「6年生」の検索結果
全体で101件見つかりました。
俺は小学生6年生の御部 倫太郎。やることも無かったので田舎の叔母の家に一か月遊びに行くことにしたが、この田舎は性に無頓着な女が沢山いる天国だった。
無邪気な子供を演じて色々と悪戯をしていくが何か物足りないと感じ始めていく。
しかし死んだ叔父は色んな女を手籠めにするため便利な薬とその材料を残してくれていた。
俺はこの薬を使って村中の女を知らないうちに犯る事を決めたのだった。
*更新は最新話に追いつくまで毎日、それからは毎週土曜日です。
*ノクターンノベルズさんにも連載しています。
文字数 217,930
最終更新日 2022.03.05
登録日 2021.01.13
本当のロリは、〇〇お姉ちゃんって言わないガチ。
普通に名前で呼ぶと思うんです。
ロリは普通に生きているだけで百合になるから美しい。
6年生×1年生
いくつかルートが分岐します。
文字数 5,825
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.04.02
小学6年生のサッカー少年、蹴翔(シュート)と幼馴染の守(まもる)。
ふたりはコーチに体を悪戯されて、それを聞いた蹴翔のお父さんである博(ひろし)は、身をもって蹴翔に性教育をすることになってしまう。
そして成り行きで蹴翔の幼馴染の守にも同様に性教育をすること‥‥。
そこへ遠くに引っ越していた小学1年生の駆(カケル)も戻ってきて加わり‥‥。
文字数 169,317
最終更新日 2025.08.15
登録日 2021.02.27
【女子高生×セキュリティ】デジタルな謎を「人の心」で解き明かす、少しビターで温かい青春ミステリー第2弾!
読書好きで目立つのが苦手な普通の女子高生、紬(つむぎ)。彼女のパパは「セキュリティは人と人を繋ぐ絆(コード)」と語る、ちょっと変わったセキュリティの専門家です。そんなパパの影響で、紬はいつの間にか学校内で起こるネットのトラブルを解決する「セキュリティ探偵」と呼ばれるようになってしまいました。
高校最後の1年。情報通でトラブルメーカーの親友・七香(ななか)が持ち込んでくるのは、AIフェイク画像での炎上 、QRコードの悪用 、ドメイン売買の落とし穴 、SNS「BeReal」が引き起こすプライバシー侵害など、現代ならではのリアルなデジタル事件ばかり。しかし、高度なデジタルの罠の裏に潜んでいるのは、いつも人間の「悪意」や「思い込み」、そして「心の隙」でした。
最強のセキュリティは、高価なソフトではなく「信頼と相談ができる人との関係」。進路に悩み、時にすれ違いながらも大人の階段を登り始めた紬と七香が、セキュリティの知識を武器に事件を解決し、絆を深めていく「心とセキュリティ」の物語、開幕!
【主要登場人物】
紬
本作の主人公、高校三年生。セキュリティ専門家の父を持つ。好奇心旺盛、知識豊富だが、自分では「普通の女子高生」だと思っている。父の影響から冷静な観察眼を持つが、恋愛に関しては七香から「鈍感のドン(首領)」と呼ばれている。
七香
紬の幼馴染。明るく社交的で、交友関係も広く「学校内で知らない人はいない」と言うほど。あらゆるネットワークを駆使して学校中の噂や流行を知っている情報通。トラブルメーカーだが、彼女の持ち込む相談が事件の鍵となる。
4人兄弟の次女。4歳上の姉九美(くみ)、4歳下の弟五樹(いつき)、8歳下の妹三琴(みこと)がいる。
紬パパ
紬の父。セキュリティのプロフェッショナル。「セキュリティは日常ごと」が信条。娘には甘く、デリカシーのない発言はするが、その知識と洞察力は、七香から「魔法使い」と呼ばれるほど。
竹川明美
パート1の「コックリさん」事件で紬たちと出会った、ませた小学生。パート2では小学校6年生として登場。紬の家が近所と言うこともあり、事件後もよく遊びにくる。ポニーテールがトレードマーク。
七香のことを「憧れのキラキラJK」として慕う一方、紬のことは「ちょっと色気のない地味なお姉さん」として扱っており、恋愛相談は紬には「しても無駄」だと思っている。
