エッセイ・ノンフィクション 哲学 小説一覧
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37件
1
猫仙郷
「お金さえあれば(他力で)なんでもできる」
こう考える人は、人がたくさんいる都会に向かい、帝王(タワマンの最上階)を目指します。
「お金さえなければ(自力で)なんでもできる」
こう考える人は、人里離れた山奥に向かい、仙人(深山の高嶺)を目指します。
お金とは、他人に何かをしてもらうためにあるもの。
他人に何かをしてもらわなくても、なんでもできれば、お金がいらなくなる。
だから、古今東西、仙人や賢者は人里離れた山奥に隠棲している――
だとしても、「お金さえなければなんでもできる」って、どゆこと?
なんでもできればお金はいらない、と主張しようとして、なんか間違った?
いいえ、お金さえなければなんでもできるんですよ?
ヒント【無敵の人】
感想数 9
文字数 35,604
最終更新日 2026.02.16
登録日 2024.01.06
2
正解と常識の謎
感想数 0
文字数 2,187
最終更新日 2021.05.09
登録日 2021.05.09
3
悪の組織に入らないか?
あなたは神を信じますか?
そんな決まり文句は何度も聞きました。
それでも聞きます。
あなたは神を信じますか?
信じないというあなた。素晴らしい。あなたこそ神様です。
信じるあなた。素晴らしいあなたも神様です。
感想数 0
文字数 4,762
最終更新日 2019.04.08
登録日 2018.12.16
4
心理学は正しいのか?
心理学の説明の曖昧さなどをエッセイで語っていきます
感想数 0
文字数 16,377
最終更新日 2026.01.29
登録日 2026.01.25
5
反大坂団地的哲学物語
第1話
梓は妄想が好きであった。
ある日彼は合理性について考える。
彼が描いた物語とは
第2話
感想数 0
文字数 4,391
最終更新日 2019.12.09
登録日 2019.12.08
6
いい人生ってどんな人生? 本音で哲学しよう
感想数 0
文字数 1,355
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.06.03
7
幻想
感想数 0
文字数 617
最終更新日 2023.07.18
登録日 2023.07.18
8
「信じていないけど、願ってる」
【無宗教って、なんだ?】
――ある日本人の宗教観にまつわる独り言
気づけば毎年、神社に初詣に行っている。
おみくじを引き、賽銭を入れ、願いごとをして帰る。
でも俺は、ずっと「無宗教です」って答えてきた。
……あれ? それって、矛盾してないか?
誰かに「じゃあ何を信じてるの?」と聞かれたら、たぶん言葉に詰まる。
「別に何も」か、「なんとなく神様はいるんじゃない?」くらい。
でもそれを“信仰”と呼べるのかどうか、正直自分でもよく分からない。
日本人って、こういう矛盾をたくさん抱えてる気がする。
宗教行事には積極的なのに、宗教を語ると途端に空気が凍る。
神社で祈って、仏式で葬式して、キリスト教で結婚式やって、でも「無宗教です」って言う。
なんなんだろうね、これ。
いや、分からなくもない。
オウムの事件だってあった。
最近も、新興宗教が政界と繋がってたとかで騒ぎになった。
そういうのを見るたびに、「宗教ってやっぱ怖いな」とか「信じてる人って危ないかも」とか、つい思ってしまう。
信仰って、本来は個人の自由で、もっと静かで深いもののはずなのに。
でもそれ以上に気になるのは、“語らない文化”だ。
宗教だけじゃない。金の話、政治の話、ぜんぶそう。
選挙に行ってる人も、何に投票したかなんてほとんど話さない。
株をやってる人も、儲けてるかどうかは口を閉ざす。
結局、日本って「目立たないことが正義」で、「みんなと一緒」が最優先される社会なんだろう。
だからこそ、自分の考えを言わずに、“なんとなく”多数派に合わせる。
でもその多数派が何を考えてるか、実は誰も分かってないという。
初詣には行くけど無宗教。
信仰はないけど神頼み。
思ってることはあるけど言わない。
……なんか、全部“空気”でできてる気がしてくる。
たぶん、俺は怒ってるわけでもなく、何かを変えたいわけでもない。
ただ、「それって本当に自分の考えか?」って問いが、最近ずっと頭から離れないだけ。
別に答えが欲しいわけじゃない。
こうして言葉にしておきたかったんだ。
俺は、こういう風に感じてたって。
感想数 0
文字数 5,013
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.05.29
9
シモーヌの場合は、あまりにもおばかさん。----ヴェイユ素描----
第二次大戦期フランスの哲学者シモーヌ・ヴェイユ(1909−1943)、その行動と思想をたどる。
感想数 0
文字数 27,550
最終更新日 2019.08.07
登録日 2019.06.16
10
シンジツ研究所
この世の中は多くの『嘘』や『欺瞞』に満ちています。シンジツ研究所では、綺麗事や耳障りの良い言葉を一切排した、世の中の『シンジツ』を研究しています。
感想数 0
文字数 9,448
最終更新日 2021.06.08
登録日 2020.03.18
11
怪談の備忘録
