ホラー 小説一覧
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ネームdeトランス
大好きな美奈川由梨花が出演しているドラマのDVDを観ていると、突然インターホンが鳴った。
ドアを開けると訪問販売だった。
木月と名乗る男が持ってきたのは『ネームdeトランス』という商品であり、名前を入力するだけでその人になれるという――。小説家になろうやカクヨム、ノベルアップ+にも投稿しています。※ちょっとした絡みがあるので一応R15をつけておきます。
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文字数 4,057
最終更新日 2021.01.04
登録日 2021.01.04
1,682
拝まれ屋
久々に会う旧友は随分痩せていた。
言動にも何処か違和感がある。
旧友の語る昔話にその答えは見つかるのだろうか。
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文字数 34,289
最終更新日 2023.07.19
登録日 2023.07.15
1,683
因習島〜潮の記憶 黒鳥島〜選び直すことは、もうできない。
あらすじ
祖父は若くして亡くなった──そう聞かされていた。 だが、祖母の古いアルバムの奥から見つかった一通の手紙が、すべてを覆す。
『十一月十一日 選ばれた者は選び直すことは出来ない。逆もまたしかり。』 差出人は、消息を絶った祖父・志野和樹。手紙には「黒鳥島」の名が記されていた。
ジャーナリストの沖野光琉《おきのひかる》は、祖父の足跡を追って黒鳥島へ向かう。
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文字数 41,788
最終更新日 2026.03.08
登録日 2026.02.26
1,684
ジャッキーと私
感想数 0
文字数 946
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.04.14
1,685
僕だけが気づかれない
周りにたくさん人はいるのに。
誰も僕に気づいてはくれない。
僕は寂しかった。
挨拶しても、触れても、誰も僕に気づいてくれない。
誰も、誰も、誰からも。
僕は気づかれない。
※カクヨムにも掲載中
感想数 1
文字数 1,328
最終更新日 2020.05.09
登録日 2020.05.09
1,686
赤い車の少女
ある夏の日、少年は幽霊と出会った。
舞台となる地方都市では何ヶ月か前から自分を轢き逃げした赤い色の自動車を探す少女の幽霊が出没していた。
とある出来事がきっかけで3人の中学生の男女がこの奇妙な幽霊騒ぎに巻き込まれるのだがー。
果たして彼等はこの不可思議な事件に秘められた謎を解き明かすことができるのか?
恐怖と伝説に彩られた妖魔の夏が今始まる!!
真夏の夜の幽霊物語(ゴーストストーリー)。
是非、御一読下さい!
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文字数 57,044
最終更新日 2020.12.11
登録日 2020.10.24
1,687
飲みサーの俺と文芸部の友人(2/15更新)
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文字数 11,046
最終更新日 2026.02.15
登録日 2021.08.14
1,688
ねえ、殿下。婚約破棄は一向に構わないのですけれど…そんなことより、どうして私の大切な人形を壊したんですか?
侯爵令嬢イヴィ・カーソンには、幼い頃からずっと大事にしている人形がある。
名前はノア。少年を模した美しいビスクドールだ。ノアは、イヴィにとって一番の友人だ。
人形の声が聞こえるイヴィは、その特殊能力のせいで幼少期から奇異の目に晒されてきた。
婚約者である王太子・リチャードからも、気味悪がられ距離を置かれている。
学園の卒業パーティーを目前に控えたある日、イヴィはノアから「僕もパーティーに連れていってほしい。君の晴れ舞台を見たいんだ」と頼み込まれる。
最初は気が進まなかったものの、イヴィは彼を連れて行くことにした。しかしパーティーの最中、突然リチャードから婚約破棄を言い渡されてしまう。
しかも、逆上したリチャードに暴力を振るわれそうになるが、ノアが咄嗟に庇ってくれたお陰でイヴィは何とか難を逃れた。
だが、ノア自身は無事では済まなかった。修復が不可能なほど破損してしまったのだ。そして、そのまま彼の声は二度と聞こえなくなってしまった。
すっかり意気消沈したイヴィは暫く塞ぎ込むが、久々に登校するとリチャードが原因不明の体調不良で病床に伏していることを知るのだった。
感想数 1
文字数 8,994
最終更新日 2023.01.29
登録日 2023.01.29
1,689
あるある
よくある怪談話。
あなたはこれ、聞いたこと、ある?
小説家になろうでも掲載。
前後と蛇足っぽいタイトル回収の全3話。
ホラー大賞に参加します。
よろしければぽちっと1票お願いします!
