「インターハイ」の検索結果

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BL 完結 短編 R18
【2話完結】ハート喘ぎや濁点喘ぎはありませんが、女性向けというより男性向けのエロです。 インターハイを目指すバドミントンダブルスのペア・槙人(まきと)と日実也(ひみや)。 長年積み重ねてきた信頼は、誰よりも息の合うプレーへと繋がっていた。 しかし県大会を目前にしたある夜、二人だけの部室で隠していた想いが溢れ出す。 「相棒」でいるはずだった関係は、一度踏み越えた瞬間から戻れなくなっていく。 同級生ダブルス、攻め視点、美人マゾ受け。 フェラ、精飲、正常位、後背位、中出し。 --- ※コミッションサイトにて「BL官能小説」としてご依頼いただき執筆したものとなります。エロメイン、自分勝手に自分の快楽を追う攻めと、それに対して寧ろ悦んでいる受け、といったイメージでのご依頼ですので、そのような流れとなっております。 原案:トード様
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小説 17,283 位 / 227,474件 BL 4,164 位 / 31,174件
文字数 9,312 最終更新日 2026.07.10 登録日 2026.07.10
青春 完結 長編
奪わせない。君も、その未来も。――「三センチ」の距離に隠した、不器用な主将と天才後輩の独占愛。 【あらすじ】 弓道部副部長の**湊(みなと)**は、誰よりも早く道場に通うストイックな男。だが、その胸のうちは一学年下の後輩・**葵(あおい)**への「届きそうで届かない想い」で揺れていた。 指導という大義名分の下、重なる手と手。あと数センチで触れられる距離。 二人の淡い関係は、宿敵・成瀬の「彼女を奪う」という卑劣な宣戦布告によって激変する。 「お前が、眩しすぎるんだよ」 焦りからスランプに陥り、崩れていく湊。 追い抜かれる恐怖、そして狂おしいほどの独占欲。 崩壊寸前の湊を救ったのは、葵の真っ直ぐな鼓動だった。 「私を助けようと思わないでください。……私を、隣に立たせてください」 部内戦、合宿での密かな夜、そして運命のインターハイ予選。 宿敵との決戦を前に、二人は「先輩・後輩」の境界線を超え、一つの放物線を描き始める。 弓道に懸ける一途な情熱と、独占欲強めな主将の不器用な溺愛。 静寂の道場で育まれる、青春弓道ラブストーリー!
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小説 21,654 位 / 227,474件 青春 211 位 / 7,910件
文字数 27,362 最終更新日 2026.05.08 登録日 2026.04.27
BL 完結 短編 R18
🍄百瀬春弥・夏樹は双子で三矢高校ハンドボール部員。 三矢高校は男子高で双子たちは美少年。 二人の美貌に目をつけた部長でゲイの赤上京介たちを中心としたハンドボール部員皆のマゾ奴隷にされてしまっていた。 インターハイ県予選で敗れた責任を追及されて、ハンドボール部員たちからペナルティーのお仕置き調教を受ける春弥と夏樹。 実の双子でありながらハンドボール美少年同士で身体を貪り合う背徳淫戯🩵💚 😺スポーツ少年SM。今度はハンドボール部です。 双子の美少年百瀬春弥、夏樹が主人公。 僕の作品ですからこの世界線のハンドボール部では短めのショートパンツにハイソックス💞 当然春弥、夏樹の美少年兄弟二人もハイソックス裸で調教を受けます。 文字数少なくショートショートでまとめて行きたいと思ってましたが… 結局短編の長さになってしまい自分の構成力不足に呆れる思いです😓
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小説 21,654 位 / 227,474件 BL 5,381 位 / 31,174件
文字数 17,579 最終更新日 2025.09.04 登録日 2025.08.24
大衆娯楽 連載中 長編 R18
