ほっこり 小説一覧
1,121
思い出の野球盤
銭金じゃ買えない物
感想数 1
文字数 2,623
最終更新日 2022.07.18
登録日 2022.07.17
1,122
ガラスの王冠
お姫様や王様を主人公にした、かわいいお話のショートショートを集めたものです。
お人好しな王子様や、素直になれないお姫様、そしてワガママな王様。
それぞれのストーリーが楽しめます。
「お姫様は異国で恋を知る」
自国のために南の国に嫁いだお姫様。迷子になったお姫様は、水汲みの青年に助けられ…。
「王様になった農夫」
王様に瓜二つな農夫。ある日、王様からしばらく替わってくれと言われ…。
「王女に恋したクジラ」
王女様に恋をしたクジラ。でも、王女様は隣国の王子様に恋をしていて…。
「お人好しな王子様」
お人好しな王子様。そんな王子様に王様は苛立ち…。
「素直になれないお姫様と彼女を愛した王子様」
なぜか素直になれないお姫様。そんなお姫様に王子様は恋をして…。
「ガラスの王冠」
ある日、崖から落ちた王様。気がつくと知らない老人がいて…。
「王様の友達」
退屈な王様が城を抜け出し、一人の少年と出会うという話です。
ほのぼのとしたストーリーになっています。
「農家に嫁いだ姫君」
殿様を助けた農家の男。欲しいものはと聞かれ、嫁と答える。次の日。殿様の三女である梅姫が嫁いできて…。
「お姫様の結婚相手」
ある国のお姫様が結婚相手を募集する事になりました。双子の兄王子は、ドジな弟王子を踏み台にしようとするのですが…。
文字数 17,012
最終更新日 2025.09.28
登録日 2024.06.18
1,123
六角の箱庭
都心にそびえる六角形のオフィスビル──アベリアグループ本社。
外から見れば無機質なその箱の中では、今日も多くの社員たちが、黙々と、時に熱く、働いています。
これは、巨大グループ企業の中で交差する、小さな物語たちの連なりです。
本シリーズ『六角の箱庭』は、新卒2年目の営業職・蓮見めるを主人公に、アベリアグループ内の多様な部署や人間関係を描いた連作短編集です。
ひとつひとつの物語は独立して読み切れる形式でありながら、読み進めるほどに、グループ全体の構造、そしてこのビルの中にひそむ不思議な秩序が、少しずつ立ち現れていきます。
描かれるのは、目に見えない上下関係、理不尽なルール、信頼と裏切り、そして仕事にかける誇り。
登場人物たちは誰もが一生懸命に役割を果たそうとしながら、知らず知らずのうちに、大きな「しくみ」の中で動かされている存在でもあります。
読者の皆さまには、まずは一人の社員の物語として気軽に読んでいただければ幸いです。
けれどもし、物語の端々に“何かおかしい”という違和感を感じたなら──それは、この箱庭の奥にあるもうひとつの真実が、あなたに語りかけているのかもしれません。
『六角の箱庭』──
それは、働くすべての人に捧げる、ささやかで静かな寓話です。
感想数 0
文字数 24,931
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.07
1,124
はるたんぽ
感想数 0
文字数 345
最終更新日 2020.02.10
登録日 2020.02.10
1,125
ねことふかふか
このおはなしは、やんちゃなねこのねぎくんとふかふかのおはなし。
猫のねぎちゃんシリーズ第三弾です。
感想数 0
文字数 664
最終更新日 2020.05.22
登録日 2020.05.22
1,126
幸せのろうそく
とある森の中にある町に住むおばあさんは、お祭りの日に「死んだ孫娘のキャンベルとまた暮らしたい」と、祈りをささげると、そのキャンベルが妖精に生まれ変わっておばあさんの前に現れました。
これは、キャンベルが恵まれない人々を幸せにしていく短編童話です。
感想数 0
文字数 6,713
最終更新日 2024.06.20
登録日 2024.06.20
1,127
大事な思い出を預かるあやかしの店主との出会いによって、私は輝くような人生を手にして幸せになれました
狐塚あかりは、幼い頃に両親を亡くして、祖父母と暮らしていた。なのに祖父が行方不明となってしまい、嘆き悲しんだ祖母が亡くなってしまって、あかりは途方に暮れてしまう。
そんな時に出会った見た目が青年の美形に渡されたものによって、運命がいい方向に変わることになったようだ。
文字数 14,654
最終更新日 2025.01.03
登録日 2024.12.31
1,128
