見は半グレ風情だが、大地の兄貴分らしい。
❖森下(もりした) 多香子(たかこ)23歳
舞美の勤める洋菓子店の店員。小柄で可愛らしい容姿。あけすけない言動が多い。
【表紙絵はAIイラストです】
文字数 32,218
最終更新日 2024.05.25
登録日 2024.05.20
フリー王国の辺境にあるブリッジ伯爵家はド貧乏である。領地は湿地帯が広がるばかりで開拓できず、農業にも適さない。伯爵家の三人の令息たちも冒険者として出稼ぎをする有様。ある日、三男のジルコンは湿地からレンコンを収穫しようとして光る剣を手に入れるが、『あなたは勇者です。魔王を倒しに行きましょう!』という声をガン無視しながらいつも通りの日々を送っていた――――――。
「娘を嫁がせれば、多額の支度金と領地への今後の支援を約束するから寄こせ!」という隣の辺境伯領からの釣書(圧力)。
ポンコツの父親(当主)が、自分を娘として嫁がせるまでは。
「え?うそ?俺、戸籍、娘なの??」
「だって3人とも男の子なんだもの、1人くらい女の子が欲しかったし、どうせ学園にも行かせられないし社交もできる状況じゃないからバレないと思って…!」
一方初夜で♂だと気づいた旦那様の反応は…。
「性別はどっちでも構わん。魔王たる私なら性別が男だろうと孕ませることは可能だからな。」
魔王に嫁いだ見た目は淑女、性格はやんちゃな勇者の夫夫のお話。
文字数 57,947
最終更新日 2024.10.07
登録日 2024.09.16
「悪役令嬢になりたいのですわ!」と宣言するアメリアの“悪”は、「食い逃げ」や「夜更かし」「授業中の居眠り」など不思議なものばかり。呆れた婚約者の第一王子レナードは、なぜか共犯者に名乗り出る。
文字数 4,253
最終更新日 2025.01.18
登録日 2025.01.18
「何度言ったら分かるのだ!アテルイ・アークライト!貴様との婚約は、正式に、完全に、破棄されたのだ!」
「……今、婚約破棄と、確かにおっしゃいましたな?王太子殿下」
その声には、念を押すような強い響きがあった。
「そうだ!婚約破棄だ!何か文句でもあるのか、バルフォア侯爵!」
アルフォンスは、自分に反抗的な貴族の筆頭からの問いかけに、苛立ちを隠さずに答える。
しかし、侯爵が返した言葉は、アルフォンスの予想を遥かに超えるものだった。
「いいえ、文句などございません。むしろ、感謝したいくらいでございます。――では、アテルイ嬢と、この私が婚約しても良い、とのことですかな?」
「なっ……!?」
アルフォンスが言葉を失う。
それだけではなかった。バルフォア侯爵の言葉を皮切りに、堰を切ったように他の貴族たちが次々と声を上げたのだ。
「お待ちください、侯爵!アテルイ様ほどの淑女を、貴方のような年寄りに任せてはおけませんな!」
「その通り!アテルイ様の隣に立つべきは、我が騎士団の誉れ、このグレイフォード伯爵である!」
「財力で言えば、我がオズワルド子爵家が一番です!アテルイ様、どうか私に清き一票を!」
あっという間に、会場はアテルイへの公開プロポーズの場へと変貌していた。
文字数 54,952
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.07.01
貴族のガキと結婚させられそうになった令嬢は、婚約を破棄して家出! 地位の高い身分も捨てた。
引退して爵位を受けた元勇者の屋敷に押しかける。
コワモテ執事の試練を受けて、見事メイドの資格を得る。
だが、魔王復活を目論む魔族が、容赦なく男爵に襲いかかる。
男爵を妬む貴族共が、闇の勢力に手を貸したのだ。
許せねえ! まとめて始末《オシオキ》してやる!
魔女と契約し、令嬢は戦闘マシーンに!
果たして、ヘンタイ令嬢は老紳士のハートを射止めることはできるか?
アルファポリス ファンタジー小説賞 応募作品
「ワタクシ、勇者様専用の●器になりますわ!」「兵器に、だよな?」
文字数 170,468
最終更新日 2021.07.20
登録日 2020.08.01
女性向け。
両親の再婚で兄妹になった二人がただヤッてるだけの話です。
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なろうのほうで投稿してましたが、こちらに移動しました。
二年前の作品です。
一部書き直しをしました。
文字数 3,518
最終更新日 2020.09.20
登録日 2020.09.20
貴族として生まれながらも、実家が傾いてしまったがために身分を隠してカフェでこっそり働くことになった伯爵令嬢のシノリア・コンフィッター。しかし、彼女は一般人として生きた前世の記憶を持つため、平民に紛れて働くことを楽しんでいた。
『リノ』と偽名を使って働いていたシノリアの元へ、新しく雇われたという青年がやってくる。
『シル』と名乗る青年は、どうみても自国の第四王子、ソルヴェート・ステラムルにしか見えない男で……?
文字数 57,094
最終更新日 2023.08.03
登録日 2023.05.06
適性がこれしかないんですって。あと貴方誰ですか。
魔力の量と質が全てのこの世界で、カイセルは耐久値と自己治癒能力だけに特化している盾役だった。その為盾役なのにカイセルだけが生き残ってしまう事が頻発しており、どのパーティーにも恐れられ煙たがられている。
仕方なく王宮直属の特殊部隊に所属し、日々女王から投げられてくる過酷な任務を熟す日々。
そんなある日、任務で窮地に陥り、流石に死を覚悟したカイセルだったが、そこに救援にやって来たのは若くして名を馳せる美貌の魔術騎士・ハインリヒ。
「――なんで、何でアンタは『また』そんな役回りをやっている……!」
どうやらカイセルを知っている様子のハインリヒに訳も分からぬまま囲い込まれ、その炎のような執着と愛を一身に受けることになるが……。
並々ならぬ執着と愛を注いでくるハインリヒだが、その目の奥では自分ではない誰かを重ねていることを理解していくカイセル。お前の胸に空いた穴は、俺の形をしているのか。
これは失い続けた二人の男が、【愛の落としどころ】を探す話。
執着溺愛元陰キャ剣士×自己犠牲系卑屈元陽キャ盾役
※付きのタイトルは性描写がある予定です。
一部軽めのグロ描写があります。
文字数 6,029
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.10.31
家族も帰る場所も全てを失った少年レキは、戦いの果てに魔王に復讐を遂げる。
同時にそれは自身の命を削り切った決死の勝利であった。
自らの死を受け入れ、安らかに目を閉じた彼の元に一人の男が現れる。
文字数 71,094
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.05.09