私小説 小説一覧
121
インドの護龍伝説
私小説的。
感想数 0
文字数 2,103
最終更新日 2019.06.28
登録日 2019.06.27
122
詩集
日常系ポエム
感想数 0
文字数 3,245
最終更新日 2019.06.21
登録日 2019.05.13
123
豆腐屋N氏
人間ウォッチング
感想数 0
文字数 655
最終更新日 2019.06.20
登録日 2019.06.20
124
カナンの地
私小説的。
感想数 0
文字数 1,259
最終更新日 2019.05.25
登録日 2019.05.25
125
醜男N先輩
私小説的。
感想数 0
文字数 629
最終更新日 2019.05.24
登録日 2019.05.24
126
エッセイ集
色んなことを綴っています。
感想数 3
文字数 1,482
最終更新日 2019.05.19
登録日 2019.05.19
127
空手バックパッカー放浪記
空手はほんの少し齧った程度。まったく強くはない、むしろ弱い私は、好奇心から軽率にもスリランカにできたばかりの空手道場の指導員として、空手指導普及の任務を引き受けてしまいました。
しかも「もし誰かと戦うことになったら、どんな卑怯な手を使っても絶対に負けてはならない」という厳命を受けて。
腕前はからきしのインチキ空手家の私が、ハッタリと機転と卑怯な手を駆使して、バンコクのムエタイ使い、身長2mのフランス人空手家、スリランカのソルジャー、プノンペンのショットガン強盗、チェンマイ・マフィアなど数々の難敵を退け任務を果たそうとアジア各地を奔走する命がけ旅行記。
後半部では少々切ないロマンスもあります。
※エブリスタ、カクヨムにも同時連載中です。
感想数 1
文字数 215,585
最終更新日 2019.05.09
登録日 2019.04.08
128
感想数 0
文字数 6,943
最終更新日 2019.05.06
登録日 2019.05.05
129
辻雪隠
私小説的な。
感想数 0
文字数 868
最終更新日 2019.05.02
登録日 2019.05.02
130
軽い呟き
ショート呟きです
感想数 1
文字数 215
最終更新日 2019.04.30
登録日 2019.04.30
131
シスコンという哲学
兄弟のいない22才男性がこじらせた病、シスコン。
少しだけ実態を考察してみます。
感想数 0
文字数 2,103
最終更新日 2019.04.22
登録日 2019.04.13
132
それでも朝はやってくる
どんなに素敵な夜を過ごしても、どんなに辛いことが起きた日も必ず朝が来る。
感想数 0
文字数 100
最終更新日 2019.04.19
登録日 2019.04.19
133
感想数 0
文字数 56,661
最終更新日 2019.03.21
登録日 2019.01.07
134
たゆたう
なにもないのになにかある場所。
狭間でゆらゆら、揺られて過ごす。
白い白い世界。
ゆらゆら、ゆらゆらと。
感想数 0
文字数 1,507
最終更新日 2019.01.20
登録日 2019.01.20
135
感想数 0
文字数 369
最終更新日 2018.12.24
登録日 2018.12.24
136
あの日あなたに出会ってから
ある少女の生きた世界
感想数 1
文字数 3,780
最終更新日 2018.12.18
登録日 2018.12.18
137
感想数 0
文字数 819
最終更新日 2018.11.24
登録日 2018.11.24
138
感想数 0
文字数 567
最終更新日 2018.11.23
登録日 2018.11.23
139
感想数 0
文字数 594
最終更新日 2018.11.21
登録日 2018.11.21
140
感想数 0
文字数 418
最終更新日 2018.11.17
登録日 2018.11.17
141
この人生にタイトルを付けるなら。
よくそこらにいる地味な少女。
中学二年のある夏。
我が家に念願のPCが!!
少女は夜な夜なチャットに
夢中になっていた。
地味な少女が一気に
変わってしまった私のお話。
感想数 0
文字数 303
最終更新日 2018.10.25
登録日 2018.10.25
142
神さまに嘘
神さまはチャンスをくれた。私が死ぬ一年前に、時間を戻す。たんに生き返っただけじゃない。起き上がったら、別の人間になっていた。くだらない話だ。私はゾンビになってまで、生き返りたくはなかった。使用期間は一年間なんだって。もっと欲張ったっていいじゃないか。神さまのくせに、けちで、陰気臭い。だって神さまは、こう言った。最後にキスをしなさいって。誰にって?そりゃあ、死ぬ前の私に、だ。それが生き返るという条件の一つだった。そんなことがなんになるのか。生まれつき大火傷を負った私は、醜いアヒルの子だったし。湖の中で、泳ぎ方も分からずバシャバシャ水の音を立てている。水面を揺らす光の反射の内側で、訳もわからず水の上にいることを知り、騒ぐ。ギャーギャーとわめくんだ。見苦しい。そんな私に、キスをしろだって?ふざけた話だ。いっそぶん殴ってやりたいくらいだ。私の顔面に一発、大きいのをぶつけてやりたい。小石なんて投げてやらない。うんと大きい石をぶつけて、現実を思い知らせてやりたい。生き返る条件?そんなの知らない。神さまに嘘をついて、私は私のところに向かう。私に会ったら、いつか言ってやりたかった言葉を言ってやるんだ。待ってろ。
感想数 1
文字数 24,761
最終更新日 2018.05.02
登録日 2018.04.02
143
働きたくないから心療内科へ行ったら、色々分からなくなった
親に「働け」と口うるさく言われることに嫌気が差し、診療内科へ診察に赴いたニートの僕。医師から「不安を和らげるお薬」を処方されたり、祖父が入院する病院で幼女と会話をしたりするうちに、色々分からなくなっていく。
感想数 0
文字数 17,211
最終更新日 2018.04.13
登録日 2018.03.31