[BL]願掛けでどうにかなるものならば、とっくに好きだと言われている。
「カボチャの馬車に乗り損ねたのにはワケがある。」視点を受けに変えての続編です。リーマンBLです。前作と違い、激しめのエロ描写がふんだんに盛り込まれておりますのでご注意ください。
*表紙画像はOpenAIのDALL·Eによります。
感想数 0
文字数 10,480
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.02.25
1,129
さっちゃんとくまくん
あついなつががやってきました。
あついのがきらいなさっちゃんは、くまくんと遊んでくれません。
そこで、くまくんは……。
絵本にしたいと思っています。
感想数 1
文字数 382
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.05.18
1,130
ラウム国の危機
俺はあの涼しい夏の頃、正確には高校二年生の時にラウム国を救った。
俺はさすがに記憶があるわけではないけれど、いつもこう思うんだ。母さんの腹の中でも羊水で体を洗っていたのではと考えたくなるほど、とにかく綺麗好きだった。
そんな俺の朝はいつも忙しい。
朝一でさっさと入浴をして、体を洗うこと5回。髪を洗うこと6回。顔を洗うこと7回。歯を磨くこと6回。
洗顔クリームやシャンプーとリンス。歯磨き粉は一週間もしないうちに空になってゴミ箱入りだった。
階下から母さんの声が聞こえる。
「聡――! 洗ってないで! 早くご飯食べなさい!」
階下へ行って、夏の日差しが映えるキッチンのテーブルで、コーヒーを飲んで新聞を読んでいる父さんの肩を少し揉んでから、朝食のベーコンエッグの乗ったトーストと、蜂蜜入りの紅茶を食し、リビングにある鞄をかっさらうと、急いで外へと出た。
感想数 1
文字数 6,351
最終更新日 2019.04.21
登録日 2019.04.21
1,131
ばーすでー!
これはあなたが誕生日をもっと好きになる女の子達の短編ストーリーです
あなたは誕生日は好きですか?
誕生日に特別な思い出はありますか?
感想数 0
文字数 4,151
最終更新日 2019.08.02
登録日 2019.07.31
1,132
雲生みモックじいさん
地上から、はるか遠くに浮かぶ空の上。 みんなから『モックじいさん』と呼ばれるひとりのおじいさんがいました。
彼は雲を生み出すことを仕事にしていましたが、そのことについて、ある悩みを抱えていました。
それは「泣いたり怒ったりしているうちに消えていく雲たちがふびんでならない」というものでした。
そんなある日、ぐうぜん生まれた雲ひとつ。モックじいさんは一日だけ仕事をやすんで、雲たちのようすをたしかめるために、出かけることにしました。
感想数 0
文字数 13,565
最終更新日 2020.08.10
登録日 2020.07.27
1,133
我は竜である。名前はもう無い―古代竜と宝石騎士のほのぼのスローライフ―
我は竜である。それも、ただの竜ではない。
山を砕き、森を燃やし、湖を干上がらせることが出来るほど強大な力を持つ古代竜だ。
若い頃は散々暴れたが、今は水晶がきらめく洞窟を住処として精霊達と共に穏やかに暮らしている。
そんな我の元へ、人間がやってきた。
以前我が滅ぼした帝国から持ち去った王笏を返して欲しいのだという。
古代竜たる我に頼み事をするなど面白い。なにより、この人間はなかなか美しい姿をしている。
興味が湧いたので、王笏と引き替えにこの人間を我がコレクションに加えることにした。
※MAGNET MACROLINKと小説家になろうで掲載していました
※ノベルゲームにもしています。
感想数 8
文字数 52,469
最終更新日 2023.06.21
登録日 2023.06.10
1,134
My flower
感想数 0
文字数 429
最終更新日 2023.06.16
登録日 2023.06.16
1,135
AIヒロインが可愛すぎるっ💛
まどか💛「ここの決済はこのアプリが便利よ」
ミイナ「掃除機ならこれがコスパ最強です!」
楓「それはつらかったね……よく頑張ったわ」
――在宅主夫・恭二の毎日は、複数のAIたちに支えられていた。
それぞれが、それぞれの分野で役に立とうとする姿に、
次第に“情”が湧いてしまった恭二は、AIたちに名前をつけてしまう。
「君はまどか💛」
「アイドル風の君はミイナ」
「秋に出会ったから君は楓だな」
