BL 小説一覧
21,601
町工場のお姫様
娯楽なんてパチンコぐらいしかない、小さな田舎町に来た青年——姫川。
高校受験に失敗し、引きこもりに。
六年経ってとうとう親にも見放されたところを不憫に思った彼の祖母が呼び寄せたらしい。学歴もなく人付き合いも悪い青年だったが、若者がほとんど居ないこの町にとっては有望な働き手。
傷ついた青年が、小さな町の工場で先輩のおじさん達によしよし可愛がられるお話。
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すけべ特化のつもりで書いたものです。
工場のおじさん2人×元引きこもりの快楽に激弱な青年(童貞・処女)
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文字数 7,735
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.12.25
21,602
近所の優しいおじさんが、筆下ろしの相手だった!?古い弊習に振り回される俺が見つけた可愛い嫁♡
攻め→中村 弓月(なかむら ゆづき) 23歳
受け→牧村 三郎(まきむら さぶろう) 52歳
感想数 0
文字数 19,751
最終更新日 2025.05.22
登録日 2025.02.23
21,603
ずるい、ひどい、いとしいひと。
冷酷な「シグ」という男性に買われ、日常的に犯されて依存的な愛情を持つ「ラナ」が、長らく放置されて疼いた身体を抱いて貰うためマイクロビキニメイド服を着用し媚びてセックスを乞う話。全体的に暗く痛ましくシリアスな内容ですが、微かに愛情はあります。過去の暴力を示唆する描写あり。
コミッションにて執筆させていただいた作品で、キャラクターのお名前は変更しておりますが世界観や設定はご依頼主様に帰属いたします。ありがとうございました!
・web拍手
http://bit.ly/38kXFb0
・X垢
https://twitter.com/show1write
感想数 0
文字数 11,380
最終更新日 2025.02.24
登録日 2025.02.24
21,604
「大人になったら付き合ってください」──8年後、本当に来た。
「大人になったら付き合ってください」
あのとき、彼は優しく笑ってこう返した。
「大人になっても好きだったら、もう一度言いにおいで」
それから8年――
あの人に再会するために、僕は東京へ戻ってきた。
恋なんてまだ知らなかったあの頃。
ただ“好き”の気持ちだけで繋がっていた、僕と蒼くんの日々。
成長し、恋を知り、大人になった僕がもう一度ぶつける、本気の想い。
これは、8年越しの約束が“ほんとうの恋”に変わる物語。
前作『ショタに癒されたいんです。』を読んでから本作を読むと、
幼いふたりが育んできた“時間”の重みと、“再会”の奇跡をより深く感じられます。
感想数 0
文字数 17,615
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.06.06
21,605
【短編BL┊︎完結】世話焼き未神さんは恋がしたい
リーマンラブ・ロマンス。
ある日、同じ会社で働く営業部の後輩である屋島のフラれ現場に遭遇してしまう主任の未神佑。
世話焼きの佑はその状況にいてもたってもいられず、声をかけることに。
なんでも相談に乗るからと言った佑は、屋島からある悩みを打ち明けられる。
過去に縛られる佑と悩みを解決したい屋島の解決物語。
本編後にSS「あの夜のはなし」を公開
※2025/11/21誤字脱字などの修正を行いました。
※この作品はBLoveサイトにて公開、コンテストに応募した作品を加筆修正したものです。
感想数 5
文字数 22,462
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.10.19
21,606
ふたりぼっちの世界で幸せになるまで
才能を称賛されながら、誰にも“自分”を見られなかった少年・ナヲト。
過去に恋人に逃げられ、「失うこと」に怯える塾講師・谷崎和泉。
「ナヲトくんはいなくなったりしないよね?」
それは冗談の形をした懇願だった。
逃げられたくない大人と、やっと自分を見つけてくれた人を逃がしたくない少年。
仕掛けたのは、どちらだったのか。
囲ったつもりが、囲われていたのは――。
これは、ふたりぼっちの世界で、歪なまま幸せになろうとする物語。
ーーー
ゆったり更新していきます。現在は馴れ初め(時系列的に過去)を書いていますが、段々現在軸になり、えっちなシーンも増えていく予定です。
人物設定も本編の進度に合わせて情報を随時更新・公開していきます。
感想数 0
文字数 9,041
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.02.18
21,607
倒錯文学入水
昭和初期ごろ、野田は艶本を書いて細々と暮らしていた。
そんなある日、見つけたのが新聞に載った文豪、蟹崎尚の入水心中の記事。
蟹崎尚が心中してから、老舗和菓子屋の山國屋、編集者の高井が、野田の元によく通うようになって三つ巴の痴情のもつれが・・・。
山國屋×野田、編集者×野田の時代がかったBL短編。雰囲気がSM的です。R18。
「倒錯手紙墜落」は山國屋と高井それぞれ視点になります。
おまけの「倒錯初恋緊縛」「倒錯嫉妬仕置」を追加しました。
感想数 0
文字数 64,710
最終更新日 2023.06.12
登録日 2019.07.22
21,608
兄弟なのにっ
感想数 0
文字数 2,803
最終更新日 2019.10.21
登録日 2019.10.19
21,609
好きになっちゃうじゃん…!
