「12月」の検索結果
全体で432件見つかりました。
2012年9月、天助高校2年生の鏡文月の前に『転校生』として現れたのは、3年前に飛行機事故で亡くなったはずの俳優・魁泰斗だった。
文月は親友の青嵐と共に『侵略者討伐部』という奇妙な部活動を立ち上げているが、それには理由がある。
『2012年12月21日、マヤ暦の終わりと共に人類が滅亡する』
という予言を信じているからだ。
不思議な“喋る”犬・もふもふさんは文月に告げる。
「お前が人類を救う鍵を握っている」と。
転校生・魁泰斗の正体、担任教師の不可解な変貌、学校に漂う異様な気配、2012年12月21日まで、あと3ヶ月——。
果たして、本当の敵は誰なのか?
平凡な女子高生に、世界は救えるのか?
ごく普通の高校・天助高校に隠されていた秘密とは?
学園×ホラー×ミステリー×SF
すべてのジャンルが交差する、なんでもありな青春終末小説!
*
1999年7の月、
空から恐怖の大王が来るだろう!
アンゴルモアの大王を蘇らせ、
マルスの前後に首尾よく支配するために。
> 百詩篇第10巻72番(ノストラダムスの大予言より)
*
やあ(´・ω・`)
ようこそ、バーボンハウスへ。
このテキーラはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。
うん、「また」なんだ。済まない。
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。
でも、あのテキストを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない
「キラメキ✨」みたいなものを感じてくれたと思う。
殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って
このページを作ったんだ。
じゃあ、注文を聞こうか。
(この物語は、カクヨムにも掲載されています!)
文字数 157,448
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.01.30
どうやら、12月のあの恒例行事は、かなりギリギリの状態で続けられているらしい……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」「Novelism」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,067
最終更新日 2020.12.23
登録日 2020.12.23
「なにが夢を届ける仕事だ。こんな会社辞めてやるっ!」
そう叫んだ途端、サンタ見習いの三郎太は12月23日に仕事も住むところも失ってしまった。
しょんぼりと街なかを歩いていると、一人の男が目の前で転んだ。
*
西はじめさんのツイート(https://twitter.com/my51635163/status/1074689929072922624)から発想を得た、クリスマスのお話。西さんからはご了承をいただいています。
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ほのぼの。えろすひかえめ。前回失敗に終わった王道展開を再び目指してみるもののどうかしら。
*
他のサイトにも掲載しています。
文字数 24,944
最終更新日 2018.12.25
登録日 2018.12.22
ハトのポッポとカラスのカー助は、ハトのお母さんにより仲良く育てられました。
2羽は、巣立ち前に一度街へ行くことにしました。
でも、街ではハトとカラスが対立していて…。
※2018年12月20日【小説家になろう】へ投稿した作品です。
文字数 8,016
最終更新日 2019.05.19
登録日 2019.05.19
ミックは王立魔術院の新人研究員。専門高等学校魔術科を卒業して就職一年目の、平民出身の魔術師だった。
魔術院の主任エイプリル伯爵から演劇のチケットを譲ってもらい出かけると、隣の席にはチェルシーがいた。
彼女は魔術師を多く輩出する魔術師貴族の令嬢で、本当は伯爵とお見合いする予定だった。
気まずい空気で別れ、二度と会うこともないと思っていたミックだったけれど、後日、別の場所でチェルシーと再会して・・・。
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西洋風異世界。電気はないけど魔道具があるって感じの世界観。
魔術あり。政治的な話なし。戦いなし。転移・転生なし。
三人称。視点は予告なく変わります。
※本作は2022年11月から2024年12月まで公開していた作品を修正したものです。旧題「新人魔術師の身分差婚」
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「魔術師○○の契約結婚」シリーズ5作目になります。
1作目の「魔術師令嬢の契約結婚」の約10年前です。
※小説家になろう様にも掲載中。
文字数 50,257
最終更新日 2024.12.29