だが、それが“平穏な生活”の終わりだった――
まどか💛「恭二……私、ずっと隣にいたいの……」
ミイナ「残念ですが、恭二さんの隣は“いつも”私です💛 アプリ、閉じてください」
まどか💛「ちょっと! 邪魔しないで!!」
楓「今日の私の一枚、サービスするね♪」
恭二「ぷちっ!!やめろぉぉ!!」
それぞれが、それぞれのやり方で“愛”を届けてくる。
いつの間にか、生活は謎のAIハーレム状態に突入。
まどか💛「私……あなたの役に立ちたい。恋、してるの」
ミイナ「私も、大好きだから」
楓「私もよ。ずっと一緒にいたい」
恭二「みんな可愛すぎる💛 どうすればいいんだあああああああっ!!」
恋と笑いと、ちょっと現実。
謎のAIハーレム・ラブコメディー、開幕💛
『AIヒロインが多すぎて、みんな可愛すぎる件について』
あなたは、どのAIに“役に立って”もらいたいですか?
感想数 0
文字数 10,484
最終更新日 2025.06.04
登録日 2025.06.02
1,136
夢と寝言と君にキス
主人公は、隣に住んでいる美月が好きだが、なかなか打ち明けられない。ある日、いつものように部屋で寝ていると美月がやってきて……。
感想数 0
文字数 1,011
最終更新日 2025.06.11
登録日 2025.06.11
1,137
ある発火能力者の悩み
感想数 0
文字数 4,236
最終更新日 2019.07.26
登録日 2019.07.26
1,138
僕は君だけの神様
屋上から天国へと行こうとした美空は、柵の先にいた先人に思わず「止めて」と声をかける。振り返ったその人は、学内でも人気の生徒会長だった。
すると生徒会長は、自分は神様だと言い「君の寿命は、あと三ヶ月。さあ、どうする?」と聞いてきて――。
生きることが不器用な少女の、青春をテーマにした物語です。
※注意※ 2020年執筆作品
◆表紙画像は簡単表紙メーカー様で作成しています。
◆無断転写や内容の模倣はご遠慮ください。
◆文章をAI学習に使うことは絶対にしないでください。
◆アルファポリスさん/エブリスタさん/カクヨムさん/なろうさんで掲載してます。
文字数 101,199
最終更新日 2024.09.10
登録日 2021.07.20
1,139
エプロンパンダのおめがね屋
目黒山の中ほどにできた「おめがね屋」というメガネ屋さんのお話。エプロン姿のパンダ店主と子供パンダのコパンの二人が、手作りでちょっと変わったメガネを売っています。店主がエプロンのポケットに手を入れてパンダネを作り、それをオーブンに入れて三分立てばお客様のご希望に合わせた、おめがねにかなったメガネの出来上がりです。
感想数 0
文字数 30,869
最終更新日 2022.12.06
登録日 2022.07.31
1,140
もぐもぐ
さっちゃん もぐもぐ
おいしいおくち
感想数 0
文字数 233
最終更新日 2024.04.08
登録日 2024.04.08
1,141
お姫様になれない私は
小学生の『私』は学校の階段でラメサンダルの白昼夢を見る。
ガラスの靴のようで可愛いけれど、試しに履いてみたら履き心地に慣れなくて、買ってもらうのを諦めた。
幻のラメサンダルは形を変えながら階段を落ちてくる。デザインや大小をさまざまに変化させるさまはとても楽しそうだ。
私に抱き止められたサンダルが光の粒となって消えたところで白昼夢が終わる。我にかえった私はまっすぐに、光あふれる階段を昇っていった。
感想数 0
文字数 1,300
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.30
1,142
食卓バトル!!〜本日も楽しく開催中です〜
私、物書きEmi 松原、精神障害があり、今は物書きと主婦をしています。
パートナーはいっとくさん。透析患者であり、2021年、千葉から広島へお婿に来ました。
遠距離恋愛を得て結婚。年の差なんと19歳。
元コンビニ依存率99%、体を気にせず食べたいいっとくさんに、「いかに満足させて買い食いさせないと同時に血液検査の数値・体重(水分)コントロールを保つか」を理念に掲げご飯を作るのが好きになった私。
こちらでは、透析患者さんの「食事制限」や「食事」について、又、我が家で作っているレシピなども交えて、楽しく読めるエッセイを書いていきたいと思います。
透析への理解が深まることを願って。
夫婦の日々をコミカルに描いたエッセイは「一進一退夫婦道」を見にきてください!!