前中後+αになりました。
一話完結で書き始めたはずなのに……。
あるある!
感想数 0
文字数 10,075
最終更新日 2023.03.31
登録日 2023.02.28
1,690
ホラーの詰め合わせ
感想数 0
文字数 46,971
最終更新日 2025.01.13
登録日 2024.09.30
1,691
怪異探偵事務所
人魚の肉を食った元は人間の主人公と、吸血鬼の男の人とのバディで怪異事件に立ち向かう話です。
感想数 0
文字数 1,527
最終更新日 2025.01.24
登録日 2025.01.24
1,692
【完結】怪談集め あなたの怖い話
『これって本当……?』 日常にある怖い話。(実話にはフェイク入ってます。) 25話で完結します。
感想数 1
文字数 66,082
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.04.27
1,693
夏の記憶
感想数 0
文字数 5,558
最終更新日 2026.02.10
登録日 2026.02.10
1,694
異質な視線
放課後にみんなとする遊びは、いつも、とっても楽しい。学校が終わると、みんな一目散にグランドに駆け出して、ただみんなではしゃぐ。賑やかなあの時間。僕はそれが好きだった。5時のチャイムが鳴るまで、必死に遊んだ。家の門限があったから、5時半にはみんなと別れ、家の隣に住む同級生と共に下校する。ただっぴろく広がる田んぼを見ながら、舗装されていない帰り道を、二人で歩く。帰り道の途中の、小さな商店。所々黄ばんだ看板、少し濁った光で満ちた店内。背の少し曲がった店主の丸眼鏡は、その大きな目をすっぽり覆っていた。下校中、そのお婆さんは大抵、店外で何かの食品を整理していた。僕達が挨拶をすると、目尻を優しくすぼめながら、暖かな声で挨拶を返してくれた。家まで後少しの所では、帽子を被ったおじさんが、ビニルハウスでネギを作っていた。泥の飛び散った作業服と、夕陽を反射する長靴が印象的だった。挨拶をすると、元気に挨拶を返してくれる人だった。帰路を共にした同級生とは、あだ名で呼び合う仲。朝も一緒にそいつと登校した。背の小さく、小太りな奴。同級生とは思えないほど、僕とは身長差があった。ある日、そいつとキャッチボールをした。2人とも野球をやったことはなかったが、彼の親父は高校球児だったので、彼の家にはグローブが幾つかあった。彼とそれを持ち出して、同じく彼の家にあったボールも持ち出した。車が道を通ることなんてめったにないから、2人の家の前の道を使った。初めてするキャッチボール。彼の手からボールが放たれようとしていたまさにその時だった。じとりした視線を感じた。帰り道の途中の、暖かな視線。それとは全く異なった、変態的な視線。そしてそれは、僕の家の前に道路を挟んで立っている古びた家から来ていた。僕は反射的にその家の2階を見た。目が合った。こちらを見ているその眼は、冷徹で、ギロリと光っている。僕の身体にまとわりつくその視線に、僕の身体は、一瞬で硬直した。
ゴスッ!突然頭に響いた衝撃で、僕は我にかえった。「おい、大丈夫か!?急によそ見すんなよな。」彼の声が聞こえたその瞬間、僕は反射的にグローブを彼に投げつけていた。彼は何か叫んでいたけど、それどころじゃない僕は自分の家に逃げ込み、鍵をかけた。それから自分がどうしたのかはあまり覚えていない。後で聞いた話だが、あの古びた家には3人住んでいたらしい。2人は亡くなって、今は1人だけ。私の両親がこの地に家を建ててから、彼らはその1人の姿だけは見たことがない。一人息子で、私の両親より歳上。情報はそれだけ。両親がこの地に住み始めたのは、僕が2歳の頃。それ以来、私は彼にずっと監視されているのかもしれない。まだ彼は生きている。私は大人になった今、両親の世話をしながら、この地にまだ住んでいる。いまだに私は忘れられないのだ。あの視線が。僕にまとわりつく、あの視線が。
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文字数 1,191
最終更新日 2017.01.05
登録日 2017.01.05
1,695
神崎さん
家には神崎さんという謎の人物が住んでいた。
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文字数 3,204
最終更新日 2018.07.29
登録日 2018.07.24
1,696
天使の穴には牙がある【R18】
〈穴女〉と〈穴男〉といった都市伝説の裏側に潜んでいたのは、新種の性病だった。欲望の街では人知れず、セックスによって感染する病気が蔓延していたのだ。この病気は、現在の医学では治療が不可能。生き延びる手段が一つあるらしいが、それができなければ死よりも怖ろしい末路が待っているという。
感想数 0
文字数 10,542
