ざまぁ 小説一覧
5841
乙女ゲームのような男性はいなかった
という話
短時間で書いたので誤字脱字は気にしないでください
文字数 3,293
最終更新日 2023.10.08
登録日 2023.10.08
5842
5843
5844
贈り物をしたら酷いことを言われ婚約破棄までされました。
文字数 1,320
最終更新日 2023.10.08
登録日 2023.10.08
5845
「愛してるよ、ずっと」
婚約者はそんな風に言ってくれていたのですが……。
文字数 1,805
最終更新日 2023.10.08
登録日 2023.10.08
5846
私はナタリア・シェフィールド。
公爵令嬢だ。
今、私は危機にある。
ありもしない罪で王太子に断罪されそうなのだ。
断罪の舞台は急遽開催されるパーティー。
私はメイドを伴い、そこに向かう。
例えそこに破滅の未来しか待っていないとしても。
ざまあしてみたかったな1〜3
兄妹そろってシリーズも書いていますので、読んでいただけると嬉しいです。
文字数 1,985
最終更新日 2023.10.08
登録日 2023.10.08
5847
全部終わりにしてしまおうと思ったのですが……?
文字数 947
最終更新日 2023.10.08
登録日 2023.10.08
5848
「二人の魂が、いつまでも共に在りますように」
声を重ねて、恋の成就を疑わずに祈った。
幸せで、遠い、過去の記憶。
*作者の作品で唯一のアンハッピーエンドです*
***
孤児院出身の組紐職人であるフォルセは魔術師メギナルと出会い、失っていた幼い頃の記憶を思い出す。孤児院に入る前のフォルセは、少年メギナルと婚約をしていた仲だった。
せめて職人としてメギナルに認めてもらいたいと「春を閉じ込める紐」の考案に力を入れるフォルセ。
だがある時、メギナルに貴族令嬢の婚約者がいることを知る。
これは過去の記憶にすがった愚かな魔術師と、春色の娘の話。
文字数 13,315
最終更新日 2023.10.08
登録日 2023.10.06
5849
5850
国の平穏を守る聖女と言われていた私、婚約者で王子の彼から婚約破棄を告げられてしまったのですが……?
文字数 1,677
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.10.07
5851
この度主人公の片割れに任命された霧森花梨⋯⋯グロリア・シビュレーです! もうひとりの主人公は、口が悪くて子供に翻弄されてるゲニウス・ドールスファケレで通称ジェニ。
人違いと勘違いで殺されて強引に転生させられた可哀想な生い立ちで、ちょっと前まで『役立たず』と言われながら暮らしてました。
全てを思い出した今は、全部忘れていた時からず〜っとそばにいてくれた仲間と共に盛大なざまぁを敢行する為に日夜努力中で、何故か『爆裂護符製造機』『歩く地雷』と呼ばれています(〃ω〃)
数千年前から続く戦いに巻き込まれていたのにはビックリだけど、能天気に盛大にやらかしま〜す。
『モフモフパラダイスがあれば生きてける!』
『あ、前世の母さんのコロッケが〜』
ジェニとその家族&私⋯⋯気合十分で戦いはじめま〜す。応援よろしく♡
『ま、待ちんちゃい! グロリアが思いついたらロクなことにならんけん』
『どうせなら校舎丸ごと爆破とかで退学が良かったのになぁ』
【間抜けな顔で笑ってるくせに⋯⋯鬼畜の女王、悪魔をペットにする異世界人、あのロキを掌で転がしフェンリルにヘソ天させる⋯⋯俺、怖すぎて漏らしそう】
『え〜、冤罪はんた〜い。ちょっと無能鴉にしてあげようかって聞いただけなのになぁ』
『ちんまいちゃんがいちばんつおいでちゅね』
ーーーーーー
ゆるふわの中世ヨーロッパ、幻の国の設定です。
ファンタジーに変更しました。
言葉遣いに問題ありの登場人物がちょこちょこいます。
神話の解釈や魔法・魔術その他⋯⋯疑問がでた時は『ありえない世界のお話だもんね』と優しいお心でお読みいただけると幸いです。
あちこちに『物申す!』と思われる内容がおありの方は緩〜く読み流していただくか、そっとページを閉じていただけると嬉しいです。
R15は念の為・・
タイトル時々改変_φ(・_・
文字数 688,559
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.06.30
5852
「知らない天井だ」
そんな言葉を思わず言ってしまった思井想太が目にしたのはどうやっても手が届かない豪華な天井と見たこともない格好のおじさん達。
そして、想太の横で心配そうにしていた小林朝香が「やっと起きた」と想太に言う。
想太が起きて回りを見ると見知ったクラスメイトがいた。
「え? もしかしてクラス転移なの?」
文字数 114,828
最終更新日 2023.10.07
登録日 2022.10.01
5853
まったり系令嬢は婚約破棄されてもさほど動じない。
文字数 1,470
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.10.07
5854
弓使いの青年アーチロビンの絶望からの逆転と無双、そして純情可憐な美少女との初恋物語!
