「お金」の検索結果
全体で2,021件見つかりました。
ゴリマッチョの俺がオメガだと? 騎士団もクビになり、路頭に迷いそうなところを助けてくれた、騎士仲間のルシアン。そういえばこいつの超お金持ちだと誰かが噂していたな。「私に任せておけ」と頼もしい一言。きっと仕事でも紹介してくれるのだろうと思っていたら『番』だと紹介されて……?
美形スパダリアルファ×鈍感ゴリマッチョオメガ
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※猫宮乾様、夏芽玉様主催の『オメガバース×溺愛アンソロジー』寄稿作を原稿返却の為掲載しています。
※当作品は他Web投稿サイトにも掲載しています。
文字数 10,788
最終更新日 2026.10.10
登録日 2026.10.10
グレイスは大商人リッチモンド家の娘である。アシュリー・バラノ侯爵はグレイスよりずっと年上で熊のように大きな体に顎髭が風格を添える騎士団長様。ベースはこの二人の恋物語です。
アシュリー・バラノ侯爵領は3年前から作物の不作続きで農民はすっかり疲弊していた。領民思いのアシュリー・バラノ侯爵の為にお金を融通したのがグレイスの父親である。ところがお金の返済日にアシュリー・バラノ侯爵は満額返せなかった。そこで娘の好みのタイプを知っていた父親はアシュリー・バラノ侯爵にある提案をするのだった。それはグレイスを妻に迎えることだった。
年上のアシュリー・バラノ侯爵のようなタイプが大好きなグレイスはこの婚約話をとても喜んだ。ところがその三日後のこと、一人の若い女性が怒鳴り込んできたのだ。
「あなたね? 私の愛おしい殿方を横からさらっていったのは・・・・・・婚約破棄です!」
そうしてさらには見知らぬ若者までやって来てグレイスに婚約破棄を告げるのだった。
ざまぁするつもりもないのにざまぁになってしまうコメディー。中世ヨーロッパ風異世界。ゆるふわ設定ご都合主義。途中からざまぁというより更生物語になってしまいました。
異なった登場人物視点から物語が展開していくスタイルです。
文字数 26,655
最終更新日 2021.12.26
登録日 2021.12.17
これは、涙無しには語れないクソ過ぎる過酷な運命についての話……
と、うん○だらけリアル中世的世界でのミニスカファッションが、どれだけ狂気的なのか考えてみたよ。
当時の、道路うん○だらけ。最悪にばっちい衛生環境であえてミニスカを選ぶ女性は・・・
1、「ガハハっ!! うん○? 足に付いたら洗えばいいだろ! そんなの全く気にしねぇ!」という、野性的タフネスレディ。
2、「隠す? なにを? トイレのドアは常に全開派だが、それがなにか?」という羞恥心皆無なやべぇ女。
3、丸出しを強要された憐れな被害者……か、そもそも布(うん○避けの盾)を買うお金すらない最底辺の貧困層という感じになるのかも?