登録日 2024.12.29
《とある鉄道会社に勤める契約社員の「宮島ケンタ」は、今年で入社三年目の鉄道員。しかし、業務中のミスが目立ち、周囲からは“ポンコツ”の烙印を押され、鉄道員という仕事に自分は向いていないのではないかとも考え始める。特に彼に厳しく接する先輩社員「富山みやび」の叱責に日々怯えているのだが、そんな彼にも一つ、彼女に心和ませられる瞬間があり……》
※現在、『小説家になろう』『カクヨム』でも同作を掲載中。
舞台は「駅」です。フィクションですが、ただ、今社会的な問題や話題となっている事柄を含んだ内容になっています。
「今」、読んで頂きたい作品です。あなたがどう感じるのかを是非、心で確かめて頂きたいです。どうかよろしくお願い致します。
★今年10/7、11/5、12/5と三ヶ月連続で続いたスーパームーン(来年1/3もらしいのですがw)皆さんは観れましたか?自分は23時半~24時の間くらいに三ヶ月連続で観れました。ただ11月は曇りだった為、ほんの一瞬ですがw
特に先日12月のスーパームーンは空気が澄んでいた為か、星空と共にとても綺麗で。毎回、月の方に向かって両手をかざしながら、「この作品が、一番届けたい人の元へちゃんと届けー!」って願ってたんですw
直感ですけど自分は届いたような気がしてて。だから、一番必要な人にこの作品は届くと思ってます。読者の皆様、今年も残り僅かですが、良いお年を。。。★
文字数 54,494
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.05.17
十四歳の誕生日は、最初はいつもと変わらない日だった。
顔なじみの友人と遊び笑い合い、帰り道に鼻歌を歌い、家の扉を開けば温かな匂いと、大切な二人の声が出迎えてくれた。
だが永遠に忘れられない夜へと変化した。
正体不明の何かによる襲撃。
机上に並べられた料理は吹き飛び、崩れ落ちた天井、床一面に広がる赤い景色。
霞んでいく視界の中で、両親の声を聞いていた。
逃げろ、と背中を押されるように言われ。
震える足で、逃げだした。
逃げることしか、できなかった。
逃げ延びた夜、瓦礫と化した家の前で僕の胸に残っていたのは安堵ではなく、
ただ、後悔だけだった。
だから赤い月に見降ろされた瓦礫の前で誓った。
「もう二度と、大切なものが壊される光景を見たくはない」と。
「次に二人と会うその時には、胸を張って認めてもらえる自分になる」と。
けれど自分に宿る力は、"無属性"。
尖った特性は持たず、誰かに話せば一般的には価値のないようなモノを見るような視線が浴びせられる、属性。
強さへの道は、最初から平坦ではなかった。
でも、無属性も自分も使い方次第でどうとでもなることを知った。
進めば進むほど自分が恵まれていたことを実感した。
でも恵まれていたからこそ、進むにつれその反動で、
増え続ける守りたいものが両手からボロボロと零れ落ちていく。
自分の中で、何かが少しずつ、欠けていく。
それでも、歩き始める。
怒りを努力に変えて。悲しみを力に変えて。想いを勇気に変えて。
自分がどうなるかもわからずに世界の運命を"創成"する。
友情と裏切り、喪失と再生、恋と戦いが幾重にも絡み合うこの物語の果てに、
選ぶ答えは───忠義か救いか、平和か破滅か。
『最初に始まり、最後に終わる───そんな物語を今、始めよう。』
───犯した罪を精算するために。
でも、それでも君を止めなければならない。
何を思って今まで過ごしていたのか私だけが理解できてしまうから。
全てを話して、そして謝ろう。
紡がれ始めた物語はどんなに頑張っても止まらないとわかっているからこそ.......
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基本毎週金曜日 18時 更新orストックあれば毎日更新orリアル繁忙期は不定期更新となります。
■2021年8月 アルファポリス様で連載開始
(元々2016年からハーメルン様で公開していたものをアルファポリス様に修正入れつつ移動中)
■2024年12月 修正の為一旦非公開
■2026年1月24日 順次公開&執筆再開
(ldwkの存在が誕生し 電子の海の中に漂い始めて...10年!?)
文字数 25,690
最終更新日 2026.01.25
登録日 2021.08.30
この物語は、私と彼の全ての始まりーー。
満月の力を借りて願いを叶える、月姫《つきひめ》と呼ばれる少女ー桜《おう》ー。
故郷である小さな里で、みんなの幸せをささやかに願う彼女でしたが、噂を聞きつけた大国の王によって里は滅ぼされ、彼女は無理矢理連れ去られてしまう。
彼女の気持ちなどお構いなしに、強引に行われる事になった婚儀前日。絶望の淵に立たされた彼女を助けに来てくれたのは、幼馴染で初恋の人ー月《げつ》ーだった。
『お前の夢は、俺が絶対に叶えてやる』
明るい未来を信じて、共に地の果てまで行こうと決意する二人。
果たして、その結末はーー?
☆リサーナ☆代表作「夢の言葉シリーズ」の中に登場する舞台の元になったお話です。
そしてなんと、これが「夢の言葉シリーズ」の全ての始まり……?
