現代文学 小説一覧
7,321
君と私と僕と俺
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文字数 1,234
最終更新日 2018.12.01
登録日 2018.12.01
7,322
花街に生きて
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文字数 19,030
最終更新日 2020.09.15
登録日 2020.09.15
7,323
なぁ、テレビでも見ねぇか?
屋上から飛び降りようとする彼と、その友達のお話。
言葉にするのは簡単なんです。
でも、そこに理解はないんです。
文字数 2,043
最終更新日 2021.03.05
登録日 2021.03.05
7,324
二十四歳の肖像...【六】
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 関係ありませんので悪しからず。そして、作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り離れて御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい!!!!!
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文字数 1,565
最終更新日 2022.04.09
登録日 2022.04.09
7,325
【短編集】アルコールランプの幻想
肥料の短編小説集【アルコールランプの幻想】
薔薇のキーホルダーをお揃いで付けている男子高校生2人の叶わぬ恋を書く、BL好きのリアル友達と何が何でもバッドエンドにしたい作者が共同制作したメリバBL小説、
「おそろいの薔薇」
誘拐された少女と誘拐犯の複雑な日常を描いた物語、
「星に願えど変わらずに」
いじめをしたことのある配信者と、配信者本人にいじめられた性的嗜好が特殊な視聴者の会話を文字に起こしたという物語、
「クローゼットコメント」
なんでも願いを叶える悪魔に、男が「二次元以外の女性を消滅させてほしい」と願った物語、
「あなたの望んだ世界」
『夢なのか現実なのかわからない時ってあるよね〜!!!』をそのまま作品にしたホラー短編、
「夢オチ」
ネット民である作者が高熱を出している時に書いた下ネタ有作品、
「電卓」
作者が耳舐めASMRを聴いている時に思いつき、高熱を出している時に手直しして作り上げたサイコホラー小説、
「殺人ASMR」
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作者:肥料のきまぐれで投稿される短編集。ジャンルは恋愛やホラー、ミステリー、コメディなど様々。アルコールランプの光を見ているかのように、不思議で、なぜか見てしまう魅力のある作品になればいいかなと思っております。
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文字数 18,939
最終更新日 2024.10.18
登録日 2023.12.13
7,326
【完結】創作の沼
新人作家、諸橋ともえ。環境の変化についていけず筆を休めることもたびたびある彼女だったが書くことを止められず創作の沼にはまっていく。
文字数 14,702
最終更新日 2024.11.27
登録日 2024.11.22
7,327
英雄
男はいつも英雄になろうとする
小説家になろう・カクヨム・エブリスタ・NOVEL DAYS・LINEノベルでも掲載。
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文字数 2,367
最終更新日 2020.02.01
登録日 2020.02.01
7,328
トラック
トラックに噛まれて、トラックに
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文字数 1,115
最終更新日 2020.03.22
登録日 2020.03.22
7,329
ハグをして、もう少し生きてみたいと思った
女は虚ろげに、橋の欄干から川を見つめていた。不意に声を掛ける、不思議な存在感を持った人物。相手は自身のことを『死神』だと言う。不信感を抱きながらも、今の自身の心境が導きだした結果なのかもと、より死へと傾倒していく女に『死神』は突然、不思議な提案を持ち掛ける。
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文字数 4,377
最終更新日 2020.05.03
登録日 2020.05.03
7,330
あの人の話
短編集です。
誰かの人生とその心を貴方なりに受けとり、味わってください。
主人公はいませんし、決まった設定もありません。