そんな感じの話。
文字数 3,710
最終更新日 2026.09.05
登録日 2026.09.05
前置き
1. 文章・作品を書くのは得意ではないです。
2. 語彙力はないので簡単な言葉が多いです。
それを踏まえた上で作品を楽しんでください。
※この作品は実在をもとにしたフィクションです。
実在の人物や団体などとは関係ありません。
あらすじ
それでも彼は幸せと言った。
愛する彼女のためなら、嫌とは言わなかった。
彼がどんなに不幸であったとしても。
娘たちや孫たちがいたから、愛する彼女がいたから。
彼は、最後まで不幸とは言わず、幸せと言った。
それは一体、なんだったのか。
登場人物
・中野 華昏(なかの かぐら)
主人公の一人であり、語り手でもある。華昏は、辰、優子の娘、長女として生まれた。弟、大樹の姉でもある。
・菊沢 修一(きくざわ しゅういち)
主人公の一人である。主に、作品の登場人物でもあり、作品の主体となる人 物。修一は、サヤ子の夫である。サヤ子の子、娘二人いる。娘、長女のきみ子、娘、次女の優子がいる。
・菊沢 サヤ子(きくざわ さやこ)
サヤ子は、旧姓、富本(とみもと)であり、サヤ子は修一の妻である。兄は、今谷がおり、弟には和彦がいる。修一の子、娘二人いる。娘、長女のきみ子、娘、次女の優子がいる。サヤ子の母親は、富本 みやこ。母親、みやことは、頼りのない母親と思っているところがある。
・富本 みやこ(とみもと みやこ)
みやこは、今谷、サヤ子、和彦の母である。みやこの一家はお金持ちのお嬢様でもある。みやこにとっては、初めての娘である、サヤ子がいる。娘一人ということもあり、それなりの愛情はあった。
・富本 今谷(とみもと いまや)
今谷は、サヤ子の兄であり、長男でもある。弟には、和彦がいる。
・富本 和彦(とみもと かずひこ)
和彦は、長男、今谷の弟であり、長女、サヤ子の弟でもある。
・中野 辰(なかの たつ)
辰は、優子の夫である。娘の華昏、息子の大樹の親でもある。
・中野 優子(なかの ゆうこ)
優子は、辰の妻でもある。娘の華昏、息子の大樹の親でもある。修一、サヤ子の娘で次女として生まれた。姉、長女の、きみ子の妹でもある。
・中野 大樹(なかの たいき)
大樹は、辰と優子の息子、長男として生まれた。姉、華昏の弟でもある。
・富本 きみ子(とみもと きみこ)
きみ子は、修一、サヤ子の娘で長女として生まれた。妹の優子の姉、長女として生まれた。優子とは五歳と歳が離れている。
文字数 25,814
最終更新日 2025.01.14
登録日 2024.08.19
ワガママなお金持ち令嬢に転生。
婚約者は浮気中。
以前の私は顔が気に入り、彼に婚約を申し込んだらしい……
前世の記憶が戻った今の私には、彼のどこが良いのかわからない。
この世界では、愛人・浮気を黙認する風潮があるらしいけど、私はそんなの無理。
浮気する奴は、一生浮気する。
浮気は病気。
不治の病。
なので、躊躇うことなく婚約者に告げた。
「婚約を解消しましょう」
私は、笑顔で彼に別れを告げた。
彼を心底愛していた私からの突然の婚約解消宣言。
驚いた事だろう。
彼にとっては青天の霹靂。
どんなことをしても、婚約解消などないと思い込んでいた男。
堂々と浮気していたので、証拠は簡単に手に入り解消も滞りなく済んだ。
浮気男とはおさらば。
私は自由。
一方の浮気男は、我が家との繋がりを失い信用は失墜。
元婚約者は大慌て。
自身と同じように浮気や二股をしていた周囲を巻き込み、復縁に動く。
婚約者や夫が浮気しまくるも我慢し続けていた令嬢・夫人達は私をひっそり応援。
愛人・二股・浮気をこれまで通り貫きたい男達は元婚約者を応援。
男と女の闘いが開幕。
「浮気は絶対に許さない」
貴族社会は、男社会?
女は我慢?
するわけねぇだろ。
絶対に復縁しない。
私は清廉潔白、一途な男性と恋をする!!!!!!
文字数 103,487
最終更新日 2025.04.04
登録日 2025.03.21
廃棄される前の車を使ったビジネスで!?
センセイ!あれなに・・?ああ あれは廃棄寸前の車を使ったビジネスだよ!
廃棄しないの?そう ああやって ランダムに置いておいて 寝泊まりとか 鬼ごっこみたいなことをして遊んだりするんだよ! あれ 実は私が考えたの! 車の使い道にこんなのもあったのかって面食らったでしょ!? じゃあちょっと遊んでみよっか?最初
から・・!あは俺の勝ち!じゃあ先生逃げて あ! センセイ!センセイの友達が来てるよ!一緒に遊ぼうぜ! お金は払ってきたの?ああ 子供三人900円 大人二人2000円ね! じゃあ 最初はグー ジャンケン・・ポン!はは 俺は警察 !じゃあ はじめ! ッ!
資飛社長 まさか こんな感じのビジネスもあったかってビックリしたでしょう?
買い取りたいがセンセイ譲ってくれるかな?50億は用意したが・・
あ センセイがこっちに走ってきました! 捕まえましょう! センセイ!
