ホラー 小説一覧
1,561
真相
差別のせいで、誰かを殺すのも、誰かに殺されるのも、どこかに遠くに居る俺やあんたと関係ない他人だと、いつから勘違いしていた?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
感想数 0
文字数 580
最終更新日 2022.09.01
登録日 2022.09.01
1,562
人形師 古部一朔
人形(にんぎょう)、それはヒトガタとも読む。
古今東西、人形に纏わる怪異は多く、現在も増え続けている。
もし、人形に関わる怪異に遭遇したのであれば、『蜻蛉庵』をお尋ねください。
場所?
それは、アナタが本当に怪異に巻き込まれたのなら、きっと自然と行き着くことが出来るでしょう。
感想数 0
文字数 12,935
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.04.26
1,563
愛し恋しい甘美なる味
カニバリズム要素が含まれています。
苦手な方はご遠慮下さい。
それと、キャラの名前などを考える際にAIに少し手伝って貰いました
内容
伯爵令嬢の娘のカルネイア・ローゼン・メイツがとある招待状に招かれ未知なる味を知る短編です。
感想数 0
文字数 5,018
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.06.22
1,564
永遠の夢を
感想数 0
文字数 1,920
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.07.08
1,565
みかげさまのこえがする。
――今に見てろよお……!すっごいレポート出して、鼻を明かしてやるんだから!
記者志望の女子大生、堂島美園は激怒した。オカルト研究サークルで提出したレポートを、部長の新倉焔にコテンパンに貶されたからだ。
彼の鼻を明かしてやろうと、親友の琴子を誘って向かった先は、美園の祖父母の実家。
大型掲示板によれば、そこには“みかげさま”という名の得体の知れない神様が祀られているらしい。何度も村に足を運んでいるはずの美園も、眉唾の話ではあったのだが……。
感想数 0
文字数 138,673
最終更新日 2020.04.10
登録日 2020.03.20
1,566
【完結】山梔子
山梔子;くちなし
花言葉:幸福
天国に咲く花とされ、幸運を呼び込むとされる。
けれど、その香りが呼び込むのは、幸運とは限らない………。
※「小説家になろう」「カクヨム」「NOVEL DEYS」でも公開しています
感想数 1
文字数 13,758
最終更新日 2021.02.23
登録日 2021.02.14
1,567
【R18】小人たちの100Pセックス
少女は自分の部屋で寝ていたが、どこからともなく現れた100人の小人たちによって、体に小さな穴を空けられて……。稲凪七衣名義でノクターンノベルズにも投稿しています。
感想数 0
文字数 567
最終更新日 2021.06.02
登録日 2021.06.02
1,568
後深山
割としっかりとしたホラーです。
よければ夜にどうぞ。
感想数 0
文字数 2,973
最終更新日 2021.08.11
登録日 2021.08.11
1,569
俺、市大会で優勝したらあの子に告白する。
主人公がなんやかんやされる話
感想数 1
文字数 17,478
最終更新日 2021.08.14
登録日 2021.08.14
1,570
いなり寿司
真田の下駄箱に入っていたのは、ラブレターでも画鋲でもなく、油揚げであった。
感想数 0
文字数 9,417
最終更新日 2021.10.01
登録日 2021.09.30
1,571
盆に帰らず
「川にはガタロがおるで」川に近寄るなと言われ
感想数 0
文字数 1,583
最終更新日 2024.04.11
登録日 2024.04.11
1,572
菊亭寒原の異常取材録
顔に女性器を持つ一角獣、タコだけが打ち上がる街。
大正時代に活躍した作家・菊亭寒原が遺した、各地で蒐集された怪異譚をまとめたもの……という体の短編集です。
文体はかなり前時代的なものに寄せています。
見切り発車・不定期投稿です。
感想数 0
文字数 12,507
最終更新日 2024.10.15
登録日 2024.10.13
1,573
イモリ
感想数 0
文字数 7,769
最終更新日 2026.01.05
登録日 2026.01.05
1,574
啾啾鬼哭
愉快な高校生たちが蛇人間に容赦なく殺されていく話。
感想数 0
文字数 13,700
最終更新日 2015.03.27
登録日 2015.03.25
1,575
鍵穴
不思議な世界
感想数 0
文字数 1,272
最終更新日 2021.06.02
登録日 2019.03.08
1,576
地獄と悪夢 怨まれの謎
感想数 0
文字数 100
最終更新日 2020.05.01
登録日 2020.05.01
1,577
鎌
エレベーターで乗り合わせた二人。
密室で語られる些細で奇妙な思い出と、事件。
感想数 0
文字数 3,305
最終更新日 2022.10.20
登録日 2022.10.20
1,578
そのスマホには何でも爆破できるアプリが入っていたので、僕は世界を破壊する。
昨日、僕は魔法使いになった。
強風が吹く日。僕は黒づくめの女と出会い、魔法のスマホを渡された。
なんでも爆破できるアプリの入ったスマホだ。どこでもなんでも爆破できる。
爆発規模は核兵器級から爆竹まで。
世界を清浄にするため、僕はアプリをつかって徹底的な破壊を行う。
何もかも爆発させ、消し去ることを望んでいる。
感想数 0
