現代文学 小説一覧
8,801
感想数 0
文字数 1,598
最終更新日 2018.02.26
登録日 2018.02.26
8,802
感想数 0
文字数 5,776
最終更新日 2018.02.25
登録日 2018.02.25
8,803
感想数 1
文字数 5,834
最終更新日 2018.02.25
登録日 2018.02.24
8,804
感想数 0
文字数 587
最終更新日 2018.02.22
登録日 2018.02.22
8,805
広い世界の真ん中で
これは幼馴染であった二人が、大人になり、どう出会い、どう過ごしていくのかを書いたストーリーです。
感想数 0
文字数 126
最終更新日 2018.02.22
登録日 2018.02.22
8,806
無駄
全てを手に入れ全てを失った男、斎藤の一生を描く
⚠この作品には作者の体験も少し混ざっていますが基本的にフィクションでこの作品に出てくる社会問題も現実世界とは何の関係もありません。
感想数 0
文字数 1,368
最終更新日 2018.02.21
登録日 2018.02.21
8,807
君が抱いたルパン
11月の始まり。
秋の紅葉が終わりを迎え、次の季節に移り始めたその日。生まれつき目が見えない青年は素敵なものに出会う。
彼は生まれて20年間、光を見たことがなかった。見ることが出来なかった。
生きることを諦めているわけではない。かといって目標を持って生きているわけでもないので、ただただ惰性に生きるしかなかった。
苦しみの方が多い人生の中で見つけた暖かな光。それは…
感想数 0
文字数 9,316
最終更新日 2018.02.20
登録日 2017.11.17
8,808
本物
本物は誰か?
高月美里は夫と子供の3人家族の生活が限りなく幸せだと思っていた。
しかし、育児・家事をこなしながらも毎日同じように生活する中で自分自身を見失いつつある事に気づく。
自分は何者なのか、何者でもないのか。偽物なのか本物なのか。
なんの変哲も無い日々の中で一喜一憂しながらも心に隠した暗い感情にどう向き合って行くのか。
自分の中の"本物"を見つけることはできるのか?
感想数 0
文字数 713
最終更新日 2018.02.20
登録日 2018.02.20
8,809
感想数 0
文字数 16,988
最終更新日 2018.02.19
登録日 2018.02.12
8,810
デミウルゴスの電話
信じる者を亡くした少女が、傲慢な神との対話の中で、その跡を継ぐ覚悟を決める物語。
デミウルゴスは創造神ですが、創造しか出来ない観察者です。自身を至上の唯一神とする箱庭世界を構築した、傲慢の神でもあります。
アイデアが浮かべば続く……
感想数 0
文字数 2,072
最終更新日 2018.02.17
登録日 2018.02.17
8,811
遺言
親友の探偵、緋村が殺されたことにより代理の依頼を受け元整備士が動き出す。
街の企業ヤクザを相手に得意の肉弾戦で真っ向に立ち向かう。
感想数 0
文字数 73,035
最終更新日 2018.02.16
登録日 2018.02.16
8,812
21世紀の預言者
ある病室での、死を待つ女性と少女の話。
感想数 0
文字数 1,981
最終更新日 2018.02.16
登録日 2018.02.16
8,813
おんな
おんなってなに
感想数 0
文字数 738
最終更新日 2018.02.15
登録日 2018.02.15
8,814
coffeetime
コーヒーをこよなく愛する私の物語 ☕︎
珈琲で仕事がしたい。
夢の為に前進し続ける ✧‧˚
私のマイストーリー ☺︎𖠚ᐝ
感想数 0
文字数 805
最終更新日 2018.02.15
登録日 2018.02.15
8,815
喫茶ロマン
ロマンという店に来る人達の物語です。
感想数 0
文字数 1,085
最終更新日 2018.02.14
登録日 2018.02.14
8,816
一郎、次郎、三郎と音楽と貧乏
あらすじ「三郎は不遇で、次郎は少し不遇で、2人は出会って、バンドを始める。」
勢いで適当に書いています。楽しんでください。添削してもらわんや、いろいろ読みにくいかと思いますが、宜しく楽しんでください。
感想数 0
文字数 3,075
最終更新日 2018.02.13
登録日 2018.01.13
8,817
すきま風
あ
文字数 2,653
最終更新日 2018.02.13
登録日 2018.02.12
8,818
咽喉に穴をあけた子どもがひうひうと音たて歩く砂漠の話
『桜前線開架宣言』に寄せられた石川美南の短歌「咽喉に穴をあけた子どもがひうひうと音たて歩く砂漠の話」より、頭に浮かんだ文字のかたまり。
感想数 0
文字数 1,296
最終更新日 2018.02.13
登録日 2018.02.13
8,819
感想数 0
文字数 67,186
最終更新日 2018.02.10
登録日 2016.02.27
8,820
感想数 0
文字数 1,135
最終更新日 2018.02.10
登録日 2018.02.04
8,821
現代歌集
日々詠みたる歌を纏めたるものなり
感想数 0
文字数 89
最終更新日 2018.02.01
登録日 2018.02.01
8,822
せんせい
そして、わたくしと先生は何時までも。
感想数 0
文字数 2,011
最終更新日 2018.01.29
登録日 2018.01.29
8,823
空菜
ある日、加害者の家族となった…
それでも生きていく
感想数 0
文字数 2,478
最終更新日 2018.01.27
登録日 2018.01.26
8,824
ありのまま
ありのままの自分で生きたい、そう思い始めてからそれなりに経つが依然この行列に並んでいた。
感想数 0
文字数 285
最終更新日 2018.01.26
登録日 2018.01.26
8,825
活字中毒
女子大生の森山薫は本に熱中するあまり、日常生活に支障が出始める。
周囲もそんな薫の様子を心配するが・・・
※同様の作品を「小説家になろう」にも投稿しています。
感想数 0
文字数 13,256
最終更新日 2018.01.25
登録日 2018.01.25
8,826
黒衣の女
私は昔から母も父も嫌いだった。高校を卒業して実家から離れた市での就職をし、一年がたった頃、母が倒れた???