え なに? ああ!資飛社長じゃないの!どうされたんですか!?実はセンセイのビジネスに興味があって このカーリサイクルビジネスを50億円で譲って欲しいんだ!
無理かね?えーと もうちょっと増えないかな?そうだね では60億!
いいよ!じゃあ キャッシュでも大丈夫!?いいよ!もちろん
ありがとう
後日ーーわあぁ 本当に60億ある!センセイもっと他のビジネスも一緒に考えようよ!
いいよ じゃあ 次は何にしようかな?なんかゲームみたいなモノではないの?
ああ そうだ!カートリッジ画集とかどうかな!?どういうのなの?えとね・・次号開始
文字数 2,615
最終更新日 2023.02.26
登録日 2023.02.26
木村博は、生涯を通して金銭的な不安と共に生きてきた平凡な男であった。特別な才能も資産もなく、ただ働き続け、節約し、将来に備えながら生きてきたが、社会の変化や物価の上昇、老後不安などに翻弄され、結局は祖父の残した古い家で孤独な最期を迎えることになる。しかし死の直前、彼の胸には一つの疑問が残っていた。もし十分なお金があったなら、自分の人生の結末は違っていたのだろうか――その答えを知りたいという思いである。
ところが次に目を覚ましたとき、博は十五歳の夏へと戻っていた。しかも彼には、未来の大まかな経済の流れを思い出す知識と、確率の高い出来事を感覚的に読み取る「簡単な予想」という能力が備わっていた。インターネット企業や半導体、自動車関連株、さらには仮想通貨がまだ安価だった時代に戻ったことを理解した博は、まずスポーツくじで資金を作り、その資金をもとに株式投資を始める。未来を知る者として慎重に投資を続けた結果、彼の資産は急速に膨れ上がり、若くして莫大な富を手にすることになる。
やがて博は労働から完全に解放され、早期リタイアを選択する。税制や資産管理の面で有利なドバイへ移住し、世界中を旅しながら語学を学び、何不自由ない生活を送るようになる。豪華な住居、高級車、贅沢な食事、そして望めば手に入る人間関係。金で得られるものはすべて手に入ったかに思えた。
しかし、その生活の中で博は次第にある違和感に気づく。かつて貧しかった頃には、少なくとも努力する理由や明日への切実さがあった。だが、すべてが満たされた今、人生の目的は見えなくなっていた。近づいてくる人々の多くは彼自身ではなく資産に惹かれているように思え、愛情さえもどこか空虚に感じられる。莫大な富を手に入れたにもかかわらず、彼の心は満たされないままだった。
こうして博は、かつて自分が抱いた問いと再び向き合うことになる。金のない人生は確かに苦しい。だが、金があれば本当に幸福になれるのだろうか。逆行して手に入れた理想的な人生は、本当に正解だったのか
文字数 5,622
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.03.18
「あの魔物の倒し方なら、30万円で売るよ!」
――これは、現代日本にダンジョンが出現して間もない頃の物語。
カクヨムにて先行連載中です!
(https://kakuyomu.jp/works/16818023211703153243)
異世界で名を馳せた英雄「一条 拓斗(いちじょう たくと)」は、現代日本に帰還したはいいが、異世界で鍛えた魔力も身体能力も失われていた。
残ったのは魔物退治の経験や、魔法に関する知識、異世界言語能力など現代日本で役に立たないものばかり。
一般人として生活するようになった拓斗だったが、持てる能力を一切活かせない日々は苦痛だった。
そんな折、現代日本に迷宮と魔物が出現。それらは拓斗が異世界で散々見てきたものだった。
そして3年後、ついに迷宮で活動する国家資格を手にした拓斗は、安定も平穏も捨てて、自分のすべてを活かせるはずの迷宮へ赴く。
異世界人「フィリア」との出会いをきっかけに、拓斗は自分の異世界経験が、他の初心者同然の冒険者にとって非常に有益なものであると気づく。
やがて拓斗はフィリアと共に、魔物の倒し方や、迷宮探索のコツ、魔法の使い方などを、時に直接売り、時に動画配信してお金に変えていく。
さらには迷宮探索に有用なアイテムや、冒険者の能力を可視化する「ステータスカード」を発明する。
そんな彼らの活動は、ダンジョン黎明期の日本において重要なものとなっていき、公的機関に発展していく――。
文字数 459,259
最終更新日 2024.06.19
登録日 2024.01.15
え?隣のギオンが伯爵様に怪我をさせた?・・平民が貴族様に怪我をさせるなんて厳罰が・・・まさか・・絞首刑?
