「東京」の検索結果
全体で2,266件見つかりました。
羽田空港で別れることになった淳と凛。
2人は夫々違う場所に向かう。本当にこれが最後なの?
恋文後編の舞台は小笠原諸島、父島。他沖縄、東京となります。
【主なキャスト】
・上原 淳・・・・・凛の恋人、基本真面目で一途。口下手だが本当はとっても優しい男。
・蓮見 凛・・・・・淳の恋人、高2で知り合いその間ずっと淳だけが好きな食べる事と淳が大好きな人気タレントでもあるちょっと天然女子。
【恋文後編のゆかいな仲間たち】
・中垣 宏太・・・元OHで、淳と同じ年の30歳。淳達よりも2年早くOHを辞め、小笠原で商売をして気楽に暮らす協調性強めの女の子大好きなイケメン。軽いのがチャームポイントと言えるくらい軽い。
・木村マチ子・・・とても大柄で声が低いことから、たまにオネエと間違えられるが・・・正真正銘女性です。23区内で暮らしていたが都会の暮らしに付かれて小笠原でノンビリ暮らすマツコ系女子。
・サワちゃん・・・父島の飲み屋が並ぶ商店街で夫婦で飲食店をやっている名物お婆ちゃん!と言ってもまだ60代!ご主人と二人仲良くお店を経営、凛と淳を可愛がってくれる素敵な島のお母さん的存在。
・新垣 達也・・・淳と凛の高校時代の後輩でもあり、OHでの淳の後輩でもある。少し鉄砲玉気質ではあるが、本当は一途で優しい可愛い系男子。
・片桐 由美・・・凛のマネージャーを務める凛の3歳上の大人女子。今回の騒動で達也と良い仲になるが、正式にお付き合いはしていない。
・上地 涼・・・・淳の親友でOHでも一緒に働いた男。今は結城と結婚し第一子が無事産まれ、良き父親。
・玉城 半次・・・高校からの仲間の1人で、いつも冷静で涼と淳を陰で支える大きなクマさん的存在。心優しいクマさんは子供たちからも大人気!
・宮野 蒼太・・・出身や家族に関しては未だ不明のオカマキャラ。高校時代の後輩で、今は総合美容エステを経営し、実は結構有名なメイクアップアーティストでもある。男が好き、と思われがちだが実は女の子が好き。
・蓮見 護・・・・凛の10歳年上の兄。今年で40になるが恋人もおらず、親友の翔太と共に美味しいイタリアンとパンの店を経営している自由なイケメンお兄ちゃん。
・池尻 翔太・・・元々、北谷の凛の家の隣でパン屋&カフェを経営していたオーナー。みんなのたまり場の優しいお兄さんだったが・・・実は?!💛
・比嘉 陽・・・・淳達の1歳上の先輩。見た目は王子様系で、優しいカリスマ的存在!現在は海沿いで大きなレストランを経営しているやり手社長。
・大里 琢磨・・淳達の同級生、現在は沖縄県警巡査長!今年高校時代から付き合っていたナツと結婚し順風満帆なイケメンお巡りさん。
・国仲 大和・・・淳達の同級生、一番頭が良く実家は大きな病院を経営している。本人も開業し地元のお医者さん。
文字数 275,982
最終更新日 2025.08.14
登録日 2025.07.07
【1999年、夏。世界は終わらなかった。でも、ループしていた】
東京から遠く離れた南の島。
主人公は七年ぶりに島へと戻り、友人たちと楽しい夏を過ごす。
だが、祭りの夜を境にすべてが変わってしまった。
何かに怯え、次々と姿を消してゆく友人たち。
主人公にはなすすべもなかった。
あの〝人魚〟に出会うまでは――