弓使いアーチロビンは、勇者ネプォンの雑用係として、日々酷使されていた。ある日、見栄っ張りのネプォンの提案で、この世で最強の大帝神龍王に挑むが、太刀打ちできずに全滅の危機に晒される。危機を乗り切るために、生贄にされてしまうアーチロビン。死を覚悟した彼だったが、大帝神龍王に気に入られ、逆に人智を超えた最強の力を与えられてしまう。
それから半年ー魔族の出現は未だに続いていた。苦しむ人々のために、人知れず魔族と闘い続けるアーチロビン。
勇者ネプォンによって、魔王は倒されたのに、何故魔族は出現するのか? 人々の疑いは高まり、やがて自ら収拾に動かざるを得なくなるネプォン。生来の傲慢さと怠惰な気質が、彼を破滅へと追い込むとも知らず…。
そして、そんな勇者とは逆に、否が応でも広まっていくアーチロビンの名声。
魔王は天に選ばれた英雄しか倒せない───そんな絶対法則が存在する世界で、最強の弓使いが立ち上がる。
狐族の白狐の美少女フィオとの初々しい恋愛も織り交ぜながら、謙虚で無欲な青年が英雄と呼ばれるまでを描きます!
※小説家になろうにも投稿したものです。
文字数 259,034
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.08.28
5855
帝国の中心である天空宮殿。そこでは、賄賂、忖度などが横行し、腐った上級貴族が特権階級として君臨し続けていた。ある上級貴族が言った。「天空宮殿に住まわぬ貴族など、人ではない」と。そんな中、平民出身の帝国将官ヘーゼン=ハイムが地方の最前線に派遣された。前世最強魔法使いの過去を持つ彼が、派遣先のクズ上官どもを次々と蹂躙していき、中央に戻り、更に次々とクズ上官を、ひたすらに蹴散らしていく物語です。
文字数 16,647
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.10.07
5856
身勝手な婚約破棄、散々な言いよう、そして挑発――貴方って人は。
文字数 1,133
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.10.07
5857
魔法の才を見出されたミアは、貧乏な生家を捨てて魔法貴族のル=ヴァーミリオン家に養女として入ることになる。ル=ヴァーミリオン家には双子の姉弟・コンスタンスとクラレンスがおり、ミアは義理の兄となったクラレンスに恋をする。しかしクラレンスが優先するのはいつだって彼の姉・コンスタンス。ミアは身勝手に嫉妬と不満を募らせ、コンスタンスさえいなければと考えるようになり、彼女に陰で嫌がらせをするようになる。けれどもそれはいつまで経っても露見せず、増長したミアはコンスタンスが外へ嫁げば、自分が次期当主となりクラレンスと結婚できるのではと妄想し、あるとき紹介された男を利用して大人しいコンスタンスにけしかけようとするが――。
※内容はタグの通りでカップリングは弟×姉です。弟がかなり自己中心的です。なのでざまぁというよりは可哀想と感じる方もいるかもしれません。弟だけハッピーな感じのエンドです。あらかじめご留意ください。
※他投稿サイトにも掲載。
文字数 12,424
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.09.25
5858
子どものようなわがままを言う王子が婚約者だったのですが……。
文字数 1,788
最終更新日 2023.10.06
登録日 2023.10.06
5859
そこそこお金のある家の子息である彼は私を殴ろうとした瞬間……
文字数 1,048
最終更新日 2023.10.06
登録日 2023.10.06
5860
お見合いが失敗続きの二人が、偶然に出会った中庭。
指輪の箱を渡されても、浮気された心の古キズが痛み、前に踏み出せない令嬢。
中庭で、彼女にとって11回目のお見合い……
文字数 2,247
最終更新日 2023.10.06
登録日 2023.10.06
5861
とある令嬢は、婚約者の浮気現場に遭遇した。
「浮気男は要らない」
そう言って、男に婚約破棄を突き付ける。
それを聞いた男は焦る。
男は貴族の子息だが、嫡男では無い。
継ぐ家も無ければ爵位も無い。
婚約者の令嬢は、既に当主になる事が決まっており、婚約者の令嬢と結婚すれば、当主にはなれないが働かずとも贅沢が出来る。
男はその場にいた浮気相手を突き放し、婚約者にすがり付く。
「許してくれ!二度と浮気はしない!!」
そんな男に、婚約者の令嬢は、とある条件を出すのだった。
文字数 4,642
最終更新日 2023.10.06
登録日 2023.09.18
5863
婚約者はいつも私が嫌がることを言ってきます。
しかしある時彼が女友達の前で失礼なことを言ったことで意外な展開に……?
