「い」の検索結果
全体で238,855件見つかりました。
ネットオークションで見つけたチョコレート。
最初は何気無い気持ちで入札したのだが、その後思わぬ展開を迎え、最後は人生の教訓になるオチが待っていた。
※コメディ風ショートショート
文字数 2,077
最終更新日 2019.02.22
登録日 2019.02.22
サバンナの掟の下で行われる、少しおかしな命のやりとり
強きが弱きを喰らう、弱肉強食の世界。それがサバンナ――かと思いきや、そのサバンナは少し変わった掟に支配されていた。
ものすごくフィクションです。
生き死にが、大変軽薄に描かれていますので、あまり真剣に読まないでください。
文字数 7,657
最終更新日 2018.12.07
登録日 2018.12.07
文字数 28,150
最終更新日 2019.05.21
登録日 2018.12.31
人気があったり、今のシリーズが終わったら続きを投稿します。
ある学校にはとても可愛らし先生がいたそうな。
身長は167cmという低身長で顔は童顔の先生…
先生は可愛いと言われるのが嫌いだが…
言われてしまう…
文字数 826
最終更新日 2019.01.07
登録日 2019.01.07
「さぁ、Zを飲んで君も新世代になろう!」
テレビから流れてきたのは、製薬会社、大光製薬のCMだった。
Zというこの薬、処方すればたちまち怪我が直ぐに治る体になり、病気も治り、更には罹らなくなるというイイコト尽くめの薬だという。
………ただ、この薬には重大な欠陥があった。
文字数 1,349
最終更新日 2019.03.07
登録日 2019.03.07
転生5度目。とあるファンタジー乙女ゲームのヒロイン(聖女)に生まれ変わったと気付いてもう5度目。
終わらないループにいい加減疲れてしまったので、暴走して闇側で暮らそうと思います。
文字数 17,533
最終更新日 2019.08.10
登録日 2019.07.27
異世界からやって来た勇者ケレンは、道端で男子高校生タケルと出会うが、ただのコスプレ男だと思われ無視されてしまう。
突如現れたケルベロスに恐怖する生徒たち。その危機を救ったのは、異世界から来た勇者ではなく、いかにも一話で退場しそうなモブキャラだった!
二つの世界を巡る物語! あっちの世界の最強勇者は、こっちの世界ではモブキャラ以下!??
何者でもない一般人たちが、時に突然、時にゆっくりと、勇者を差し置いてヒーローになっていく!
少女の託した想いが《星》になって夜空に流れるとき、物語は大きく動き出す!!
星屑のビキニアーマー。それは、二つの世界を繋ぐ神秘の鎧……。
文字数 116,045
最終更新日 2021.01.07
登録日 2019.08.22
不細工に生まれてきたけど、明るく生きている。こんなにも不細工に生まれてきたことには、意味かある?
文字数 1,563
最終更新日 2019.05.15
登録日 2019.05.15
15年前、上位種族同士の争いが起きた。
世界が滅ぶと思われた時、二人の聖女と賢者が世界を救った。
そして一人の子供が誕生した。
文字数 8,634
最終更新日 2019.10.05
登録日 2019.06.03
かつて世界を亡ぼす寸前まで追い詰めたにもかかわらず、退屈し過ぎて引退してしまった魔王。
そして、かつて魔王軍と激戦を繰り広げ称えられたものの、魔王軍が居なくなった社会に馴染めず落ちぶれていた勇者。
世界に飽きた者と世界に捨てられた者、種族さえ相反する者達の奇妙な旅が今始まる。
文字数 97,348
最終更新日 2019.09.29
登録日 2019.08.20
「悪役令嬢の私は婚約者の殿下に嫌われているようです。」
で書きました。
アルボルの師匠と花の精霊のお話です。
文字数 5,251
最終更新日 2019.10.02
登録日 2019.09.20
クリスマスイヴとクリスマスにはいつも仕事をサボるルドルフが、今年は一生懸命働きました。
このお話は独立したお話ですが
◆クリスマスのシンデレラ
◆なまけもののトナカイ
の二作品ともリンクしています。
文字数 2,443
最終更新日 2020.01.20
登録日 2020.01.20
男はいつも英雄になろうとする
小説家になろう・カクヨム・エブリスタ・NOVEL DAYS・LINEノベルでも掲載。
文字数 2,367
最終更新日 2020.02.01
登録日 2020.02.01
王国騎士団副団長直属秘書官――それが、サーシャの肩書きだった。上官で、幼馴染のラインハルトに淡い恋をするサーシャ。だが、ラインハルトに聖女からの釣書が届き、恋を諦めるために辞表を提出する。――が、辞表は目の前で破かれ、ラインハルトの凶悪なまでの愛を知る。
文字数 19,428
最終更新日 2020.06.10
登録日 2020.02.07
その昔、戦争に勝つ手段として用いられたとされる(忍び)。
軍艦に乗り込み一人、また一人と敵国の乗組員を倒していく。最後の一人を倒すまで。最後は、戦艦と共に忍びは自らの命を断つのである。これが真か嘘かは分からない。ただ、噂として語り継がれているのである。歴史に名を残することもなく。
戦国の時代に生まれた忍びは大戦の時代にまで活躍した。そして、現代に忍びのDNAが受け継がれている。
《フィクション》
文字数 1,416
最終更新日 2020.02.12
登録日 2020.02.12
『恋愛』だけが『愛』ではないのだと口で語るだけならばなんと簡単なことでしょう。こんなにも身近なものでした。
『愛』にまつわる短編
各話のページ先頭に結末記載。
文字数 4,144
最終更新日 2020.04.28
登録日 2020.04.12
薄暗い道、人がいてもうっすらと影が見える程に暗い道。
その日、1人の女性がぽつぽつと鳴り響く音といっしょにその女性もまた、大きく透明な粒を落としていた。
右手に握っているのは赤いドライバー。赤いといっても持ち手が赤いのではない。尖った先端が赤いのだ。
そんな彼女のもとに合わられたのは一匹の猫だった。
何をやっているのか、何故そこにいるのか、その答えは雨が止むころには...
文字数 615
最終更新日 2020.04.26
登録日 2020.04.26
女は虚ろげに、橋の欄干から川を見つめていた。不意に声を掛ける、不思議な存在感を持った人物。相手は自身のことを『死神』だと言う。不信感を抱きながらも、今の自身の心境が導きだした結果なのかもと、より死へと傾倒していく女に『死神』は突然、不思議な提案を持ち掛ける。
文字数 4,377
最終更新日 2020.05.03
登録日 2020.05.03