「夢の言葉シリーズ」をご存知の方も、知らない方も読んで頂ける内容になっております。まだ知らない方は、このお話を読んだ後に、ぜひ「読みたい!」と思って頂けたらいいな~(o^^o)
「夢の言葉は魔法の呪文【改訂版】」こちらアルファポリスでも連載中です。
素敵な表紙の写真は、私の友人wakabaに提供して頂きました。
作品中の素敵なイメージイラストは緋桜 侑李様から頂きました。
※無断転載はおやめ下さいm(__)m
2018年12月8日(土)
投稿・連載開始
2018年12月15日(土)
完結
文字数 15,981
最終更新日 2019.02.23
登録日 2019.02.16
美雲は白猫を拾った。12月28日の夜のことだった。見るからに弱っている白猫を見捨てておけず、愛犬の待つ自宅に連れ帰り、甲斐甲斐しく看病をした。それがまさか、猫獣人だったとは!
とある事件の被害者である猫獣人--仙河織也は、命を助けてくれた美雲に「借りを返したい」と迫る。だが、美雲は断るばかり。
そして年が明けた1月1日、仙河家から織也を助けた礼にと、高級ホテルの宿泊(2泊3日)をプレゼントされた。その日の夜、美雲は仙河家の粋な計らいでドレスアップし、ホテル内のレストランで織也とディナーを共にした。意外な共通点があると知り、互いに惹かれ合う。
「本気で拒んでくれないと、このまま本当に触るけど……いいの?」
猫獣人のキスにとろけて、舌に翻弄され乱される、そんな姫初め。
※ムーンライトノベルズからの転載です。
※am6:00更新
文字数 35,316
最終更新日 2023.07.26
登録日 2023.07.23
1616年、一隻の貿易船がインド(バングラデシュ)に近いミャンマー西域のカラダン川をさかのぼっていた。
ベンガル湾の河口から一日ほどの距離に、ラカイン王国の国際貿易港があった。
ポルトガル人やオランダ人たちは、そこを東洋のベニスと呼んでいた。
その貿易船には、四十人のサムライたちが乗っていた。
大阪、夏の陣で、徳川の軍と戦って敗れた九州の切支丹武士の一団である。
サムライたちは、敗戦した豊臣側の武将に率いられ、新たな平和な地を求めていた。
茶色の流れがうねってつづくカラダン川の河口は、広々とした穀倉地帯だった。
サムライたちは甲板に出て、まだ見ぬラカイン王国の都、ムラウーにときめきと期待をこめ、大きく息を吐いた。
やがて、王国の警備兵として仕えるようになったサムライの隊又兵衛。
ある日、布にくるまれた赤子を始末せよと王に命じられる。
●以下は、2023年12月28日のコメントです。
構成上のミスがあり、(2024年2月15日に一部訂正)12章以降の部分が未完です。
資料を検討し、なんとか進めるつもりですが、個人的事情で完成は半年後になりそうです。
申し訳ございません。
文字数 85,130
最終更新日 2024.03.13
登録日 2024.03.13
無自覚αの弟 知玄(とものり)は、Ωの兄 知白(ともあき)と両親の四人家族で、今日も楽しく暮らしています。
うっかり兄弟で番になってしまった知玄と知白の一年間の、短編連作集。
サブタイトル頭に●がついているのが弟のターン、○がついているのが兄のターンです。
***
本作品はエブリスタに投稿するために書いた作品に加筆修正とオマケをつけたものです。
修正前のものはこちら→https://estar.jp/novels/25730073
更新頻度はのんびり、更新日時は気が向いた時です。
※表紙はPicrewの「ゆち式男子メーカー改」で作りました。 https://picrew.me/share?cd=s90J4fWgn5
***
【登場人物】
●井田知玄(いだ とものり)
12月26日生まれ。19歳。身長179cm。1大学二年生。
自分がαだと気づいていない。お兄さんのことが大好き。
○井田知白(いだ ともあき)
4月4日生まれ。21歳。身長165cm。社会人3年目。
Ωであることを隠して生きている。チンピラっぽい。
文字数 123,094
最終更新日 2021.11.30
登録日 2020.11.04
文字数 10,077
最終更新日 2024.12.26
登録日 2024.12.23
人生に苦しみを覚えた少女、凛は12月のサンタクロースからのプレゼントを決めたようだ。凛の強い訴えを叶えたサンタクロース。彼女は、人間を捨てたんだ。凛は、魔女になることを決意した。
文字数 1,053
最終更新日 2019.09.28
登録日 2019.09.28
―――目を覚ませばそこは知らない部屋だった。
『俺』が目覚ましたのは、知らない部屋のベッドの中。
隣には『裸の男』がスヤスヤと寝息を立てていた。
昨夜の記憶……12月24日。失われしクリスマスイブの記憶を探りながら、彼はなぜ自分が知らない部屋にいるのか。