それぞれが、自分の心の中の記憶と自由にすり合わせて、時に懐かしく、切なく、喜びを感じながら読んで欲しいと思います。
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文字数 2,445
最終更新日 2020.07.27
登録日 2020.07.27
7,331
僕は何も感じない人
主人公は何も感情を感じません。処女作故に至らぬ部分が多いですがよろしくお願いします。
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文字数 1,092
最終更新日 2023.04.03
登録日 2023.04.03
7,332
詩・心の奥底
心の中
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文字数 220
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.06.02
7,333
恋してるとか好きだとか
ショート
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文字数 1,817
最終更新日 2023.11.17
登録日 2023.11.17
7,334
月夜の庭で
葉月(はづき)は、静寂に包まれた田舎の古い屋敷の前に立ち尽くしていた。都会の喧騒から逃れるようにしてこの場所に来たのは、心の休息を求めてのことだった。祖母が亡くなってからしばらくの間、屋敷は空き家のままだったが、葉月はここに住むことを決めた。久しぶりに訪れた屋敷の前で、彼女は戸惑いと懐かしさを感じていた。
古い木造の屋敷は、祖母が生きていた頃と変わらず威厳があり、その佇まいにはどこか温かさが残っていた。風に揺れる木々のざわめき、鳥のさえずり、そして遠くから聞こえる川の流れ。それらの音が葉月を包み込み、彼女はゆっくりと玄関の鍵を開けた。
玄関を開けると、ほんのりと懐かしい木の香りが漂ってきた。廊下を歩くたびに、床が軋む音が響き、葉月の心に過去の記憶が蘇る。祖母と過ごした日々、屋敷の中で遊んだ時間、そして祖母が語ってくれた数々の物語。葉月はひとつひとつの思い出を抱きしめるように、部屋を見て回った。
祖母との思い出
葉月の祖母、佳代(かよ)は、庭の手入れをこよなく愛していた。彼女はいつも庭で花を育て、その中で特に大切にしていたのが、夜に咲く青い花だった。祖母は、その花について何度も葉月に語ってくれた。
「この花はね、月の光を浴びて咲くのよ。夜になると静かに輝いて、私たちの大切な記憶を守ってくれるんだ。」
葉月はその言葉を覚えていたが、都会での忙しい生活に追われる中で、次第にその意味を忘れていった。仕事のプレッシャー、人間関係の摩耗、そんな日々が彼女をすり減らしていった。しかし、祖母が遺したこの屋敷と庭は、葉月にとって新たなスタートを切るための場所となった。
夜が訪れ、葉月は寝室の窓から外を見下ろした。満月の夜、庭は月光を浴びて幻想的に輝いていた。彼女はその光景に心を奪われ、無意識のうちに庭へと足を運んでいた。夜の冷たい空気が肌を撫で、葉月は深呼吸をしてその静けさを全身で感じ取った。
庭には色とりどりの花々が咲き乱れていたが、その中でひときわ目を引くのが、祖母が語っていた青い花だった。月光を浴びて静かに光を放つその花は、まるで葉月を誘うように輝いていた。葉月はゆっくりと花に近づき、その輝きに手を伸ばした。
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文字数 1,246
最終更新日 2024.09.04
登録日 2024.09.04
7,335
風を感じる頭皮
髪をすべて失ったその瞬間、遙は初めて「風」を感じた。大学のモデルイベントでスカウトされた遥が、髪を剃ることを条件に提示されたとき、彼女の心は揺れ動く。髪に対する執着、自分がどう見られているかへの不安――それらを乗り越えた先に待っていたのは、自分自身の解放と新しい可能性だった。外見に縛られず、真の自分を見つけるまでの過程を描いた、感動の自己発見ストーリー。
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文字数 14,300
最終更新日 2024.11.02
登録日 2024.11.02
7,336
絵師の花鳥風月
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文字数 2,292
最終更新日 2018.11.20
登録日 2018.11.20
7,337
薬膳鍋
はじめまして
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文字数 1,942
最終更新日 2019.04.12
登録日 2019.04.12
7,338
夏寂し
俳句。
