実話 小説一覧
401
荒くれ者
コロンビアでの生活を文章にまとめた謂わば日記帳のようなものです。
あくまでも旅の記録であり、まとまった文章でないことをご理解ください。
また文章を見返す気がないのも本文の通りであり、おそらく誤字脱字が多いのもご容赦ください。
402
通勤電車の風景
毎日、好むと好まざるにかかわらず、仕事先に向かうための交通手段、その中での出来事をユーモラスに描いた作品である。
403
思わず広めたくなった実話
ちょっと聞いてほしくなったら更新しますw
404
統合失調症、寛解。当事者のエッセイ
「軽い」、精神科の先生はそう言った。
医者が言うならそうなのだろう。
軽いと言っても、
血圧は200に上昇し、
自宅の天井には、厳つい顔をしたおっさんがこちらに拳銃を向けている状態だ。
「ベランダに幼馴染みと同級生が来ている」
という声を鵜呑みにし、ベランダの窓を開けようとした。
右の部屋の天井はくるくると回転しながら、自分に迫ってくる。
全て幻聴と幻覚なのだ。
これが軽いだと。と不信に思った。
確かに軽いかもしれない。
家が血だらけになるとかそんな幻覚はなかったからだ。
「重い」とはすなわち、幻覚を幻覚だと把握できていないことなのだろう。
僕は、幻覚と幻聴を把握できていた。
これから起こることは幻聴と幻覚なのだ。
家族には口を閉ざした。自分に起こっている一連の幻想について、家族に言うのは憚れた。
入院はできなかった。入院させるレベルではなかったからだ。
布団の重ね着がお城に見えた。発生してから僅かの間に激しい幻聴と幻覚に襲われた。カーテンの近くでは知らないおっさんが何かしらの携帯電話をしていた。
もはや、薬でもどうにもならないのか。しかし、薬の量を調整して一週間、ようやく幻覚と幻聴が消滅した。思考回路も発生前から回復し、認知機能障害もなくなった。そう、僕の統合失調症は本当に軽かった。これで軽いのだから、重い人は相当やばいのだろう。僕は、統合失調症から回復し、ネットにも復帰した。
405
fishの実話日記!!
今まで経験した面白い話などをちょくちょく載せていくつもりです。
406
もちもちもっちー
文鳥のもっちー(♀)と飼い主男子高校生の日常系ハートフルコメディ。
407
The Math Book
私が恋した相手は塾の先生でした。
今はもう決して会えない。
それでもずっと夢に出てきる先生。
会えなくて気が狂いそう。
叶うことが限りなくゼロに近い恋。
だから私はあの人のことを書くことにしたんだ。
私に起きた本当にあった話。
408
自分、自慢いっすか?
これは私がもう何年前も昔に良いことをした時の話です。
善行は自慢しないのが美徳ですがそれはさておき早速話したいと思います。
あれは本屋に某アイヌ漫画の新刊を買いに自転車を走らせている時の出来事。
私はそこそこ車が通るが人はあまり通らない信号のない横断歩道に差し掛かります。
とりあえず停車して左右を確認。車が来ないのを確認し渡ろうとした時、向こうから声が聞こえる。
「〇〇ちゃん待って~〇〇ちゃん待って~」
続きは本編で。
409
人生は自分ではどうにもできないことばかりだ
ニート時代に働いていた時の回想を振り返る情けない話
410
軌跡
私が生きてきた27年間のストーリーを書いています。
日記感覚で緩く読んで頂けたら良いかなと思います。
411
自分の昼間の思考回路はどこかに行っている
タイトルの通り。意味もなくオチもない。意味わからんので誰かと共有したい。GW最高!
小説家になろう様でも投稿しています。
412
千歯扱きへ 倉吉の旅 前編
学生の頃からの友人の『推し』でやっと尋ねた倉吉。そこで歩き回り素人の婆さんが色々考える。そんな一日にお付き合いくださればうれしいです。
413
人生/仕事 is 何
世を儚んだちゃらんぽらんが狭い見識と経験で考えた人生/仕事
414
無名の電話
このお話は意味がわかると怖い話です。
415
アルファポリスで書籍化されるには
アルファポリスで作品を発表してから、1年。
最初は、見よう見まねで作品を発表していたけれど、最近は楽しくなってきました。
あー、書籍化されたい。
416
私の「心」の物語
こちらは私が生きている中で感じた、「心」の物語です。
朗読台本に表すことの出来なかった言葉たちを、ここに綴って残しておきたい。
これを見た時に、自分を振り返ることができるように。
私はこうやって生きてきたんだと、「今」の自分が思えるように。
実話をここに残すということは、恥ずかしい事なのかもしれない。
自分が裸になることで、どこにも歩けなくなるかもしれない。
それでも、私はここに「心」を残しておきたい。
誰かが見ているこの場所で、私の心を見せつけたい。
汚くても、綺麗でも。
これが、私なんだって。
あなたに「心」をさらけだす。
そんな私を笑うなら。
蔑むことしか出来ないなら。
あなたは私に惚れている。
そこから私にハマっていく。
あなたが惚れる私でありたい。
こちらを朗読するのなら、私の許可を得てください。
それが出来ない者は、私の言葉を朗読することを禁じます。
連絡先
Twitter : history_kokolo
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一日の終わりにちょっと話そうよ
ブログのようなエッセイのようなものです。その日に思った事を少しだけお話します。
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元ヤンキー厩務員になる!!