繰り返す、夏の惨劇の謎を解け。
【小説家になろう、カクヨム、アルファポリスで掲載しています】
文字数 148,073
最終更新日 2026.09.17
登録日 2026.07.03
「このままでは、死にますよ」
東京の広告代理店で働き、心身ともに燃え尽きた湊翔太(みなと しょうた)、28歳。医師の言葉で人生に絶望した彼のもとに届いたのは、故郷の祖母の訃報だった。
十年ぶりに帰った海辺の町・汐見町(しおみちょう)は、かつての活気を失い、シャッター通りが続く寂れた場所に変わり果てていた。祖母が遺した小さな喫茶店「海猫(うみねこ)」。そこで翔太が見つけたのは、数十年にわたり綴られた一冊の日記だった。
『喫茶店は町の縮図。人が集う場所には必ず未来がある。』
日記に記された祖母の想いと、町の人々のささやかな歴史。そして、巨大リゾート開発計画に揺れる故郷の姿。
「おばあちゃんの店を、もう一度この町の灯りにしたい」
幼なじみの沙織(さおり)に支えられ、翔太は喫茶店の再開を決意する。
一杯のコーヒーが、凍てついた人々の心を溶かし、バラバラになった町を繋いでいく。
これは、人生のどん底から立ち上がった一人の青年と、寂れた港町が温かな光を取り戻していく、優しさに満ちた再生物語。
文字数 22,720
最終更新日 2025.09.22
登録日 2025.09.22
夜中野は、東京の刑事であり、異世界に転移した。彼はその異世界の謎を解き明かしながら、新たな仲間と出会うことになる。果たして彼は未知の領域を発見することができるだろうか?
文字数 939
最終更新日 2024.04.05
登録日 2024.04.05
「吸血鬼駆除人の男と女神のバディ×吸血鬼の子供の子育てもの」
吸血鬼退治人の男が、女神と一緒に、吸血鬼の少年を育てる話。吸血鬼の少年が成長し、自分のしたことを受け入れるのを見て、男は自分の過去とむきあう覚悟を決める。
【あらすじ】
11月、東京駅。吸血鬼防除組合員のアオは地下で吸血鬼の眷属・食人鬼と遭遇し、ユエンと出会う。ユエンは神と名乗る妖精で、協力して食人鬼を追い払った。
アオは吸血鬼事件の被害者であるシガンの家に居候することにした。そこに、ユエンと子供のコウが転がり込んでくる。コウは吸血鬼だが、ユエンはそれを隠して共同生活を始める。自分が何者かも知らないコウは、感情を知り、だいじなものを見つけていく。
その一方、吸血鬼事件は続いていた。
【登場人物】
・生松アオ
40歳ほどの男。吸血鬼駆除を仕事にする。陽気で気が良い性格だが、人の面倒をみすぎるところがある。昔、弟がいたことと関係あるらしいが……。
・ユエン
「死の神」を名乗る少女の姿をした妖精。人間の吸血鬼駆除に協力する。人のようで人ではない考え方をするが、人を守ろうとしているのは本当らしい。
・橋詰シガン
30歳ほどの男。自称売れない画家。吸血鬼によりケガをした。自分を襲った吸血鬼の絵を描いている。子供はわからないといいながら、コウの世話を焼く。
・コウ
吸血鬼の男の子だが、ユエン以外は人の子だと思っている。自分の感情もわからなかったが、アオとシガンによって成長していく。そこで自分の過去と向き合うことになる。
28話、むらさきぐりこ様の占いを参考にさせていただきました
ありがとうございました
https://tsunagu.cloud/products/18356