文字数 34,641
最終更新日 2023.03.12
登録日 2023.02.28
1,579
蒸気機関街
いつからこの街に住んでいたのか。なぜこの街に住んでいるのか。
蒸気機関街の住人にはそれがわからない。
あなたにはわかるか。
わかったところで、もう手遅れかもしれないが。
感想数 0
文字数 16,227
最終更新日 2023.06.08
登録日 2023.06.01
1,580
すぐ読める短篇怪談集
日常に潜むこの世ならざる物事との出会いをサクッと綴ります。
感想数 1
文字数 5,969
最終更新日 2023.08.05
登録日 2023.06.30
1,581
やまびこの山
ホラー
ショートショート
ある山でやまびこ遊びをすると…
感想数 0
文字数 3,980
最終更新日 2023.07.23
登録日 2023.07.22
1,582
チエコ先生とキクちゃんの水平思考クイズ【61】不可解なカフェタイム【なずみのホラー便 第163弾】
・ チエコ先生(出題者)
36歳女性。
ふわふわウエーブのロングヘア。
・ キクちゃん(回答者)
15歳少女。
つやつやストレートのおかっぱ頭。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
感想数 0
文字数 2,564
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.11
1,583
【五感侵食】記憶の花
記憶の花
私は植物が好きで、大学の園芸学部に入った。
しかし、キャンパスの温室には、どの花も決して咲かないという奇妙な噂があった。
ある日、長らく閉ざされていた温室の利用が再開され、私はその秘密を探ろうと足を踏み入れる。
温室の奥には、深紅と紫が混じり合う禁忌の花が静かに咲いていた。
その花は“記憶”を栄養に咲き、見る者は次第に自分の記憶や存在の境界が曖昧になっていくという。
惹かれ、そして逃れられず、私はその花のもとへ通い続ける。
その先に何が待っているのか、誰にも確かなことはわからない――。
記憶と存在の狭間で揺れる、幻想的な短編ミステリー。
この作品には添削等に一部生成AIを利用しております。
規約→https://openai.com/ja-JP/policies/row-terms-of-use/
感想数 0
文字数 9,939
最終更新日 2025.06.18
登録日 2025.06.18
1,584
怪奇短編集
感想数 0
文字数 25,146
最終更新日 2025.08.19
登録日 2025.07.02
1,585
【完結】声が聴こえる
感想数 14
文字数 6,309
最終更新日 2026.03.03
登録日 2026.02.28
1,586
私がみた夢の話を誰かきいてくれませんか?※これはあくまでフィクションです。
私は子供の頃から夢日記を書いています。
この話には続きがありますが、ここでは書きません。この話でピンときた人は、コメント欄で知らせてほしいです。
(※このあらすじは、本文にでてくる「夢日記」投稿当時のものを復刻した内容です)
表紙はぱくたそのフリー写真です
感想数 1
文字数 86,511
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.02.21
1,587
カップルデス*アイランド
孤島を舞台にしたムードたっぷりのシチュエーションで、カップル成立を目指す恋愛リアリティショー。
そんな触れ込みで集まった、訳あり芸能人に撮影クルー。
ただの和気藹々とした一ヶ月間のバカンスのノリだったのが、唐突に入ったラジオ放送で、事態は一変する。
【鉾立刑務所から、死刑囚が脱獄しました】
撮影キャストの安全のために一旦本土に帰るように訴えに行くが、この番組のプロデューサーの死体が見つかってしまう。
死刑囚はどこに紛れ込んだのか? 安全圏は誰なのか? そもそも悠長に撮影している場合なのか?
一ヶ月間のバカンスは、疑心暗鬼のデスゲームへと変貌していく。
感想数 0
文字数 103,501
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.05.15
1,588
日常の違和感 〜ちょっと怖くて、ちょっと笑える話〜
日常の中で、ふとした違和感に気づくことがある。
それは気のせいかもしれないし、
見間違いかもしれない。
けれど——
その正体は、案外くだらないものだったりする。
一話完結の短編を不定期で追加していきます。
感想数 0
文字数 3,673
最終更新日 2026.07.01
登録日 2026.04.30
1,589
午前2時の巡回記録には、居ないはずの入居者がいる。
【あらすじ】
「ワンオペ夜勤は確率と期待値のコントロールだ」――そう豪語する合理主義の介護職員・大内は、深夜2時の巡回中、存在しないはずの『305号室』と、そこに生きているかのように処理された不審なレ点を発見する。
時を同じくして鳴り響く、305号室からのあり得ないナースコール。
施設の黒い歴史、隠蔽された過去の事故報告書、そして深夜の館内放送から聞こえる、欠勤したはずの後輩の悲痛な叫び。
日常の業務記録がじわじわと怪異に侵食されていく、恐怖のロジカル・モキュメンタリーホラー。
【本作の魅力】
介護現場のリアルすぎる日常描写から生まれる、圧倒的な臨場感と生々しい恐怖。
ただ怯えるのではなく、「期待値」や「生存確率」を冷徹に計算して怪異のルールに立ち向かう、知的で尖った主人公のキャラクターが読者を魅了します。
張り巡らされた伏線がすべて「書類」を通じて回収されていく、青年誌コミカライズに最適な極上のサスペンスです!