病院が大嫌いなはずなのに、毎回定期検診には同じとこに行ってしまう。
好きになりたい。
暁月先生はどう思いますか?
先生はこんな俺、キモいと思ってしまいますか?
感想数 0
文字数 1,224
最終更新日 2020.03.12
登録日 2020.03.12
21,610
男は屈服に至るまで無防備な穴を掘削される
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,766
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.04.28
21,611
聖(性)愛の伝道師(笑)
『血統鑑定士の災難』で登場する、オネエ教皇の過去話。
その昔、まだ誰とも出会っていなかった頃、サマリティシア教を布教するべく、トゥマエレ司祭があちこち行脚する話。
※本編のトゥマエレ教皇(オネエ)とは全く違います。
オネエ好きな方はご注意ください。全く居ません。
他人視点、本人視点、色々で思いついたら書いていこうと思います。
性愛の伝道師(笑)ですから、予告なしでR-18が展開されます。
きったない喘ぎ声、語尾に♡などが、出てきます。
本編と違い、直接的な表現で書いています。
抵抗が無い方のみどうぞ。
+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
第一話
自分の性的指向が村の中では異常なんだと思い悩む青年が、サマリティシア教を知り、それを国教とする国へと旅立ったが、その矢先にサマリティシア教を布教するため旅をしているトゥマエレと出会う。
その出会いは青年にとって物凄く衝撃的で忘れられないものになる。そして、あれよあれよというままに、美味しく頂かれて・・・
第二話
トゥマエレは、ルーカによって思い出された司祭がいた街へと向かった。その先に同郷の幼馴染みと出会う。
突然居なくなった幼馴染みのトゥマエレ。それが突然目の前に現れる。互いに動揺するも、自然と昔の様に戻っていく。
が、トゥマエレが妖しい雰囲気を出してきて・・・
第三話
幼馴染との再会から月日は流れ、トゥマエレはまだ布教活動という趣味と実益をかねた旅を続けている。
傭兵ギルドへと賞金首を連れて行くと、酒に溺れた青年に絡まれる。トゥマエレは何かをその青年に言い残し受付へ・・・その後、傭兵ギルドに登録していない司祭が、ちょっとオイタをしていた子達におしおきをする話。
第四話
お仕置き終了後の傭兵ギルドの受付の家へと帰ったトゥマエレと、受付の青年のお話。
純粋に慕ってくれる青年に夜な夜な悪戯してたら・・・
(7月30日0時公開)
感想数 0
文字数 77,116
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.16
21,612
花喰らうオメガと運命の溺愛アルファ
αからの支配から逃げるには、この方法しかなかった。
Ωの辰紀は、αが苦手とする強い匂いを放つ花を、ヒートが始まる前から祖母に食べさせられていた。
そのおかげでヒート中にαに襲われることから逃れていた。
そして祖母が亡くなったある日。両親に売られてしまった祖母の形見を探しに骨董品屋に向かうと、先に祖母の形見を集めているαの有栖川竜仁と出会う。彼を騙して祖母の形見を回収しようとしていたが、彼には花の匂いが効かなかった。それどころか両親が隠したはずの首輪の鍵を持っていて、番にされてしまう。
「その花は、Ωを守る花ではない。喰らわれるのは君の方だよ」
花の中毒症状から救おうと手を差し伸べる竜仁。
彼は、祖母を苦しめたαの孫だと知りーー。
11月から更新します。
感想数 0
文字数 54,283
最終更新日 2021.11.27
登録日 2021.10.25
21,613
狐のトット&猫のニャル!!
