青春 小説一覧
1,561
野球の大会
彼らは、それに向けて毎日必死に練習を重ねていた。
彼らの背には、その親も見えた。
彼らを支える人たち。
お疲れさま。
感想数 0
文字数 249
最終更新日 2021.08.19
登録日 2021.08.19
1,562
茶柱
感想数 0
文字数 3,128
最終更新日 2024.03.02
登録日 2024.03.02
1,563
【完結】桜吹雪レコード
────できることなら、あの日々をやり直したい。
ただその一心で学園一の人気者『瑠衣咲良』の地位を築いて早二年。私はこの地位を揺るがぬ物とするために容姿、性格、勉強、運動、女子力、そのすべてを全力で磨いた。正直に言うなら、こんな地位に興味なんて微塵もない。それでも手に入れたい『もの』があったから、私はみんなの望む自分であり続けた。そうすれば必ず目的のものを手に入れることができると思っていたから。だけど現実はそんな甘いものではなかった。
本来の自分を偽った生活。大切な友人への隠し事。それでも守りたい『日常』を前に葛藤する日々。
これはとある一人の少女が自身の思う青春を全力で駆け抜ける、高校生活最後の一年の物語。
感想数 0
文字数 160,493
最終更新日 2025.08.15
登録日 2025.08.01
1,564
鐘の音を聞きながら
今回もクリスマス・イルミネーション・ダイエット・約束・節電・俺様・猫・裏切り・除夜の鐘・ブログ、お題全使いで書いてみました。
あ…これは私のことじゃありませんよ。
あくまでもフィクションです!
感想数 0
文字数 1,642
最終更新日 2020.01.17
登録日 2020.01.17
1,565
【完結】わたしのたまごだったセカイ
何かが、ひび割れるような音がした。
同じ夢を追う3人の中で、落ちこぼれのわたしだけが夢への切符を手に入れたあの瞬間に。
友情を失ったわたしが出会ったのは、
どこまでも冷徹で、恐ろしいほど正しい『先輩』だった。
春間近の寒い頃、わたしのすべてを変えた数週間の物語。
✧
羽鶴(はづる)は声優志望の高校1年生。
友達の成実(なりみ)と就也(しゅうや)と一緒に養成所に通い、共に夢を追っていた。
3人は一世一代のオーディションに参加するが、自信も実績もない羽鶴ひとりだけが合格した。
それ以降、3人の関係が壊れた上に、羽鶴は七不思議のひとつ、『カナコちゃんの呪い』に襲われる。
悲しむ羽鶴が出会ったのは、3年生の男性生徒・雛田(ひなた)。
雛田も脚本家という夢を叶え、『カナコちゃんの呪い』に見舞われていた。
*
5年ほど前、2020年に書いた作品です。
痛々しい青春もの。ホラー要素あり。
感想数 1
文字数 103,303
最終更新日 2025.05.19
登録日 2025.04.29
1,566
やっぱり普通の生活って出来ないの?