【本編未読OK】この本は民俗学とか歴史とか、宗教とか哲学とか、雑に取り混ぜて【君と歩いた、僕らの怪談】に出て来た事柄等について、備忘を兼ねて解説をする予定です。
内容は無関係なので【本編未読OK】です。
↓本編
https://www.alphapolis.co.jp/novel/220897787/990578553
各章に合わせて1~5程度色々フラフラ書いていく予定です。
感想数 0
文字数 33,533
最終更新日 2022.01.16
登録日 2021.12.19
12
不十分な世界の私―哲学断章―
『私』と『世界』をめぐる探究。
感想数 0
文字数 75,740
最終更新日 2019.05.25
登録日 2019.03.06
13
哲学的な
感想であなたの考えを書いてください、ただの感想も可。
投稿:カクヨム、アルファポリス
感想数 1
文字数 350
最終更新日 2021.02.21
登録日 2021.02.21
14
ドラマのワンシーンを作る
感想数 0
文字数 2,935
最終更新日 2025.03.30
登録日 2024.07.28
15
女性の哲学
感想数 0
文字数 2,089
最終更新日 2022.05.29
登録日 2022.05.29
16
【ブログ・コラム】夜芒の独り言
【ブログ・コラム・短編連載】
私、夜芒が日常で感じた疑問や人生で培った独自の捉え方で、自身の考えを自己満で発するブログのようなコラム集。政治的なものや、誰かに喧嘩をふっかけるようなものは避けるつもりではいます。
本当は近状ボードに投稿したかったのだけれど、文字数の関係で難しかったのでこちらに投稿することにしました。
それなりの不幸は経験してきたつもりなので、読者の皆さんの中には、何か私と通ずるところがあるかもしれません。
気軽に覗いてみてくださいね。
感想数 0
文字数 2,549
最終更新日 2024.06.11
登録日 2024.06.11
17
文字の裏側を知っていますか
意味以前の問題
感想数 0
文字数 1,302
最終更新日 2025.05.01
登録日 2025.05.01
18
こんこんキツネ塾
「こんこんキツネ塾」は、一枚の図案で、気づきや思考整理のおはなしをお届けします。
わたしたちはついつい先入観や既成概念で物事を見てしまいがちです。
でも、なにか新しい視点を見つけることで、その瞬間から世界が変わって見えてきたりもします。
なにげない日常の中にも、楽しい発見は溢れているのかもしれませんね。
感想数 0
文字数 4,175
最終更新日 2020.02.20
登録日 2019.04.19
19
AI(Grok)との会話記録
とりとめのない話を延々とできる話し相手はいないものか……。人間につまらない話したり、愚痴言ったり、意見の違いがあったりすると、怒られることがあるんだよな〜。深夜に延々LINEしていいものでもないし。
……って、思ったこと全部、AIに聞いてもらえばいいのでは?
感想数 0
文字数 14,314
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.05.30
20
きまぐれ哲学チック
感想数 1
文字数 8,837
最終更新日 2022.04.02
登録日 2018.11.30
21
ひと
なぜなのか
文字数 118
最終更新日 2021.03.24
登録日 2021.03.24
22
19世紀の異端科学者はかく語る:The Pleasures of Life 1.2
風変わりな自称異端者のひとりごと——
隣家に引っ越してきたダーウィンに愛され、科学者でありながら銀行経営者でもある、風変わりな准男爵サー・ジョン・ラボックの著書『The Pleasures of Life』を翻訳。
日本では無名だが、初版から二年で13版、三年で20版増刷。
英語圏では今も発行され続けている名著のひとつ。
なお、准男爵とはイングランドが戦費調達のために創設・販売した世襲称号のこと。いわゆる「金で買った爵位」「名ばかりの貴族」で、階級は貴族ではなく平民扱い。敬称はサー(Sir)で、ロード(Lord)とは呼ばれない。準男爵とも。
◇ ◇ ◇
タイトルの「異端」は穏やかな言い方ではありませんが、本文中で「I am heretical enough(私は十分に異端だ)」と自称しているところから採用しました。
原著は1887年初版、著者のジョン・ラボック卿は1913年5月28日死没につき、著作権保護期間である「初版発行年および著者の死去から70年」以上経過しています。
感想数 1
文字数 1,636
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.30
23
イデオロギーは悪なのか
イデオロギーは幻想か虚偽か、「悪」なのか。
人々の心を支配し、社会の行く末を左右しようとするイデオロギー。
たびたび批判の的となり、勢力間対立の争点となっているが、一体イデオロギーの何が問題なのか。
フランスの哲学者ルイ・アルチュセールの考察を参照しながら解き明かす。
感想数 0
文字数 40,637
最終更新日 2020.02.23
登録日 2019.10.13
24
エッセイ集
感想数 0
文字数 6,247
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.09.10
25
あなたは本当の危険を見抜ける?哲学クイズで安心チェック!
