「殿下」の検索結果
全体で2,593件見つかりました。
お気に入り100⇧ありがとうございます♡
幼い頃から大好きなマモル。誰とも違っていて、可愛くて綺麗なマモル。獣人の国で唯一の人間であるマモルは、竜の番になるために歳を取らなかった。3歳の時に出会った私は、マモルより大きくなった暁には私のお姫様にしようと決心していたし、マモルも頷いてくれただろう?そして15年後の今、私はすっかり立派な大人の獅子族の男になった。マモル、私と交わしたあの時の約束を守ってくれるだろう?
長編BL作品、『僕が獣人?いいえ、人間です。内緒ですけど』の主人公マモルが溺愛していたデービス殿下との「まもるはわたちのおひめちゃま、ね?」約束のリクエストが沢山来てましたのでスピンオフで書いてみました♡
本編を読まなくても楽しめるように書きました♪
文字数 15,372
最終更新日 2023.02.23
登録日 2023.02.12
伯爵令嬢アイリスは、家族にも婚約者にも愛されない、孤独な日々を送っていた。
妹のソフィアは、派手な光を操る「輝く聖女」として王都の寵愛を集めていたが、アイリスの魔力は地味で目立たない「生命の活性化」のみ。努力は虚しく、婚約者である王太子ジルベルト殿下からは「地味で無能な魔力は国に不要」と価値を否定され、王都の政務を担う献身的な働きも「取るに足らない雑務」と一蹴される日々だった。
そして、ついにその日は訪れる。
ソフィアを陥れたという濡れ衣を着せられ、ジルベルト殿下から大広間で婚約破棄を突きつけられたのだ。「愚かで浅はかな判断は、いつかあなた方を破滅させる」――最後の矜持を見せて広間を去ったアイリスを待っていたのは、実家からの冷酷な見捨てだった。
「お前のような恥を晒した娘はもう要らない」「ソフィアのような輝く才能を持てなかったお前が悪い」。両親やソフィアからの哀れみと嘲笑は、アイリスの心に残っていた最後の温もりすら凍らせた。
こうして、アイリスは極寒の辺境の地ソルティエラへと、誰にも見送られることなく追放される。彼女の人生は、絶望の淵で終焉を迎えるかに見えた。
凍てつく辺境の雪道で力尽きかけたアイリスを、運命は決定的に変える。
彼女の目の前に現れたのは、辺境の領地を治める「氷の公爵」カシウス・フォン・グランツベルクだった……
文字数 6,645
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.10.13
ある一人の少女がいた。彼女は、常に”無邪気"という仮面をかぶり続けていた。
それで良かった。少女は、だれも好きになってはいけないのだから。
無知とは罪である。少女は無知であり続けたかった。
少女はいつもどおりの無垢で純粋で何も知らない無邪気な笑顔を向ける。
だって、殿下の告白を聞けるのは最後かもしれないから。
◇
「殿下!美しい花を見つけたのです。殿下に差し上げますね!」
今日も殿下の婚約者の令嬢は殿下を見つけてプレゼントを渡す。
(いや令嬢、野草などでよろしいのですかぁああああ!?)
しかし、受け取った殿下は満更でもない様子でふっと微笑まれた。
(何故ですか!?怒るところではないのですか!?)
残念ながら令嬢は気づいていないご様子である。
「うむ。其方は……野花よりもうつ……醜いな」
(いや殿下。今、美しいとおっしゃられましたよね!?よろしいのですか?醜いなど……)
「そうですね!野草のようだとよく言われます!」
しかし令嬢はひどいことを言われたと思っていないご様子である。ニコリと天使のような笑みを浮かべられた。
(いや、野花より醜いと言われたのだから怒るべきでしょう、ご令嬢!)
「……そうか」
殿下も微笑まれる(しかし無表情)。
(今日もいつもどおりだ。いつもどおりバカ主君のこれにつきあわされる。ああ、もう死んでしまいたい。いや、ご令嬢を最後に拝んでから……)
だから誰が想像できただろうか。まさか、無自覚にいちゃついているこの主君カップルに婚約破棄の危機が訪れるなど。
訳あり天然系(野生)令嬢?とヘタレ王子の婚約破棄を巡る物語(殿下の側近の恋のものがたり?)
文字数 10,008
最終更新日 2022.12.05
登録日 2022.10.27
6歳の頃に第一王子の婚約者になったアリシアは、第一王子のルーカスに一目で恋に落ちた。
初めての恋に素直になれず、殿下に冷たくしてしまうアリシアは殿下に愛される自信をなくしてしまう。そんな時に来た一人の侍女により殿下との関係が一転!!
初めての作品でおかしな所があるかもしれません。心暖かく見守ってください!
初めは、コメディ多めにする予定です。同時進行で侍女の話も書いていきます!
