「感想」の検索結果
全体で3,551件見つかりました。
突然、父の戦死を告げられたセルジュ=アシュティア。現在、国は乱れて内乱真っ最中。
そんな中セルジュは五歳にして猫の額ほどの領主となる。
だが、領主となったセルジュに次から次へと様々な困難が降り掛かってきたのであった。
セルジュは実は転生者であったが、チートな能力は授かってないし味噌も醤油もマヨネーズも作れはしなかった。そんな状況でも領民の生活を心から守り、豊かにしたいと切に思った。
家臣もいなければ爵位もない。そしてなによりお金がないセルジュはどうやってアシュティア領を守っていくのか。
セルジュは平々凡々と暮らしたかっただけなのに、弱小の地方領主だからと襲い掛かる隣の貴族。
気にくわないと言って意地悪をしてくる隣人。
もう何もかもにウンザリしたが同年代の子どもの現実を見た時、セルジュの心に何かが芽生えた。
忠実な家臣を得て、信頼できる友と共に造り上げる王国建国の物語。
家臣が居ないなら募集する。お金が無いなら稼ぐ。領地が無いなら奪い取る。
残念ながら魔法はないけど、その代わりにめいっぱい知恵を絞る!
セルジュは苦悩や挫折をするものの、その進撃は止まらない!
よろしければお読みください。感想やお気に入りなど応援いただけると幸いです。
カクヨム・セルバンテスでも投稿しています。
文字数 183,865
最終更新日 2019.04.25
登録日 2019.04.05
浮遊機関搭載の新型飛行船、後の『飛空艦』が生まれてから66年。
2020年の現代において、飛空艦は不可欠な物になるほど人々の中で深く根付いていた。
そんな中で、飛空艦を動かす飛空士と呼ばれる飛空艦乗組員を養成する為に数多くある飛空士学校の1つ『佐世保女子飛空士高等学校』所属の1隻の飛空艦は哨戒演習の為有明海に展開していた。
漸く演習も終わり佐世保へと帰港進路を取る中、無線にて救難信号を受信した………
これは本来の歴史とは違った今の物語
蒼空の航路を渡る若き乙女達による、未来の物語
批評批評何でも執筆の参考に指せていただきますので感想お願いします。
文字数 67,114
最終更新日 2022.03.15
登録日 2020.10.19
「ねぇ貴方アイドルとか興味無い?」
「あいどる…?」
推しがいなくなった世界でゼロからはじめる推し活ライフ!
※初めての作品なので生暖かい目で見てもらえると幸いです。執筆の糧になるので感想なども是非よろしくお願いします〜!
文字数 1,700
最終更新日 2021.01.13
登録日 2021.01.12
第16回ファンタジー小説大賞に『元女神の妹から「光の力は神の力」と急に言われても!』という小説を書いて、参加しましたが結局、一次予選の48作にも入ることが出来ませんでした。
参加作品は3207作品と多かったとはいえ、自分の作品の何が悪かったのか?
受賞した作品と、時分の作品の違いや気づいたことを、ここに書きたいと思います。
もし、「いや。それは違うのでは?」など、ご意見が頂ければ幸いです。
では行きます。
文字数 10,072
最終更新日 2023.11.18
登録日 2023.11.04
帝国に古くから仕え、王族からの信頼も厚い伯爵家フォルツォーネ。
そんな伯爵家に生まれた美女・アレクリディア。
アレクリディアは生まれながらの才能の秘密を知る為に士官として日々奮闘するのだが…
恋愛要素:有
小説書くのは初めてなので、感想など聞かせていただきたいです(。・ω・。)
文字数 1,804
最終更新日 2020.10.14
登録日 2020.10.13
謎解きクイズをご覧頂きありがとうございます。回答編は12/9金曜日の19時に公開予定です。謎が解けたら感想にコメントください。ヒント希望のコメントも歓迎です。お待ちしてます!