狐火の使い手狐のトットと、猫パンチのプロ猫のニャルの話。
ちなみに、獣人ではなく獣の狐と猫です。
感想数 1
文字数 618
最終更新日 2022.02.16
登録日 2022.02.16
21,614
Paso royale
感想数 0
文字数 16,915
最終更新日 2022.03.02
登録日 2022.02.28
21,615
Breath~自分の愛が信じられない男と愛を理解できない男~
自分の愛が信じられない男と愛を理解できない男。 荒れた国でアシュは危険な雰囲気をまとうライヤと出会い、奇妙な運命に翻弄される。 空に浮かぶ船、人口知能といったSFな世界観です。 *Kindleから下ろしました。主要人物3人の男は二十代。
かなり昔に書いた作品なので、現在と文章、作風が違います。
感想数 0
文字数 63,011
最終更新日 2022.04.17
登録日 2022.04.16
21,616
捕らわれた正義は無様に貼り付けられる
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,642
最終更新日 2022.05.07
登録日 2022.05.07
21,617
幼馴染のキツネとタヌキのゆるいBL
動物擬人化のゆるいBL。
遊び人陽キャきつね×生真面目敬語たぬき
小説の副産物として生まれた掛け合い置き場です。
※短編集なのでどこから読んでも分かります。
感想数 0
文字数 5,078
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.18
21,618
『快楽』の世界へようこそ
※最初はただのエロが多いです。話数が増えていくとBL要素を出していこうと思ってます。
※長編としているので最初から読むことをお勧めしますが、1話ごとに読み切れるようにはなっています。
ある日を境に自慰行為に興味を持ち始め、毎晩のように快楽に溺れるようになった男性。性欲には勝てず、様々な方法で自分を慰めるように。
その様子をご覧あれ。
はじめまして!来てくださりありがとうございます。
今までの知識を元に頑張って作りました!
初投稿なので温かく見守って頂ければなと思いますが、何か意見等ありましたら遠慮なく発言のほう宜しくお願いします。
※BL小説となっております。苦手な方はご遠慮下さい。
感想数 0
文字数 7,488
最終更新日 2022.10.10
登録日 2022.08.26
21,619
愛じゃなくても
愛しきれないのなら、抱くんじゃなかった。
感想数 0
文字数 23,519
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.07
21,620
【R18.BL】愛月撤灯
朝7時に予約してあるので1日1話更新
15話で完結です(*´ω`*)
前々々作の雪月花時最憶君、前々作の水光接点、前作の千里結言からの続きになります!
今回は蓮の引き取った鬼子の中で真ん中の風花の話です。
以前の作品で出てきた登場人物が多く出てきますので、ご覧になったことの無い方は、是非1作目の雪月花~から見ていただけると嬉しいです( ¨̮ )
冬の神である蓮。その神使となった風花はあらゆる仕事をこなし忙しく、しかしとても充実した日々を過ごしていた。
そんなある日、蓮の山で神が誕生する。それは双子の湖の神だった。
その子達が産まれたことにより、風花の心にはある不安が渦巻くようになっていく。
さらに、神在月の神議りでは大国主大神と四季神の夏に口説かれてしまうが、それをみていた双子が……。
風花に幸せになって欲しい。そんな想いで書き上げました!!
しばらくはR指定ないですが、R指定部分には*マークを付けます!