1、2話の校正を千歳叶様におねがいしました。
ありがとうございました。
https://tsunagu.cloud/products/30361
カクヨム、テイルズ、クロスフォリオにも投稿しています。
同人誌にもなっています。
文字数 182,572
最終更新日 2026.06.29
登録日 2024.08.26
東京から、電車で片道四時間少しの場所にある、森桜町。かつて、町の名を擁する森桜染めと呼ばれる染物の生産地として栄えた町は、現在高齢化、過疎化で時代から取り残されていた。
そんな町で生まれ育ち、町の中心を走る第三セクター鉄道に勤める染宮桜太郎。彼の最近の悩みは幼馴染からの頼まれごと、『町の活性化に役立ちそうな案』を出す事。
悩みながら仕事をこなす日々だが、ある日よく見かける乗客に宿を貸したことから、事が動き出す。
文字数 2,773
最終更新日 2023.03.24
登録日 2023.03.24
東京で編集者として働く美月は、五年ぶりに実家へ戻る。倒れた父の容体を心配してのことだったが、久しぶりの帰郷は、忘れかけていた記憶と感情を呼び覚まし始める。
かつては当たり前だった日々の光景。母の作る朝食の匂い、父との将棋、庭の梅の木。それらは美月の中で、いつの間にか色褪せていた。しかし、日々を過ごすうちに、美月は自分が気づかぬうちに閉ざしていた心の扉が、少しずつ開いていくのを感じる。
父の書斎で見つけた古い日記、丁寧に保管されていた子供の頃の作文、そして父が密かに読んでいた美月の小説。言葉にできなかった想いは、別の形で確かに存在していた。
「人間は言葉にできないことが多すぎる。だから、お前のように言葉を紡げる人間は大切なんだ」
父のその言葉が、美月の人生を変えるきっかけとなる。
繊細な筆致の本作は、普段は口にしない感情や、心の奥底で灯り続ける家族の絆を静かに、しかし力強く描き出す。そこには悲劇的な出来事はなくとも、日常の中に潜む小さな感動と再生の物語があり、読む者の心に静かな余韻を残す。
雨音のように繊細に降り注ぐ言葉たちが、心という名の小さな花を育んでいく―。
文字数 12,789
最終更新日 2025.05.20
登録日 2025.05.20
冬──
クリムゾンと名乗る過激派に占拠された町工場。そこに最強の管理者にして、純白の聖女と讃えられる桂華院律の姿があった。
心ならずも異形の男達と交戦に及ぶ律。
妖刀『三日月宗近』を抜刀した律の剣技は、襲い来る異形の男達を圧倒し、事件は首謀者死亡によって解決したかに思われた。
時は流れ──
師走の東京に泡雪が舞い降る中、神尾平次は桂華院律の忘れ形見、漆黒の魔女と恐れられる月宮響と対峙していた。
平次が連れた少女を執拗に追う管理者。
暗躍する“見張る者”グリゴリが差し向けた異形の殺し屋達。
人の血肉を食らう"過激派"クリムゾンの刺客。
三つ巴の争いに"血まみれの狂犬"桐生霧子と"紅蓮の死神"夜之森琴も加わり、異能の魔人VS異形が繰り広げる死闘に都市(まち)は震撼する。
果たして、逃亡の先に少女を待ち受けるのは希望か?
それとも絶望でしかないのか?
そして、全ての真相が明かされた時、妖刀『童子切安綱』の切っ先を向けた月宮響は、人と妖(あやかし)の境界で立ち尽くす少女に如何なる審判を下すのか?
