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全体で28,821件見つかりました。
小説かもるでーこ 俺は不幸ではない 俺は変わらないのに他の奴が彼女作ったり結婚とかで色々言ってくるから嫌なだけでそれさえなければ俺は別に不幸じゃない
文字数 11,685
最終更新日 2022.01.14
登録日 2022.01.09
物全てには神様が宿っている。そんな日本の考えは全て現実だった。
「九十九神社」で生活を送る少年、「九十九礼人」は、ある日修行の一環で九十九神の「刀華」と出会う。
この世界には善良な九十九神、「式神」と、その対なる「裏神」がいるとこを知り、裏神を倒すことに専念することになるが、その一方で物語はあらぬ方向へと進んでいく…。
LINEで書いてたな〜って思い出して書きます。よろしゅうお願いします
文字数 37,133
最終更新日 2022.01.15
登録日 2022.01.15
――人は生きる限り、生き続ける限り、過去の幻を背負い歩いていく
※当作品は長い構想を経て生まれた”青春群像劇×近未来歴史ファンタジー”長編シリーズ小説です。
イントロダクション
西暦2059年
生き別れになった三つ子の魂が、18年の時を経て、今、巡り合う。
それは数奇な運命に導かれた、少年少女たちの長い一年のほんの始まりだった。
凛翔学園三年生、幼馴染三人組の一人、樋坂浩二(ひさかこうじ)、生き別れとなった三つ子の長女、稗田知枝(ひえだちえ)のダブル主人公で繰り広げられる、隠された厄災の真実に迫る一大青春群像劇。
EP2~震災のピアニスト~
~あらすじ~
凛翔学園(りんしょうがくえん)では各クラス毎に一つの部活動を行う。
樋坂浩二や稗田知枝のクラスの仲間入りをしたクラス委員長の八重塚羽月(やえづかはづき)はほとんどのクラスメイトが前年度、演劇クラスとして活動していることを知っていた。
クラスメイトの総意により、今年も演劇クラスとして部活申請を行った羽月のクラスであったが、同じ演劇クラスを希望したのが他に二クラスあることから、合同演劇発表会で一クラスを選ぶ三つ巴の発表会に発展する。
かつて樋坂浩二と恋仲であったクラス委員長の羽月は演劇のための脚本を仕上げるため、再び浩二と同じ時を過ごすことになる。
新たな転校生、複数の顔を持つ黒沢研二(くろさわけんじ)を加えて
演劇の舞台の準備が進んでいく中、語られる浩二と羽月の恋愛の思い出
羽月が脚本化した演劇“震災のピアニスト”
主役に任命された転校生の”稗田知枝”と”黒沢研二”
演劇クラスを巡って立ち塞がる他クラスの存在
交錯するそれぞれの想いが、一つの演劇の中でかつてない最高の舞台を作り上げる。
※エピソード2開始です!近未来の世界観で巻き起こる、エピソード1よりさらに濃密になった青春ドラマをお楽しみください!
表紙イラスト:麻mia様
タイトルロゴ:ささきと様
文字数 280,895
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.04.29
剣道部の爽やかエース×おかしなモノが視える(らしい)ミステリアスな転校生
※こちらの小説は『オンリー無い』オンリーで頒布した創作BL小説です。今回、加筆修正して全文公開しております。
2025.10.18
大幅に加筆修正+話数追加し『西鹿高校鬼譚 上巻』として頒布しています。
※軽微なR18要素が含まれています。
▼通販※紙本の上巻
https://www.melonbooks.co.jp/fromagee/detail/detail.php?product_id=3276004
▼電子データ版
https://imymeya.booth.pm/items/7636069
【ジャンル】
創作BL×ホラー×ジュヴナイル
【あらすじ】
(今年度からクラスメイトになった井狭貫はちょっと……いや、かなり変だ)
西鹿高校二年、剣道部に所属している少年・御先は春を過ぎた頃に転校して来た『ちょっと変わったクラスメイト』のことが気になっていた。
文字数 5,711
最終更新日 2024.12.29
登録日 2024.12.29
小学3年生になった春日井 灯(かすがい あかり)はクラス替えの後、上手くクラスに馴染めず、孤独な日々を過ごしていた。そんなある日の放課後、かつてのクラスメートに虐められていた所を一人の少女に助けられる。彼女の名は更科 明葉(さらしな あきは)それ以降、明葉は事あるごとに灯の元へ来るようになる。その後二人はますます仲良くなるのだが、明葉は灯の事を灯ちゃんと呼び、なかなか名前で呼んでくれない。自身は呼び捨てじゃないと嫌だというのに。灯と呼んでほしいのに、呼んでくれない。そんな現状を変えたいと灯は明葉にお願いすることにする。灯は果たしてちゃんと言えるのか?読んだらほっとする、ハートフルなお話です。
文字数 10,984
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.30
文字数 2,959
最終更新日 2015.08.27
登録日 2015.08.26
「いいかい? 黒魔術とはね、人の心を操るものなんだ」
町で一番美しい娘のサーラは今日も悩んでいた。
なぜなら興味の無い男達が、次から次へと彼女にアプローチしてきたからだ。
きっとどこかに自分の思う理想的な男性がいるはず……そう信じながら