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文字数 39
最終更新日 2019.09.05
登録日 2019.09.05
7,339
どうぞ召し上がれ
願い事の叶うスープがあったなら? 女二人が雑談しているだけの話。
即興小説リメイク作品(お題:禁断の汁 制限時間:30分)
リメイク前初出 2020/03/31
この作品は「pixiv/note/小説家になろう/カクヨム」にも掲載しています。
感想数 0
文字数 1,012
最終更新日 2020.07.13
登録日 2020.07.13
7,340
世界の果てに
虚無の世界に生まれた彼を狂わせたのは、小さな気付きだった……。
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文字数 1,778
最終更新日 2021.05.08
登録日 2021.05.08
7,341
私だけがまだ何もしていない、将来のために。
感想数 0
文字数 351
最終更新日 2024.07.27
登録日 2024.07.27
7,342
De Facto Ruler
感想数 0
文字数 10,727
最終更新日 2025.04.07
登録日 2025.04.07
7,343
中年危機おじさんと青春謳歌女子高生さんと
佐々木淳、43歳。
郷田会計事務所の敏腕会計士にして、完璧イケオジの見本と呼ぶべき男。
定時ぴったりに退社し、誰も知らないアフターファイブへと消える彼は、錦糸町のマクドナルドで一人読書にふけり、周囲の喧騒で孤独から癒される日々を送っていた。
そんな静寂のルーティンを破ったのは、制服姿の女子高生――七海。
明るくて、馴れ馴れしくて……その割に孤独で居たくて、でも人寂しい彼女。
年齢も境遇も違うふたりが、時々マックで交わす、ほんの少しの会話。
それだけの話。でも、それがちょっとだけ、救いになる物語。
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文字数 13,509
最終更新日 2025.06.20
登録日 2025.06.17
7,344
夢のつづきを見にいこう
さびれた商店街に現れた見慣れない雑居ビルと手書きで書かれた『夢のつづきを見にいこう』という張り紙。ビルの二階にはお店があり、そこには怪しげな人物が待っていて……。
各章ごとに主人公が入れ替わる連作短編で、全四章を予定しています。
感想数 0
文字数 103,589
最終更新日 2025.08.21
登録日 2025.06.29
7,345
逃避行
大学を中退し、配信者として生きることにした「私」は、
毎日走りながら、過去の自分に追われている。
フォロワーは増えた。金も少しは入る。
けれど安定も昇進もないこの世界では、走るのをやめた瞬間にすべてが止まる。
そんなある日、大学時代の友人・佐藤と再会する。
彼はスーツを着て就活に追われ、
俺はマイクに向かって喋り続ける。
似たように迷い、違う形で焦っている二人の人生が、
季節ごとにすれ違いながら交わっていく。
雪の降る公園で最後に出会った時、
俺はようやく気づく——
“レース”から逃げたわけじゃない、ただコースが違っただけなのだと。
感想数 0
文字数 7,459
最終更新日 2025.10.18
登録日 2025.10.14
7,346
短編集
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文字数 2,291
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.28
7,347
花子へ
感想数 0
文字数 555
最終更新日 2019.07.30
登録日 2019.07.30
7,348
空蝉
短歌。
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2019.09.08
登録日 2019.09.08
7,349
大掃除
短歌
感想数 0
文字数 22
最終更新日 2019.12.27
登録日 2019.12.27
7,350
『吾輩は猫である』を読みながら
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文字数 724
最終更新日 2022.08.07
登録日 2022.08.07
7,351
狂・身・心・神(KYOMI-SHINSHIN)
あっぱっぱ、この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、いにしえーション作品のため、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしながら(世の中を何にたとへむ)秋の田をほのかに照らす宵の稲妻のように描いておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