『僕、美原充希は、内気な性格と人見知りが災いして、高校入学と同時に孤立した。  学校生活に何の楽しみも見出せない孤独な日々が続いている中、ある日、その生活は一変する。きっかけは、女子バスケ部のキャプテンである宮城ありさ先輩からの誘いだった。  ありさ先輩の情熱と覚悟、優しさに触れていくうちに、僕は女子バスケ部のマネージャーとして新たな役割を見つける。それから一年が経ち、高校二年生となった僕は、ゆっくりと、でも着実に自信を付けつつあった。  今では、ありさ先輩の一番近い場所から、尊敬と憧れを持って献身的に支えている。けれど、その純粋な憧れは、いつからか淡い恋心へと変わっていたが、それは決して口に出す事のない真っ白な感情だった。  ありさ先輩は、高校生最後のインターハイに向けて強い決意を胸に、日々練習に打ち込む。僕はそんな先輩を全力でサポートするために、そっと恋心に蓋をして、マネージャーとしてチームを支え続ける誓いを胸に刻む。  そして、本番を三日後に控えた今日、それは訪れた。  同級生である玉津涼之助の存在と、かつてのバスケ部キャプテンである犬絵沙奈との再会が、僕の甘酸っぱい日常と、ありさ先輩への秘めた想いを、妖艶な黒い影で塗り替えてしまう……。』  ーーー    投稿は不定期となりますが、できるかぎり早く、読者の皆様にお届けするよう努力してまいります。  稚拙な小説ではありますが、楽しんでいただけましたら幸いです。  これからよろしくお願いいたします。  ーーー   ※官能小説となりますので、表現の方法によっては規約違反となり、投稿を中断しなければならないことがあります。その場合は他サイトにて投稿いたしますので、ご理解のほどをよろしくお願いいたします。
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小説 30,321 位 / 227,474件 大衆娯楽 692 位 / 6,106件
文字数 153,267 最終更新日 2024.12.22 登録日 2024.09.22
恋愛 完結 長編
普通の高校生のひなた。インターハイの帰りに異世界に召喚される。 普通の女子高生は動物と話せる力しかない。そんな少女が広げられる異世界恋愛ファンタジー。
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小説 30,321 位 / 227,474件 恋愛 13,148 位 / 66,163件
文字数 135,940 最終更新日 2025.10.09 登録日 2019.10.15
恋愛 連載中 長編
高校2年の夏、 1人暮らしをすることになった西野一哉。 若杉第三高校に入った一哉は 初日に仲良くなった陸上部の女子の 櫻井七海と橋本玲香、 サッカー部エースの北野優翔と 行動を共にしていた。 一哉は玲香と七海に誘われ陸上部に 入部した。 しかし、一哉の高校がインターハイ常連高校の星稜高校ということが 発覚し、部員達は夏休みに 星稜と合同練習をしたいと言い出した。 一哉は幼なじみで部活仲間の 里奈に連絡する… 合宿で久しぶり会うメンバーに緊張する一哉… 緊張してしまう理由の1つは 部活仲間の里奈にあった。 果たして過去に何があったのか…
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小説 37,140 位 / 227,474件 恋愛 16,422 位 / 66,163件
文字数 101,097 最終更新日 2018.01.24 登録日 2018.01.15
恋愛 連載中 短編
「ヘキサゴン知らないの?」 「だから、六角形のことじゃなくて?」 他愛もない会話をしていた。 最近君が苛立っていることは感じていた。 だからこそ、少しでも空気を和らげようと思っただけだったのだ。 「六角形?違うよ、クイズ番組の名前。でも、君の歳だと見た事ないのか。」 他意はなかった。バカにしたわけでも、マウントを取ったわけでもない。 しかし突然に、君は怒りに顔を歪ませた。(それこそ般若のようだった) 「お前のそーゆー気の抜けたところが嫌いなんだよ」と怒鳴って出て行ってしまった。 黒い傘を手に取り玄関を飛び出る。 肌に纏わりつく様な湿気を切り走る。 彼女の姿は追いきれない。(さすが陸上インターハイ経験者) 呆然と立ち尽くし、そうだったと思い出す。 災害はいつだって不意に現れて全てを瞬く間に崩壊へと導く。
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小説 227,474 位 / 227,474件 恋愛 66,163 位 / 66,163件
文字数 342 最終更新日 2021.08.27 登録日 2021.08.27
青春 連載中 長編