登録日 2014.07.15
およそ100年前、第5次世界大戦が勃発した。戦争を重ねるほど世界は荒廃し、人々はただこう願った、「戦争が早く終わってほしい」と。
その最中、開発されたウイルス兵器により戦火の中心となった国は滅んだ…かに見えた。しかしそのウイルスは、人々をゾンビに変貌させるものだった。感染は瞬く間に広がり、各地でゾンビパンデミックが発生、世界人口は急速に減少し、人々にとってゾンビは脅威になった。
いつからか、特定の条件下でゾンビに対抗できる能力者が現れ始める。人々は再び希望を取り戻し、世界異能育成機構(World Ability Education Organization、略称:WAEO)が設立された。
ー西暦4183年。
WAEOの東京支部を中心に、さまざまな思惑が交差する中、すべてを失い、それでもなお救いを求め続ける一人の青年がいた。彼の選択が、この世界の運命を大きく揺るがしていく。
※初めて投稿する小説です。
※文章の誤字・脱字など、添削の用途でAIを使用しています。
※不定期に投稿します。
拙いところがあると思いますが、これからもっと多くの人を感動させられるような文章を書けるように実地で学んでいきたいと思います。どうぞ、お手柔らかに。
文字数 13,459
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.03.19
男性の体に女型の夢魔・サキュバスの血を宿す大学生、睦月。
高校の同級生、セフレ、友達と変遷を経て恋人になった、夏伊。
何だかんだで付き合うことになった2人が、大学生になってからの話です。
☆が付くエピソードは性的描写を含みます(5話以降)。
前話はこちらです。
https://estar.jp/novels/25879096
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登場人物
木之内 睦月(きのうち むつき)
男性。千葉県育ち、高校から東京都在住。
高校一年生の春に、母の血筋のサキュバス(女型の夢魔)の力が発露する。
その際に色々あって、夏伊と性的な関係になる。
力が現れると性的欲求を高める香りを発し、瞳が紫に染まる。
基本的に温和だが、怒りを堪えられずに血気盛んになる一面もある。
香月 夏伊(こうづき かい)
男性。東京都出身。大地主の息子。双子の姉がいる。
親からの遺伝で、髪や瞳の色が薄くて光にやや弱い。鼻炎持ちだった。
元は人懐っこくて明るい少年。
小学生の頃に家庭教師と性交をしたことが判明し家族とは不和。父は海外に住んでおり別居。母とは同じ家に住んでいるが顔は合わせていない。
すさんだ時期に多くの人間と肉体関係を持っていたが、その後解消している。
山東 弘揮(さんとう ひろき・ヒロ)
男性。夏伊の幼馴染。高身長。高校では陸上部所属。
非常に明るい性格。夏伊の爛れた日々を心配していた。
香月 夏弥(こうづき かや・カヤ)
夏伊の双子の姉で、ヒロと幼馴染。小さい頃にヒロと結婚の約束をしている。
夏伊と家庭教師の行為を目撃して親に伝えている。
その後父親の転勤に同行するという体で、夏伊から離されてインドネシアに転居。高校二年生の時に日本に帰国。
木之内 麗(きのうち れい)
睦月の母。食品メーカー勤務。サキュバスの血を引いている。
伴侶の「けいくん」とは早くに死別し睦月を産んでいる。
立花 清風(たちばな さやか)
男性。睦月や夏伊と同年齢。純血の悪魔と自己紹介している。
高校生の頃に東京に転居し、強引な性交をもって睦月の活用可否について判断しようとしたことがあり、またその映像を夏伊に見せている。
文字数 15,120
最終更新日 2026.10.19
登録日 2026.10.13
東京で起きたとある地震によってこの世界に魔物が現れた!?そんな中、人々はスキルを身に着けこの世界で生き延びていく!