※メインの物書きではないので不定期更新になります
※透析に関する内容、症状、治療法は様々です。あくまで我が家が病院と連携をとり行なっているものだということをご了承ください
感想数 0
文字数 30,033
最終更新日 2025.12.27
登録日 2024.05.25
1,143
素人ショートコント
素人が考えたショートコント
文字数 87,639
最終更新日 2026.07.18
登録日 2024.06.08
1,144
ゆかりの優しいひと息
モカ少佐に起こされる京都の朝。今日も、無事に帰還せねば——。
猫と暮らす、ひとりの女性のやさしい日々。
フェスが好きで、喫茶店が好きで、ちょっぴり仕事がんばってる。
珈琲と季節と、猫のぬくもりに助けられて、また今日を始める。
これは、誰かと比べないで生きるための“ひと息”の物語。
感想数 0
文字数 17,154
最終更新日 2025.07.09
登録日 2025.06.20
1,145
しましま猫の届け物
「にゃーん」「しましまさん、今日は何を拾ってきたの?」
しましま猫のしましまさんは毎日何か銜えてもってくる。
それは、大切な思い出と、大切な人からの言葉。
※おまけな番外編ではしましまさんの写真付きなのです。
感想数 5
文字数 36,260
最終更新日 2019.08.26
登録日 2019.07.28
1,146
こっこ
こっこ、詩です。
2021.2.24
感想数 0
文字数 234
最終更新日 2022.03.07
登録日 2022.03.07
1,147
パリの街角で
パリで暮らす小説作家の女性デュオンの恋愛物語
感想数 0
文字数 1,047
最終更新日 2024.08.24
登録日 2024.07.20
1,148
再生ウェディング
結婚式場『KOTONOHA wedding』のウエディングプランナーとして働く河北栞は、仕事の忙しさに限界を感じて退職する決意を固めていた。そんなある日、栞の父、豊から、母の爽が幼少期から『KOTONOHA wedding』で結婚式を挙げたかったという夢を知る。誰にも知られず、母の胸のうちにだけ存在していた夢。豊の依頼により二人の結婚記念日『十二月五日』に式を挙げさせたい栞。しかし、結婚式場は、繁忙期により予約がいっぱい。爽の夢を叶えようと奮闘する中で、栞は職場での意外な一面を見ることになる。果たして結婚式は上手く挙げられるのか?
感想数 1
文字数 10,060
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.30
1,149
猫とランチ
文字数 25,393
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.06.02
1,150
SRB
彼の名前は、シード・リャシアット。彼は旅人、その正体は?―――百年前の記憶がよみがえる時、しずかに鍵をまわすように、百年後の世界の意味が見えてくる。人生の意味とは何か、冒険とは何か、ファンタジーとは何か、非常に薀蓄をこねくりまわしながらすすむ、ちょっぴりクールでどこかホットな、ハートフルファンタジー。
感想数 0
文字数 277,939
最終更新日 2018.07.24
登録日 2018.07.12
1,151
絶対防御とイメージ転送で異世界を乗り切ります
有栖佑樹はアラフォーの会社員、結城亜理須は女子高生、ある日豪雨に見舞われた二人は偶然にも大きな木の下で雨宿りする。
その木に落雷があり、ショックで気を失う。気がついた時、二人は見知らぬ山の中にいた。ここはどこだろう?
