「レイノルズ」の検索結果

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恋愛 完結 短編
【 お知らせ 】 先日、近況ボードにも お知らせしました通り 2026年4月に 完結済みのお話の多数を 一旦closeいたします。 誤字脱字などを修正して 再掲載をするつもりですが 再掲載しない作品もあります。 再掲載の時期は決まっておりません。 表現の変更などもあり得ます。 他の作品も同様です。 ご了承いただけますようお願いいたします。 ユユ 【 お話の内容紹介 】 伯爵家の長女であるニーナ・イリスには入学する1年前から婚約者がいた。 同い年で公爵令息の嫡男ロバート・レイノルズに一目惚れをしたニーナは、父にお強請りをした。 婚約とともに負債を抱える公爵家を支えていたが入学すると関係は冷えたものになっていった。 だが、ニーナはもう悲しくはなかった。 何故なら彼女は入学して半年経った頃、事故により魂が入れ替わっていたからだ。  そしてニーナの身体に入った新奈はすぐに、ここが乙女ゲームの世界だと確信すると同時にロバート様との破談を待つことにした。 ゲームの通りなら彼が夢中になっている相手は…。 話は完結しております。 ※ 作り話です。 ※ 閨話は軽いものです。 ※ ちょっとゲス風表現もあります。 ※ 合わない方はご退室願います。
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小説 4,229 位 / 220,431件 恋愛 2,246 位 / 64,313件
文字数 49,211 最終更新日 2023.02.01 登録日 2023.01.09
ファンタジー 完結 短編
魔術の名門オールストン公爵家に生まれたレイラは、武門の名門と呼ばれたオーガスト公爵家の跡取りブランドと婚約させられた。 しかしレイラは魔法をうまく使うことも出来ず、ブランドに一方的に婚約破棄されてしまう。 それを聞いた宮廷魔術師の父はブランドではなくレイラに「出来損ないめ」と激怒し、まるで厄介払いのようにレイノルズ侯爵家という微妙な家に嫁に出されてしまう。夫のロルスは魔術には何の興味もなく、最初は仲も微妙だった。 一方ブランドはベラという魔法がうまい令嬢と婚約し、やはり婚約破棄して良かったと思うのだった。 しかしレイラが魔法を全然使えないのはオールストン家で毎日飲まされていた魔力増加薬が体質に合わず、魔力が暴走してしまうせいだった。 加えて毎日毎晩ずっと勉強や訓練をさせられて常に体調が悪かったことも原因だった。 レイノルズ家でのんびり過ごしていたレイラはやがて自分の真の力に気づいていく。
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小説 7,048 位 / 220,431件 ファンタジー 1,294 位 / 51,129件
文字数 71,885 最終更新日 2021.09.09 登録日 2021.07.06
恋愛 完結 長編 R15
幼い頃に母が男と家を出て行き、父や義母、使用人達に冷遇されていた侯爵家の娘、アーシェル・レイノルズは、その境遇に黙って耐えていた。 そんな彼女に、父が婚約者を決めてきた。相手は、格上の公爵家の子息で同い年のエイリック・オルティス。 彼はアーシェルに真摯に接し、そんな彼に彼女もすぐに惹かれていく。 二人の良好な関係が続いていたある日、アーシェル達が通う学園に一人の少女が編入してきた。 彼女の名はジェニー・パリッシュ。 学級委員のエイリックは、ジェニーに学園の事を教えている内に彼女と親密になっていく。 人目憚らず仲睦まじくする二人の姿に、日々心を痛めるアーシェル。 そんな時、アーシェルは突然吐血する。 町医者に診て貰った所、「あと二ヶ月持つかどうか」と余命宣告を受け、絶望が彼女の心を支配した。 アーシェルは決意する。 余命があと僅かならば、それまで好きに生きようと。 まず始めに、アーシェルはエイリックに『婚約解消』を申し出た。 ジェニーという愛する人が出来た彼は、その提案をすんなり受け入れると思っていたのに、彼から出た言葉は予想と全く違って――? ※作者独自の世界観です。「ん?」と思ったら、そういう世界観だと思ってやって下さい……。
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小説 8,914 位 / 220,431件 恋愛 4,075 位 / 64,313件
文字数 103,824 最終更新日 2025.05.22 登録日 2025.04.29
