残虐描写あり 小説一覧

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激甚のタナトス ~世界でおまえが生きる意味について~【官能編】

 笹原杏里が書店で見つけた『残虐少女絵画集』なる一冊の本。驚くべきことに、そこに描かれた少女たちの顏は、すべて杏里に瓜二つだった。謎の画家、ヤチカの個展、『残虐少女絵画展』に赴いた杏里だが、やがて彼女の仕掛ける罠に囚われ、淫蕩な世界へと引きずり込まれてしまう。同じ頃、由羅が消息を絶ち、疑心暗鬼に駆られる杏里の前に、またしても天敵である”特定外来種”、黒野零が現れて・・・。 エロスと血潮満載の、タナトス・サーガ第三弾開幕!
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Destruction=Install

男は己の人生と世界に絶望していた。 しかし何の因果か、男は異世界へと渡る。 そして、召喚士となった男は世界を己の欲のまま『変革』させようと破滅活動を開始する。 矛盾や葛藤を抱えながらも男は創り上げた彼女たちと共に世界の支配を開始する。 その破滅と支配の先に一体何を創り出すのか? ※フィクションです。 ※胸糞要素?あります。 ※結構偏りあります。 ※作者の趣味が全開です。 ※結論エロは世界を変えます。
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新人OLの未央ちゃんは分裂する

大手広告代理店に入社した新人OL・佐藤未央の奮闘記! 極度に緊張しやすい未央ちゃんには、ちょっぴり特別な体質があるんです♪ みんなビックリの"特技"で職場が大騒ぎ!でも未央ちゃんにとっては恥ずかしい秘密なんです。 厳しそうに見える先輩・斎藤さんも実は優しくて、未央ちゃんの特技を仕事にも活かせるようアドバイス。同期の田中くんは未央ちゃんの秘密を知って驚きのあまり気絶しちゃうほど! 大事なプレゼンでのハプニングや、想定外の展開に翻弄されながらも、未央ちゃんは持ち前の"特別な才能"でピンチを乗り切ります! 社長との出会いで未央ちゃんの人生が大きく変わる…? お仕事×特殊能力×成長の要素が詰まった、今年イチオシの"癒し系OL成長物語"をぜひお楽しみください!
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記憶の箱庭

記憶を失った青年ライは目覚めると見たこともない部屋にいた。隣には悪魔のセルリックがいて、道で倒れていた自分を看病してくれていたという。行くあてのないライはしばらく療養の為にセルリックのお世話になることに。 しかし生活していくにつれ、どんどん自分の記憶が蘇り、真実がみえてくる。 ※性描写がある話には「*」がつきます
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『くっころ』のエロ小説を書いてみたかった。できればハッピーエンドにしたい。

謁見の間。 玉座に座った国王アルはため息をついた。横には宰相が座り、記録をしている。 間の前には騎士が2人跪いている。一人は騎士団長、もう一人は騎士として動いているが妹だ。 「隣国の侵略はどうなっている」アルが不機嫌に聞いた。 「申し訳ございません」騎士団長が頭を下げる。「滞って居ります。隣国の騎士団長をしている女騎士に手も足もでません」 「女騎士か」アルはニヤリと笑う。「エリー」妹を呼ぶ。 「はい」エリーは頭を下げたまま、返事をする。妹であるが部下のような態度だ。 「お前はソレを捕まえられるか?」 アルの問いにエリーは考える。 エリーは幼少期から、騎士というより兵器として育てられてきた。一人で国家直属の部隊を壊滅させる力を持っている。だからこそ、アルとしてはあまりに表に出したくなかったがそんな事を言っている状況ではない。 「可能かと」エリーは静かに答える。「私なら、女騎士を含め、隊の全滅も可能ですが女騎士一人捕まえればよろしいでしょうか」 「強い騎士がほしい。隊の騎士は邪魔なら排除しろ」 「はい」 楽しそうに指示を出すアルにエリーは頭を下げ、返事をする。 「我が国の王妹である事がバレないように捕まえ捕虜にしろ。あとは僕が何とかするよ」楽しそうにアルは笑った。 その冷たい笑顔に、騎士団長は寒気を感じたがエリーはただ無感情に頭を下げたままだ。
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夫に売られた伯爵夫人は復讐鬼となる。

「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。 オリビアは純真可憐な伯爵夫人だった。善良な心を持つ貞淑な妻だった。だが政略結婚の相手が悪かった。夫のラスドネル伯爵は浪費癖のある極悪非道な男で、借金のかたに妻をロッキンガム侯爵に売り渡したのだった。
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薄暗い闇の先に

中世ヨーロッパの雰囲気な異世界は、魔法は無い剣のみの世界で、魔物が跋扈するものだった。 人々は、各国の騎士団や冒険者らを頼みとして日々を暮らしている。 そんな世界にトリップした1人の女性とその女性を庇護し溺愛する1匹の化け物のお話。 ※ラスボスの様な敵はいません。 ※R18ですがストーリー的に場面がまだ少ないですので、そちら目的の方には向きません。 ※週1〜2話ののんびり更新予定です。(都合に更新できない日もあります) ※誤字脱字ご容赦下さい。 ※ご感想歓迎です。非常に励みになりモチベ上昇します。(誹謗・中傷はご容赦下さい)
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黒薔薇