彼女は今日も日々をやり過ごしていた。
一方その頃、サーラと同じ町に住む少女・エミリーも憂鬱を抱えていた。
いつか初恋の相手がサーラと結ばれてしまうのでは……そんな恐怖に
追い詰められた彼女は、ついに禁断の黒魔術に手を染めてしまう……。
小説と音楽を組み合わせた物語音楽の、第一弾小説が登場。
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表紙イラスト&挿絵:匿名®様(@___not_found404)
■テーマ曲
【R-15】一番美しい娘の名はサーラ【初音ミクオリジナル曲】
https://www.nicovideo.jp/watch/sm35059011
※残酷な描写&イラストが含まれますので苦手な方はご覧にならないでください
※この作品はカクヨムでも掲載しています。
文字数 22,147
最終更新日 2019.05.01
登録日 2019.05.01
親同士は自分たちが幼い頃からの知り合い。バツイチ同士で辛いことを経験し出会ったふたりは存在は知っていたが、幼い頃に遊んだ記憶はない。惹かれ合い、運命的だと感じたふたり。この先もずっと一緒にと思っていたが…
文字数 1,510
最終更新日 2019.11.26
登録日 2019.11.24
一人の少女と一頭の馬が自分達に絡まる数多の運命を少しづつ乗り越えていく物語
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さわさわさわ。むしょむしょむしょ…。もしょもしょ…………
………ガブリッ。
「………っっ!!」
いつの間に寝ていたのだろう。清々しい朝を迎えた気がする。いや、迎えれなかったようだ…。
急に痛みがはしる。なんだと言うのか。昨日、水を飲んだ所からは一歩も動いてない。…訂正。水に落ちそうで怖かったから、木のそばにいどうした。
少女は飛び起きる。もはや、本能だった。襲われたのか。
思いだす。…魔物。そんな物がいた気がする。まさか…!
_______________
幸か不幸か、知らず知らずのうちに力をつけていく。
その力のせいで目をつけられる事もしばしば
記憶喪失で鬼といった不思議な少女の正体は如何に…
本当に…
一頭と一人は運命を乗り越えられるのか…
絵も沢山描いているので是非Twitterも覗いて見てください。
三度の飯より馬で検索を!
馬が出てくるのは4話以降です。
文字数 5,945
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.25
「まだ気付いておらぬのか? 汝は、その異能の剣技と引き換えに手放してしまったのだ……。汝自身の運命を操る手綱を……」
その弥芭提(ヤバダイ)と云う島国は、いつとも知れぬ昔に「最強の魔神」「この世界に残存する最後の『神々』の内の一柱」と言うべき強大で邪悪な存在が作った結界により、外部と「鎖国」され、人々は天災の如く前触れも無く現われる「羅刹」達に生命や生活を脅かされていた。
しかし、羅刹の始祖にして、国を覆う結界を作り出した魔神「羅刹皇・羅伐那(ラーヴァナ)」を眠りにつかせた勇士が編み出した羅刹狩りの武芸「降羅の太刀」を今に伝える剣士達が、人々を羅刹達から守り続けていた。
そして、1人の若い剣士が、「降羅の太刀」の開祖のみしか身に付けた者が居ないと言われる「降羅の太刀・那由多の位」を独力で会得した時……羅伐那直属の最強の羅刹達が動き出した。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」に同じモノを投稿しています。
(「pixiv」「GALLERIA」は完結後に掲載予定です)
文字数 3,452
最終更新日 2020.11.12
登録日 2020.11.10
文字数 21,703
最終更新日 2021.03.07
登録日 2021.02.27
mazecco様より頂いたお題で作りました❣
なんか、ぐるぐる考えたらちょっとソフトな感じな上に、なんか…かわいいのか腹黒なのかわからなくなっちゃいました笑
最後になりますが
遅れながら、ハッピーバースデー❣
文字数 1,674
最終更新日 2021.04.10
登録日 2021.04.10
今から少し先のもしもの未来。その施設には、人には持ち得ない特別な能力を持たされて生み出された子供たちがいた。けれどその施設では、子供たちを人間の子供としては扱わなかった。特別な能力を持つ人間――新人類ネオと表向きは人類と称してはいたけれど、その実態は旧時代の実験動物さながらだった。理不尽な暴力、虐待。止める者などいなかった。中でも、施設の研究者たちの望む、目に見えてわかりやすい特別な能力の発現を見せない『SI-NO』と『RI-NN』の扱いは、相当に酷いモノだった。放っておけば、明日にでも死ぬだろう……。
そんな彼らに、1人の少女――アイが手を差し伸べた。彼らを施設から逃がし、ヒトらしい名を与えた。
これは、施設から逃げ出した2人の少年が、『シノ』として生き、『リン』として生き、人間らしく生き始めた幼少期の断片的な記憶であり、記録。
*****
【EACH-ハジマリの旅路-】【EACH-優しさの理由-】【EACH-愛を胸に眠る-】から続く物語。
文字数 9,977
最終更新日 2021.05.06
登録日 2021.04.23