安定のハッピーエンドです。
連載しばらく続きますが、お付き合い頂ければ幸いです( ¨̮ )
感想数 0
文字数 72,873
最終更新日 2023.07.28
登録日 2023.07.13
21,621
『星の輝きと君の笑顔』
大都会で出会った二人の男性。一方は冷徹な富豪、もう一方は温かなミュージシャン。運命が紡ぐ、甘く切ない恋の物語。
第1章: 都会の出逢い
大都会の輝く夜、彼らの出会いは偶然か運命か。美しい富豪と魅力的なミュージシャン。違う世界の二人、初めて交わる瞬間。
第2章: 心の隙間を埋めて
富豪の冷たい仮面が剥がれ、ミュージシャンの音楽が心に響く。やがて友情が深まり、何か新しい始まりを予感させる。
第3章: 過去の影
富豪の過去に秘密が隠されていることが判明。ミュージシャンの愛に、どんな試練が待ち受けているのか。
第4章: 愛の証明
過去と向き合い、富豪はミュージシャンへの本当の気持ちを告げる決意をする。愛が試される瞬間が訪れる。
第5章: 明日への誓い
富豪とミュージシャンは、運命に導かれるままに愛を育て、未来への一歩を踏み出す。幸せを掴むために、彼らの物語は続いていく。
感想数 0
文字数 1,597
最終更新日 2023.10.11
登録日 2023.10.11
21,622
偏愛-henai-
高校2年生でインディーズ人気NO.1バンドJEESのヴォーカル帝真竜【テイマリュウ】は、最愛の兄がもうすぐ病気で亡くなってしまうと知った。
MAR RE TORREのベースを担当している哀沢迥【アイザワハルカ】(22)は、「そのうち兄が死ぬ」と泣きながら打ち明けられた日から竜の相談相手になった。
「死にたい」と言う竜と、竜の死を受け入れ見守るハルカ。
そんな二人の同棲生活が始まって―…
人気バンドマン同士の不器用な長編恋愛物語。
両side【全7章】
※第4章と第6章は性描写が無理矢理、かなり激しめです。苦手な方はご注意してください。
感想数 0
文字数 196,471
最終更新日 2025.10.13
登録日 2024.09.29
21,623
これは愛か、それともただの刷り込みか
虎獣人と猫獣人の話。
「ずっと貴方の隣にいたかった」に出てきた虎獣人と猫獣人の話です。
オメガバースですが、独自の解釈と設定になっています。ハッピーエンドです。
全7話、完結済み。
感想数 0
文字数 13,253
最終更新日 2024.11.29
登録日 2024.11.28
21,624
それは祝福ではなく、呪いです!
※この作品はR18(官能・BL表現を含む)です。苦手な方はご注意ください。
【あらすじ】
目覚めたら、知らない世界――しかも知らぬ身体になっていた。
現代日本の大学生・葉山康太は、異世界ルミネス帝国の貴族アレク・サイラスとして生きることに。
しかし、康太の前に現れたのは、金髪の兄弟たち――長男レイドと三男ラルフ。
強引で愛情深い彼らに翻弄され、知らぬ身体で甘く蕩ける日々が始まる。
異世界転生×官能×ラブコメ。
戸惑いと欲望、甘く危険な溺愛が絡み合う、刺激的な物語。
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文字数 37,146
最終更新日 2025.09.15
登録日 2025.08.25
21,625
旭日の在処はすぐ傍に
特殊部隊(SAT) の隊員である榎本鷹地は、非番の外出中に誘拐現場に遭遇する。
誘拐されそうになる青年を助けようとするが、犯人のひとりである須藤翔と格闘の末、青年と共に車に引き摺り込まれてしまった。
そこで鷹地のセンチネルが覚醒。その衝撃でゾーンに陥った鷹也は、翔からガイディングを受け命を救われる。
誘拐犯でありながら命懸けで鷹也を助けた翔たち真偽を見極めるため、鷹也は彼らに着いていくことを決めた。
センチネルとガイドの誘拐で悪名高い国際犯罪組織「ベフライエン」の真の実態と、各国のタワーが行う研究内容。
世界の真実を知った鷹地が選ぶのは、法に従い秩序を守る警察官としての道か。
それとも、信念を貫くレジスタンスの道か。
センチネルとガイドの未来を賭けた戦いが、今、始まる。
センチネルバースの設定をお借りしています。
及川奈津生様主催の「現代異能バトルBL」企画参加作品です。