 登山未経験ですが、どうしても北アルプスの剱岳に登りたい主人公が、高校で山岳部に入ります。しかし、その山岳部には上級生と同級生が一人ずつ、主人公をあわせても、三人しか部員がいません。しかも、どうやらその部に入るだけで変わり者扱いされてしまうようです。  高校の山岳部やワンダーフォーゲル部は、インターハイや国体などの、いわゆる「競技登山」をメインに行っているところが多いのですが、港西高校の山岳部は、そういう競技登山ではなく、純粋に山を楽しみ、山に行く技術と体力を身に着けることを目標としている部です。  厳しいトレーニング、ゆったりと部室で流れる時間、山の美しさと険しさ、そして、恋心。上級生や同級生、先生、家族との関わりの中で、主人公が成長していく物語です。  登山に興味がある人にとってはもちろんですが、そうでない人が読んでも分かるように書いたつもりです。  この作品は「小説家になろう」、「カクヨム」にも掲載しています。
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小説 227,474 位 / 227,474件 青春 7,910 位 / 7,910件
文字数 136,165 最終更新日 2021.05.03 登録日 2021.03.02
恋愛 連載中 長編
あのインターハイ予選、本選から4年… 俺達江西高校柔道部メンバーは それぞれの夢や目標に向かって 大学や就職へとばらばらに。 しかし、七瀬の提案で 自由参加の地区の柔道大会に 全員を集めて出ることに… 果たして一哉は柔道ができるのか
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小説 227,474 位 / 227,474件 恋愛 66,163 位 / 66,163件
文字数 59,864 最終更新日 2018.03.16 登録日 2018.01.20
ファンタジー 完結 長編 R15
インターハイで敗退し、その帰宅途中、 「異世界に行って無双とかしてみたいよ」 などと考えながら帰宅しようとしたところ、トラックに跳ねられ本当に異世界へ召喚される。 勇者か?と思ったのに、魔王になってくれだと? 王様に頼まれ、顕現して間もない子供女神様に泣き落とされ、魔族を統べる魔王になる事に。 残念女神が作った残念世界で、何度も何度も凹みながら、何とかやって行ってる、男子高校生の異世界残念ファンタジー。 ********** この作品は、2018年に小説家になろうさんでアップしたお話を、加筆修正したものです。 それまで二次制作しかした事なかった作者の、初めてのオリジナル作品で、ノリと勢いだけで書き上げた物です。 拙すぎて、辻褄の合わないことや、説明不足が多く、今回沢山修正したり、書き足したりしていますけど、修正しても分かりづらいところや、なんか変、ってところもあるでしょうが、生暖かい目で見逃してやってください。 ご都合主義のゆるふわ設定です。 誤字脱字は気をつけて推敲していますが、出てくると思います。すみません。 毎日0時に一話ずつアップしていきますので、宜しくお願いします。
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小説 227,474 位 / 227,474件 ファンタジー 52,865 位 / 52,865件
文字数 153,612 最終更新日 2024.02.09 登録日 2023.11.08
恋愛 完結 短編 R18
片付けられない女でもある二十九歳経理部所属の桐ケ谷 梓沙は他社の営業マンとして自社に出入りする春日居 直の事を観賞用としてだが好意的に見ていた。高校大学と柔道でインターハイにまで出たらしい大柄のゴリマッチョである彼にある日梓沙は食事に誘われ、その帰りに告白をされるのだがアレ、なんか思ってたのと――違う?いや、違くない??? ※無自覚S気質持ちアラサーOL(無事才能開花)×体育会系ドMクマ男(童貞)。 ※二人ともお似合いの変態です。無理! と思われましたら即閉じしてください。 ※さらっと読める愛だけはあるお話です。
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小説 227,474 位 / 227,474件 恋愛 66,163 位 / 66,163件
文字数 14,866 最終更新日 2024.10.27 登録日 2024.10.27
ライト文芸 連載中 長編
桜坂高校に入学した優木和弥は、高校一年で夏のインターハイ予選である。高校総体に出ることになった。そこには強豪校から弱小校まで一同が集まる祭りである。誰もが頂点を目指し、そして、全国大会を夢見ている。これは少年少女たちのテニスに思いを乗せる物語である。
