「田宮」の検索結果
全体で29件見つかりました。
【あらすじ】セレクトショップの販売員、田宮渓太(23)は面食いで惚れっぽい。妄想力は旺盛だけどエッチは未経験。渓太はイケオジリーマンの西園寺(40)と知り合い、付き合うことになる。大人のキスは想像以上に刺激が強くて、渓太は戸惑う──【注記】温厚なイケオジ×陽キャの平凡くん。受・攻ともにフェ⚪︎描写あり。あまあま濃厚らぶえっちです。【掲載先】pixiv、ムーンライトノベルズ、アルファポリス、自サイト
文字数 34,978
最終更新日 2025.02.21
登録日 2025.02.09
美形御曹司(28)×図書館スタッフ(24)
自分を平凡だと思ってるちょいかわ眼鏡の図書館スタッフ藤野百介(24)が本を返却に来た美形男子で御曹司の田宮唯継(28)と付き合い、童貞を捨てようとがんばる話。ほのぼの、いちゃいちゃです。
文字数 82,304
最終更新日 2023.04.29
登録日 2023.04.25
腐男子の高校二年生田宮 翔太。
今人気のBLゲーム『ヤンデレ☆彼氏』にどハマリ。
いつも通りの帰宅中に非通知から電話が鳴る。
それに出た瞬間目の前が真っ暗に!
最後に通話越しで聞こえたのは、【ニゲロ…】
自分の声に似ているような気がしつつも目が覚めると…
ヤン彼のモブキャラになっていた…!
翔太は、ここぞとばかりに腐腐腐…としていたが…あることがきっかけで主人公はヤンデレ達に愛されるルートばかり進んでいくことに
(※回避ルート無し)
文字数 37,547
最終更新日 2020.03.15
登録日 2019.04.23
百瀬 茉以(ももせ まい)は、男子高校生だ。
クラス一、いや学年一、いやいや学校一の美少年。
そんな茉以が、恋をした。
茉以が想いを寄せるのは、クラスメイトの田宮(たみや)だ。
陽キャで友達が多く、いつも話題の中心にいる男。
オシャレでカッコよくて、サッカー部のエースの彼を、茉以はいつも眩しく見ていた。
しかし田宮は茉以に、ポーカーの罰ゲームとして、片岡 智樹(かたおか ともき)へ告白しろと命令する。
智樹も茉以と同じクラスの少年だ。
彼は、成績は良いが、いつも独りで本ばかり読んでいる。
そして身なりに無頓着なので、陰キャ扱いされていた。
田宮は、そんな智樹に告白すれば、付き合ってやる、などというのだ。
茉以が自分に好意を持っていると知りつつ、意地悪をするのだ。
嘘の告白をしつつも、智樹と心を通わせていく、茉以。
智樹が純粋な心の持ち主だと、茉以には解っていた。
それは、彼がこぼした一粒の涙から、すでに始まっていた恋だったのだ。
文字数 12,568
最終更新日 2024.08.30
登録日 2024.08.29
主人公、田宮シンジは妹のアカネ、弟のアオバと共に異世界に転移した。
待っていたのは皇帝の命令で即刻処刑されるという、理不尽な仕打ち。
シンジはアンデッドを自分の配下にし、従わせることの出来る『死霊王』というスキルを死後開花させる。
アンデッドとなったシンジは自分とアカネ、アオバを殺した帝国へ復讐を誓う。
死霊王のスキルを駆使して徐々に配下を増やし、アンデッドの軍団を作り上げていく。
文字数 54,613
最終更新日 2023.03.24
登録日 2023.02.17
異世界トリップ農家が飯テロを!
異世界トリップした農家田宮 農太郎は、絶望していた。
この世界には米がない!と。美味しい米文化を広げる為
田宮は奮闘する!
お気に入り登録して頂き、本当にありがとうございます。
拙い文章で、誤字も沢山あると思いますが、暖かい目で見守って頂けたら
幸いです。
文字数 25,857
最終更新日 2025.11.12
登録日 2021.10.16
離島防衛訓練のため伊豆諸島に向けて航行中だった護衛艦、"かつらぎ""はぐろ"および輸送艦”しもきた”は突如発生した謎の低気圧に巻き込まれる。
強烈な衝撃とともに嵐を抜けると、無線もGPSも反応がない。
彼らがタイムスリップの果てに漂着したのは戦国時代。
・・・かと思いきや、上陸した先で出会った織田信長と名乗る人物はなんと輝くような美少女。
え・・・?柴田勝家も木下藤吉郎も、松平元康もみんな美少女?