え?妹を差し出せば罪には問わない?
・・隣の家には弟しかいないじゃない?
え?お前がいる??私?幼馴染だけど、他人よ?
「長年仲良くしてきたんだ妹も同じだろう?それとも、あの子が殺されてもいいのかい?」
だっておばさん、私は隣人であっておばさんの娘じゃないわ?
「なんて冷たい娘だ、お前の両親が死んでからあんなに面倒見てきてやったのに、この薄情もの!」
そんな事言っても、言うほど面倒なんて見てもらってないわ?むしろ、私の両親からお金を借りていたの知っているのよ?
「えーい、うるさい!うるさい!少し大人しく働けば許して貰えるだろうから、黙ってお行き!その代わり帰ってきたら、息子の嫁にしてやるから我慢するんだよ!
あ!迎えのお方達ですね、この娘です!はい、変なこと言うけど,気にしないで下さい、少し我儘で器量も悪い娘だけど、丈夫な子なんで、はい、いいんですよ、はい、可愛いがってやってください、本当にこの度は家の息子がご迷惑をおかけして ええ、分かっております
この事は内密にですね、はい勿論ですとも!
じゃあ、頑張るんだよ シンシア!」
「ちょっと!おばさん!あんまりよ!」
違うんです、私は他人だと、何度言っても取り合って貰えず 屈強な男性2人に両脇を抱えられ馬車に乗せられた
そうして連れてこられたのが、とても立派な伯爵家の邸宅だった・・・
私、いったいどうなっちゃうの?
作者ご都合主義の世界観でのフィクションです あしからず
文字数 7,170
最終更新日 2024.02.22
登録日 2024.02.20
乙女ゲームの世界に転生しました! モブ令嬢だけど攻略対象者の好感度を上げればボーナスとしてお金が貰えることに気が付いてしまいました。
お金がない子爵令嬢なのでボーナスありがたいです……! と、せっせと各攻略対象の好感度を上げていたら、王太子殿下が衝撃的なことを言い出したんですけど!?
文字数 10,079
最終更新日 2026.09.12
登録日 2026.09.11
西園寺家は由緒正しい古くからある家柄だけが取り柄の家で、碧(主人公)は西園寺家の双子の弟だ。兄の敦とは顔はまるでそっくりで色白の美人であったが目の色だけが違っていた。敦は真っ黒だが碧はとても色素の薄い茶色をしていた。西園寺家では昔から双子の兄弟は縁起が悪いとされており、そのせいでまるで敦しか子供はいないかのように扱われ、碧は離れでひとり暮らしていた。
敦は星華学園というお金持ちのお坊ちゃん御用達の中高一貫の男子校に通っており、碧は公立中学校に通っていた。星華学園は中等部は自宅から通い、高等部から寮である。敦はそのまま高等部に進学、碧は義務教育が終わり、このまま家を出ることになっていた。
中学3年生の2月、敦が学校の階段から落ち意識不明となってしまった。後継ぎの問題が急に浮上し、顔も似ていることから碧は意識不明の敦の代わりにふりをするように両親から命令された。記憶喪失という設定で敦として星華学園の高等部に通うことになった碧だか、行ってみるとみんなから嫌われていたのだった。敦は学園で相当なわがままでやりたい放題していたのだ。
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基本的に自己満の作品なので、どんなのでもありな人だけお願いします。
無理やりの胸糞展開もありますが、話の前に注意書きなど入れてないため申し訳ありませんが合わなそうな方はバックお願いします。
文字数 60,225
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.11.13
城で淡々と騎士たちの古傷を癒やす専属魔導師のエドヴィージェ。 一人暮らしには十分な報酬をもらっていたはずが、浮世離れした無垢でお金に無頓着な性格が原因で貯金がゼロ円ということが発覚してしまう。 呆れ果てた過保護な友人・ロイの家で面倒を見て貰うことになり、生活からお財布まで丸ごと管理される同棲生活が始まって……?