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小説 227,474 位 / 227,474件 ライト文芸 9,605 位 / 9,605件
文字数 23,833 最終更新日 2018.04.03 登録日 2018.03.27
恋愛 完結 ショートショート
 生徒会長で学年トップの成績、テニス部部長を務め、インターハイにも出場した経験があり、モデルにスカウトされたこともある憧れの河野先輩と知り合うきっかけがほしくて、後ろを歩く先輩に向けてハンカチを落としたんだけど…… 「これ、落としましたよ」 拾ってくれたのは、チビでデブでニキビだらけの顔に分厚いメガネ、肉付きのいい頬に分厚い唇……厨二病入っててキモイって、女子が噂してた山田だった。
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小説 227,474 位 / 227,474件 恋愛 66,163 位 / 66,163件
文字数 5,020 最終更新日 2021.02.18 登録日 2021.02.18
青春 完結 長編
高校バスケの集大成であるインターハイ地区予選。 試合終了まで残りわずか。2点リードされた状況で私、朝比奈ヒカリの目の前で対峙しているのは、小さい頃から切磋琢磨してきた月島ミズキだった。 これまで何度も行ってきた1on1。しかし、私が選んだのはミズキちゃんが予想だにしなかった両手の3Pシュートだった。 放ったボールは高い弾道で美しいアーチを描きリングに向かった…。 ・ ・ ・ 全ての始まりは、幼少期。 私の心には1つ年上の女の子である月島ミズキが放つワンハンドシュートの残像が焼き付いている。 バスケで輝かしい時間を共に過ごした小学校時代を経て、二人の関係に仲間たちの出会いが交わる。 中学、そして高校へと進むにつれて、予期せぬ苦難が訪れ、光と影を交錯させていく。 ヒカリが描くシュートのアーチは、憧れの影を乗り越え、栄光の軌跡を描けるのか… --- この作品は下記にも掲載しています。 ・小説家になろう ・カクヨム ・Nolaノベル ・ノベルバ
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小説 227,474 位 / 227,474件 青春 7,910 位 / 7,910件
文字数 76,306 最終更新日 2025.11.22 登録日 2025.10.31
青春 連載中 長編
中学最後のインターハイ 東京大会決勝 バスケコートには5人のバスケットマン 才能、センスのあるプレイヤー 個人プレーだけで勝ち上がってきた。 司令塔である僕は4人にひたすらパスを供給し続けた。そこにチームと呼べる絆は存在しなかった。 結果は準優勝 王者には当然通用しなかった。 チームとは何か仲間とは何かはっきりしないまま中学のバスケは幕を閉じた。 一年後 それぞれスカウトされた高校に進学 だか僕だけは強豪高に進学しなかった・・・ 選んだ高校は毎年初戦敗退の弱小高校 バスケはどこでもできる 勝つことだけが全てじゃない ここから 新しいバスケ人生が始まる
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小説 227,474 位 / 227,474件 青春 7,910 位 / 7,910件
文字数 3,352 最終更新日 2021.07.12 登録日 2021.07.12
恋愛 完結 短編
高校最後のインターハイ予選を控えていた私。県内に敵はいない私であったが、そのプレッシャーから去年の大会では苦い経験を味わうこととなった。その思い出を払拭しようと練習に明け暮れる日々。足に違和感を感じつつも、平然を装いながら続ける。そして1980年の夏。人生に分岐があるとしたら。この瞬間、私の人生は大きく変わった
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小説 227,474 位 / 227,474件 恋愛 66,163 位 / 66,163件
文字数 10,721 最終更新日 2024.06.17 登録日 2024.06.17
大衆娯楽 完結 長編