文字数 24,761
最終更新日 2020.09.12
登録日 2020.04.25
前世で黒髪に赤い目を持つ吸血鬼だったリオティ。
現世で黒髪に赤い目を持ち、怪物だと恐れられている第二皇子アルセルド。
2人は運命の様に出会い惹かれていくが
ある日、リオティは第一皇子の婚約者になってしまう。
すでに完結まで執筆済み。
明後日に完結予定
文字数 12,010
最終更新日 2025.10.13
登録日 2025.10.10
「ねえ、君。聖女になってみないか?」
「……は!?」
貧乏子爵令嬢のユユアは、ある日、森で魔物と交戦し死にかけていた王弟殿下を、ポンコツな治癒魔法で助けた流れから、そんな突拍子もない勧誘を受けた。
ちょっと待ってください、聖女ってそんなに簡単になれるものなんですか!?
抵抗を試みるも、口の上手い殿下に逃げ道をことごとく塞がれてしまう。勧誘を断り切れず、報酬に釣られるがまま領地から王都に出たユユアは、マイペースで魔法狂いの殿下に興味を持たれ、振り回されながらも治癒の仕事を全うしていく。聖女と呼ばれるような力を持っていないのに、聖女のふりをしながら。その間にも、王国には刻一刻とスタンピードの影が迫っていた。
聖女?な治癒師の子爵令嬢と、国最強の魔法師王弟殿下が織りなすラブコメです。
※なろうさんで先行掲載しています
文字数 88,103
最終更新日 2022.07.29
登録日 2022.07.23
「カテリーナ。お前との婚約を破棄する!」
王子殿下に婚約破棄を突きつけられたのは、伯爵家次女、薄幸のカテリーナ。
前世で伝説の聖女であった彼女は、王都に対する闇の軍団の攻撃を防いでいた。
侵入しようとする悪霊は、聖女の力によって浄化されているのだ。
王国にとってなくてはならない存在のカテリーナであったが、とある理由で正体を明かすことができない。
政略的に決められた結婚にも納得し、静かに守護の祈りを捧げる日々を送っていたのだ。
ところが、王子殿下は婚約破棄したその場で巷で聖女と噂される女性、シャイナを侍らせ婚約を宣言する。
カテリーナは婚約者にふさわしくなく、本物の聖女であるシャイナが正に王家の正室として適格だと口にしたのだ。
文字数 27,412
最終更新日 2020.12.02
登録日 2020.09.07
卒業記念パーティで婚約者の第2王子から冤罪をかけられ婚約破棄されてしまう。その冤罪を作った張本人が実の姉で王太子妃殿下で、夫である王太子と実の両親から煙たがられているオフィーリアは、国外追放されてしまうのであるが、実はオフィーリアは領地のさびれた教会で聖女認定をされている。そのことを知っている使用人全員は、国外追放となったオフィーリアを追って、公爵家の屋敷ごとオフィーリアと行動を共にするのである。
卒業パーティから戻ったオフィーリアの両親は、屋敷ごとなくなっているので驚く。
隣国へ行き、再び聖女判定が行われ、オフィーリア聖女誕生に、ブルッスリン王家は青くなり、王太子妃のウソがばれ、断罪されることになる。公爵家と王太子夫妻、破棄を言い渡した第2王子は死罪。
行く先々で幸せを掴むというお話になる予定です。
婚約破棄から玉の輿 スピンオフ
婚約破棄から聖女 スピンオフ
何でも欲しがり屋の自称病弱な妹 スピンオフ
似たような話、たくさん書いているのでどれがどれだかわかりませんが、とにかくスピンオフです。
文字数 16,416
最終更新日 2021.04.10
登録日 2021.04.02
伯爵令嬢のコーデリア・アレイオンはミストマ・ストライド公爵から婚約破棄をされた。
婚約破棄はコーデリアの家族を失望させ、彼女は責められることになる。
「私はアレイオン家には必要のない存在……将来は修道院でしょうか」
「それならば、私の元へ来ないか?」
コーデリアは幼馴染の王子殿下シムルグ・フォスターに救われることになる。
彼女の味方は王家のみとなったが、その後ろ盾は半端ないほどに大きかった。
文字数 29,491
最終更新日 2021.12.15
登録日 2021.10.29
ストーカーみたいな同窓生ロウタと現代の街角にいたカナデ。いきなり空が割れて異界に吸い込まれた。その時に出会ったのは、かつての飼い犬を思い出させる黒い毛並みの獣。
落ちた先は見知らぬラファイエット王国だった。敵意が無いと判断され、王弟リシュリューの居城へ、ロウタとは別に移送される。保護と監視の為だが、とても親切に扱われる。
カナデとロウタには、次元を抜けたゆえの特別な力があった。
落下事件の原因を巡って、ラファイエット王国と北の隣国との交渉が始まる。二人は取引材料の一つとなり、国境の中立地帯に赴くが…。
二人の力を利用しようと陰謀が渦巻く。
そしてカナデは最終的な決断の為に動くのだった。
文字数 152,203
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.03.15
ある日、カイネ・チェネブは神々のゲームの駒として聖女になることになった。
長い旅をして王都にたどりつき、王太子殿下と婚約の栄誉まで与えられ、魔族討伐へと出発した。
任務を完遂し、帰還してみたらある疑惑をかけられて投獄されたカイネ。
それは、部下の騎士と浮気したという内容で、疑惑どころか聖女を処刑しろと神託がくだされてしまう。
いきなり、聖女から魔女へ堕とされたカイネ。
神への失望と果てしない怒りのなかで、彼女は思い出してしまった。
わたし、魔女裁判で素っ裸にされて、断首刑にされたんだ……三百回数回も!
