エッセイ 小説一覧
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誰でも読みやすいブックレビューを書いています。対象は中学生くらいから。対象本はアマゾンリンクを貼っているので参考にどうぞ。基本的に、あまりに自分に合わないと思った本は取り上げないのでお気軽に読んで行ってくださいね。
文字数 3,778
最終更新日 2025.07.17
登録日 2023.05.01
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~カモられたくない!でも顔が好き!ホストの細客リアル奮闘記!~
マッチングアプリで通じて知り合ったイケメン・レオに出逢ったその日に告白されたカモ子。勢いのままオーケーの返事をしたが、実はレオくんはホストであった。「服やカバン、靴にお金をかけていない感じで、インドアそうな雰囲気で無駄遣いもしていないから、貯金がたっぷりありそうな清楚な人が好みなんだ!!」「……それは清楚やない。質素や」カモ目的やんけ。
文字数 23,213
最終更新日 2025.07.17
登録日 2025.07.17
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文字数 1,906
最終更新日 2025.07.17
登録日 2025.07.16
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韓国の小説サイトが上陸するのはいいんだけどさ!
ちょっとみんなに注意してもらいたいとこもあって!
1回これ読んでから考えてもらってもいい⁉︎
文字数 1,670
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.07.15
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これは、とある会社の片隅にある「G材倉庫」から始まる、
小さくて壮絶で、そしてちょっぴりファンタジーな戦いの記録。
平穏だったはずの職場を乱す老害コンビ。
「ぶちょうにいっとく」「焼き芋バラマキ」など、現実とは思えない必殺技(?)で職場を混乱に落とし込む。
彼らの密談、陰謀、そして倉庫ジャック計画が密かに進行するなか、
巻き込まれ、押し潰されそうになる主人公 G材倉庫リーダー。
彼を支えるのは「スーパーゆるふわ神業系"おしごと"」女神様の優しさ。
怖い怖いハラスメント。追い出し部屋の孤独と絶望。
涙の先に見えてくるのは、抗うこと、守ること。
そして「居場所を取り戻す」こと。
ユーモアと哀しみが絶妙に交錯する筆致で綴る、異色のお仕事×人間ドラマ×ファンタジー。
あなたのとなりにも、きっとある──。
「声に出せない物語」その声を聴いてください。
文字数 59,576
最終更新日 2025.07.14
登録日 2025.03.24
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文字数 4,752
最終更新日 2025.07.14
登録日 2025.07.14
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あの日、合格通知は届かなかった。
でもそれだけで終わらせたくないから。
不合格だった自分から、未来の自分へ。
どうか次の私が少しでも誇れるように、
いまの悔しさを、想いを、ここに置いていく。
文字数 2,332
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.07.12
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九時せんりが日常で気になったことや面白かったこと、面白くなかった事をダラダラ書くだけの脱力系エッセイ。書くことから離れないをモットーにやってます。
文字数 39,707
最終更新日 2025.07.12
登録日 2024.07.12
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キャラクターなどが出てくるお話とは違い、何となく読み切りで書きたくなった小話シリーズとなります
文字数 3,146
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.04
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初夏の日曜日、市内の百貨店を舞台にした一人の語り手の内面を丁寧に描いた抒情的な散文詩です。語り手は、もうすぐ迎える「彼女の誕生日」に贈るプレゼントを探しながら、街の風景や人々の表情に心を重ね、彼女への想いを深めていきます。買い物という日常の行為のなかに、淡く切ない恋心と静かな幸福が満ちていく様子が、光と音、香りや手触りを交えて美しく綴られます。最終的に、語り手が本当に望む贈り物は「共に過ごす時間」であると気づく場面が、静かな感動を呼び起こします。
文字数 1,622
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.07.06
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初めまして。主婦、母やってます。
自分の思ったことなどを独り言のように大っぴらに書いていきたいと思っております。
「これわかるー。」「私もあるあるー!」など共感して笑って頂けたら本望です。
文字数 11,543
最終更新日 2025.07.03
登録日 2025.03.01
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スイスの安楽死制度を題材に、一人の女性の最期の選択を通じて「生きること」「死ぬこと」「愛すること」の意味を深く問いかけるエッセイ風の作品。物語は、映像の中で静かに死を迎える女性の姿から始まる。彼女は法的手続きを経て死を選ぶが、最期にかつての恋人の立ち会いを望んでいたという。叶わなかったその願いは、人は孤独では死ねない存在であり、愛されながら旅立ちたいという根源的な欲求の表れでもある。
本作は哲学者ハイデガーやレヴィナスの思想を引用しながら、「死を意識することでこそ生の意味が浮かび上がる」ことを丁寧に描いていく。絶望の中にあっても人間としての尊厳を保ちたいと願う気持ちと、他者との関係性の中にこそ人間の本質があるというメッセージが交錯する。愛する人に見送られずに逝く切なさと、それでもなお愛を求める心。作品の後半では、宇宙的視点から「50億年後に地球が消滅する」という事実に触れ、だからこそ「今この瞬間の愛に意味がある」と訴える。