画像変えました!7月1日
国内で大きな会社を建てている有名な会社の義娘になったのは、母の再婚がきっかけだった。母の再婚で家族が増えて父、母、兄二人、弟一人、私っという家族構成になった。義娘の葵は、母が再婚する前から天才だった。そして、学生社長にもなっている。さらには、家族全員が普通の生活をしていない。
葵は、どうしても普通の生活がしてみたい!っと思った。
感想数 0
文字数 10,369
最終更新日 2019.07.23
登録日 2019.05.15
1,567
空はこんなに青いのに。
微妙な気持ちのとき、たいてい空は晴れている。
感想数 0
文字数 257
最終更新日 2020.06.13
登録日 2020.06.13
1,568
最初で最後の
終わりに近づいていく学校生活を送っていく中で思ったことを綴った作品になっています。
感想数 0
文字数 1,016
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.11.22
1,569
折り紙の約束ー君と僕の夢のかたちー
心疾患で入退院を繰り返す主人公「真広<まひろ>」ただ、暇つぶしに折り紙で「くす玉」を作る日々を過ごす。ある日、満開に咲き誇る桜の木の下、本を読んでいる少女を見かける。しかし、何故か彼女は「雨」が降っていても木の下で本を読み続けた。そんな彼女に興味を持った真広はその少女に声をかける。「ねえ、なんで雨なのに外で本、読んでるの?」その少女は「咲葵<さき>」といった。
医師を目指す咲葵との出会いで真広は「生きる意味」を見出してく……。
青春と二人の運命を描く絆の物語――
感想数 0
文字数 19,707
最終更新日 2025.05.27
登録日 2025.04.29
1,570
リリックロジック
その韻(ライム)に隠された、嘘と真実を解け。」
感情のノイズを嫌い、あらゆる事象を論理的に分析する高校生・音無綾(おとなし あや)。彼女が放課後の視聴覚室で向き合っているのは、界隈を震撼させて失踪した天才高校生ラッパー・KAIが遺した、意味不明な四行のリリックだった。
世間が「才能の枯渇」と嘲笑するなか、綾はそのリリックの「構造」に違和感を抱く。数学的に完璧なライムの裏側に潜んでいたのは、仲間の裏切り、隠蔽された事件、そしてKAIが命を懸けて守ろうとした「ある秘密」への誘導路(ナビゲート)だった。
かつてのKAIの相棒・ACEと共に、言葉のパズルを解き明かしていく綾。
「論理的に考えて、彼が伝えたかったのは絶望じゃない――」
冷徹なロジックが、熱を帯びたリリックの正体を暴き出す時、バラバラだったクルーの絆が再びビートを刻み始める。
感想数 0
文字数 7,261
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.04.14
1,571
非日常な帰宅部員達
汗水たらして耐えた練習、勇気を振り絞った告白。甘酸っぱい青春。そんなものは日常じゃない、非日常だ!
感想数 0
文字数 2,011
最終更新日 2017.06.14
登録日 2017.06.13
1,572
キモい田中
「やあ中島くん。ところで僕の話を聞いてくれ」
またぼっちでアホな構ってちゃんの田中がなんかキモイこと言ってる。仕方ない、付き合ってやるか。
「僕の見立てによると、体液を体に塗ると女の子にモテる」
「きっしょ死ねや」
※こんな感じですっげぇキモイ話してるんで、嫌な方はどうかブラウザバックを。
※なろうでも投下しやした。全方位糞爆弾
感想数 0
文字数 1,259
最終更新日 2020.01.26
登録日 2020.01.26
1,573
和歌浦グラフィティ