過保護で面倒見のいい色男攻め×記憶を失った無垢でぽやぽやした受け
受け:エドヴィージェ(24)
13歳の時に施された特別な儀式によりそれまでの記憶も名前もすべてを失った。のんびりやでぼーっとしている性格。ロイが大好き。恋をすることを知らないため、一度ロイからの告白を断っている。
攻め:ロイ(24)
祖父から受け継いだ酒場を切り盛りする青年。店にはロイ目当ての女性客も大勢いるが、本人はエドヴィージェしか見えていない。エドヴィージェを大切に思っていて、なかなか猛アプローチまではできていないが、機会を待っている。
※この作品はムーンライトノベルズにも掲載しています
文字数 46,129
最終更新日 2026.11.05
登録日 2026.10.26
超格差社会と化した日本。勉強ができない貧乏人は貧困から抜け出す術を持たず、自己責任の名の下に未来すら奪われる。そんな過酷な世界で、唯一の救いの道が「SM学園」への入学だ。
この学園は、「S」か「M」の才能を見極められ、Sは奴隷を育てる調教師、Mはお金持ちに仕える従順な奴隷として教育される異色の学び舎である。
主人公の玲(れい)は、貧しい家庭の生まれで、勉強も苦手で、将来に希望を見出せずにいた彼だが、その圧倒的な美貌が認められ、SM学園への入学を果たす。入学早々、彼の内に秘められた「ドM」の才能が開花。厳格な調教師たちによる過酷な試練と、自身の心の奥底に眠る欲望に向き合う日々が始まる。
文字数 27,480
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.07.19
聖女召喚に巻き込まれた普通のオバさんが無能なスキルと判断され追放されるが国から貰ったお金と隠されたスキルでお店を開き気ままにのんびりお気楽生活をしていくお話。
なるべく1日1話進めていたのですが仕事で不規則な時間になったり投稿も不規則になり週1や月1になるかもしれません。
不定期投稿になりますが宜しくお願いします🙇
感想、ご指摘もありがとうございます。
なるべく修正など対応していきたいと思っていますが皆様の広い心でスルーして頂きたくお願い致します。
読み進めて不快になる場合は履歴削除をして頂けると有り難いです。
お返事は何方様に対しても控えさせて頂きますのでご了承下さいます様、お願い致します。
文字数 243,648
最終更新日 2026.06.25
登録日 2023.10.04
〈概要〉
意地の悪い男前×無邪気な強気美人
水瀬 葵はSSランクのSubであり、一般的なDomのコマンドが効きにくく、普段は安定剤を処方してもらい生活している。
自分の容姿が人を惹きつける自覚はあるので、気まぐれに適当なDomを引っ掛けて、からかって遊んだり、お金を拝借したりしていた。未だに自分を従えられるコマンドを出せる人に出会っておらず、プレイはほぼ未経験に近い(応急処置程度の軽いものしか受けたことがない)。
また誰かから遊ぶお金を拝借しようとBARで声をかけた相手はSSSランクのDomで───…。
※一旦殴り書きの要領で思いついた内容を書いているので読みにくかったらすみません…!誤字脱字、接続詞や諸々は落ち着いたら(or適度に)見返して修正予定です(多分)
〈主要人物〉
*高橋 俊哉(たかはし としや)
SSSランクDom、可愛い子ほど意地悪したくなる、好き嫌いがハッキリしている、支配欲が強い、倫理観がしっかりしている
*水瀬 葵(みなせ あおい)
SSランクSub、強気、愉快犯
〈世界観の設定〉
Dom/Subのダイナミクスにはそれぞれ
低い ←←← →→→ 高い
D、C、B、A、S、SS、SSS
のランク分けがある
例外の特異体質としてRというのも存在する
※ S以上とRは国内に数える程しかおらず、特にSS、SSS、Rに関してはそれぞれ片手で足りる。
ランクに差がある、もしくは相性によってはコマンドが効きにくかったり、欲が解消できなかったりする。
同意無しのコマンド、またはコマンドを使用した悪質な行為は犯罪となる。
文字数 32,614