「All You Need Is Love」の歌詞になぞらえながら、愛が生きる希望になるという思いを込めた本作は、読む者の心に深い余韻を残す。
文字数 3,065
最終更新日 2025.07.02
登録日 2025.07.02
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最後の駅員が廃駅となる故郷の駅に綴る、未来へのメッセージ。
『最終列車の、その先に』は、旅立つ人々を見守り続けた駅と、駅員の温かい心を描きます。
そして、人生の困難に直面した時、過去の絆が静かな光となる家族愛と成長の物語。
優しいファンタジーが日常に溶け込み、切なさと希望が交差する感動の物語です。
文字数 1,446
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.07.01
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ポイ活好きの作者が、日々のポイ活の記録やアプリへの感想を書きなぐるエッセイみたいなものです。
文字数 673
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.07.01
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あまり耳にしない奇病にかかりましたので。ゆるゆると経過などを書いていこうと思いました。あまり戦っていないけれど、いわゆる闘病記になります。
C型肝炎(結構国民病的な病だが。難治で大変だった、肝臓の病気)原田病(なんの病気かわからず、診断がつくまで時間がかかってしまい、失明の危機。目の病気)大腿骨骨頭壊死(国の難病指定になっている、足の病気)肝臓、目、足、と。一見、関連性がないように思われるこの病気だが。関連していたのですよ。そこら辺、詳しく話します。
その、症状。診断への経緯。治療法。どんな関連が? などなど、ご紹介いたします。しかし、私。この病気たちを一パーセント以下の確率で引き当てているので。この病気になったから、絶対にこの病気になる、ということはありません。参考程度にご覧くださいませ。
身バレ厳禁のため、病院名や地名や、なるべく年齢なども、明かさない方向で行きます。さらに、薬の正式名称などは忘れちゃったので。ざっくり、になってしまうかもしれませんが、ご了承ください。
文字数 38,259
最終更新日 2025.07.01
登録日 2023.05.02
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しょうもなエッセイ。
タイトル通りです。
小説家になろうにも掲載中です。
文字数 1,151
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.07.01
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十四年前の春、私はふるさとを離れました。
震災をきっかけに生まれ育った町を離れ、言葉にできなかった気持ちを抱えたまま、見知らぬ土地で新たな日常を始めた小学生の私。
転校先の教室で出会った「作文を書いてみない?」という先生の言葉。
書きたくても書けなかった二行だけの原稿用紙と、その後の出来事。
あの頃、言葉にできなかった想いを、大人になった私がようやく綴りました。
これは、あの時の私自身へ宛てた手紙であり、同じように気持ちを言葉にできずにいる誰かへの祈りでもあります。
言葉が出なかった過去の自分を、やさしく包み直すようなエッセイです。
文字数 1,900
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.30
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文字数 4,437
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.06.29
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「なんで、こんなにも私の気持ちがわかるの…?」
深夜、ふと立ち寄ったコンビニの棚に並んでいたのは、あなたの心を見透かすような言葉たちだった――。
舞台は、ふとした夜にだけ現れる不思議なコンビニ。
そこには、今のあなたに必要な言葉や思い出の商品が、不思議と並んでいます。
主人公が手に取るひとつひとつが、“過去の記憶”と“現在の悩み”をやさしく結び直してくれる。
そして読み終えた頃には、心がふっと軽くなる。
文字数 11,064
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.06.29
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文字数 43,798
最終更新日 2025.06.26
登録日 2021.03.03
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落ち着きも協調性もないダメ社員だったが、トップ講師だった私。三十年あまりの塾講師生活の中で、道を踏み間違えたり、道に迷ったり「はみ出してしまった生徒」たちと出会い、関わるうちに「はみ出し先生」となっていった。
勉強を教える塾なのに勉強ではない何かを教えた教室のドキュメンタリー。はみ出した生徒と奮闘した日々を記憶の限り正確に脚色せずに綴る塾講師半生記。ちょっとだけじんわりし、ちょっとだけほんわかするのではないかなみたいな平成の実話。
ジャンルの男性向け女性向けはどちらかわからなかったので男性向けになってますが老若男女に読んでいただけたら嬉しいです。
文字数 16,348
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.25
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時々、思い出したように不思議な話を書くと思います。
時々、自分少しだけ霊感あるんじゃないかな?と思うことがあります。
そんなに怖くないやつ多いと思います。
偶然と言えば、偶然と思えるようなやつです。
実話ではあります。
文字数 4,360
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.13
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社会の生き辛さを感じている人に向け、少しでも暮らしやすくなるための豆知識について解説します。
時折現実を離れ、宇宙について等も投稿する予定です。
文字数 4,243
最終更新日 2025.06.24
登録日 2025.06.24