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文字数 974
最終更新日 2024.03.24
登録日 2024.03.24
7,352
決して褒められた子供では
伝え聞く話。私が心を傾け、やがて耳を傾け、全てを捧げようとした聖人の道を通ったかつての人々はどうか。みなそれぞれ、生まれたときから、そう宿命づけられていたかのように類まれな才と同時に謙虚さ、慈悲をもあわせ持ち、不正と争いを嫌い、慎ましく、いかなる欲も悪しきものと払いながら、しかも人々の欲に向かうさまに微笑みと、過ぎるならば哀れみの視線をくれる、そんな「祝福された」子供だった。
私はどうか。私は、とても褒められた子供ではなかった。才の無いのを妬みに変えて、周りの子供に大事にされたことなどは、その妬みを茶化しに変えるいたずらとずる賢さの才であり、都合に応じて優しさを変え、いじめるようなことはなくとも、興味のない人物にはあからさまなまでに冷淡に接してきた。不正も争いも中途半端に好きであれば嫌いでもあり、自分の美点はそれとなく明かして汚点は必死に隠した。欲に対して厳しく当たっているようで、その実、誘惑には弱かった。人々のあさましい様には眉をひそめながら、自分に訪れる甘美な経験は天からの褒美や見逃しだと考えていた。
私は時には、生きていることが恥ずかしい。ただ日々は敬虔さを求めながら過ぎ行くなかで、それでも何かすれ違う人の中に、私への慰めの声に、細やかで優しい手に、私はまたしも誘われていく。私はそういう人なのか。それとも祈りの果てにこの日々をこえて、すべてを洗い流した美しい景色がこの眼の前に訪れるのか。
感想数 0
文字数 2,571
最終更新日 2024.08.11
登録日 2024.08.11
7,353
大あざの天使
感想数 0
文字数 8,003
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.03.15
7,354
純白の蝶
男は吹雪の道の中、とある幻想的な風景を目にすることとなる。純文学系2000字以内SSの珠玉の名作。
感想数 0
文字数 1,934
最終更新日 2025.03.08
登録日 2025.03.08
7,355
憂悶日和
宮田絵里(みやた えり)、五十歳。独身。実家暮らし。金無し、子ども無し、生きる希望無し、難病有り、うつ病有り、ネコ有り。世間から「子ども部屋おばさん」と揶揄される女の徒然な日常を、こころの機微を中心に書き綴った問題作。うつ病子ども部屋おばさんのこころの裡は案外饒舌だ。
感想数 0
文字数 28,313
最終更新日 2025.04.26
登録日 2025.04.20
7,356
心の叫び
孤独。
感想数 0
文字数 228
最終更新日 2025.10.10
登録日 2025.10.10
7,357
私の好きな文
あ
感想数 0
文字数 211
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.03.17
7,358
夏に降った雪は、儚くも散る
『あれは、なんだったのだろうか?』
瀬戸陵介は、ベットに寝転び、天井を見ながら考えていた。時々、夢に出てくる白いワンピースを着たふたつ結びの女の子。陵介が、悩んでる事があると、決まって夢に出てきては、『大丈夫だよ。陵ちゃんなら、きっと頑張れる』そう言って、優しく髪を撫でてくれる。
陵介の周りには、そんな年端の子供はいないのに、その女の子の顔も声もどこかで見聞きしている、と妙な確信がある。その話を、父や母に話しても、「そんなことはない」だの「疲れてるのよ」 とはぐらかされ、いつしかその話をしようものなら、まるで病人をみているような目付きで見られるようになり、いつしか大学も行かなく、部屋に閉じ籠るようになった…
感想数 0
文字数 4,164
最終更新日 2017.08.27
登録日 2017.08.27
7,359
あまつさえ
短歌
感想数 0
文字数 27
最終更新日 2019.10.30
登録日 2019.10.30
7,360
ポジティヴ最高!
都内の高校に通う私こと、苫米地ひかりは、ポジティヴだけが取り柄の高校1年生。
明るくて優しくて人気者の私は、クラスのみんなのお悩み相談屋さん。
なになに!?また悩み事!?
今度はあきらちゃんね!!いらっしゃーい!
恋愛勉強なんでもござれー!
…。
……。
………。
ゴメンネ、アキラチャン。
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文字数 5,977
最終更新日 2020.02.18
登録日 2020.02.18
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