文字数 930
最終更新日 2020.12.06
登録日 2020.12.06
中学生の少年、北澤大我が少年院から抜け出し、行く当てもなく隠し金を持って東京都新宿区歌舞伎町に行くそこで、大学生の雪村小夜と意気投合して家に泊めてもらうことになった。悪質な放火事件と少年院脱走事件に世間は戦いている最中、一人の男が人間の闇に降れる。
この小説は、僕が夢で見た内容です。
文字数 872
最終更新日 2024.08.02
登録日 2024.08.02
📘**『生活保護課の人間観察』
――制度の隙間で、今日も誰かが、笑ってる。**
「働けないんじゃない。
働きたくないだけなんです(なお、制度的にはOK)」
東京都の区役所・生活福祉課。そこは、“想像よりずっとリアルな人間模様”が渦巻く窓口だった。
主人公は、感情の上下が激しめのケースワーカー・真鍋さや(28)。
日々やってくる受給者たちは、ラーメン命の自称グルメ、不思議な電波を受信する男、SNSではキラキラ女子の自立系詐欺師(?)など十人十色。
✅1話ごとに完結する全10話
✅ベテラン公務員の内心ツッコミ多め
✅だけど最後はちょっと沁みる、不思議な読後感
「支える側」も「支えられる側」も、どこかで迷ってる。
けれど、制度の向こうには、確かに“人”が生きてる。
笑って呆れて、ふと立ち止まる——
公務と感情の狭間で起きる、“人間観察系ヒューマンドラマ”
文字数 12,707
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.28
警視庁と巨大企業『日本石油産業機構』に支配され、徹底的に管理されたディストピア——廃都・東京。
スラムでゴミを漁り、泥水を啜って生きてきた「野良犬」の獣人・ガクは、どん底の生活から這い上がるため、ある非合法レースへの参加を決意する。
その名は、『トーキョー・ラリー』。無法地帯と化した東京を舞台にした、狂気の公道レースだ。
愛車であるワインレッドのチューンド・スープラを駆るガクだったが、レースを勝ち抜くには優秀なナビゲーター(コ・ドライバー)が不可欠だった。そんな彼の前に現れたのは、黄金色の被毛を持つゴールデンレトリバーの獣人、ハル。
一見人懐っこく温厚なハルだが、その内面には常軌を逸したナビゲート能力と、死と隣り合わせのスリルを渇望する底知れない狂気を隠し持っていた。
「誰の助けもいらない」と孤独を貫いてきたガクと、恵まれた環境という檻から逃げ出してきたハル。
反発しながらも、互いの「生きている実感」を賭けて無二のバディとなった二匹は、始まりの地・大黒パーキングエリアへと降り立つ。
そこに立ちはだかるのは、漆黒のポルシェ911カレラを操る純血のエリート・ドーベルマンのネロ。
圧倒的なマシンスペックと純血種の壁。そして、崩落や妨害など理不尽な死の危険が待ち受けるコース。
有象無象の死体を蹴散らし、純血の喉笛を噛み千切れ。
どん底の野良犬たちが、極限のオーバードライブで廃都を駆け抜ける、狂熱のカーアクション&バディBL、ここに開幕!
文字数 56,587
最終更新日 2026.04.18
登録日 2026.04.11
二十二世紀を間近に迎えた世紀末2190年。
人間の持つ精神エネルギーを物理的なエネルギー「精気」として利用する技術が誕生したことで、日本国内でも銃器を用いた事件が多発するようになってしまった。
治安維持を目的とした特殊探偵業制度が制定されたことで治安の悪化こそ免れたが、この平和は一般人の知らない裏で悪党と警察や探偵が血を流すことで保たれている。
そんな社会情勢の日本の首都、東京の池袋で特殊探偵業を生業として生活している青年壬生開人とその相棒である美少年病田恭介。
「ブクロの狼」「壬生狼」などの二つ名を持ち、悪魔の末裔とされるカイトは強大な精気であらゆるものを破壊できるのだが弱点が一つ。
それは精気の回復能力が放出量に見合っておらず、一度ガス欠になったら立て直しが難しいということ。
彼の欠点を唯一補うことができるのは、淫魔の末裔とされる少年、恭介ただ一人。
出会いの日、恭介のキスで窮地を救われたカイトも最初は困惑していたのだが、次第に恭介とのキスなしでは満足できなくなっていく。
それはカイトを兄のように慕う恭介もまた同じだった。
二人は情愛と煩悩の間に心を惑わせながら次の戦いのために唇を求めあう。
※同時投稿中のノベルアッププラス様にて開催中の公募企画
『BOYSFAN』BLコミック原作小説コンテスト
にて、本作が一次選考を通過いたしました。
これも読者様のおかげです。
文字数 42,314
最終更新日 2022.11.01
登録日 2022.10.31