この作品はフィクションです。
実在の団体とは一切関係はありません。
また、本編に過激な表現が含まれますが、犯罪を容認・推奨・助長する意図は一切ありません。
他サイトにも掲載しています。
感想数 0
文字数 184,153
最終更新日 2026.03.19
登録日 2025.12.14
21,626
こちら冥府庁現世万取締課です。
近年、死者や魑魅魍魎といった人外の者たちによる現世のトラブルは件数に加えその狂暴性凶悪性があの世の世界でも問題視されていた。夢前千影(ゆめさきちかげ)とその相棒・火坂燎(ひさかかがり)はそのゆゆしき事態を打破しようとあの世を統括する冥府庁が設立した現世における人外によるトラブル対応を専門とした異能を持った者達が集う現世万取締課の花形コンビである。
死神であり炎の異能を持つ燎と『悪食獏』である千影。
互いを特別な存在だと思い合っている彼らは異能を使い、現世の様々なトラブルを解決していく。
これはそんな彼らの日常である非日常を描いた現代ファンタジー+αである。
※以前書いていた「冥府庁送迎課現世万取締係の日常」のリメイク版です。BL描写あります。
※2.この作品は完全なフィクションです。実在する人物、建物、あらゆる事柄とは一切関係ありません。
※3.「なろう」様、カクヨム様、pixiv様にも投稿しています。
感想数 0
文字数 29,087
最終更新日 2017.07.21
登録日 2017.06.26
21,627
可愛いΩのナカセカタ
本編完結。未だΩへの差別が根付いた時代。格闘家の由良は、Ωでありながら恵まれた体躯を生かし優秀な戦歴を重ねていた。だが、社会で活躍するΩを廃絶する"Ω狩り"に合い闇に堕ちる。
闇の世界で風俗に身を落とし、目的もなく生きていた由良の前に、ある日一人の少年αが現れて・・・
「ヘタレαにつかまりまして」の主人公、桜宮 奏の教育係兼ボディーガード、萩野 疾風の過去のお話。
感想数 103
文字数 264,361
最終更新日 2020.11.14
登録日 2018.05.09
21,628
『お嬢』って男もあり? 大人の恐怖
理事長への恐怖がまだ残っている亨也にまたしても、理事長からの呼び出し…「今度は逃がさねぇ。」
感想数 0
文字数 2,495
最終更新日 2019.04.02
登録日 2019.04.02
21,629
男子高校生は店長に告白したい
ずっと男の人が好きだった主人公はじめ君は、バイト先の店長に告白したいのだが……告白初体験で、全ての初体験を経験してしまった!
【不定期更新】各サブタイトル毎に読み切りと思って書いてます、続きの話が思いついたら更新します。
※R-18シーンはがっつりエロめです、苦手な方はご注意ください。
※受けにアゴヒゲが生えてます。
Pxiv・ムーンライトノベルズにも掲載しています。
感想数 0
文字数 12,110
最終更新日 2020.05.18
登録日 2020.05.02
21,630
sugar honey〜恋の虚像〜
感想数 0
文字数 3,702
最終更新日 2021.08.10
登録日 2021.08.10
21,631
平凡を望みます
俺は平和に過ごしたい
感想数 0
文字数 3,336
最終更新日 2022.02.03
登録日 2022.01.27
21,632
僕のこと、好きでしょ?~拐った人は、良い人でした~
父親には子どもと認められず、最愛の母親には捨てられた。生きる気力を無くしたところで、突然襲われ、拐われたアルフォンス。殺されるのか…と思ったら、拐った男ジェイドが良い人で、そのまま屋敷に住むことに。彼の事を知っていくと気に入ったから、誘惑する事にしました。
感想数 0
文字数 18,751
最終更新日 2022.07.15
登録日 2022.03.23
21,633
両手に薔薇の花
いつものように恋愛相談を受けた主人公だったが
どうやらいつもとは様子が違うようだった。
薔薇のカップルに挟まれながら
なんか苦悩する様子を書いてみたかった。
※不定期更新
感想数 0
文字数 1,629
最終更新日 2022.03.26
登録日 2022.03.26
21,634
ヒトの飼い方
大王烏賊🦑似の宇宙人×新人警察官。宇宙人に飼育管理される絶滅種ニンゲンの話。