恋愛 完結 短編 R15
「もう要らないわ、お姉様にあげる」 サリバン辺境伯領の領主代行として領地に籠もりがちな私リリーに対し、王都の社交界で華々しく活動……悪く言えば男をとっかえひっかえ……していた妹ローズが、そう言って寄越したのは、それまで送ってきていたドレスでも宝飾品でもなく、私の初恋の方でした。 ローズのせいで広まっていたサリバン辺境伯家の悪評を止めるために、彼は敢えてローズに近付き一切身体を許さず私を待っていてくれていた。 そして彼の初恋も私で、私はクールな彼にいつのまにか溺愛されて……? 妹のおさがりばかりを貰っていた私は、初めて本でも家庭教師でも実権でもないものを、両親にねだる。 「お父様、お母様、私この方と婚約したいです」 リリーの大事なものを守る為に奮闘する侯爵家次男レイノルズと、領地を大事に思うリリー。そしてリリーと自分を比べ、態と奔放に振る舞い続けた妹ローズがハッピーエンドを目指す物語。 小説家になろう様でも別名義にて連載しています。 ※感想の取り扱いについては近況ボードを参照ください。(10/27追記)
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小説 10,905 位 / 220,431件 恋愛 5,011 位 / 64,313件
文字数 37,953 最終更新日 2020.10.30 登録日 2020.10.23
ファンタジー 完結 長編
レイノルズの悪魔、アイリス・マリアンナ・レイノルズは、皇太子クロードの婚約者レミを拐かし、暴漢に襲わせた罪で塔に幽閉され、呪詛を吐いて死んだ……しかし、その呪詛が余りに強かったのか、10年前へと再び蘇ってしまう。 これを好機に、今度こそレミを追い落とそうと誓うアイリスだが、前とはずいぶん違ってしまい…… 王道悪役令嬢もの、どこかで見たようなテンプレ展開です。ちょこちょこ過去アイリスの残酷描写があります。 また、外伝は、ざまあされたレミ嬢視点となりますので、お好みにならないかたは、ご注意のほど、お願いします。
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小説 17,638 位 / 220,431件 ファンタジー 2,851 位 / 51,129件
文字数 136,497 最終更新日 2020.09.05 登録日 2019.11.24
恋愛 完結 長編 R18
12/28更新  ホットランクイン38位ありがとうございます!めちゃくちゃ嬉しいです!  本編完結、全編公開予約登録しました。後日談作成中です。大晦日は多めに公開します。長い話ですが引き続きよろしくお願いします! ===========================  17歳になったトリシャの夫、ダグラス・レイノルズが亡くなった。55歳年上の夫は恩師でありトリシャのある事情で結ばれた白い結婚だったが、祖父と孫のように二人は仲が良かった。だが未亡人になったトリシャは夫の遺言状公開でその内容に衝撃を受ける。夫の家から出され身寄りのないトリシャに兄弟子であるクリフォードが手を差し伸べた。 「どうか私に君を守らせてくれないか」  クリフォードに恋心を抱くトリシャはクリフォードの申し出に躊躇しつつも差し出された手を取った。  これは知られてはいけない秘密の恋。  自分はもう誰にも嫁げないのだから。  だがトリシャの後見人となったクリフォードはトリシャを自宅に移り住ませ何かと甘やかそうとする。義父クリフォードの真意がわからず戸惑うトリシャだったが…  合理主義で独身主義のヒーローと、過去のトラウマのせいで身を引きつつも尽くすヒロインのお話です。  未亡人×年の差×父娘×トラウマ。これでもか!とモリモリゴリゴリに盛ってます。ご覧の通り設定が強引ですが色々目をつぶってください。  ヒロインは喪服バツイチから始まります。  本作品はR18です。ムーンライトノベルズでも掲載予定ですがアルファポリス先行です。  第11話より7時20時で毎日更新していきます。  本編+外伝、完結予定です。  タイトルの※ はR18を想定しています。※以外でもR18未満のベタベタ(キスハグ)はあります。 ※ 時代設定は産業革命くらいのヨーロッパもどき。 機関車、蒸気船、無線、リボルバー程度の文明、ですが民間普及はあまりしてないです。移動は基本馬車です。
24h.ポイント 35pt
小説 21,657 位 / 220,431件 恋愛 9,323 位 / 64,313件
文字数 137,136 最終更新日 2023.01.05 登録日 2022.12.26