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.07.19
鳥居野々花は、自分はどこにでもいる普通の人間だとずっと思って生きてきた。
でも、普通とかけ離れている日常を過ごしていることに気づかないまま、そんな中でどうしてもお金が必要になって、ある店に売れるかも知れないものを持って向かうのだが……。
文字数 19,033
最終更新日 2025.01.06
登録日 2024.12.30
僕は昔からお金がない生活をしていた。
母親しかおらず、貧乏な生活。
そのせいか成長しても身長も体重も低かった。
だけど、ネットの普及によって学生でありながらお金を得る方法を知った。
そうおじさんを相手にする仕事。
少年はおじさんとエッチしながら、人生を進んでいく物語
文字数 8,613
最終更新日 2025.02.07
登録日 2025.01.23
「ねえ、それっていくら下りるんですか?」「三千万。籍を入れる前に増額しといて正解だった」——衰弱しきった病室のベッドで、早瀬千夏(32歳・経理事務)は、夫・貴文とその愛人が自分の保険金と葬儀の見積もりを話すのを聞きながら死んだ。怒る体力も残っていなかった。給料も、祖母がくれたお金も、夜中までつけた家計簿も、全部あの家に注いで削られた三年だった。目が覚めると、そこは結婚式の三ヶ月前。血色の戻った手、まだ「沢渡」ではない名前、通帳に一件だけの振込。原理不明・一度きりの死に戻りだと悟った千夏が最初に考えたのは、逃げることだった。けれどやめた。婚約を破棄して消えたところで、あの一家が祖母の土地を忘れてくれる保証はどこにもない。そして今の千夏は、録音も領収書も何ひとつ持っていない。経理を十年やってきた身として、回収の基本は知っている——相手に警戒される前に、証憑を揃えること。かくして「知らないふり」の二度目の婚約期間が始まる。義母が仕掛ける権利証の預かり話を公開の場で笑顔のまま粉砕し、一周目で奪われた親友との縁を今度は手放さず、結婚準備に紛れ込む名義のトラップを署名の場で見抜く。一方で、唯一仕事を正当に評価してくれた取引先の二代目社長・国見との再会が、「復讐のため」ではない人生の選び直しを千夏に問いかける。悪人には決して懐かない茶トラ猫のこはく、最初から何かを見抜いていた祖母、歯に衣着せぬ親友の葵——味方を得た花嫁は、毎話ひとつずつ罠を潰しながら、式当日の決着の日へ向かう。復讐は感情ではなく実務。制裁は罵倒ではなく事実の提示で。「二度と自分を安売りしない」と決めた花嫁の、静かで痛快な二周目の物語。
文字数 43,913
最終更新日 2026.09.07
登録日 2026.08.20
毒親から逃げ出してブラック企業で働いていた私の箱推し乙女ゲーム「トランプる!」超重課金兵だった私はどうやらその世界に転生してしまったらしい。
圧倒的ご褒美かつ感謝なのだが、如何せん推しに課金するお金がない!推しがいるのに課金が出来ないなんてトラ畜(トランプる重課金者の総称)として失格も良い所だわ!
なりふり構わず、我が道を邁進していると……おや?キング達の様子が?……おや?クイーン達も??
「クラブ・クイーン」マリエル・クラブの廃オタク課金生活が始まったのですわ。
*ハイパーご都合主義&ネット用語、オタ用語が飛び交う大変に頭の悪い作品となっております。
*ご照覧いただけたら幸いです。
*深く考えないでいただけるともっと幸いです。
*作者阿呆やな~楽しいだけで書いとるやろ、しょーがねーなーと思っていただけるともっと幸いです。
*あと、なんだろう……怒らないでね……(*‘ω‘ *)えへへ……。
マリエルが腐女子ですが、腐女子っぽい発言はあまりしないようにしています。BLは起こりません(笑)
2022年1月2日から公開して3月16日で本編が終了致しました。長い間たくさん見ていただいて本当にありがとうございました(*‘ω‘ *)
恋愛大賞は35位と健闘させて頂きました!応援、感想、お気に入りなどたくさんありがとうございました!
文字数 128,348
最終更新日 2022.03.27
登録日 2022.01.02