レーズンの家の近くには二軒の本屋がある。雑誌を読むにはもっぱら大浦街道に面した大きい方を利用することにしている。倉庫のような白い建物にそれを照らすライティング設置用の黄色い鉄骨、看板には赤く大きな文字でBooKとある。その中にあったアイスクリームを主に売るテナントはオープンして三年程で消えた。レーズン達はよくそこで水風船を買いアイスクリームを頬張った。そこで覚えたラム・レーズンの味は最高。僕のニックネームはレーズンに決まった。 これから何度と淡い春が来て、その度にまた厳しい冬を乗り越えようとも、もう、あの頃と同じ情熱を感じることはないのかもしれない。僕は決して誠実な人間ではないけれど、あの時代に感じていたすべてを忘れることはないだろう。目一杯満喫したから二度と振り返らないなんて言わないし、サヨナラの手を振るつもりもない。あの頃からいろいろと吸うものは変わったけど、カクテルグラスに刺さった安いストローや、濃度の高い煙に巻かれながら、僕らは、この胸、深いところと共謀し、センチメンタルという一生懸命に甘くて、精一杯に酸っぱく苦しいドロップを互いの口に放り込む計画を立てている。かつて、僕のことをレーズンと呼んだあの悪ガキ達の残像が摺り寄って来ては、僕の横腹を突つきニヤっとささやくと、今、僕の横に掛けているのはあの頃とちっとも変わらないチャーミングな女の子。
それは、たった一度の魔法で、僕らはそれを初恋と呼んだ。
感想数 0
文字数 9,581
最終更新日 2021.08.17
登録日 2021.08.16
1,574
いい意味で馬鹿ばっかだけど、だから面白いんです
どんな時でも元気な40人のクラスメイト。大橋翔(おおはしかける)もその1人で、毎日を平穏でくだらなく過ごしていた。徐々に迫る進級は、この時間の終わりを告げ始めていた。「いい意味で馬鹿ばっかだった」そう、翔は呟いた。
くだらない毎日と、馬鹿ばっかなクラスメイトが送る、青春コメディ
感想数 0
文字数 372
最終更新日 2023.08.04
登録日 2023.08.04
1,575
記憶を失う僕と、感情をなくす君が紡ぐ学園再生譚
――記憶を失うたびに膨らむ空白と、他人の感情を読み取りすぎて自分の心が消えていく恐怖。
普通の学園生活を望む彼らに訪れるのは、研究施設の陰謀と、迫り来る強制的な“実験”の影。
それでも二人は、仲間と手を取り合いながら必死に抗う。念動力と読心力――それぞれが抱える代償は、あまりに大きい。けれど、何度忘れても大切な人を好きになりたい。どれほど感情が薄れても、守りたい人がいるから。
言葉が擦れ違い、涙を零しても、彼らは諦めない。何度だって自己紹介すればいい。何度だって「好き」を伝え直せばいい。
記憶と心を取り戻すために、もう一度、学園の日常を紡ぎ出す。ビターな苦しみを抱えながらも、ゼロから始まる“再生”の物語――。
果たして彼らは、奪われたものを取り返し、再び笑い合える未来を築けるのか?
これは、忘却と喪失に抗う、二人と仲間の奮闘が交錯する学園ファンタジー。短い青春の最中、絶望に呑まれぬよう、ひたむきに前を向く姿を見届けてほしい。
感想数 0
文字数 88,138
最終更新日 2025.04.07
登録日 2025.03.09
1,576
透明人間のラブソング
百瀬文花は細谷要、中川哲と登下校を共にする中で、彼らに対する感情の変化に気付く。
「友情と呼ぶには重すぎるし、恋と呼ぶには少し違う」
そんなある日、哲は文花と要にある告白をする。二人は哲を救おうとするが、高校を卒業すると共に離れ離れになり、そのうちに哲との連絡もとれなくなってしまう。
時が経ち、文花は仕事帰りに懐かしい歌を耳にする。それは、哲がよく歌っていた曲だった…
不器用な3人の男女の物語。
感想数 0
文字数 200
最終更新日 2017.06.29
登録日 2017.06.29
1,577
青春を窓に浮かべて
感想数 0
文字数 2,190
最終更新日 2018.09.12
登録日 2018.09.12
1,578
空の奏龍
感想数 0
文字数 3,814
最終更新日 2019.02.14
登録日 2019.02.14
1,579
Slow Down
感想数 0
文字数 209,143
最終更新日 2019.10.26
登録日 2019.09.19
1,580
ビートボックスの特訓しているJK二人組ですが、百合と勘違いされています
トワコとサオリは、新聞部の石倉さんに屋上へと呼び出された。
「放課後の教室で、二人がキスしていたことは黙っておく」
と、石倉さんは言う。
二人はビートボックスの練習をしているだけなのが……。
弁解すればするほど、話があさっての方向へ!
勘違いラブコメ、開戦!