文字数 332
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.12.07
80年代ってのはアニメやマンガがどーんと変わった時期なんですが、SFが少女文化の中に入ってきた時代でもあるんですよねー。
たとえば花とゆめ。日渡早紀も星野架名もどーんと出てきたのこの時代でしたな。まだ柴田昌弘も狼少女ランのシリーズ載せてた頃だし。
で、文庫の方では、コバルト文庫でもふんわりSFが色々花盛りだった訳ですよ。
その後ファンタジー色が強くなって、SFとはめっきり手を切ってる感じですが、この一時期本当にSFが目立ったんですね。
まあ読んでたから目立っただけかもしれないけど。
その中で知ったのが新井素子と大和真也。
前者は未だに作家活動してしいるし、後者は割と早い時期に姿が見られなくなりました。
さて何が違ったのか、とちょいと真面目に考えてみるという。
感想文です。あくまで!
文字数 14,181
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.05.06
不定期の更新なので、ご承知を。
現代社会で生きる20代の女が何かしらをする物語ですが、拙い文章を見かけたり、おやぁ?可笑しいぞ?と思ったら是非とも、感想の欄でご教示をお願い致します。
文字数 1,285
最終更新日 2017.06.26
登録日 2017.06.26
三度目の人生。
一度目の人生で歩み、失敗し、死んだ公爵令嬢ソランジュ=ベアトリクスに転生をしてしまったソランジュ。
とりあえず断罪は免れたい。悪役にはなりません。今度こそ幸せになりたいんです!
*初めて書く作品です。
皆様のご意見で、よりよくしていきたいと思いますので、感想送ってくださるととても助かります。
タイトルを
"幸せ望んでもいいですか?〜三度目の正直〜"
に変え、新たな作品として投稿しています!
よろしければそちらで引き続きお読みください。亀更新です。すみません…🙇♀️
文字数 254
最終更新日 2020.01.29
登録日 2019.11.14
高校生の悠希と涼太は放課後にコンビニの前で買い食いしていた。突然、悠希の足元に魔法陣が浮かび上がる。魔法陣に吸い込まれていく彼を助けようとして、涼太も巻き込まれてしまう。目を覚ますとそこは別世界だった。悠希を召喚した神官たち曰く、ここは涼太たちのいた世界とは異なる世界。111年周期で魔族と戦うために勇者と聖女が異世界から召喚される。神官たちからその聖女が悠希だと知らされる。抵抗虚しく悠希と離された涼太は、王弟のエトワールに保護される。この世界のことを学ぶために涼太はエトワールが学園長を務める王立学園に入学する。今までと全く違う生活は涼太に頼れる大人たち、新しい友人、他者を守る力、そして唯一の愛をくれた。
エトワール×涼太がメインカプです。サブカプも何組か登場する予定です(※男女カプもありますが、軽いキス程度までしか書かない予定です)。
今後の成長に活かしたいと思っておりますので、ご意見・ご感想どしどしお待ちしております!
8話以降、出来る限り隔週月曜日に更新にします!
文字数 42,771
最終更新日 2026.06.22
登録日 2025.10.02
みなさんは、レオナルド・ダ・ヴィンチの名作の一つである『モナリザの微笑み』を知っているだろうか?
もちろん、知っているだろう。
まさか、知らない人はいないだろう。
まあ、別に知らなくても問題はない。
例え、知らなくても知っているふりをしてくれればいい。
だけど、知っていてくれると作者嬉しい。
それを前提でのあらすじです。
あるところに、モナリザそっくりに生まれてしまった最上理沙(もがみりさ)という少女がいた。
この物語は、その彼女がなんの因果かお嬢様学園の生徒会長を目指す話である。
それだけの話である。
ただキャラが濃いだけである。
なぜこんな話を書いてしまったのか、作者にも不明である。
そんな話でよければ、見て頂けると幸いです。
ついでに感想があるとなお幸いです。
文字数 42,997
最終更新日 2019.07.08
登録日 2018.11.30
奏弍音(かなで にのん)は音楽が大好きな女子高生。
軽音楽部に所属し、バンドメンバーと「最強仲良し四人組」として音楽活動に勤しんでいた。
そんなある日、ソロメジャーデビューの話を持ちかけられる弍音。
順風満帆にみえた彼女の学生生活だったが、最近はある悩みを抱えていた…。
ロックな女の子達の、熱い青春のひとコマ。
是非ご覧ください。
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第3回ライト文芸大賞エントリー作品です。
物語は最後まで書いてますので、推敲完了次第更新していきます。
感想など頂けると励みになります!