感想数 0
文字数 40,435
最終更新日 2018.01.25
登録日 2018.01.22
8,827
ユメミルオトコ
夢見がちな男の幼い頃から大人になるまでの話です。
感想数 0
文字数 801
最終更新日 2018.01.25
登録日 2018.01.25
8,828
涙
ネット小説も難しい。
感想数 0
文字数 634
最終更新日 2018.01.24
登録日 2018.01.24
8,829
不条理
例えば彼女
例えば彼氏
例えば家族
例えば学校
例えば親友
例えば……
感想数 0
文字数 1,129
最終更新日 2018.01.22
登録日 2018.01.22
8,830
恋うたう詩の欠片
詩です。
感想数 0
文字数 376
最終更新日 2018.01.20
登録日 2018.01.20
8,831
二だこを食べたくしゃみ 完
青い木の下で
感想数 0
文字数 8,878
最終更新日 2018.01.20
登録日 2016.02.14
8,832
二人煙草
会議で決まった新しい煙草商品の結果報告
感想数 0
文字数 2,718
最終更新日 2018.01.20
登録日 2018.01.20
8,833
雪が降らない冬
寒い毎日
感想数 0
文字数 406
最終更新日 2018.01.20
登録日 2018.01.20
8,834
洞窟を進む
あ
感想数 0
文字数 1,176
最終更新日 2018.01.19
登録日 2018.01.19
8,835
ざれ言短編集
ふと、脳に過ぎってしまった
そんな言葉を並べる
暇つぶしに
感想数 0
文字数 2,545
最終更新日 2018.01.18
登録日 2018.01.15
8,836
~心と本音と建前を~
ふと、自分の心に問い掛けてしまう
『自分は今…どんな気持ち?』
気紛れ更新です
ちょっと病んでたり中二病だったりします
詩とかに近いかも
感想数 1
文字数 3,199
最終更新日 2018.01.18
登録日 2017.09.01
8,837
日向の泣き面
短編集です。
様々なジャンルを扱っております。
ふと、考えるきっかけになれますよう。
感想数 0
文字数 5,571
最終更新日 2018.01.17
登録日 2016.12.14
8,838
ラブリーロンリープラネット
ある惑星を監視してきた宇宙船の中で、ひとつの決断がなされた。
感想数 0
文字数 1,526
最終更新日 2018.01.16
登録日 2018.01.16
8,839
感想数 8
文字数 4,157
最終更新日 2018.01.14
登録日 2018.01.09
8,840
ワシのToday's オナニー
俺はセンズリの時は必ず六尺を締めてやる。
そのまま発射するから六尺には雄汁がたっぷり染み込む。
それを一回も洗濯しないからチ○コが当たる部分は変色し茶ばんで、
臭いもすげぇ雄臭くなっている。
昨夜もその六尺締めてセンズリした。
臭いが逃げないように六尺は密封ケースの中に仕舞ってあり、六尺二丁が生乾き状態で、
蓋を開けただけでムワッと雄臭え臭い立ち昇ってきて俺の性欲を刺激する。
全裸になって素早く六尺を締める。縦褌がケツにギュッと食い込むほどきつく締める。
六尺一丁の姿を全身鏡に映して眺める。週4でトレして日焼けマシンで焼き込んでる
ゴツクて浅黒い肉体が我ながら雄欲をそそる。
既に前袋の中では痛いほどチ○コが勃起して盛り上がり先走りの染みがひろがっている。
俺はいろいろポージングして己の肉体美を観賞する。
雄臭ぇ。たまんねぇぜ。
俺は前袋ごとチ○コを揉みしだく。
うぉっ!いいぜ。
長く楽しむために発射しそうになると手の動きを止める。
俺は交互に使ってるもう一丁の生乾きの六尺を顔に押し当て臭いを嗅ぐ。
臭ぇ臭ぇ。ギンギンのチ○コからさらに先走りが溢れる。
こうやってじっくり楽しみながらいよいよ発射の時が来る。
褌マッチョ野郎!雄臭えぜぇー!と叫びながら六尺に中出しする。
六尺はドロドロベトベトになり部屋中に雄臭が漂う。
六尺を解いてすぐ密封ケースに仕舞う。今夜もまた世話になるぜ。よろしくな。
感想数 0
文字数 582
最終更新日 2018.01.13
登録日 2018.01.13
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