最終更新日 2019.04.23
登録日 2019.02.15
1,697
嘘が上手な私
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文字数 2,299
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.29
1,698
あなたの周りにもひそんでいる怖~い話
有名なのから
みんなが知らないようなものまで色々な、怪談を紹介します
感想数 0
文字数 1,186
最終更新日 2016.07.17
登録日 2016.07.12
1,699
殺意の音
隣に住む男性の出す音に悩まされた私は、管理会社に抗議した。すると管理会社の担当者が言った。「あの階には男性は、あなた一人しかすんでいません」と。
感想数 1
文字数 5,867
最終更新日 2016.08.28
登録日 2016.08.28
1,700
【完結】【R18】あざなえる光と闇~麗しの月巫女は常闇の魔性に偏愛される~
亜夜果は、毎夜夢を見る。
夜毎に近付いてくる足音。
底知れぬ不安に苛まされながらも、一人暮らしを満喫しながら仕事に励む亜夜果だったが。
新卒の社会人3ヶ月目、帰宅中襲われた亜夜果を救ってくれた青年は高校時代憧れていた、尭司《たかし》だった。恋の予感に浮かれるその夜、夢は突然、亜夜果を捉え……。
時々挿し絵追加しています。
・夢の追跡者 2
※露骨な場面あり。
☆鬼畜系 数が増えるハードになります
♡らぶ系
△どっちかな…?
※「ムーンライトノベルズ」「エブリスタ」でも公開しています。
感想数 2
文字数 83,317
最終更新日 2021.08.08
登録日 2021.04.11
1,701
怖い話
怖い話作った
感想数 0
文字数 1,002
最終更新日 2023.08.24
登録日 2023.08.24
1,702
事故物件
ショートショートです。
感想数 0
文字数 1,558
最終更新日 2024.03.18
登録日 2024.03.18
1,703
田舎旅館の有料テレビ
倒産品などの展示即売会を催しながら全国をまわっている俺は、とある地方の田舎旅館に宿泊する。そしてその部屋で夜に視聴した奇妙な有料テレビ番組。
それには恐ろしい事実が隠されていた。
感想数 0
文字数 6,486
最終更新日 2024.12.25
登録日 2024.12.25
1,704
ここは奈落の凝り
お前もそろそろ嫁さんを貰ったほうがええじゃろう、と近所の婆さんに言われ、巽の元に女房が来ることとなった。
勝気な女だったが、切れ長の目が涼やかで、こざっぱりとした美人だった。
巽は物事に頓着しない性格で、一人で気ままに暮らすのが性分に合っていたらしく、女房なんざ面倒なだけだと常々言っていたものの、いざ女房が家に入るとさすがの巽もしっかりせねばという気になるらしい。巽は不精しがちだった仕事にも精を出し、一緒になってから一年後には子供も生まれた。
あるとき、仕事の合間に煙管を吸って休憩を取っていた巽に話しかけて来た人物がいた──。
感想数 0
文字数 10,288
最終更新日 2025.02.13
登録日 2025.02.12
1,705
死亡報告書:明日
地下一階、死者の名を整理するだけの無機質な日々。
記録保管室で働く「私」が手にしたのは、
提出日が「明日」と記された、
自分自身の死亡報告書だった。
死因、場所、時刻。
すべてが書き込まれたその運命を拒絶するため、
私は完璧な密室である自室に引きこもる。
そして、運命の午後三時——
最後に残されたインクの滲みが語る、冷徹な真実とは。
感想数 0
文字数 823
最終更新日 2026.04.18
登録日 2026.04.18
1,706
暴力脱出
感想数 0
文字数 3,861
最終更新日 2017.07.09
登録日 2017.04.04
1,707
意味が分かると怖い話 ~魑魅魍魎のデスゲーム~
意味が分かると怖い話。
徹底的にリアリティーを追求しました。
一話一話が短いので、電車などでもお気軽にお楽しみいただけます。
感想数 5
文字数 1,988
最終更新日 2018.04.06
登録日 2018.04.02
1,708
樹海の女
俺は樹海で女を助けた
感想数 0
文字数 739
最終更新日 2020.11.03
登録日 2020.11.03
1,709
寝落ち通話
感想数 1
文字数 5,816
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.30
1,710
世界一怖いなぞなぞ
感想数 1
文字数 861
最終更新日 2022.08.18
登録日 2022.08.14
1,711
黒猫館 〜愛欲の狂宴〜