 引っ込み思案で大人しい少女は、その性格と家柄によって、学校で一人寂しく過ごしていた。そんな彼女の唯一の憩いの場は、家にある花園だった。  そして、不思議なことに、彼女には赤薔薇や白百合などの【お花の妖精】が見えていた。彼女は妖精たちと過ごし、心安らかに過ごしていた。  そんなある日、彼女の花園に、人知れず、不気味で不吉な【黒薔薇】が咲いていた。射殺すような瞳を持つ、恐ろしい黒薔薇の精は、彼女へ不気味な影響を与え始める…… ===== ※主人公の一人称形式です。 ※多少残虐な描写があります。 ※章を細かく分けました。煩わしかったら縮めます。
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羊頭狗肉のベルゼブブ

ある時僕らは転移した。現代の世界からじゃない。すでに転移していた異世界からだ。 異世界を救い、現代日本に帰る帰還方法を探す旅に出ようとしていた矢先、僕は再転移した。 そこには同じように異世界を救った戦士たちが集められていた。 『これから異世界に再び帰るか、それとも現代へ帰るか、それぞれに別れて”意思統一”してもらいます。』 敵味方となるのは全て神様から力を授かったであろう勇者たち。周り全員が力を持った存在。 自分だけが特別ではない。全員が特別な者たち。 ”自分だけ”というアドバンテージを失った時、どのような本性が暴かれるのか・・・ 様々なキャラクターが織り成す物語。 そんな感じで頑張ってみました!たぶん・・・ ちょこちょこ修正してます。申し訳ない。よろしくお願いします。 R18タグをつけていますがエロ小説では無いので悪しからず。そういう表現・描写があるということで。 だいたい本編9以降にそういう表現が出てきます。 修正しながら新たな章を用意中 第二部 両陣営の激突。そして友人との決闘と和解を経て僕らは穏やかな日々を送っていた。 だがある日、次々と知り合い達が別れを告げにやってくる。そして僕らの恩師も・・・ 皆が向かった先とは・・・ 向かった先で起きる出会いと別れ。 第二部脱出編。たぶん完走するでしょう?おそらく?メイビー?
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NONO.s

人工海上国家『ノア』それは世界に残された最後の人類が住む国。その国の人々は高い技術を持ち、すべての人々は誕生した瞬間からナンバーを付与されて国に管理されながら生活していた。 しかし何事にも例外があり、様々な事情でナンバーを持たず生まれる人間も存在した。やがて人々はそんな彼らをNONO.『ノーナンバー』という呼び、迫害し始めたのだった。 これはNONO.とそれを取り巻く国家社会が変遷していく物語である。
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ギフトを授かりし2人は英雄となった【完結】

古来より、神から授かってきた力が備わる国、ギフティア皇国。 その国の民に分け隔てなく、それぞれの才能や力が与えられ、長く繁栄してきた。 そのギフトは、子が生まれて来ると同時に、その子に授かった力の紋章が身体に刻まれ、その子の天職が与えられ、力を備わる者の家は繁栄を齎した。 しかし、年月を経て、神からのギフトと言われた力が、欲し過ぎたからなのか、格差が生まれてしまったからか、ギフトを授かりし者は少なくなり、伝説となりつつある。それが、300年も前から………。 その理由を調べようとすると、その者は不遇の死を遂げる様になった為、誰も調べる事が無くなった頃、ギフティア皇国のとある領地、ガストラ侯爵領で、1組の夫婦が誕生する。 夫の名は公爵家の嫡男カエアン、妻の名はガストラ侯爵家令嬢ティティリア。 決して幸せになる為の結婚ではなかった………。 *性描写の話には♡付 *終盤、残虐描写があります。オブラートには包んでいるつもりですが、苦手な方は端折って下さいm(_ _)m 一応、その話には★を付けておきます
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シドの国

性奴隷用人造人間が悪人を手当たり次第に殺しまくる話。 奴隷用として造られた人造人間”ラルバ”。運よく自由を手に入れた彼女は、まず手始めに研究所にいた人間を皆殺しにした。 しかし、ラルバが満足することはなかった。悪を殺すことは楽しいが、悪人は有限だった。 ラルバは自身の製造者の1人である”ラデック”を引き連れて悪を滅ぼす旅に出る。復讐を口実にした、快楽殺人鬼の世界蹂躙劇が幕を開けた。 「あの研究所にいたやつはみんな悪いやつだろう。私のような人造人間を好き勝手作って利用する、命の尊さを知らない悪党だ。だから殺してもいい。殺してもいいなら出来る限り弄んで殺したい」-ラルバ- 毎週日曜に更新しています。 pixivに表紙・挿絵があります。 pixiv・カクヨム・なろう・ハーメルン と重複投稿をしています。アルファポリスでは遅れて少しずつ投稿していきます。
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