学校では「新聞委員会」に所属しており、再び紬たちに相談を持ちかける。
文字数 33,792
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.02.28
【あらすじ】
攻め・姫宮樹李(ひめみや じゅり)
受け・橘透愛(たちばな とあ)
*創作BL大賞(2023年4月開催)に応募していたものです。pixivで読んでくださった方有難うございました。一言感想、長文感想どちらも嬉しいです✨
橘同担拒否の拗らせ陰キャα(人気者の耽美系美青年)×姫宮に人生狂わされた陽キャΩ(見た目派手なカッコ可愛い系イケメン)
「君を、あの夏に閉じ込められたらよかったのに……」
大学1年生の橘透愛は、大学入学を機に髪を明るく染め、Ωであることをひた隠しにしながら生活していた。
なにしろ透愛の「番」かつ「夫」であるαは、同じ大学に通っているαの青年、姫宮樹李だったからだ。
大手会社の社長の息子でもある姫宮は、傲慢なαとは程遠く、眉目秀麗、文武両道、温厚堅実を絵に描いたような男であり、常に取り巻きに囲まれている大学内の人気者だった。
けれども透愛は知っていた。あの男の本性を。
二人の関係は7年前までにさかのぼる。
小学6年生の夏、透愛は自分が未分化Ω(突然Ωへと変貌する特異体質を持ったβ)であることを知り、校内でヒートを起こしてしまった。
しかも偶然そこに居合わせたのは、ちょっと気まずい関係のクラスメイト、姫宮。
姫宮はまるで美少女のような可憐な容姿を持つ少年で、優しく、親切で、常に笑顔を絶やさぬ魔性の子どもだった。
しかし、ヒートで誘発してしまった彼のα性はあまりにも凶暴で、透愛は成す術もなく。
逃げ込んだ体育館の用具室で姫宮に朝まで犯され、無理矢理番にさせられてしまった。
αとΩの、不幸な事故だった、コドモの過ちだった、お互いに望まぬ関係だった。
確かに透愛はそう思っていた──おぞましい男、姫宮の真意を知るまでは。
*私の中の「青春」を詰め込みました。
*攻め視点は後半辺りまで一切出てきませんので、想像しながら読んで頂けると嬉しいです。その分後半で大爆発します。
*攻めはだいぶ受けを拗らせたメンヘラです。キモいです。覚悟してください。
*子供同士の激しい強姦シーンがあります。
*毎朝6時と18時、一日2回数話更新していきます。
*申し訳ありませんが閲覧は自己責任でお願い致します。
初めてまともに、オメガバースもののBLに挑戦してみました。
拙いお話ですが、読んで下さる方はどうぞよろしくお願いします。
文字数 399,866
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.08.02
私は、ヴォルク帝国のハッシュベルト侯爵家の娘、フィオーレ・ハッシュベルトです。
ハッシュベルト侯爵家はヴォルク帝国でも大きな権力を持っていて、その現当主であるお父様にはとても可愛がられています。
そんな私にはある秘密があります。
それは、他人がかっこいいと言う男性がとても不細工に見え、醜いと言われる男性がとてもかっこよく見えるということです。
まあ、それもそのはず、私には日本という国で暮らしていた前世の記憶を持っています。
前世の美的感覚は、男性に限定して、現世とはまるで逆!
もちろん、私には前世での美的感覚が受け継がれました……。
そんな私は、特に問題もなく16年生きてきたのですが、ある問題が発生しました。
16歳の誕生日会で、おばあさまから、「そろそろ結婚相手を見つけなさい。エアリアル様なんてどう?今度、お茶会を開催するときエアリアル様をお呼びするから、あなたも参加しなさい。」
え?おばあさま?エアリアル様ってこの帝国の第二王子ですよね。
そして、帝国一美しいと言われている男性ですよね?
……うん!お断りします!
でもこのまんまじゃ、エアリアル様と結婚させられてしまいそうだし……よし!
自分で結婚相手を見つけることにしましょう!