恋愛 完結 長編 R18
 サブリナは好きでもない男に嫁がされてから5年。遂に念願だったその男との離縁が成立し、産まれ育った国を亡命した。 伴侶だった相手は亡命した国の王太子、レイノルズ。  しかし、この離縁にはレイノルズの父や母である国王や王妃は大反対。 無理矢理、レイノルズはサブリナに離縁を申し出て、レイノルズの愛人だったミューゼとミューゼの父親と共謀し、強行突破して再婚しようとしていたからだった。  だが、サブリナはそのレイノルズの言葉に喜んで承諾する。  サブリナは国王、王妃、そして国王の側近達からの静止を振り切って迄、レイノルズの暴君に乗ったのだった。それが、その国の存亡に左右されると知っていて、サブリナは隣国へと亡命したのである。 ※Hシーンには♡が付いてます
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小説 32,859 位 / 220,431件 恋愛 13,903 位 / 64,313件
文字数 86,886 最終更新日 2024.05.31 登録日 2024.05.01
恋愛 完結 長編 R18
『――私は天使だ。人を、救わなければならない』 19世紀末、大英帝国ロンドン。 幼馴染・セドリックと共にブローカー業を営むマーシャ。 そんなマーシャには、大切な存在である友人と一人の医者が居た。その医者から、「人を救うのが天使の役目。君は神様から素敵な能力を授かった天使なのだから、その力を使って人を救ってあげなさい」と洗脳の如く幼少期から教え込まれる。それ故に、彼女には「人を救う」という使命が植え付けられていたが、信じていた医者は家族とマーシャを残し失踪してしまう。 そんな彼女の元に、後任として現れた医者・エドワード。 エドワードは「天使」という言葉を馬鹿馬鹿しいと一蹴し、マーシャはエドワードに怒りを覚え、終いには苦手意識を抱いてしまう。 だが、エドワードとの関係は不思議と深まってゆき―― 人を救い、正しき場所へ導く。しかし時には、非人道的な行為に手を染める事もあり……。 そんな彼女は天使なのか。将又悪魔か。 愛と罪、依存と官能。様々なトラブルに追われながら、それでもマーシャは茨道を生きてゆく。 様々な人間の感情や緻密な繋がりが織り成す、複部構成 長編小説[DachuRa]シリーズ第3弾――マーシャ・レイノルズ。 ――これは英国に生きる紳士・淑女の、長い人生、及び罪と愛を描いた物語。 永遠に覚めぬ幻覚を。 ―――――――― Garnet rosE編、Sapphire lilY編の二部作に別れたDachuRaシリーズ、Garnet rosE編3作目です。未読の方は1作目からお願いいたします。 ・この物語はヴィクトリア朝の英国を舞台にしておりますが、街や建物、人物などは全て架空です。 ・性描写がある為、レーティング設定をしております。18歳未満の方はご注意ください。
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小説 40,164 位 / 220,431件 恋愛 17,352 位 / 64,313件
文字数 323,422 最終更新日 2023.05.25 登録日 2022.02.26
ファンタジー 連載中 長編 R15
 ただ一人の女神アイリスを残して、その身を失った神々の見守る世界バルゼリア。  光の神シェイダル神を信じて国教とするラーナドゥール王国はシェイダル教の教皇ラウゼンの元、聖戦と称してラーナ大陸の東南の銀の民の住むコーレリア島へと侵攻した。  魔族と言われた銀の民は不死身の王達が呪いをかけられた時、その呪いを跳ね除けて不死身の王を封印した不死身の王の王子と王女の子孫達だった。  銀髪と赤い瞳をもつ銀の民は生まれながらにして戦士としてまた魔法の才能に長けていた。  圧倒的な兵力の差があったが銀の民はラーナドゥール王国の侵攻を度々退けていた。  聖戦の開始から100年後、銀の民は英雄ディレートを王として国を興した、王国の名はレイノルズ王国。   度重なる侵攻の失敗によって教皇の信望は失われていた。  ラーナドゥール王国の王族であるラスター公爵の3女であり白鷲騎士団の騎士でもあったカタリナはコーレリア島へ最後の侵攻になる戦いに赴いた。 カタリナ達、白鷲騎士団はディレート達との戦いに敗れ捕虜になるが、ディレートはカタリナにやがて恋心を抱くようになっていった。  二人の間はやがて子供を持つまでに至った。  そんなある日カタリナの元に父であるラスター公爵が死の病に侵されている事をラーナドゥールの密使から告げられる。  苦渋の上でカタリナはラスター公爵の元に戻る事を決心した。  ラーナドゥール王国へ戻る時にはカタリナは二人目の子供を身籠っていた。   ラスター公爵に全てを打ち明けたカタリナは辺境の街の領主として銀の民との間に生まれた子と共に住むことを許された。   ラスター公爵は眠りにつくその前に兄であるラーナドゥール国王エイベルに自身の孫が銀の民の血を次ぐ者である事を伝えた。  コーレリア島への侵攻を疑問に感じていたエイベルは愛する弟の孫を密かに守る事を約束した。  カタリナの二人目の子供の名はアリシア、銀髪と青い瞳を受け継いだ娘だった。