そこは何かが違う戦国時代の日本。
だが、萌え分とは裏腹に、そこに暮らす人々は盗賊や天災、そして邪気と呼ばれる災厄に怯えながら暮らす、荒廃した国だった。
陸自の若き指揮官、田宮知三等陸尉は、ためらいながらも、自衛隊の力を弱きを守るために使うべきかも知れないと思い始める。
が、邪気に取りつかれた美少女を解放する方法は、胸を揉んで邪気を吐き出させること?
自衛隊がタイムスリップした先で美少女武将と共闘して天下太平を目指す。
それなんてエロゲ?なおっぱいラブコメハチャメチャ自衛隊戦国ファンタジー。
ひとまず前半は完結です。
後半部はしばらくお待ちください。
文字数 297,741
最終更新日 2018.06.12
登録日 2018.05.08
大学1年生の佐野透は、小学校からの腐れ縁の岡村智哉の誘いで文芸サークルの新入生歓迎会に行き、そこで同じ1年生でありながら、小説家の田宮桜と出会う。透は桜からの誘いで書くつもりのなかった小説を書くことに。
文字数 13,374
最終更新日 2020.06.08
登録日 2020.04.24
TRPG「百鬼夜翔」にて筆者が使っていた侍妖怪のその後のお話。
遊んでいた頃の話はほぼ忘れたのですが、SSを書くことになり、書き散らします。プロットがあやふやですがまぁ、お遊びなので多めに見てください。
世界観は現代の闇に巣食う妖怪のお話がテーマでアンダーグラウンドでは無く、都市伝説の方の闇になります。妖怪秘密組織の庇護からいつの間にか抜けてしまった。
※定義として人の"想い"がCPに付いてくる考えの元妖怪は成り立っています。忘れ去られた神が、弱い精霊に降格や、邪神に変化してしまったりするよりも狭い範囲の"こうじゃ無いかな?"と言う都市伝説の噂で妖怪が左右されてしまう曖昧な世界です。かっちりとしたもので無く、筆者の都合で持ち出す理由なので「あぁ、そんなこともあったね」程度で納得していただけたら幸いです。
文字数 1,230
最終更新日 2024.07.17
登録日 2024.07.17
「君の声はすごく可愛くて、僕の描いたキャラクターにピッタリなんです。もしよろしければ、VTuberになってくれませんか?」
声が変だと同級生や教師に笑われ続けたことが原因で、その時からずっと家族の前以外では声を出せなくなっていた女の子・佐倉美月。
そんな美月はある日偶然、隣家に引っ越してきた同い年の少年・田宮翔と――SNSで人気の中学生絵師に声を聞かれたことが切っ掛けとなり、やがて自分の声に対する認識が変わってゆくことになるのでした。
文字数 62,803
最終更新日 2025.08.30
登録日 2024.07.31
初めてなのでいたらないところもありますがよろしくお願いします
自分中3の受験生なんで暇があるときに書いてます。
アドバイスやおかしな点、不明な点がありましたらコメントお願いします
たくさんの人に読んでもらい、お気に入り登録してもらえると嬉しいです
目付きがわるく無口な女子高生田宮沙良。彼女の前に現れたのは陽気で元気たっぷりの花崎駆。屋上で出会った二人は時を重ねるごとにだんだんと惹かれあっていく。
そんな時彼の秘密を知ってしまう。二人の運命はどうなってしまうのか。
果たしてハッピーエンドとなるか否か。
若干のホラーと恋愛のまざったお話です。
文字数 6,613
最終更新日 2018.01.21
登録日 2017.12.30
昭和五十年代の始めの頃、田宮正造は大学を卒業して通勤を始めた。
携帯電話も無い時代、駅の伝言板か手紙、そして固定電話が連絡手段の時代の話。
毎朝乗る満員電車に最近の映画のヒロインに似た短大生に一目惚れをしてしまう。
その女子大生の名前も住所も判らないが週に三度同じ車両で会う、中々話す機会の無い中、彼女の友人達との会話から桜井弘子だと判明する。
しばらくして正造は弘子たちの話から、好みの男優のコンサートのチケットにラブレターを入れて、交際を試みるが天の悪戯か?
やがて二十年の歳月が流れて四十五歳の正造が見た現実は、人は会わずに話さずに何年思い続けられるのだろう?
淡い恋心の青年の恋と愛、ストーカーと恋愛は紙一重のなのか?
これは、少し良い話しです、是非お読み下さい。
文字数 101,771
最終更新日 2025.09.25
登録日 2025.08.27
大学も5年生になった雅治は卒論をメインとした講義を受けている。
その治と接点がなくなってしまった田宮俊平は無事に卒業して欲しいと願っていた。
そんな2人に近づく人物がいた。
治が落とした必修科目である英語の、英語学部の女教授だ。
その教授に言い寄られる俊平と、巻き込まれていく雅一家。
はたして、どうなる?