感想数 0
文字数 6,183
最終更新日 2019.09.26
登録日 2019.09.21
1,581
雪上の足跡
冬の朝。その足跡が気になって――
感想数 0
文字数 2,431
最終更新日 2025.05.15
登録日 2025.05.15
1,582
犬と猫が握手する
~自分を見つける青春部活ハイスクールストーリー~
高校生活を充実させたい菜月(通称ポチ)が勧められた部活というのが…生徒会のようで、生徒会ではない?男女4人の高校生が織り成す友情・恋そして自分を見つけるドタバタ部活物語。
感想数 0
文字数 140,133
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.06.04
1,583
だから、言ったじゃん
絵里は高校2年生になって、クラスに話せる人が少なかった。唯一話せる二人、A子、B子とは、上辺の関係にすぎず、気が合わないと思っている。そんな3人の関係性はあることをきっかけに180度変わる。これも青春の一部なのかもしれない。
感想数 0
文字数 3,519
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.03.13
1,584
笑いの神、関さん
県内のまあまあな男子校の進学校に入学した主人公、相田 謙介は真面目ではあるが彼女なしの非リア充である。入学して間も無く自分の将来についてはじめて考えたら不安に飲み込まれ、真面目さがあだとなり次第にネガティブ思考になってしまう。そんな時ふと気がつくと隣に自分を関と名乗るマイペースなやつがいた!そいつは一応クラスメイトだが授業をさぼったりとよくわからないやつだった。自信を無くした謙介は関にだんだんと影響され、くだらない絡みをしてく内に自分に自信を持とうと何かが変わり始める!
感想数 1
文字数 351
最終更新日 2017.01.02
登録日 2017.01.02
1,585
夏の空
感想数 0
文字数 58
最終更新日 2017.07.25
登録日 2017.07.25
1,586
けだるい君
あらすじ
都会に住む仲良し女子高生4人組
主人公 菜々
友達 鈴香、カスミ、柑奈
毎週水曜日のお昼休み、お昼を知らせるチャイムと共に多目的室へ急ぎ最前列を確保するのが日課だった。
その目的は、大好きな須田先輩のため。
他校からも注目を集めている須田先輩だがその瞳の奥はいつも暗く、どこか寂しさを感じる。
そんな須田先輩と女子高生4人組が広げる恋愛、青春、ドロドロストーリーとは
感想数 0
文字数 6,383
最終更新日 2019.02.24
登録日 2019.02.23
1,587
STREET LIFE~答えのない二人
学年トップの優等生と学年最下位の劣等生との高校生活が突然終わりを告げます。それまでと、それからの二人の関係を、当時の出来事を元に書いてみました。
出来る限り再現しておりますが、道徳上、法律上、上手く再現できない場面はフィクションとなり矛盾してる所もあるかと思います。
書き方の全く分からない素人が当時の記憶を思い出しながら、初めて書いていますので
まとまりがなく、読みにくい文章だとは思いますが
そこんところは、ご勘弁下さいm(__)m
文字数 34,001
最終更新日 2019.06.26
登録日 2019.06.26
1,588
オレの現在と過去
感想数 0
文字数 283
最終更新日 2021.07.03
登録日 2021.07.03
1,589
灰色学校
感想数 0
文字数 457
最終更新日 2022.08.25
登録日 2022.08.25
1,590
冷凍歌
僕らの半透明な凍った夏が、少しずつ溶け出していく。融解して、澄みきってますます透過した、僕らの青春が動き出す。
梅雨の忘れ物たちが掻き鳴らす青い夏の音は、僕らが思っていたよりもずっと綺麗だった。
感想数 0
文字数 8,802
最終更新日 2020.10.03
登録日 2020.07.25
1,591
聖教学院☆ただいま青春中
雑学見てたら思いついただけです
感想数 0
文字数 1,186
最終更新日 2021.09.11
登録日 2021.09.11
1,592
アオハルのタクト
感想数 0
文字数 65,136
最終更新日 2024.05.01
登録日 2024.05.01
1,593
幸せのカタチ
『本日、あなたにとって一生に一度のラッキーデーです。思わぬチャンスが舞い込んでくるでしょう』
真子のスマホに届いた、全く見覚えのない送信者から届いた謎のメール。
誰かのイタズラだろうと思いながらも、メールの内容が頭から離れない真子の前に現れたのは……?