文字数 16,611
最終更新日 2020.04.11
登録日 2020.04.08
励まして欲しいときに読んでください!
シリアス(?)暗い感じ(?)です!
誤字脱字、言い回しの間違い、感想などありましたら、よろしくお願いします!(〃・д・) -д-))ペコリン
文字数 332
最終更新日 2016.10.23
登録日 2016.10.23
もしもこの世界が次元を超えて多元的に存在していたとして。そんな前提が必要なことですが、とある世界には『十分に発達した科学技術は、魔法と見分けがつかない』という法則を提唱した人が居たそうです。
これはその“とある世界”とは少し違う私と世界の話です。
◇◇
ゆるゆると書く予定なので大変不定期だと思います。
まだ執筆途中なので長さはちょっと未定です。とりあえず短編扱いにはしてます。
元々読み専のニンゲンなので、一次創作を投げるのは初めてです。優しくしてくれると嬉しいです。
書ける時と書けない時の波が激しいので軽率に投げたり軽率に逃げたりします。
誤字脱字報告や感想などはどうぞご気軽によろしくお願いします。
文字数 9,136
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.01.12
小鳥遊 奏多という少年がいた。彼は普通の一般人だったが、勇者召喚で異世界に賢者として召喚された。
そして、勇者一行と共に彼は魔王を倒した後、勇者の身代わりになり死んでしまう。
その後、彼は召喚された世界の50年後に前世の記憶を持ったまま魔王として転生してしまう。彼は荒れ果てた地に居た魔族達を統率し、大国となった時、かつての仲間と戦い、話で解決し、彼らを守る為、魔族を守る為に自害した。
その250年後、同じ世界に聖王龍として前世と前々世の記憶を持ったまま転生する。その後、千年は平和に暮らしていたが、邪神竜ヴォルディスを封印するのに力を使い切り、死んでしまう。
そしてその500年後、つまり1度目の勇者召喚から2000年後。彼は、何故か時間があまり経っていなかった地球に何故か全ての記憶と能力、武器を持ったまま普通の人間として転生していた!
そんな彼はまた、高校生の時に、前前前世の時と同じ勇者召喚に巻き込まれてしまうが–––––
チート無双で異世界を行く!前前前世までの記憶がある少年の、異世界無双物語。
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#基本火曜投稿です。何かと忙しい場合は2週間に1回投稿です。
#誤字、脱字、『ここはこうした方がいいよ』という所は、どんどん感想で教えて頂けると幸いです。
文字数 8,418
最終更新日 2019.12.31
登録日 2018.09.24
ベビーカーを助けようと車に轢かれて死んでしまった木島蒼。
「黄金の瞳で、深い青の髪で、残念美少年、な女の子に転生だよね」
自分の葬式で旧来の友人達が話していた異世界転生設定そのままにアイオライトとして生まれ変わった。
友人との再会は出来るのか、そもそも再会できたとしても自分だと認識してもらえるのか心配しながらも、金の林檎亭という食事処で自分が食べたいご飯を作りながら、この転生先でもいつか会えると信じて、ゆるゆる穏やかに過ごしている。
ただし、この世界では稀な魔法『錬金の光』を持っていることをそっと隠して。
*ほのぼの、まったり、山はさほどなくゆるく穏やかに進む物語です。
*世界観も緩めです。
*感想やいいねなどいただけると嬉しくて飛び跳ねます。
*このお話は小説家になろうにて掲載しています。完結済み。
文字数 283,661
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.02.18