感想数 0
文字数 34,739
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.07.16
1,590
ケルベロス:三つの頭は未来を吠える
本作の本文の大半は生成AIによって出力されたテキストをもとにしており、作者は軽微な修正のみを行っています。読み手の判断のため、その旨を明記します。
あらすじ
灰色の非常階段の踊り場で待っていたのは、地獄の門番ではなく「三つの頭を持つ監査官」だった。
三つの頭——過去・現在・未来。彼らが嗅ぎ取るのは肉の匂いではなく、人間が選び、あるいは選び損ねた「行為ログ」の残響。
新任監査官・真城は、ケルベロスの「未来頭」が何もない空間に向かって吠えるのを目撃する。
それは、まだ起きていない悲劇を強制的に「観測」させ、世界の曲率を強引に折り曲げる、救済という名の暴力だった。
「吠えなきゃ、そっちの世界線は誰にも気づかれずに通り過ぎる。監査ってのは、曲率を浮かび上がらせる仕事だろ?」
標的の命は救われた。だが、その牙は次に真城自身の「未来」へと向けられる。
まだ犯していない罪を監査され、帳尻を合わされる恐怖。
感想数 0
文字数 1,759
最終更新日 2026.08.12
登録日 2026.08.12
1,591
愛の駅
カップルが誕生する駅に行きました。
感想数 0
文字数 1,037
最終更新日 2020.10.24
登録日 2020.10.24
1,592
ボクは例の「カルト宗教」の信者じゃないし献金も出演料ももらってないよ
俺が後援会の役員をやっていた、その政治家の言葉には、何1つ嘘は無かった。
だからこそ、最悪だったのだ。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
感想数 0
文字数 1,071
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.09.19
1,593
水面に映った光景
川の生き物を観察していたら。
感想数 0
文字数 359
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.29
1,594
【ホラー短編集】心霊系からコメディーまで
750文字~1万文字程度のホラー短編をまとめました。
どこからでも読める一話完結です。のでお好きなものをどうぞ。
心霊系から始まり、ヒトコワ、SFホラー、ファンタジーホラー、ホラーコメディーなど色々取り揃えています!
※R15作品は、サブタイトルの冒頭【】内にR15と表記しています。
感想数 6
文字数 76,962
最終更新日 2025.03.31
登録日 2023.02.28
1,595
廃墟の小学校
ホラーショート小説
「廃墟の学校」
感想数 0
文字数 405
最終更新日 2023.04.13
登録日 2023.04.13
1,596
バス亭に着くまで
ショートショートです。
感想数 0
文字数 587
最終更新日 2024.02.26
登録日 2024.02.26
1,597
能力卸売業者[ショートショート]
感想数 0
文字数 1,003
最終更新日 2025.05.07
登録日 2025.05.07
1,598
大脱走(2030年日本・地方版)
感想数 1
文字数 6,601
最終更新日 2025.05.20
登録日 2025.05.19
1,599
和服の呼び声
祖母の遺品整理で見つけた、一枚の美しい和服。それは、祖母のものでも、誰のものかも分からない、謎めいた着物だった。好奇心からその着物に袖を通した主人公は、鏡に映る、普段とは違う自分の上品な姿に陶酔する。
しかしその夜から、彼女は奇妙な夢を見るようになる。夢の中の彼女は、大正時代を生きる「雪子」という名の令嬢となり、悲恋の末に自害を強いられるという、あまりに鮮明な過去を追体験する。
やがて、夢の中の出来事は現実を侵食し始め、彼女の体は、着物に宿る雪子の魂に乗っ取られていく。八十年の時を超え、現世に蘇った雪子の目的は、かつて愛した人の元へ行くこと。それは、主人公の体を使い、再び「死」を遂げることを意味していた。
感想数 0
文字数 3,178
最終更新日 2025.10.24
登録日 2025.10.22
1,600
食塩水
これはとある旅館の話
感想数 0
文字数 5,263
最終更新日 2026.02.01
登録日 2026.02.01