文字数 1,776
最終更新日 2023.10.06
登録日 2023.10.06
5864
10歳の頃から伯爵家の嫁になるべく厳しい花嫁修業を受け。
貴族院を卒業して伯爵夫人になるべく努力をしていたアリアだったが事あるごと実娘と比べられて来た。
実の娘に勝る者はないと、嫌味を言われ。
嫁でありながら使用人のような扱いに苦しみながらも嫁として口答えをすることなく耐えて来たが限界を感じていた最中、義妹が出戻って来た。
そして告げられたのは。
「娘が帰って来るからでていってくれないかしら」
理不尽な言葉を告げられ精神的なショックを受けながらも泣く泣く家を出ることになった。
…はずだったが。
「やった!自由だ!」
夫や舅は申し訳ない顔をしていたけど、正直我儘放題の姑に我儘で自分を見下してくる義妹と縁を切りたかったので同居解消を喜んでいた。
これで解放されると心の中で両手を上げて喜んだのだが…
これまで尽くして来た嫁を放り出した姑を世間は良しとせず。
生活費の負担をしていたのは息子夫婦で使用人を雇う事もできず生活が困窮するのだった。
縁を切ったはずが…
「生活費を負担してちょうだい」
「可愛い妹の為でしょ?」
手のひらを返すのだった。
文字数 200,459
最終更新日 2023.10.06
登録日 2023.04.15
5865
五人姉妹の上から四番目でいつも空気だった私は少々出遅れていましたが……?
文字数 2,590
最終更新日 2023.10.05
登録日 2023.10.05
5866
婚約者を妹の嘘に奪われてしまいました、が……。
文字数 1,453
最終更新日 2023.10.05
登録日 2023.10.05
5867
5868
かつて婚約者に絶望に突き落とされた私でしたが……
文字数 1,126
最終更新日 2023.10.05
登録日 2023.10.04
5869
捨てられ聖女、追放先で幸せを掴む!
文字数 2,089
最終更新日 2023.10.04
登録日 2023.10.04
5870
私の名前はマーガレット・マックスウェル・ウィリアムズ。ヘイズ王国では国王に次ぐ地位にあるウィリアムズ公爵家の長女。
ウィリアムズ公爵家は私が夫を迎えて継ぐ予定なのだけど、公爵令嬢である私は恋をした。貧乏男爵のロベール・ル・ヴァクトに。
公爵家と男爵家には身分の差がある。私がロベールと婚約するためには、今の爵位(男爵)から伯爵くらいまで引き上げないといけない。そうでないと、関係各所から苦情が来てしまう・・・
この物語は、私が恋したロベールを、私の婚約者として外野から文句が言われないくらいまで出世させていく話。
なお、この物語は『恋をした公爵令嬢は貧乏男爵を出世させることにした』の続編です。
前作については下記をご覧下さい。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/904259942/719752371
文字数 34,353
最終更新日 2023.10.04
登録日 2023.09.22
5871
ローラン公爵家長女、エミリーはある時。
神から試練を与えられた。
その試練を告げられてから父も母も双子の妹も。
そして使用人すらも彼女を蔑んでいった。
顔も見たくないと離れに住まわされて五年。なんとかその生活に耐えながらも着実に精神をすり減らしたエミリーは試練を与えたはずの神に祈りを捧げた。
すると、神が声を聞き届けたのか学業で忙しく帰ってこないはずの兄が会いに来たのだ。
兄は今までの事を聞いてくれた後、一つの提案をする。
「僕が住んでいる寮の寮母にならないか?」
辛い生活から一変、兄が通う学園の寮母になる彼女。
忙しくて騒がしい。けれど、温かな時間を過ごして自分を取り戻し、恋をして様々な試練を乗り越える物語。