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小説 220,431 位 / 220,431件 ファンタジー 51,129 位 / 51,129件
文字数 17,319 最終更新日 2025.01.20 登録日 2025.01.09
SF 連載中 長編
シリアルの皿に頭を突っ込んで突然死んだ母。笑顔のままトラックにはねられて死んだステイルおばさん。死が、いつまでもまとわりついてくる。僕、アルバート・レイノルズの生きるこの国では、アペアスポイル社によって進歩した埋葬方法が一般化していた。その裏で「死者蘇生」というまるで非現実的なことについて研究を進めているアペアスポイル――大学の講義でもその死者蘇生は存在すると囁かれ――なぜかまきこまれた僕は、アペアスポイルの死者蘇生技術によってとんでもない体になってしまう。そして、アペアスポイルにその優秀さを見出された僕と同じ大学生、ハロルドでさえも、その技術によって特異な体を手にしてしまう。
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小説 22,041 位 / 22,041件 SF 1,188 位 / 1,188件
登録日 2015.03.18
恋愛 連載中 長編
何故か人間嫌いの魔族ベルクと1ヶ月共に暮らすことになった魔族嫌いの公爵令嬢、ミシェラ・レイノルズ。 それぞれ昏い過去を背負う2人が出会い、過去と自分の気持ちに葛藤しながらも恋に落ちていく。
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小説 220,431 位 / 220,431件 恋愛 64,313 位 / 64,313件
文字数 67,686 最終更新日 2020.03.29 登録日 2020.03.02
SF 連載中 長編
 シリアルの皿に頭を突っ込んで突然死んだ母。笑顔のままトラックにはねられて死んだステイルおばさん。死が、いつまでもまとわりついてくる。僕、アルバート・レイノルズの生きるこの国では、アペアスポイル社によって進歩した埋葬方法が一般化していた。  その裏で「死者蘇生」というまるで非現実的なことについて研究を進めているアペアスポイル――大学の講義でもその死者蘇生は存在すると囁かれ――なぜかまきこまれた僕は、アペアスポイルの死者蘇生技術によってとんでもない体になってしまう。  そして、アペアスポイルにその優秀さを見出された僕と同じ大学生、ハロルドでさえも、その技術によって特異な体を手にしてしまう。 ※小説家になろうでも掲載中
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小説 220,431 位 / 220,431件 SF 6,386 位 / 6,386件
文字数 75,954 最終更新日 2017.02.26 登録日 2015.04.06
ファンタジー 連載中 長編
その少女は、月明かりの世界に囚われていた。 何者も寝静まった頃、その訪問者はやってくる。少女にそっと語りかけるように
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小説 22,041 位 / 22,041件 ファンタジー 8,481 位 / 8,481件
登録日 2012.11.11
恋愛 連載中 長編 R15
(※ ladyシリーズ ① シリーズ物ですが、一作毎に完結してます) 伯爵令嬢の、シャーロットは社交界デビューの年を迎えていた。 幼馴染みで従兄弟のエドワードをはじめとして、色々な出会いが待っていた。跡継ぎのいないレイノルズ伯爵家の為には、シャーロットの恋と結婚はとても重要で……。
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小説 220,431 位 / 220,431件 恋愛 64,313 位 / 64,313件