暴走族のトップだったユタはバイクで暴走野郎で1ぴきオオカミでもありバイクで全国を走り廻っては悪魔なヤンキーでもあるのだか、ある人と馬と出逢いヤンキーから馬関係の職場に付く事になる馬と色々と出逢い、別れなどの実際経験者が語る物語。
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Zoom
高齢者の私、なんとかデジタル時代にちょこっと乗りたくてアタフタしてます。そんな日常を……
420
歪んだ僕の性癖
中学生の頃に歪んだ性癖を持ってしまった,性癖は一生残る
421
時給六千円の仕事
"風俗"と聞いて、
想像するのはどんなことでしょう。
はしたない、恥ずかしい、
汚れ仕事、危ない、気持ちが悪い
金のために体を売るなんて有り得ない。
女性にとって風俗と聞くと、こういった
感想が多いのではないでしょうか。
もちろん、お一人お一人
感じ方は違うと思います。
ですがその風俗を肯定し、
今や天職とも思えている私の
実体験を、ここでお話させて
いただこうかと思います。
30歳半ばに差し掛かり、
この執筆をすることで
あらゆる仕事があることを
お伝えできればと思います。
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消えたい私が、生きる目的を見つけた話【闘病日記】
天真爛漫でみんなに愛を与え、みんなから愛を貰っていた私は、歳を重ねるにつれ思考に囚われ疲弊してしまった。
対人関係の悩み、起立性調節障害、不安障害、うつ病、機能性ディスペプシア、様々な困難と向き合い続け、残ったのは「希死念慮」だった。
病院に通うのにも疲弊してしまい、途中で治療をやめてしまい現在までを過ごす。
そんな私がとある出来事をきっかけに生きる目的を見つけ、闘病を決意する。
私(ほしのことば)の今までの話、現状、そして通院状況を闘病日記としてリアルタイムで綴っていく。
まず、私が病気を治すことを継続してくため、そしてこれを読んだ誰かに寄り添うため、ありのままを見せたいと思います。
ぜひ応援をお願いしたいですし、同じような境遇の方の力になれたら幸いです。
⚠︎ジャンル分けが女性向けになっていますが、必ず選ばなくてはならないので一応自信が女性であることから女性に設定しています。読者を限定するものではございません。(これは私の全作品に共通して言えることです)
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底なしバケツ
不器用で上手く生きれないけど
それなりに恋もしてる
30歳手前の女性のエッセイ
424
男が女に見間違われるとき・・・ (俺のケース)
俺は間違いなく男なのに稀に女性に間違われる人である・・・。
若い頃の話だけどね・・・w ただ、最近また間違われた!なんで?
つーことで、その時感じたことについての考察・・・。
なろうでも同内容を公開
※サムネイルと内容に関係はありません
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健康管理に関するレポート
健康は財産: 総合的健康管理のガイド
目次:
序論
健康の基本的側面
食事と栄養
運動とフィジカルアクティビティ
睡眠とリカバリー
精神的健康とストレス管理
環境と健康
予防と定期検診
総括
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悲劇と喜劇は背中合わせ
なんてことない日常生活を送っているはずなのに、何故か起こる小さな事件。
おかしいなあ、私はこれといって特別ではない一般市民のはずなのに…?
漂流神に愛されている?作者の日常?エッセイです。
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【完結】痩せる!なるほどダイエット!
ダイエットでお悩みの方へ。
痩せる方法というのは星の数ほどあります。
でも間違った知識や方法をとることで、
貴方の体型はどんどん悪くなる一方…
リバウンド、挫折。
結局は貴方の意思が肝心。
これを読めば貴方はダイエットに自信をもてます。
正しいダイエットをしっかり根拠をわかったうえで行えば、
必ず痩せれます!