そして、なにがきっかけとなったのだろう。
登録日 2021.09.08
田宮咲人と宮川篤紀は幼馴染み。
お互いへの恋心を自覚したのは中学3年の頃。
「「お前が好きだ!!」」
秘めた想いを叫び合い気持ちが通じた日。
「え、待って、なんでそこイジるわけ?」
「はぁ?抱くからに決まってんじゃん」
「なんでお前が抱く方とか決まってんの?篤紀の方が僕より可愛いんだから、篤紀が抱かれる方だろ?」
「いやいやいや、俺は『俺』で咲人は『僕』なんだから、『僕』って言ってる方が抱かれる方だろ?」
「はぁ!?意味分かんないっ。僕は篤紀を抱きたいの!!」
「俺だって咲人を抱きたい!!」
うっかりそんなすれ違い?をした二人。
お互いを想う気持ちに変わりはないのに、キスはできてもそれ以上に進めない、そんな悶々とした日々は、突然終わりを告げて、始まりの鐘がなる。
「面白いから私がもらうわ」
薄衣を纏った銀とも金とも言えないふわふわの髪を持った『女神』が、ほっそりとした指先を口元に当てて微笑んだ。
咲人と篤紀。
本懐を遂げるのは果たして――?
*息抜き甘エロ
*深く考えずにどうぞ!(笑)
文字数 15,853
最終更新日 2021.06.09
登録日 2021.05.31
文字数 5,267
最終更新日 2018.09.28
登録日 2018.04.24
時は600年代の飛鳥時代。
稚沙は女性皇族で初の大王となる炊屋姫の元に、女官として仕えていた。
彼女は豪族平群氏の額田部筋の生まれの娘である。
そんなある日、炊屋姫が誓願を発することになり、ここ小墾田宮には沢山の人達が集っていた。
その際に稚沙は、蘇我馬子の甥にあたる蘇我椋毘登と出会う。
だが自身が、蘇我馬子と椋毘登の会話を盗み聞きしてしまったことにより、椋毘登に刀を突きつけられてしまい……
その後厩戸皇子の助けで、何とか誤解は解けたものの、互いの印象は余り良くはなかった。
そんな中、小墾田宮では炊屋姫の倉庫が荒らさせる事件が起きてしまう。
そしてその事件後、稚沙は椋毘登の意外な姿を知る事に……
大和王権と蘇我氏の権力が入り交じるなか、仏教伝来を機に、この国は飛鳥という新しい時代を迎えた。
稚沙はそんな時代を、懸命に駆け巡っていくこととなる。
それは古と夢幻の世界。
7世紀の飛鳥の都を舞台にした、日本和風ファンタジー!
※ 推古朝時に存在したか不透明な物や事柄もありますが、話しをスムーズに進める為に使用しております。
また生活感的には、聖徳太子の時代というよりは、天智天皇・天武天皇以降の方が近いです。
文字数 122,573
最終更新日 2022.10.04
登録日 2022.04.30
柴崎佑樹(四十五歳)、彼はテレビドラマのプロデューサーてある。彼のアシスタントは、娘のような年頃の水野優子(二十五歳)で、いい緩和剤になっていた。
ある日、編集マンの小塚と助手の田宮竜也の話を偶然聞いてしまう。
「実家に帰って家業を継げよ!」と言う小塚に、「帰れないんです!」と言う竜也。
竜也になにがあったのか?
有給休暇を貰い実家に帰った竜也を待っていたもの‥‥それは、暖かい「お帰り」の言葉ではなく、母親からの「何しに帰ってきた」だった。
はたして、竜也は帰ることが出来るのか?
柴崎の言う、「エンドクレジットって、このドラマの中だけで意味あることじゃなくて‥‥違うドラマを演出してくれるんだよ!」の意味とは。
この物語は、エンドクレジットの背景にある各スタッフの物語で構成されていく。
そして、柴崎自身がエンドクレジットに、こだわる理由とは‥‥
文字数 63,716
最終更新日 2019.05.12
登録日 2019.05.12
高校卒業後。働き方改革とはなんぞやという感じのブラックな会社に就職した田宮庄太郎は五年に及ぶ地獄のような社会人生活を過ごしていたが過労により二十三歳の若さでこの世を去った。
次に気付いた時には、剣と魔法の世界にチート級のマナを持って転生していた。
平民の生まれだが、父は宰相の座が約束された大貴族と親友だった。
同じ年齢の公爵令嬢との婚約も決まり、成り上がる状況が全て整いルクト・ラキエスとしての第二の人生を謳歌しようとしていたが、上には上の存在がいて自分はこの世界の頂点ではないと気付いてしまった。
その過程でトラウマができてしまった最強ではない異世界転生者が、それでも前向きに生きていく物語。
文字数 52,783
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.08.15