文字数 27,547
最終更新日 2023.03.28
登録日 2021.03.13
小学6年生から高校1年まで体重が36kgを超えませんでした。
虐められていてご飯が喉を通らなかったのです。
その虐めは自分が引き起こしたのです。
これを書いているのは47歳です。
自室で毎日、懺悔しているのです。
時に手を合わせ被害者に許しをこい、時にはひたすら右手で自分にお仕置していた。そんな日に終止符を打つべくペンを握りました。
文字数 13,364
最終更新日 2026.03.09
登録日 2026.02.11
年末年始はフットボール!!『小説家になろう』500万pv、『カクヨム』235万pv、合計735万pv(2024.12/21現在)人生やり直し系青春サッカー小説『フットボールのギフト』
人生逆行!?元底辺Jリーガー鳴瀬神児、相棒と二人でW杯を目指します。
底辺Jリーガーの鳴瀬神児は引退した翌朝、小学6年生だった14年前の2008年の世界にタイムスリップした。たび重なる怪我が原因で引退することとなったJ3のサッカー選手、鳴瀬神児。彼は2022年4月1日、親友の北里司と二人、地元のスポーツバーで二人だけの引退パーティーをしていた。ちょうどその時、バーのテレビでカタールW杯の抽選会が行われていた。日本が優勝候補のスペインとドイツがいるグループEを引き当てた瞬間、お店が絶望で静まり返る。その時、神児は思った。もし司が代表にいたら、ドイツもスペインも怖くなんかなかったと。実は司は将来を嘱望された天才サッカー少年だった。だが15歳の時、試合で負った怪我が原因で二度とサッカーができない体になってしまったのだ。神児の願いはただ一つ。もう一度、親友の司と一緒にサッカーをすることだった。2008年に戻った神児は今度こそ司の怪我を防ぐことを決心する。人生やり直し青春サッカー小説「フットボールのギフト」開演です。ワールドカップに向けて、鳴瀬神児と北里司の挑戦が始まります。尚、こちらの小説は「小説家になろう」「カクヨム」にて発表中の作品の転載になります。
文字数 58,955
最終更新日 2024.12.21
登録日 2024.12.19
田舎出身の飯塚雅(いいづかみやび)は小学6年生の時にオメガだと診断された。ベータしかいない町でも特に差別されるような環境ではなかったが、バース専門の病院が地元にないので家族で引っ越すことになる。
新しい環境で新しい友達と中学時代を過ごし、高校に入学すると金髪ピアスのいかにも治安の悪そうな2つ上の先輩、宮永虎次(みやながとらじ)と関わるようになる。最初はビクビクしていた雅だが、先輩と遊んだり餌付けされたりと次第に警戒は解かれていく。威嚇しながらも懐き始めるオメガと、じわじわと餌付けと外堀を埋めていくアルファの攻防の行方は?
「ラブラブハッピーな未来のために頑張るぞ!」のスピンオフですが、そちらを読んでいなくてもわかるように書きます。
文字数 61,901
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.02.21
かつての人気テレビ番組をオマージュしたものです。
現代ではありえない倫理観なのでご注意を。
文字数 1,635
最終更新日 2022.07.24
登録日 2022.07.24
5歳の誕生日、アキトは不思議な夢を見た。舞台は日本、自分は小学生6年生の子供、様々なシーンが走馬灯のように進んでいき、突然の交通事故で終幕となり、そこでの経験と知識の一部を引き継いだまま目を覚ます。それが前世の記憶で、自分が異世界へと転生していることに気付かないまま日常生活を送るある日、父親の職場見学のため、街中にある遺跡へと出かけ、そこで出会った貴族の幼女と話し合っている時に誘拐されてしまい、大ピンチ! 目隠しされ不安の中でどうしようかと思案していると、小さなもふもふ精霊-白虎が救いの手を差し伸べて、アキトの秘めたる力が解放される。
この小さき白虎との出会いにより、アキトの運命が思わぬ方向へと動き出す。
これは、アキトと訳ありモフモフたちの起こす品質開拓物語。
文字数 88,593
最終更新日 2024.06.09
登録日 2024.04.24
愛里沙は小学6年生の女の子。担任の武内小太郎先生が大好き。告白するも「アホ抜かせ」と一蹴されてしまう。幼馴染で上下関係がバッチリできている舎弟の秋良を巻き込んで、先生ロリコン化計画を進めようとする。
でも、実は秋良は愛里沙が大好きで・・・。
小学生二人と大人二人のナンセンス四角関係ラブコメ
【登場人物】
◯二階堂愛里沙(にかいどう ありさ)
小学校6年生。破天荒かつ恋愛脳。発想と行動力がぶっ飛んでいる。エッチなことにも興味津々。なんとか小太郎とエッチしたいと夢見ている。ツインテールでそれなりに発育が良いので、中学生に間違えられちゃうこともある。
得意科目は体育
◯紫藤秋良(しどう あきら)
小学校6年生。穏当かつ常識人。幼馴染の愛里沙が大好きだが、言い出せない。言い出せないまま、愛里沙は小太郎に告白してしまい、頭を抱えることに。愛里沙に顎で使われても好きなので助けようとしてしまう健気な一面も。
得意科目は理科
◯武内小太郎(たけうち こたろう)
25歳。新任2年目の小学校教師。爽やかで優しいが、当然常識人。ロリコンじゃないけど、彼女もいない。単に奥手なのかも。彼女いない歴=年齢なので、あんま免疫ないのかな?もしかして、風見先生のこと、好きなのかな?
