絵本 小説一覧

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ねこのおうさま

猫の王様の話を通して、子供さんだけでなく、是非普段忙しいお父さんお母さんにも家族との時間について考えて貰うきっかけになればと思います。 1つのテーマを、10話の物語で表現してます。対象年齢もテーマ毎で違いますので、ご了承下さい。
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Nobody's Perfect!

誰も完璧ではない だからこそ、もう一度。
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本 物語

これは自分が作った本を投稿します
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おーい、ねこよ。

1人で暮らすおじいさんと、1匹で暮らすのねこのお話。
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おまじない

おまじないのやりかたのはなし。
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テントくん

テントくんのお話。
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こんなてんきには

おうちでひとり。 ぼんやりとそらを見上げるうさぎ。 「こんなてんきには」 思い浮かべるのは、大切なあの子。
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マフィとカエルくん

マフィは元気なウサギの女の子。 今日はお友達のカエルくんとお散歩に行く約束。 でも、マフィったら寝坊しちゃって、カエルくんと喧嘩しちゃった。 さて、どう謝ればいいのかな…?
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魔法動物ニャーキーと大きな木

魔法動物たちが暮らすこの街に、昔から植わっている大きな木。 ある日、魔法動物のニャーキーは、大きな木と仲良くなる。 大きな木は自分を植えてくれた少年を忘れられずにいた。 そして時を超えて、少年と大きな木の思い伝わる時が来た…。
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【怖い絵本】ザー。ザー。

壊れたラジオが 泣いてるような音。 ザー。ザー。 部屋の周りを うろうろ。 ザー。ザー。 と、行ったり来たり。 布団にくるまって ようすをみる。 ザー。ザー... もう 行ったかな?
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未来スコープ・コンセプト絵本 ―うその木とフクロウのホウホウ―

「誰かが…ほんとうを言ったんじゃないか? 裁判を始めよう!」 森の広場に立つのは、嘘で育つとされる「うその木」。 裁判官のフクロウ・ホウホウは、自らの言葉の力に怯え、ただ沈黙を貫いていました。 でも、リッカの笑い、ミナミの強がり、コンの照れ、そしてネネの言葉にならない涙——それぞれの“伝え方の違い”が、木に光をもたらすのを目撃します。 そして、ホウホウもまた、言葉への恐れを乗り越え、心からの「ほんとう」を語り始めます。 「伝えるって、うまく話すことじゃなくて、気持ちを選び取ること」だと知る物語です。 沈黙とことば、うそとほんとう——その間にある揺らぎを描いたこの絵本は、言葉にできない感情の余白をそっと抱きしめるような温かさで、すべての“伝え方に迷う人”にそっと寄り添います。
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菜央ちゃん

あるところに菜央ちゃんというおとなしい女の子がいました。 そんな菜央ちゃんのお話。
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絵本 傘

CANVAの素材で遊びで作った絵本です。絵本広場に申請したら却下されました。審査厳しくなってるね。ということで、せっかくなのでここに載せちゃいました( ´∀` )
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ぼくはなかない

絵本朗読用に作成した文章。 1度読んで頂いたのち、新しい発想が生まれたのでそちらも試してみようと思います。
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旅ものがたり ~飛空艇・天桜丸~ 配送人アサギ

※本作品はAIとの共同制作によるオリジナル作品です。 1話4イラスト(250文字前後1イラスト)入りです。 巨大飛空艇「天桜丸(あまざくらまる)」で荷物を運ぶ、女性配送人アサギ。 集配場で預かった荷物を大切に積み込み、天桜丸とともに空を旅する。 寄港先に着けば、アサギは荷物を届けに町へ向かう。 そこで出会うのは、さまざまな人たち。 遠く離れた家族へ贈り物を送る人。 誰かの帰りを待つ人。 小さな荷物に、たくさんの想いを込める人。 アサギは、そんな人たちとふれあいながら、一つひとつの荷物を届けていく。 そして荷物を受け取った人から返ってくる、 「ありがとう」 という言葉。 その言葉もまた、アサギが旅の途中で受け取る大切な贈り物。 これは、天桜丸とともに旅をしながら、 誰かの想いを、誰かのもとへ届ける配送人アサギのものがたり。 空に浮かぶ浮島と雲海を舞台にした、 絵本のように温かい和風ファンタジー。 今日も天桜丸は、誰かの想いを乗せて空を進む。 そしてアサギは、次の荷物を届けに行く。 「大切な荷物、お預かりします」 ※よろしくお願いいたします。
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熱が出た日、、、。

秋の風が吹き始め、肌寒い季節がやってきました。 冷たい風と共にやってきたのは、恐ろしい風邪のウイルス。 季節の変わり目は、とっても風邪をひきやすいのです。
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砂漠の酒盛りに迷いこんだ猫