第二次世界大戦の最中、書生を求むという謎の求人広告を見つけた主人公、松下直樹は、雪深い山の中にある謎の洋館『黒猫館』へと向かっていた。月給は当時としては破格の一月300万円もの大金。戦争の徴兵を免れる為に書生(大学生)へとなった彼は、不思議と思いつつ、その求人元へ機関車で向かう。彼を待ち受ける一家は鮎川家。有名な資産家一族である。
既に夫を亡くした鮎川家は歴史の表舞台から消えて、そして『黒猫館』にて暮らしている。
鮎川家には、女主人の鮎川直美と娘の雪菜、メイドの芹沢亜美がいる。彼女らはこの人里離れた洋館にて密かにとある『宴』を開いていた。
それは見目麗しい男性を呼び、自らの愛欲を埋める為に行われる性の饗宴だった。
松下直樹はそこでかつてない程に、性の饗宴の生贄として『黒猫館』にて囚われてしまう。
レトロな雰囲気の作品を思いついたので、形にして小説にしてみました。中編小説になる予定です。
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文字数 106,660
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.03.23
1,712
心霊体験の話・井の頭公園
これは私の知り合い霊子(仮名)から聞いた話です。
昔から霊が見えるという霊子です。
本当かどうかは私にはわかりません。
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この投稿は、200話以上アップしてあるブログ「霊子の日記」からの抜粋です。
https://reinoburogu.hatenablog.com/
YouTubeにも「霊子さんの心霊体験」として投稿しています。
https://www.youtube.com/@kyoufutarou
感想数 0
文字数 2,890
最終更新日 2024.05.19
登録日 2024.05.19
1,713
蜘蛛
僕は蜘蛛が大嫌いだからという理由で殺した結果・・・
感想数 0
文字数 1,007
最終更新日 2015.11.06
登録日 2015.11.06
1,714
笑顔と表と心
波風たたせぬように、何も起こらないように。彼女の心に溜まるものも気にせずに世界は回る。
Twitterでまなみ様にいただいたアイデアを使った作品です!アイデア提供ありがとうございます!!!
感想数 0
文字数 576
最終更新日 2017.07.01
登録日 2017.07.01
1,715
真琴という女
俺の右足になにかがとりついた。
感想数 0
文字数 21,404
最終更新日 2018.08.05
登録日 2018.06.23
1,716
足跡
夜、眠れない男の人の話
感想数 0
文字数 765
最終更新日 2020.02.15
登録日 2020.02.14
1,717
整形した
整形した
感想数 0
文字数 32
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.11.24
1,718
音
四国の山の中にある廃旅館。
高校卒業してから初めて集合した仲良しグループ。盆休みにファミレスでなんとなく怪談話になり、近くの廃旅館に行ってみる事にした。
感想数 0
文字数 1,234
最終更新日 2022.12.11
登録日 2022.12.11
1,719
これはデスゲームを見守る簡単なお仕事です。①-入社編-
《ご注意ください:あなたの常識が破壊される可能性があります。》
心を病んで休職し、貯金も底を突いた男・灰根 改-はいね あらた-。
怪しすぎる高給求人に、藁にもすがる思いで飛びついた彼が辿り着いたのは――デスゲームの「裏側」だった。
業務内容:※ゲーム※の監視と管理、たまに参加。
雇用形態:正社員。
給与:月給100万円〜(昇給・賞与・インセンティブあり)
福利厚生:社員寮・カフェ等多数施設の併設、社食無料、残業ゼロ、パワハラなし。
血と命の蠢くモニター越しに、今日も一人、また一人と命が燃える。
――デスゲーム運営会社『Angelies《エンジェライズ》』。
ここは『死』を見守る者たちのオフィス。
《本作には、テーマ上暴力描写・死の表現・心理的&肉体的に過酷で残酷な描写・鬱展開が多分に含まれます。苦手な方は閲覧をお控えください。》
《でもね、この会社はとってもホワイトです!》
※
この作品は、続編を作成予定です。
また、他サイトでも同様に公開しています。
※
本作は、アルファポリス様の第8回ホラー&ミステリー大賞にて、奨励賞をいただきました!
また、Nolaノベル内でSAKURA Horror編集部様に、注目作品として選出されました!
感想数 1
文字数 135,968
最終更新日 2023.06.12
登録日 2023.05.10
1,720
ホラー短編集
ホラー小説短編集
感想数 0
文字数 2,762
最終更新日 2023.07.15
登録日 2023.07.15