エッセイ・ノンフィクション 小説一覧
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エッセイもどき
そう、エッセイだと名乗っただけの駄文なのかもしれない
しかし安心して欲しい
とても短い
一目見て、鼻で笑ってやって欲しいのだ。
文字数 7,470
最終更新日 2020.06.11
登録日 2020.06.09
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文字数 29,560
最終更新日 2020.06.10
登録日 2020.04.24
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世界さんが生まれてから今日にいたるまで、死んだことのない「僕」は雲みたいな存在。映画の中のエキストラ、漫画の中のモブキャラ、大気中の二酸化炭素。どんな存在にもなれる「僕」。人間さんたちが生まれて目にするすべてのものを「僕」は作り出し、成ってきた。人間さんを観察するのは案外暇つぶしになる。人間さんはつまらないことでけんかをする。思ってもないことを口にする。ちょっとしたことで人生を終わらせる。どうして人生終わらせる?どうして笑う?涙する?まあそんなのは小さなこと。「僕」にとって小さなこと。人間さんは超もろい。だけどそれが人間さん。さて今日は「何者」になろうかな
文字数 535
最終更新日 2020.06.03
登録日 2020.06.03
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私が最近、実際に体験し感じたことをまとめています。
これを読んでくれた方には、私と同じような体験をしないためにも、常日頃から少しだけの勇気を持って生活してほしいです。
文字数 1,635
最終更新日 2020.06.02
登録日 2020.06.02
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☆5/2~5/31までの大賞ランキングの推移グラフをアップしました。
2020年5月に開催されているアルファポリス主催「第3回ライト文芸大賞」。全応募作品のデータから、流行や傾向、対策(?)について考えてみたいと思います。期間中の順位の推移なども記録していきます。
文字数 88,276
最終更新日 2020.06.02
登録日 2020.05.03
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この物語は、とある京都の運転免許を持つ者がペーパードライバー脱却に向けて奮闘する完結するかどうかもわからないければそもそも脱却の為の努力すらこれからするかどうかという無茶苦茶な戦いの記録と初心者マークを持ち続ける男の実話である。
文字数 5,770
最終更新日 2020.06.01
登録日 2020.05.18
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文字数 2,828
最終更新日 2020.06.01
登録日 2020.06.01
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戦国雑学史料エッセイ(特に織田家)
戦国期の日常生活。江戸期や現在とは違う誤解されやすい当時の常識。
「信長公記」や通説の分析、考察。
文字数 24,450
最終更新日 2020.05.31
登録日 2020.05.27
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幻の古代都市「電脳浮遊都市アルファポリス」
これは、その遺跡調査に挑む「教授」と「助手」の物語である。
いや、本当はアルファポリスに関する考察をつらつらと書くだけです^^
文字数 18,563
最終更新日 2020.05.30
登録日 2017.01.15
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文字数 1,263
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.03.15
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日々作者が日常を過ごす中で黙々と思うことをつづる。
ただ、淡々と。
書きたい時に、
思うままに詩を書いていく。
思うままに哲学を書いていく。
それは、軽いものか、重いものか……
感じ取り方はそれぞれ、読者次第である。
文字数 3,676
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.04.18
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雷と共に現れるという「雷獣」、その正体は様々な説があります。
狼に近いものから完全に妖怪っぽいものまで、残っている図も様々ですが、今回は江戸時代の文献を3件ご紹介します。
歌人で国学者である伴蒿蹊の随筆「閑田次筆」に短い説明と共に掲載されている雷獣の図。
下級旗本から驚異の出世を遂げた名奉行、根岸鎮衛が30年余に渡って怪談、奇談、世間の噂話等を書き残した「耳嚢」の中の一節。
「南総里見八犬伝」で有名な曲亭馬琴らが主宰した世の珍談・奇談を集める会「兎園会」で関思亮(海棠庵)が報告した事件。
「耳嚢」と「兎園小説」には、寛政十一(1799)年に江戸市中で謎の獣が出たという同じ事件が記録されているのが面白いところです。
雷獣の正体はハクビシン?・・・・本当にそうなんでしょうか。
文字数 2,204
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.28
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「優しさ」とはなんだろうか。
答えは見つかりそうにない。見つける必要もないのかもしれない。
そんなことをふと考えた僕の頭の中。
文字数 388
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.28
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本当に運の強い人っていると思いますか? 本当にいます。運の強い人ってみんな謙虚で人の揚げ足を取る様な事をせずに自分の信念を貫いている人が多いんです。
人を妬んでいる人なんか運が悪いですよ。恵まれている人を非難したって何にもならないんですから。
自分が上がらなきゃいけませんよ!
文字数 3,235
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.28
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わたしは、協調性がないと思う
他人に合わせるのは、とても疲れる
他人に合わせるのは、とても不快だ
他人に合わせるのは、とても面倒だ
そんな、わたしにも趣味がある
趣味をしている時は、そんな気持ちから解放される
何も考えずに楽しく過ごせる時間
そんな趣味さえ奪われると息が詰まりそうになる
最近は、わたしは精神病なんじゃないか
自律神経がおかしくなってるんじゃないかと思っている
でも、1人自分以外の人がいるだけで上面の自分で対応する
他人からは、おかしいとは言われない
何故だろう
上手く上面を表現できているから?
心の内を、話さないから?
病院へ行って調べてもらおうとも思った
でも勇気が出ない
診断名を聞くのが怖い
もし、なんともなくてコレが普通だったら
わたしの普通と、他人の普通が違うだけなら
わたしは、恥をかくだけだろう
喜び、怒り、哀しみ、楽しみ
素直に表現していいのだろうか
文字数 933
最終更新日 2020.05.26
登録日 2020.05.26
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文字数 3,380
最終更新日 2020.05.26
登録日 2020.05.24
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文字数 699
最終更新日 2020.05.26
登録日 2020.05.25
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5月も半ばを過ぎた頃に、未来ある若者達が死にたみが強いと呟いている。若者だけではなく、社会から疎外され、何者にもなれない自己と向き合う者達も同じように感じている。
社会が悪いのか、自分が悪いのか、答えなき悩みに迷うあなた達に少しだけ私の想いを伝えたいと思う。
文字数 6,030
最終更新日 2020.05.26
登録日 2018.05.24
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若者が、若者へ送る言葉。
高校・大学入学、就活、入社など次のステップへ移行している、しようとしている若者の抱えている小さな、しかし拭きれないような不安を取り除く一つの要因になるような、そのような考え方を私なりにお伝えします。
文字数 2,344
最終更新日 2020.05.26
登録日 2020.05.23
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大学生が、生半可な知識と想像力で色んな妄想を働かせたりします。
この小説では、私がいかに好奇心旺盛で、疑心暗鬼で、優柔不断で、おしゃべりかということをひたすら綴っていきます。どうせ途中でだれる。
文字数 1,932
最終更新日 2020.05.25
登録日 2020.02.13
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