森の奥深く、ネモという猫の男の子が住んでいました。 ある日、ひょんなことからお母さんの言いつけを破ってやろうと決めたネモ。 布団の中に食べ物を持ち込んでぐうたらすることにしました。 すると、どうでしょう。 布団の中で『パチン』と変な音がするのです。 音のするほうに近づいてみると、びっくり仰天。 なんと、ネモの布団は砂漠のオアシスに繋がっていたのでした。 ベリーズカフェでも公開中です。
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おばけ かいぎ

おばけの自分さがし 長男が小さな時の絵と、次男が書いた絵をもとに作りました。 おやすみ前に、読む本。
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雲になったおじいちゃん

大阪と京都への家族旅行。 その前日、病院にいるおじいちゃんに会いに行った子どもたちは、昔話を聞きながら、楽しい時間を過ごします。 「楽しんでおいで。」 「お土産、買ってくるね。」 それが、おじいちゃんとの最後の会話になるとは、誰も知りませんでした。 旅行の途中、おじいちゃんの病状が急変。 家族が帰る前に、おじいちゃんは旅立ちました。 そして、お通夜の日。 旅行中に大阪城の前で撮った家族写真を見ていると、何枚もある同じ写真のうち、一枚だけ、大阪城の上に不思議な形の雲が写っていました。 その雲は、まるでおじいちゃんの顔のようでした。 偶然だったのかもしれません。 でも、もしかしたら―― おじいちゃんも、最後の旅行を一緒に楽しんでいたのかもしれません。 大切な人との別れと、心の中に残り続ける思い出。 「さようなら」ではなく、「またね」。 空を見上げるたび、大切な人を思い出せるような、家族の絆を描いた物語です。
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【とくとく】

ときには子供時代の実話を… 交えながら挑戦しています!
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みけねこ きなこの ちいさなおまもり

 東京の下町にある和菓子屋『梅月堂』に暮らす三毛猫のきなこは、梅月堂の看板娘。  ふだんはマイペースにひなたぼっこをしたり、軒先の特等席でお客さんをお出迎えしたり。  でもね、それだけじゃありません。  きなこには、特別なお仕事があるのです。
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くいしんぼう おばけの かくれんぼ

ぼうしをかぶったおばけちゃんがかくれんぼ。 どこにかくれているのかな。 おやこでみつけてたのしんでください。
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凍ってしまった王女の心

ある日マリーナという美しい王女は、魔女から嫉妬されある魔法をかけられてしまった。そしてマリーナは、心が凍ってしまった。果たして、マリーナの凍ってしまった心を溶かせる人は、現れるのか
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まーるさんかくしかく

まーるちゃんが自分と他人との形の違いに悩み成長していくおはなしです。 これって私は絵を描かなくては行けないのでしょうか。 お話だけ作れば良いのでしょうか。 とりあえず100円ショップで画用紙と絵の具とパレットと水彩用バケツを買ってきましたが、筆を買うのを忘れてしまいました。
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チョココロネなせかい

お子さん向けのお話です。 これを読んだらきっと チョココロネを食べたくなるかも⭐︎ 不思議な世界にようこそ。 読み聞かせにぜひご覧ください^_^ 表紙絵… 茶冬水 様 文… もちっぱち
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サネソワノエカ ー絵本ー

毎日が退屈になっていた少年ユキトに訪れた不思議な出来事。 ※【NOVEL DAYS】運営終了(2027.3.1)に伴い、【アルファポリス】に移行。 掲載日:【小説家になろう】2021.7.13 掲載日:【NOVELDAYS】2022.7.22
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雪が降った日

朝、起きると外は真っ白。 マフィは生まれて初めて雪を見ました。 早速、小さな雪だるまを作りました。 ころころ、ころころ、心を込めて。 「作ってくれてありがとう!」 雪だるまができると、なんと喋りだしました。 小さな女の子マフィと小さな雪だるまのお話です
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トイレットペーパー替えないマン

「紙ががなくなっても気にしない、トイレットペーパー替えないマンだぁっ!」 「何馬鹿なこと言ってんの!ちゃんと最後まで使ったんなら、新しいのに替えてけー!」「そんな事言ってたら、絶対痛い目合うからねー!!」 姉ちゃんがトイレでわめいている。
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トンガリとまぁるく