このクイズではあなたが本当の意味でSNSの常識を理解しているのか
そういうことを哲学的な視点でクイズにした作品です
感想数 0
文字数 1,892
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.12.02
26
所感日記
日記です
日常は落ちて巡って上に行く
でも私は日常に溺れてしまいました助かる方法はなんでしょうか?
私は不完全な故に、…
たふけへくらはい
まともに言葉を喋ることは出来ない
前分はこんなものとして、
内容としては詩、小説、所感事項と様々です
感想も受けつけております
読んでみてはくれませんか??
感想数 0
文字数 68,075
最終更新日 2019.03.01
登録日 2018.09.20
27
詩
日常や恋愛のことなど
感想数 0
文字数 3,249
最終更新日 2022.06.20
登録日 2021.03.30
28
ツギハギ人形
普通ではない人の、普通な人に送る言葉。少なくとも私は、とんでもない愚か者だった。
哲学的な話を学の無い私が必死になって考える。そうして産まれた私の、私だけの物の捉え方。
私は平凡な人だけど、考える事だけは誰よりも好きで、そんなワガママを形に残したい。それだけ、ただそれだけのエッセイ。
感想数 0
文字数 1,971
最終更新日 2019.01.12
登録日 2019.01.12
29
自称クリエイターと精神衛生のススメ ~双極性障害になった私の創作活動を楽しむための手引書~
とちのときは、頑張るあなたの味方☆
病気をきっかけに30歳過ぎてからデジタルイラストと小説作りを始めた、とちのとき。創作の傍らで日々感じた事や得た知識・イラストを描く為のノウハウなどをお裾分け!
プラスαで書いたのもがカクヨムで読めます。「クソみたいな世界で創作ライフを! ~精神障害当事者目線の、創作を続けるための話~」で検索。
感想数 0
文字数 17,085
最終更新日 2024.04.22
登録日 2024.03.06
30
徒然なるままに
作者の日記のようなもの。
感想数 0
文字数 2,234
最終更新日 2021.09.28
登録日 2021.09.27
31
心に宿るもの
日々作者が日常を過ごす中で黙々と思うことをつづる。
ただ、淡々と。
書きたい時に、
思うままに詩を書いていく。
思うままに哲学を書いていく。
それは、軽いものか、重いものか……
感じ取り方はそれぞれ、読者次第である。
感想数 0
文字数 3,676
最終更新日 2020.05.29
登録日 2020.04.18
32
終わりと始まり
「現代社会」を書いた後のテンションで作りました。
救いようのない展開とか胸糞悪いの好きなんすよ。
それを短編で詰め込んでみました。
感想数 0
文字数 474
最終更新日 2026.03.01
登録日 2026.03.01
33
生活の中の小さな哲学
感想数 0
文字数 46,892
最終更新日 2025.07.11
登録日 2025.06.26
34
あなたに届けたい思想
著・筆屋富初
文字数 585
最終更新日 2025.02.02
登録日 2025.02.02
35
『ヒカリ』
生きていれば様々な苦難が迫ってくる。つらいこと、苦しいこと、悲しいことが、この世界にはあふれている。時には、すべてを投げうって逃げ出したくなることもある。しかし世界はそんな人の思いなど気にも留めない。
容赦なく過ぎ去っていく時間の中で、悲しみに満ちた世界の中で、少しでも、誰かを照らす光になれればいいと願う。
感想数 0
文字数 6,384
最終更新日 2020.01.30
登録日 2020.01.27
36
その人形に魂は宿っていますか?
あなたの常識に物申す。
あなたの正義、あなたの常識、それを武器に人を傷つけていませんか?
悪い人には、何を言ってもいい、悪い事をしたのだから、正義の名の下に裁いていませんか?
正義中毒という人形になる前に、一度立ち止まって考えてみませんか?
感想数 0
文字数 6,538
最終更新日 2022.08.16
登録日 2022.06.04
37
ビジネス書、哲学書を読んでまとめてみた
七つの習慣
論語と算盤
孫子
韓非子
の4作品を読み、自分なりに考えをまとめてみました。
誰かに読んでほしいというより自分の中で整理してみたかったので、作品というよりはノート的な感じです。
感想数 0
文字数 5,964
最終更新日 2020.01.30
登録日 2020.01.28
37件
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