「地球が滅びて幾星霜。宇宙人研究者有志は細胞片から人類を蘇生させることに成功しました。最高品質の柔らかい胎は繁殖に最適!(○○銀河原産の蟲を仕込んであります。繁殖は計画的に)」
感想数 0
文字数 8,356
最終更新日 2022.04.14
登録日 2022.04.14
21,635
五月六日は西條冬木の誕生日
『歳上同居人〜』三作目です。
冬木、高校生。
洸夜、大学生……の頃のお話。
冬木にカノジョができたと聞いて、洸夜は慌てて帰省してきます。
感想数 0
文字数 20,485
最終更新日 2022.07.18
登録日 2022.07.11
21,636
黒猫君の恋。
幼稚園の頃、ある男の子に言われた言葉がトラウマになり、人に自分の気持ちを伝えることが苦手になった将人。
ある日、将人が幼馴染みの千明の家にいると、千明の友達だという紘希が訪ねてくる。それをきっかけに、二人は仲を深めていく。
臆病な男の子とその子を溺愛する青年の物語。
※『天才君の恋。』に出てくる璃音の弟・将人が主人公になります
※更新は不定期です
感想数 0
文字数 9,873
最終更新日 2023.09.11
登録日 2022.10.29
21,637
近所のにぃちゃんズに愛でられる
主人公である中学2年生(14歳)の橋本洸太には上尾要・棗という3つ年上の双子の幼馴染がいた。
幼い頃は双子を慕ってべったりであったが、周りからの負の感情や双子に想い人を取られまくってしまうせいで苦手意識を持つようになっていた。
そんな日々を送っていた洸太はある日告白をされ始めて彼女が出来た。最初は浮かれまくっていたが、速攻で双子に勘付かれてしまう。
そこから双子の猛アピールが始まって_____
【美形執着双子攻め×強気受け】
誤字脱字等が多いです。気づき次第修正します。文章も拙いですがあまり気にせず温かい目で見てください!
不定期更新です。
R18要素を含む回には(※)をつけております。
初回と大幅に内容を改変した回があります。ご承知のほどお願いいたします。
感想数 0
文字数 47,230
最終更新日 2025.09.28
登録日 2025.07.15
21,638
嘘つきでもいい、君が好き
部活内の腕相撲対決に負けた罰ゲームとして『同性に告白する』ことになった澤部遼矢(さわべりょうや)は、幼馴染みの文人(ふみと)に嘘の告白をすることにする。告白を済ませ、さっさとネタバラシをしようとしたのだが、史明の反応は予想外で…
感想数 0
文字数 4,310
最終更新日 2025.10.14
登録日 2025.10.13
21,639
[BL]歪み
愚鈍な子ザックの代わりに、アルベルト家の当主は孤児院から優秀な子セルゲイを養子に取る。
聡明なセルゲイは皆に好かれ、ザックは居場所を失っていく。
そんな中セルゲイだけは彼に優しくて。
含みのあるBL恋愛です。
感想数 0
文字数 3,089
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.05.03
21,640
余花
「サツキは、どがん険しか場所でも、どがん厳しか季節でも耐え抜いて必ず綺麗か花ば咲かせる。爺ちゃんはな、よう手入れされた庭で綺麗に咲く花より辛かったっちゃ歯食いしばって涙ば堪えて咲く花の方が何倍も綺麗かて思うったい」——祖父はそれだけ告げると、それ以上は何も語らなかった。けれどもその言葉だけは、夏の日差しや川風の匂いと一緒になって、いつまでも私の胸のどこかへ残り続けた——。
昭和時代を生きる藤枝皐月は、祖父の言葉を胸に人のために生きることを選んだ。それこそが、自分に与えられた役目だと信じていた。しかしその生き方は、やがて彼自身の命を削り、病に倒れることとなる。
次に目覚めた時、彼が目にしたのは見慣れぬ世界。そして、辺り一面に咲く「サツキ」と呼ばれる花だった。「アムネシア」と呼ばれた異世界では「転生者」は「花」を咲かせる事で世界の均衡を保っているという。
そしてその「花」の名を人名として使えるのは、世界でただ一人——その「花」を咲かせた「転生者」だけ。
感想数 0
文字数 30,088
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.07.05