三年前に夫のDVが原因で、離婚をした小和田彩加。 彼女は、女一人で息子の明を守り、生きることを覚悟した。 弱かった今までの自分を変えるべく、ボクシングを習い、 強く生きることを決意した。 元夫の藪押大和は、高校時代に柔道でインターハイを制している。 ある酷暑の朝。大渋滞に巻き込まれた薮押。 そんな渋滞の中、彼の車のエアコンが壊れ、全く動かなくなってしまった。 うだるような暑さ。 藪押は、突然何もかもが嫌になり、車から降りてしまう。  そして、ある目的を胸に、東の方に向かって歩き出した。 納得出来ない彩加との離婚。 もう一度正直に話をすれば、必ず分かってくれると信じ、薮押は歩く。 そして、誰にも邪魔されないことを願い、廃墟となった旅館にいき、 そこに彩加と息子の明を呼び寄せる。 その廃墟に呼び出された彩加は意を決し、藪押と関係を絶つべく、 戦うことにした。 離婚をしてから、トレーニングを重ねてきたボクシングで、 大男に立ち向かう彩加。 ボクシング対柔道の戦い。 だが、そこに待ち受けていた藪押の常軌を逸したその驚きの姿に、 驚愕することになる。 終わらせたい女と、終わらせたくない男の戦いが今始まる。
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小説 227,474 位 / 227,474件 大衆娯楽 6,106 位 / 6,106件
文字数 107,659 最終更新日 2019.12.15 登録日 2019.11.30
ライト文芸 完結 短編
高校卒業からしばらく。 親友の勇子からサバゲーに誘われた栞は、新しい趣味の開拓を兼ねて定例会に参加する。 高校時代に打ち込んだテニス。インターハイで惜敗し引退した栞は、ぽっかりと空いた心と、努力の意味を見失っていた。 彼女はサバゲーを通じて、頑張ることと楽しむことの意味を再び見出していく。 サバゲーの楽しさを伝えたい! これを読んだら、きっとサバゲーがしたくなる! サバゲー女子の活躍をとくとご覧あれ!
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小説 227,474 位 / 227,474件 ライト文芸 9,605 位 / 9,605件
文字数 9,226 最終更新日 2020.09.16 登録日 2020.09.13
青春 完結 ショートショート
個性的な選手たちと一緒にインターハイを目指す、高校バスケ小説。
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小説 22,191 位 / 22,191件 青春 1,027 位 / 1,027件
登録日 2014.01.08
ファンタジー 連載中 長編 R15
私たち体育会系四人組は、異世界に飛ばされてしまいました。ほとんど憑依みたいなものですけど、残念ながら、性別が入れ替わってしまいました……。 「ということで、自己紹介を始めたいと思います! まずは翔から!」 「俺から⁈ まあいいけどさ。俺の名前は翔。ボクシングをやってたんだ。こっちの世界の身体じゃあうまく動けないが、まあなんとかやってるよ。最近の悩みは肩凝りだな。胸が重くてな」 「……それは嫌味っていうんだよ。翔」 「は? 何が?」 「もういいよ! 次、彩行ってみよう!」 「はい、私彩と申します。この世界では随分と良い体格になりました。弓を力強く引き絞ることが出来るので嬉しいです。ただ、皆さんの前では無口でなければならないのが辛いところです」 「彩ありがとう!じゃあ義一!よろしく!」 「やあやあ。みんなこんにちは。僕は超絶イケメン男、義一という者です!いやー、俺は本当に謙虚なやつで……あっ!そこの綺麗なお姉さん!ちょっと待って!後で一緒にご飯でも……」 「あ!義一どこ行くの!……もう見えなくなっちゃった。じゃあ最後は私!舞っていいます!この世界では勇者として魔王を倒す旅に出ているけど、具体的に何をすればいいのやら。さっぱり分かりません! なので、暇な時に得意なやり投げの練習をしています!」 「……なあ舞。練習するのは構わないんだけどさ。その聖剣、どうするつもりだよ?」 「えっ?それは、こうして……こう!」 聖剣はあっという間に見えなくなってしまいましたとさ。
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小説 22,191 位 / 22,191件 ファンタジー 8,547 位 / 8,547件
登録日 2015.06.02
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