目から鱗のなるほどダイエット。
一度読んでみてください。
※ただし、筆者一般人、特別な資格や知識があるわけではありません。
ですので、化学的な根拠があるというわけではないのでご了承下さい。
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とある人の日記
そこら辺で生きてる人の日記
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1F原発復旧3号機ドーム建設酔夢譚
はじめに
私は1Fで原発復旧作業の放射線管理をしている青成瓢太(以後瓢タン)といわきの居酒屋とか寮の部屋とかで飲むことがあった。瓢タンの話は例え話を交えており酒の力によってどこまでが事実かどうか、作り話のようにも思えるが、それなりにリアリティもあって面白くもあった。
430
陰謀 小6行方不明死亡事件
オールドメディアが報じない事件の闇。全て陰謀。父親は犯人ではない。〇〇〇〇の陰謀。それに気付かない日本人は殺される。闇に迫りすぎた為に、エブリスタでは強制公開停止に。問い合わせても答えられないと。エブリスタも〇〇〇〇の支配下にある!
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戦え、陽性反応者 ! ・ 新型なんかには負けない !
前日までピンピンしてたのに、目が覚めたら高熱を出していた私。
これは新型の陽性反応になった私の孤独な戦い・・・かな ?
個人的な感想ですので、詳しいことは医療関係の方に質問してくださいね。
他サイトにも掲載していますが、アルファ様ではそのものズバリの単語を受け付けないので、タイトルは少し違います。
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シンジツ研究所
この世の中は多くの『嘘』や『欺瞞』に満ちています。シンジツ研究所では、綺麗事や耳障りの良い言葉を一切排した、世の中の『シンジツ』を研究しています。
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うつ病になったWEBライターの私が、知っておいて欲しいこと
うつ病になってしまった私が、症状などについて知って欲しいことを淡々と書き連ねました。
うつ病のことがよく分からない、接し方が分からないという人に見て貰えればと思います。
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『老後の不安 - 社会の変化を見つめて』
68歳の田中修一は年金だけでは生活できず、スーパーでパートをしている。かつて「老人が将来のために貯金している」というコメディアンのネタは笑い話だったが、今や現実となってしまった。同じ境遇の友人・木村と飲みながら政治は30年間何をしていたのかと嘆く一方、テレビ局の若手ディレクター・山田も高齢者の現状に問題意識を抱いていた。ある政治討論番組をきっかけに、修一たちは町内会の高齢者問題の集会に参加。そこでの発言が全国ネットの特集番組につながり、少しずつ社会に変化の兆しが現れ始める。状況は劇的には変わらないが、修一たちは孫の世代のために諦めずに声を上げ続けることを決意する物語。
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【不動産】探しているのに無いじゃない~時間をかけ血眼で探しながら、たくさんの有給とお金を無駄にして学んだ家探し~【実録】
老朽化した持ち家。
「そのうち上物だけ建替えて暮らそう」などと夫婦で話していたのに、
まさか突然、売却することになるとは。
半年の猶予をもらい新居を探し始めたのだが、まさかの悪戦苦闘に七転八倒。
売却益もあり、夫婦共働き、条件も明確、それなのに全然決まらない。
そもそもローン審査に入る前に”住みたい”と思える物件が見つからないのだ。
刻々と迫る明渡日、繰り替えす内覧、不動産会社のさまざまな勧誘。
これは”終の棲家”を求めてあがく夫婦の、苦労と脱力の顛末記です。
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うちの怪獣、今日も全力です。
うちの小さな怪獣、りと。
寝ていると思ったら突然歩き出す。
気に入らないことがあれば本気で噛む。
トミカを貰えば投げて回して遊びだす。
毎日なにかしら事件を起こしてくれる。
今日も我が家は平和(たぶん)です。
これは、自由すぎる怪獣と、
振り回される母の日常記録。
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試験よりも大切なもんがあるんや!
合格した。
……らしい。
覚えているのは、
試験?
そんなもんやない……
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【エッセイ】綺麗だった父の文字が乱れてきた話
両親と文字の交換、やってますか──?
デジタル時代の今、両親と手紙の交換をしてみてほしい。
まだまだ若いと思っていたのに、文字が震えて頼りなくなって、いつの間にか『守る側』に自分が立っていることに、気付かされるだろう。
この作品は『カクヨム』『小説家になろう』にも掲載しています。
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美食の漫遊記 〜美食の追求〜
漫遊記それは旅の事。
美食を追求する事もまた旅と同じ事。
日本全国をリアルに飛び回り
美食を追い求め2つの意味で漫遊し
ご当地グルメやその土地の美味しい物を食す
美食とは何か?高級食材を使った食べ物だけが美食なのか?B級グルメや誰でも食べられる物の中で美食かどうか評価しつつ真の美食とは何かという哲学を思考する新感覚美食評論エッセイ
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よし、社長になろう!
リアルタイム人生ゲーム