※無断転載・無断利用を禁止します
感想数 0
文字数 3,580
最終更新日 2024.06.14
登録日 2024.06.14
1,594
タンタカタン
縦読み横スクロール型 青春冒険活劇譚 『タンタカタン』!!
市立綾織高校。2年生始めの日に僕--「鷺淵 傘音」は、まだ芽吹く前の桜の木の下に大量のカラスが止まっているのを見つける。
桜の木の下で出会ったのは「日申 妃慈」--成績優秀、誰からも頼られる、誰もが知る優等生。
挨拶こそ交わすが、僕には彼女が何を言っているのか分からなかった。
彼女の声にはラジオの様なノイズが重なってしまっていたから。
声に重なるノイズ音、傘音には思い当たる節がある。
それを本人に伝えようと思ったある日--雨が降る日の放課後。
僕は土砂崩れに巻き込まれてしまった。
人と怪異が織りなす冒険活劇譚
時に怖ろしく、時に友好的で、時に愛おしい
そんな怪異が織り成す世界を少し覗いてみませんか?
感想数 0
文字数 45,604
最終更新日 2024.12.20
登録日 2024.11.17
1,595
神様自学
ここは霜月神社。そこの神様からとある役職を授かる夕音(ゆうね)。
それは恋心を感じることができる、不思議な力を使う役職だった。
自分の恋心を中心に様々な人の心の変化、思春期特有の感情が溢れていく。
果たして、神様の裏側にある悲しい過去とは。
人の恋心は、どうなるのだろうか。
文字数 911,483
最終更新日 2023.10.21
登録日 2016.04.07
1,596
甘瀬の声は夏を呼ぶ
とあることからクラスの人気者、甘瀬夏呼(かこ)に秘密を打ち明けられた男子生徒。それまで何も接点がなかった人物とできた不思議な距離。
夏になったら学校を去る彼女が、求めていたことは──……。
ひと夏の、青春物語。
感想数 0
文字数 9,277
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.07.30
1,597
チーズケーキ
感想数 0
文字数 41,196
最終更新日 2024.06.23
登録日 2024.06.23
1,598
青色の夏
夏に出会った中学生男子二人の青春小説です。
昔、国語の授業で書いたものをせっかくなので載せてみました。
BLでは無いですが、少し意識しています。
感想数 0
文字数 3,061
最終更新日 2024.08.17
登録日 2024.08.17
1,599
憧れる君
主人公は剣道の県大会で初戦敗退してしまい、落ち込んでいた。
そこにイケメンのクラスメイトがやってきて。
感想数 0
文字数 2,657
最終更新日 2025.03.13
登録日 2025.03.13
1,600
死ね
転校生が突然やってきた。
転校生は右も左も分からず右往左往!!
そんな彼を皆で支えるありきたりな学園生活ライフ!
という設定で書かせて貰っている。
私は文字を読むという時間の無駄が嫌いだからね、この作品は○日目と書かれたタイトルを見るだけで内容の10割は理解できる親切設計だ。
本文と他のタイトルはいらない。ささ、興味があるならタイトルを見てくるといい。それで理解できたなら、これ以降の文章も読まなくていい。
まだ読んでいるということはタイトルだけでは理解できなかったと見做すよ。
うん。だとしたら、君は小説を読むのを止めた方がいい。文章の理解力が足りていない。まぁ、端的に言って馬鹿だ。
そんな君にも分かりやすい説明をしよう。
この作品は実験が始まって、実験が終わった。
ただそれだけのお話だ。
いくら馬鹿な君でも流石に理解しただろう?
さぁ、さぁ、こんな無駄な時間を使っていないでポイ活でもバイトでもして自分の得になることをやりなさい。御馬鹿者。
※NOVEL DAYSでも連載中
感想数 0
文字数 24,460
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.05.21