そのうち数回は、死神様の恩情で別の異世界に転生し、幸せに生涯を終えることができた。
だけど、神々のゲームから解放されることはない。
カイネはあることを決意する。
そろそろ、我慢にも限界がある。
最後に死んだ時、降臨した天使からある特典を手に入れて、まずはそいつに復讐。
再び現世に転生した聖女カイネが宣言した言葉。
それは……。
「神様たちこんにちは。聖女カイネは‥‥‥いまからあんたたちを、ぶっ殺しに行きます!」
……だった。
(主人公性格悪いです)
12/19 タイトルと本文を改稿しました。
他のサイトにも投稿しています。
文字数 119,058
最終更新日 2022.01.10
登録日 2020.03.05
子だくさん王家の末っ子として生まれたブランシュ=エーデンベルクは、政略結婚で隣国の王太子・ヴィルフリート殿下に嫁ぐことになる。しかしその王太子殿下は、感情を見せない、絶対に笑わない鉄仮面として有名だった。なぜ彼が笑わないのか――その理由に気づいたブランシュは、彼の心を開きその笑顔を取り戻そうと決意する。
夫を笑わせたい王女様と笑う必要性を感じない王太子殿下の夫婦生活が、いま始まる。
文字数 25,941
最終更新日 2023.09.17
登録日 2021.10.13
「悪役令嬢、ラービス・カリーナ」
──通称、“どのルートでも確実に死ぬ女”。
断罪イベント?ある。
婚約破棄?ある。
生存ルート?──ナイ!!(涙)
そんな悲惨な運命に転生してしまった私は、思った。
「考えるのをやめよう。」
そしてひらめいた。
「男になれば、断罪されなくない?」
うん、完璧☆
こうして私は、男装して“カリス”として生きることにした。
(設定:病弱なお嬢様カリーナには双子の弟カリスがいることになっている)
結果──社交界で
「なんて凛々しいの!」「あの瞳、群青に輝く…!」
とモテまくり、いつの間にか“群青の王子”なんて二つ名までついてしまった。
違う。私、目立ちたくなかったんですけど!?!?
婚約破棄イベントの後、私は突然、傾国の美男子であるノア殿下に婚約を申し込まれる!?
「ラービス・カリーナ嬢、僕と婚約してほしい。」
…は?いやいやいや、ちょっと待って!
※というか婚約したら死刑回避どころかルート強制再開では!?
だがノア殿下は本気。
しかもその瞳、恋してるやつの目だ。
なんで!?
私はただ、静かに生き延びたかっただけなのに。
こうして、
男装悪役令嬢と女装王子の、
性別どころか理性まで迷子な恋が始まった──!!
文字数 75,879
最終更新日 2025.11.04
登録日 2025.10.19
王立魔法学園に通う伯爵令嬢のルシンダは、婚約者である第一王子クラーク殿下に婚約破棄を宣言され、希少な光属性であるリリーを虐めたと断罪され始めた。
その時、状況を一転させる人物が現れて……。
文字数 2,175
最終更新日 2021.08.24
登録日 2021.08.24
「お父様、今、なんと仰いました?」
コルベット伯爵令嬢、アデル・コルベットは午後の優雅なティータイムの席で声を上げた。
聞けば今際の際にあると噂の第三王子との結婚が決まった、と。
アデルは仕事が続けられなくなるのではと焦る。
彼女‥いや彼らコルベット伯爵家は暗殺・間諜のスペシャリスト集団≪梟≫の筆頭なのだ。
アデルはこの仕事を辞める気なんてさらさら無い。
その夜任務からの帰りで謎の手練れ男から襲撃を受けるアデル。
応戦すると、あっさりと手を引いて帰って行った。
謎の男を気にしながら次の日の朝父の書斎へ向かうと、一人の青年が。え?第三王子ジルベルト・ヴィン・クリーフ殿下ですか?とても病弱には見えない程健康そうですね。えっ、昨日の手練れ男は貴方ですか?