得意科目は算数
◯風見みゆき(かざみ みゆき)
28歳。産休代理の養護教諭。一見優しくて、包容力のあるお姉さんタイプのふんわり美人だが、その実、重度の真性ショタWith寝取り属性という凶悪な性癖を持つ女性。愛里沙が大好きな秋良を落とそうと夢中になっている。
得意科目は保健体育(性教育)
文字数 118,313
最終更新日 2025.06.21
登録日 2025.05.31
小さな町に住む小学6年生のハルとリョウ。二人は家が近いこともあって、小さいときからずっと一緒にいた。
夏休みのある日、野山を走って遊び回っていた二人は、小さな小屋を見つける。
そこでリョウは、ハルに対しての欲を抑えられなくなってしまって……
文字数 3,533
最終更新日 2022.02.04
登録日 2022.02.04
15年ぶりに会った”弟”は、今でもちゃんと、”弟”だった――。
土壇場で結婚がダメになった奈留。仕事も辞め、マンションの契約ももうすぐ切れるというとき、ひょんなことから”かつての弟”勇樹と偶然再会を果たす。2人は昔、親どうしの再婚、そして離婚によって、2年の間だけ姉弟だったのだ。別れたときまだ小学6年生だった勇樹は立派な青年に成長し、カメラマンになっていた。
久しぶりの再会に乾杯し、話も弾む。酔った勢いもあって、奈留は半ば強引に、勇樹が1人暮らしをしている一軒家に少しの間置いてくれるよう頼みこんだ。
次に住む所が決まるまでの短い間だけれど、また昔のように姉弟で楽しく過ごせるかもしれない―。気楽に考えていた奈留だったが、勇樹の周りには女性の影がチラついて……。
やさしくて、どこか天然で、時々ちょっと頼もしい。
そんな、奈留が知らない時間を過ごして大人になった勇樹が、抱えていたものとは―。
※「恋する弟」として掲載していた作品を改題したものです
文字数 109,305
最終更新日 2024.03.17
登録日 2024.02.17
――私はあの夏を忘れない。
小学6年生の夏、私は祖母の家に預けられることになった。
山奥の田舎での生活、そこで出会った1人の少女との日々は、私の夏休みをひどく爛れたものにした。
そこにもう1人、顔なじみの少女も加わり……。
これは私たちの性が目覚めた、夏の日々の話。
文字数 35,981
最終更新日 2024.04.12
登録日 2024.01.16
極度の年下スキーの俺が友達の家に行ったら弟に俺じゃなくて逆に襲われてしまった。欲望に負けた俺が悪いけど、これって正当!?犯罪じゃないよな!?
※作中、別カップルの絡みもあり!
※基本はタチネコ固定、リバあり
志々雄真琴(ししお まこと)
可愛いものを愛でるのが好きな高校生。
年下スキーで年下にしか興味が無い。
攻めたいがヘタレで手が出せない系。
欲望に弱くすぐ理性ぶっ壊れる。
そのため我慢はしない主義。
真中三春(まなか みはる)
小学6年生で可愛らしい見た目をしている。
背が低いことがコンプレックスだが、諦めている。大人と女の子に好かれやすいが、実際は計算されたもの。兄のおかげで性事情には詳しい。
真中雅道(まなか まさみち)
真琴の親友で、三春の兄。
エロの知識豊富で恋人を切らしたことがない。
なお、この作品は同名義で他サイトにも掲載しています。
・エブリスタ
・fujossy
・小説家になろう(ムーンライトノベルス)
・Blove
・カクヨム
※カクヨムさんの規制の関係で一部健全な表現に変更しています
文字数 37,261
最終更新日 2021.12.16
登録日 2021.03.20
結城美沙絵 23歳 大学図書館司書
海堂 駿 34歳 小学校教師 美沙絵が6年生の時の担任
ある日、美沙絵は自宅最寄り駅で偶然、小学校時代の担任の海堂先生と10年ぶりに再会する。
先生は美沙絵の初恋相手だった。
美沙絵は卒業式の日にしたためた先生宛の手紙を久しぶりに読み返す。
渡さないままずっとしまい込まれていたその手紙には、ある願いが記されていた…。
◎初小説です。未熟ではありますが、よろしくお願いします。
◎このお話は、フィクションです。登場する人物、場所、団体、企業、学校等、全て架空のものです。
◎R18に設定してありますが、かなり後半になります。描写もそれほど濃くありません。R18の部分には※印がついています。
追記:男性視点のパートに♦印をつけました。
追記:番外編を追加しました。
文字数 106,323
最終更新日 2022.02.18
登録日 2021.04.03