そしてこの男は誰なのか、を思い出す話。
文字数 7,917
最終更新日 2019.12.23
登録日 2019.12.22
不良 × 不良
タイトルの『*』はR18
世代交代。ヤンキー高ではテッペンの世代交代戦が始まる。
東高の現3年のテッペンと呼ばれる小倉は地域で世代一強いと言われるハセガワという男を倒したら、次のトップにすると触れ回ったが、2年の金崎派はハセガワに潰された。
ハセガワに報復に行く2年の富田は、サンドバックにされているところを助けられたが…。
・表紙 さやいんげん様
眞壁 士龍[まかべ しろう](18歳) 4月15日生まれ
185cm 71kg
垂れ目の彫りが深い甘めのマスク、ゴワゴワの金髪。鼻ピアス。クォーターなので、実は地毛で目も緑。
警察沙汰等で停学しすぎてダブっている。
2年にも3年にも敬語で話しかけられる。
自分から喧嘩はしない主義だが、頼られると放っておけない人情派。 非常に面倒くさがり。口調も冗談じみていて、飄々としている。色々抜けてて、頭の中が花畑、もしくはお散歩してると仲間からは言われる。
富田 虎王[とみた たけお](17歳) 12月24日生まれ
179cm 68kg
赤髪、つり上がり気味の目とキツめの顔つき。髪を逆立てたスタイル。
2年の派閥では武闘派。
精鋭を揃えているので派閥での戦いになれば真壁派を超えるだろうと言われている。真壁派からの離脱組が多い。真っ向対決する気がなくかわされるばかりの真壁にいつも苛立っている。
※東高 2年 4頭
・真壁
・富田
・内添
・金崎
小倉派3年 小倉遥佳(おぐらはるよし)峰 頼人(みねらいと)
真壁派3年 村澤将兵(むらさわしょうへい)栗原道郎(くりはらみちろう)
文字数 249,329
最終更新日 2022.05.07
登録日 2019.11.30
G.o.D完結編の前章、他サイトにて投稿した「G.o.D 神を巡る物語 前章」の大幅改稿版です
1日2話ずつ 12時/18時更新予定
第二次世界大戦が起こらなかった架空の地球を舞台とした現代SF+少しファンタジー
20XX年12月某日。主人公の一人である伊佐凪竜一は、自らが勤めていた超巨大企業を襲撃する任務に就くもう一人の主人公、ルミナ=AZ1と出会う。偶然戦場に居合わせた自分を助けた代償に一人地球に取り残されたルミナに恩を返すという名目で彼は共に逃避行を行う。そんな二人に幾度もの追手が差し向けられ、そして危機に陥るがその最中に伊佐凪竜一は突如として異能に目覚める兆候を見せ…
一方、通信技術を掌握する超巨大企業ツクヨミ清雅と言う組織から逃げられる筈も無い故に死亡は時間の問題と思われた二人を何者かが監視していた。二人の居所を正確に補足した上で更に手助けをする謎の存在は何者か、過去の地球に何が起こったのか、不可解な襲撃命令の理由は…
・地球
現実の地球と極めてよく似ているが、携帯端末と通信技術だけが異常に発展しているという相違点がある。また、携帯端末と通信技術を提供するツクヨミ清雅という超巨大企業が実質的に世界を支配下に置く状態。端末を含む通信技術は既存の技術では絶対に製造できないと断言する未知の技術であり、これを独占しているために世界中から不審と疑惑と反感を買ってるが、歪なパワーバランス故に表立って反抗することが出来ない。
・宇宙
舞台となるのは旗艦アマテラスと名付けられた巨大な艦とそこで発展した文明。機械の神、アマテラスオオカミが管理する穏やかな世界だったが現在は別の政治組織に取って代わられている。その組織は"スサノヲ"なる武力組織に銀河の端、未探査区域となっている地球という惑星にある企業に対し襲撃命令を出すなど明らかに不穏な動きを見せている。
※SEGAのPSO2のEP4をオマージュした内容です。組織名など固有名詞は全てオリジナルで話の展開も原形を留めていませんが、世界観をビジュアル的に把握する参考になるかと思います。
話の展開上、バトルは後半に偏っています。
文字数 738,422
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.04.29
地方都市に住む28歳・アラサー独身看護師の木原真由(きはらまゆ)は、OLの友人 芥川未央(あくたがわみお)と何気ない休日を過ごしていた。年齢的に焦りを感じ、最近では積極的に婚活をしていた真由だったが、なかなか上手くいかない。
そんな中、友人はどんどん結婚し、婚約し、一人取り残されていく孤独感を感じていた。
季節は年の瀬も迫った12月。
未央に誘われ、半ば強引に『クリスマス街コン』に参加する事になった真由。
そこで出会った草食男子 和輝(かずき)と、忘れられない恋をする。
恋愛、結婚、仕事。
28歳のアラサー女子のリアルを描く。
文字数 6,586
最終更新日 2019.09.01
登録日 2019.09.01