文字数 117,517 最終更新日 2017.04.02 登録日 2017.04.02
恋愛 連載中 短編
メルセデス・エルヴェインには夢がある。 それは、かつて嫡男の婚約者として預けられた名門・レイノルズ家の女主人になること。 ただし――嫡男の妻としてではなく、“お義父さまの後妻として”。 令嬢としての矜持と責任、そして誰にも悟られぬ初恋。 貴族社会の慣習と格式に押しつぶされそうになりながら、彼女は一つの決断をする。 「ならば、責任をとってくださいませ──アストン卿」 時は辺境の季節、冷たい雨が降る晩。 ずぶ濡れの外套を脱ぎ捨て、静かに微笑んで告げたその一言は、 父親として息子の不始末を詫びるつもりだった男・アストン・レイノルズ卿の理性と胃を容赦なく直撃する。 かくして物語は幕を開ける。 夢見る乙女にして冷静な女主人・メルセデスと、 軍務一筋の忠臣にして堅物貴族・アストン卿の、 政治と家族と密やかな愛情が交錯する“居候から始まる政略的再婚劇”である。 政略結婚、婚約破棄、出奔、名誉の回復、後妻騒動、そしてメルセデスとアストンの間に横たわる嘘と秘密── 貴族社会の常識を綱渡りしながら、家中はまさに大混乱の綱引き状態。 養女か後妻か? 後継者の確保は? 親族会議はどちら派につく? そして何より――「この夫婦、寝室はどうなる?」 静かに攻め、論理で詰め、情で貫くメルセデスと、 日々理性の防衛線が崩壊しつつあるアストン卿の攻防戦は、 やがて周囲までも巻き込み、国家の均衡を揺るがす……かもしれない。
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小説 220,431 位 / 220,431件 恋愛 64,313 位 / 64,313件
文字数 10,206 最終更新日 2025.06.14 登録日 2025.06.11
ファンタジー 完結 長編
72歳の男性なのに少女の肉体という器を手にし、可愛いと言われてばかりの老将軍メビウス。 成果のためならば自分の祖父を少女にすることも厭わない金髪のぐるぐるメガネの孫娘モア。 ニートだと勘違いされていた世界最強の魔術師でありメビウス最後の弟子ジョン・プレイヤー。 腰と拳に炎をまとわせる暗黒街の花形にして最高指導者にまで上り詰めたクール・レイノルズ。 父親ジョン・プレイヤーに憧れ自身を男性だと言い張る赤髪の少女フロンティア。 地味な外見や背丈の高さ、対人能力の低さから友だちがまるでできない令嬢ラッキーナ。 誰もが息を呑む美しさを持ちながらタバコを咥えて暴論と暴力でヒトを支配する銀髪幼女ルーシ。 ……そんな楽しいみんなが仲良く暮らす都市国家、ロスト・エンジェルス連邦共和国。200年先の技術が蔓延るこの街にて、彼らはきょうも生き続ける。 なろう版(1200字ずつ。だいぶ先まで公開しています) https://ncode.syosetu.com/n8839ib/ ノベルピア版(こちらは2000字以上あります。なろうより先まで公開しています) https://novelpia.jp/novel/4914 カクヨム版(ブラウザ閲覧縦読み用?) https://kakuyomu.jp/works/16817330653875343830
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小説 220,431 位 / 220,431件 ファンタジー 51,129 位 / 51,129件
文字数 119,156 最終更新日 2023.12.18 登録日 2023.07.29
恋愛 完結 長編 R15
 レイノルズとライジーアは、生まれる前からの婚約者。ところが、ある日突然、レイノルズから「婚約を破棄したい」と告げられる。理由を訊ねると、「君のことが大嫌いになった」と信じられない一言が。傷ついたライジーアはつい売り言葉に買い言葉で「わたしだって、あなたなんて大嫌い!」と叫び、二人は決別する。お互い好き同士なのに、すれ違う恋物語。初恋を諦めず、「大嫌い」の呪縛から逆転なるか。*本編&解答編+後日談、完結済み
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小説 22,041 位 / 22,041件 恋愛 5,098 位 / 5,098件
登録日 2016.11.05
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