※魔法があり魔物がいるお話で中世近世ヨーロッパをイメージしていますがゆるく参考にさせていただいている程度です。
生き物には魔力があり、その力を意図的に使用する方法が魔法。
魔力が高く凶暴化した動物や種族を魔物と呼ぶんだ〜くらいにふんわり思ってください。
文字数 6,302
最終更新日 2023.10.04
登録日 2023.09.26
5872
妹は我が婚約者を奪おうとするも失敗、拒否されて怒り彼を監禁しました。
しかし、やがてそれもばれてしまい、破滅することとなったのです。
文字数 1,446
最終更新日 2023.10.04
登録日 2023.10.04
5873
タバサは学園で婚約者のリカルドと食堂で昼食をとっていた
「あ〜、リカルドここにいたの?もう、待っててっていったのにぃ〜」
目の前にいる私の事はガン無視である
「マリサ・・・これからはタバサと昼食は一緒にとるから、君は遠慮してくれないか?」
リカルドにそう言われたマリサは
「酷いわ!リカルド!私達あんなに愛し合っていたのに、私を捨てるの?」
ん?愛し合っていた?今聞き捨てならない言葉が・・・
「マリサ!誤解を招くような言い方はやめてくれ!僕たちは幼馴染ってだけだろう?」
「そんな!リカルド酷い!」
マリサはテーブルに突っ伏してワアワア泣き出した、およそ貴族令嬢とは思えない姿を晒している
この騒ぎ自体 とんだ恥晒しだわ
タバサは席を立ち 冷めた目でリカルドを見ると、「この事は父に相談します、お先に失礼しますわ」
「まってくれタバサ!誤解なんだ」
リカルドを置いて、タバサは席を立った
文字数 3,355
最終更新日 2023.10.04
登録日 2023.10.04
5874
姉に非常に可愛がられてきた私ですが。
文字数 1,953
最終更新日 2023.10.04
登録日 2023.10.04
5875
「ライラ、婚約は破棄させてもらおう」
来月結婚するはずだった婚約者のレナード・アイザックス様に王宮の夜会で言われてしまった。しかもレナード様の隣には侯爵家のご令嬢メリア・リオンヌ様。
「あなた程度の人が彼と結婚できると本気で考えていたの?」
一方的に言われ混乱している最中、王妃様が現れて。
見たことも聞いたこともない人と結婚することになってしまった。
文字数 108,668
最終更新日 2023.10.04
登録日 2023.02.07
5876
聖女様が国を浄化するには身の回りの環境を整え、リラックスさせるのが大事。
そして侍女である私、エクシアの役割は彼女の身の回りを一生懸命お世話すること。
なのに聖女様はとんでもなくワガママ。いつも無茶苦茶な要求ばかりで、遂には私を解雇してしまった。
聖女様のワガママにうんざりした私は隣国へと向かい、新たな道を歩む。
そこで出会った人達や伯爵家の主人に、聖女様のお世話で鍛えられた才能を見出され……!?
文字数 5,861
最終更新日 2023.10.03
登録日 2023.10.03
5877
わがまま娘な妹に婚約者を盗られましたが。
文字数 1,741
最終更新日 2023.10.03
登録日 2023.10.03
5878
───復讐するなら、こんな風に。
営業アシスタントとして働く森田楓の目標は「結婚」だ。
でも、交際して2年が経とうとしている恋人と女性の親密そうな姿を見てしまうことから全てが崩れ落ちていく。
文字数 56,451
最終更新日 2023.10.03
登録日 2023.07.01
5879
「君のこと、好きじゃないんだ」
寒い冬、婚約者からそんなことを告げられ婚約破棄されてしまったのですが……。
文字数 944
最終更新日 2023.10.03
登録日 2023.10.03
5880
朝起きたら同じ部屋にいた婚約者が見知らぬ女と抱き合いながら寝ていました。
文字数 1,683
最終更新日 2023.10.03
登録日 2023.10.03