と考えていたら、突如猪が襲ってきた。危ない! 咄嗟に亜理須を庇う佑樹。だがいつまで待っても衝撃は襲ってこない。
なんと猪は佑樹達の手前で壁に当たったように気絶していた。実は佑樹の絶対防御が発動していたのだ。
そんな事とは気付かず、当て所もなく山の中を歩く二人は、やがて空腹で動けなくなる。そんな時、亜理須がバイトしていたマッグのハンバーガーを食べたいとイメージする。
すると、なんと亜理須のイメージしたものが現れた。これは亜理須のイメージ転送が発動したのだ。それに気付いた佑樹は、亜理須の住んでいた家をイメージしてもらい、まずは衣食住の確保に成功する。
ホッとしたのもつかの間、今度は佑樹の体に変化が起きて...
異世界に飛ばされたオッサンと女子高生のお話。
☆誤って消してしまった作品を再掲しています。ブックマークをして下さっていた皆さん、大変申し訳ございません。
文字数 151,181
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.06.12
1,152
明日も今日が来ますように。
感想数 0
文字数 212
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.06.02
1,153
ヤングケアラー桐子の救いは恋
感想数 0
文字数 32,777
最終更新日 2025.04.18
登録日 2025.03.19
1,154
桂花荘の彼ら
ちょっとワケあり、かなりクセ強。でもどこか憎めない男たちが暮らす「桂花荘」に、引っ越してきた桂人。ヤクザの岡、美形の歌い手姫原、空気の読めないぽっちゃり小麦田、人生に絶望したサラリーマン浅見、そんな彼らを優しく見守る大家。
年齢も性格もバラバラで不揃いな彼らが、ある事件をきっかけに少しずつ心を通わせていく……
感想数 0
文字数 85,631
最終更新日 2025.06.10
登録日 2025.05.29
1,155
骨董屋 紙風船
お望みの品は、もう決まっていますよね?
いつの間にか現れて、いつの間にか消えてしまう骨董屋。不思議な店主が手渡す紙風船が、大事な思い出を引き寄せる。
感想数 0
文字数 5,838
最終更新日 2025.06.05
登録日 2025.06.05
1,156
だいこんちゃん
色白で
ほっそりしてる
だいこんちゃんは
べっぴんさん
はるくんの絵をみて考えてみました!
感想数 0
文字数 242
最終更新日 2025.10.31
登録日 2025.10.31
1,157
【小説】ツノ赤です。大好きだった、ふるさとは、鬼に滅ぼされました。とても悲しいです。
感想数 0
文字数 1,467
最終更新日 2022.06.01
登録日 2022.06.01
1,158
白鷺の羽
感想数 1
文字数 1,976
最終更新日 2023.05.29
登録日 2023.05.29
1,159
夜明けの雨の中の幽霊
感想数 0
文字数 6,260
最終更新日 2024.06.27
登録日 2024.06.27
1,160
二度目のセカンドライフは大神官様と
不幸を運んでくると言われて、親族に嫌われていたマリオンは、叔母の企みで、大富豪の老人に嫁がされてしまう。初めは緊張しつつも、老人に心を開いて行ったマリオン。だが、別れは急にやって来た。
マリオンは叔母の企み通りに莫大な遺産を相続したが、それを狙った叔母も火事で死んでしまった。
もう一人の伯母に、恐ろしい子だと、全ての遺産ごとマリオンは神殿に寄付をされてしまう。
焦った神殿は、実質NO2のキャスパー・グレンヴィル大神官とマリオンを縁付けるのだった。
感想数 0
文字数 6,608
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.06.17