「アデル嬢、≪梟≫として俺と共に、王家を裏から支えて欲しい」
「しかと承りましたわ、殿下」
こうして、アデルと第三王子は政略結婚をする事になった。
最強夫婦バディが織りなす刺激的な物語。
腕は一流、恋は奥手な主人公夫婦がゆっくりと愛を育みます。
※一部残酷な描写があるのでR15にしています。
※小説家になろうさんでも同名にて連載しております。
文字数 48,153
最終更新日 2023.04.13
登録日 2023.03.31
「クリスティーナ!お前はなんて愚かなんだ!未来の王妃のラナを虐めた罪は重い!お前とは婚約破棄させてもらう!そして私はラナと婚約する!お前は国外追放だ!」
第一王子のヘンリー殿下は後ろに側近候補達、隣に男爵令嬢のラナ様を連れてそう発言した。
(いや…色々矛盾し過ぎなんだけど…、この国の将来大丈夫?)
公爵令嬢のクリスティーナはそう思った。
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婚約破棄あるあるをちょっと付け足したバージョンです。気軽に読んでくださると嬉しいです。
小説家になろうの方にも投稿してます!
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HOT30位(2020.08.07)
HOT4位(2020.08.08)
HOT3位(2020.08.09)
処女作が順位に入れるなんて… 感謝しかないです( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)
文字数 12,112
最終更新日 2020.08.12
登録日 2020.08.06
婚約破棄から玉の輿105話スピンオフ 第4弾
公爵令嬢のジュリエンヌは、婚約者であった王太子殿下アイヴィー・エドワード様から聖女召喚に成功したので婚約破棄を言い渡されてしまいます。
失意の中、隣国へ留学したジュリエンヌは、学園で王太子と出会うのですが、この王太子も相当なヘタレ。
佐々波麗華は女子高の2年生。
開業医の父と弁護士の母がいるため、東京大学理科三類を目指す受験生。
趣味でラノベを書いているが、ある夜の塾帰り、たまたま蹴飛ばした石ころが自分に跳ね返ってきたと思ったら、気づけば自分が書いた小説の中にいたはずなのに、いつの間にかstoryが改ざんされている!
ジュリエンヌを幸せにするために東奔西走する話になってきた。
婚約破棄から玉の輿128話スピンオフ
ひと夏の経験
佐々波麗華は見事、東大に合格した。サークルにも入り、ボーイフレンドもできた。
あっという間に夏休みになり、父の診療所でバイトしていた。帰り道後ろを誰かがつけてくる!
怖いと思って、転移魔法を使って逃げようとしたら、前から自転車が突っ込んできて、また、自分が書いた小説の中にトリップしていたのである。
今度は、陰ながらヒロインちゃんをサポートしようと心に決めるが……というお話にする予定です。
文字数 32,302
最終更新日 2021.03.25
登録日 2021.03.10
クカール王国のお姫様で
お妃様のリアにはまだ王太子殿下もとい、未来の旦那さま、そして
未来の国王様が決まっていないのです。
色々鈍感なリアの
物語
文字数 18,461
最終更新日 2017.07.10
登録日 2016.12.11
全ては勘違いから始まった。
私はこの国の王子の一人であるラートウィンクルム殿下の婚約者だった。だけどこれは政略的な婚約。私を大人たちが良いように使おうとして『白銀の聖女』なんて通り名まで与えられた。
けれど、所詮偽物。本物が現れた時に私は気付かされた。あれ?もしかしてこの世界は乙女ゲームの世界なのでは?
関わり合う事を避け、婚約者の王子様から「貴様との婚約は破棄だ!」というお言葉をいただきました。
竜の谷に追放された私が血だらけの鎧を拾い。未だに乙女ゲームの世界から抜け出せていないのではと内心モヤモヤと思いながら過ごして行くことから始まる物語。
『私の居場所を奪った聖女様、貴女は何がしたいの?国を滅ぼしたい?』
❋王都スタンピード編完結。次回投稿までかなりの時間が開くため、一旦閉じます。完結表記ですが、王都編が完結したと捉えてもらえればありがたいです。
*乙女ゲーム要素は少ないです。どちらかと言うとファンタジー要素の方が強いです。
*表現が不適切なところがあるかもしれませんが、その事に対して推奨しているわけではありません。物語としての表現です。不快であればそのまま閉じてください。
*いつもどおり程々に誤字脱字はあると思います。確認はしておりますが、どうしても漏れてしまっています。
*他のサイトでは別のタイトル名で投稿しております。小説家になろう様では異世界恋愛部門で日間8位となる評価をいただきました。
文字数 157,065
最終更新日 2021.09.29
登録日 2021.08.27