ホシくんは いつもおもっていました。 「ツキちゃんとなかよしになりたい。  でも、ぼくとおはなしすると、  ツキちゃんは なぜか ないてしまうんだ」 ホシくんのカラダには とがったところがありました。 そのトンガリは、コトバにも ついてしまいます。 だからホシくんは じぶんのカラダが きらいでした。 「どうしたら ツキちゃんを えがおにできるのだろう」 ⸻ あるひ、ホシくんは つかれて よぞらで すやすや ねむってしまいました。 あたたかいひかりに つつまれて めをさますと、 そこには タイヨウさんがいました。 「ホシくん、だいじょうぶかい?」 「かんけいないだろ。ぼくはひとりでいいんだ」 でも、そういうと、タイヨウさんのひかりが すこしだけ かなしそうにゆらぎました。 ⸻ ホシくんは しばらくかんがえて、 おそるおそる たずねました。 「ツキちゃんを えがおにするには どうしたらいいんだ」 タイヨウさんは にっこりと ほほえみました。 「ホシくんのカラダは とてもすてきですよ。  トンガリがあるから とどくひかりもあるのです」 そういって あたたかいいきをふきかけました。 「まぁるく、まぁるく」  でもトンガリも ホシくんの だいじなひかりなんだよ」  「まぁるく、まぁるく」   ホシくんのこころが ほんのりあたたかくなりました。  カラダのトンガリも すこし まるくなりました。 「タイヨウさん ありがとう。ぼく、じぶんのカラダを すきになれそうだよ」 ⸻ つぎのひ。   ホシくんは ツキちゃんに あいました。 「ホシくんのことば、ぽかぽかするわ。  これからも たくさん おはなししましょう」  ふしぎです。 ホシくんのことばは まえよりも やわらかく、 あたたかく ひかっていました。   そして──    ツキちゃんのなみだは えがおにかわり、  ホシくんのトンガリは、  ツキちゃんのひかりといっしょに  きらきらと よぞらをかざりました。
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ふしぎなつぼ

ぼくはおじいちゃんのいえで、ふしぎなつぼを見つけた。
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おかお にこにこ

おひさまが あはは ことりが あはは おはなが あはは ちょうちょが あはは とんぼが あはは みんな あはは おおきな にじが あはは あれ・・・・・ どうしたの ぼくも あはは おかあさんも あはは
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僕から生まれたカタチ

このお話は子供の臓器提供を元に創っていますので駄目な方は回避をお願いします。 因みに肺、肝臓、腎臓、心臓、膵臓、小腸、目の順番になっています。
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魔法動物ニャーキーと迷い込んだ女の子

ここは、魔法動物たちが暮らす世界。 この世界には、ありとあらゆる魔法を使う動物たちが存在する。 そしてもう1つ、人間たちが暮らす世界も存在する。 ある日、魔法動物たちが暮らす世界に迷い込んだ人間の小春。 ニャーキー、チャイウイ、ヤガラの3人は、小春を元の世界に返すために奮闘する。
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大人になれなかった君とぼく

続編「大人になった君とぼく」 日本語字幕あり http://youtu.be/gIN1aSsn06w 字幕なし http://www.nicovideo.jp/watch/sm35228318 ~あらすじ~  翔太くんは学校に行くのが嫌でした。 なぜなら、いじめられていたからです。 誰にも相談できず、友達もいませんでした。  ある年の春も終わろうかという頃のことです。 その幼い心はついに限界を迎え、とうとう学校の屋上から飛び降りてしまいます。  気がつくと、そこは見たことも、来たこともない、真っ白い世界でした。 そこには透き通った川が流れ、それを挟むような形で色とりどりの花が咲き乱れています。 川には一本の白い橋がかかっており、その上に誰か立っています。 人間にしてはあまりに小さく、黒い毛に覆われていました。それは、よく見ると一匹の黒猫でした。 黒猫は翔太くんに気づくとニコッと嬉しそうに笑みを浮かべた後、物凄い勢いで駆け寄ってきました。 「クロ」と名乗るその黒猫は、自分は人間の手によって捨てられた後、保健所に送られ、ここに来たと告げます。  こうして、いじめられて自殺した男の子・翔太くんと、捨てられて保健所で人間に殺処分された黒猫・クロは出会い、二人は天国までの道のりを共にすることになったのです。 そこで生まれる二人の絆とは――。 ~本書を読むにあたって~  お読みになる際は「絵本」を読むような感じで読んでください。 筆者である私自身、それを意識して今回執筆させていただきました。 ちなみに、筆者も小中といじめられた経験があります。なので、翔太くんの心情描写の点においては自分と重ねて書いた部分もあります。 なるべく難しい言葉は避け、誰にでも読みやすいよう心掛けたつもりです。 本当に感覚的には小説というより、絵本に近いと思います。 ただ、私の画力が壊滅的に残念なので挿絵をつけることは現実問題として難しいと言わざるを得ません……(つけたいな、という願望はあります) 小説を読むのが苦手な方も、どうぞお気軽に読んでください。
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ダンと有名なパン屋さん

子犬のダンがパン屋さんをするために、有名なパン屋さんを探すお話です。
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ママ、男の子にうまれてごめんなさい

 ※本作は男女差別や虐待をテーマにしています※  閲覧する際は十分に注意されください。    幼いころからママに長い髪を強いられてきたぼく。  本当はもっとカッコイイ髪型にしたいけど、ママが喜ぶからぼくはこの髪がすき。  男の子のおもちゃを捨てられても、ママがぼくを見ていてくれるなら。  そんなとき、ママに赤ちゃんが出来た。  ママはその時から変わってしまった。  ぼくはいらない子だったのかもしれない。
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