「皐月」の検索結果
全体で341件見つかりました。
何社受けてもくるのはお祈りメール。
新卒で入社した会社を6ヶ月で辞めた男、一之瀬 陽太(いちのせ ようた)23歳。
陽太は現在、転職活動をしていた。
だが、くるのはお祈りメールばかり。
全てが嫌になり、人生を諦めかけていた頃、陽太は光に包まれる。
目を開けると、見知らぬ小屋に陽太は居た。
小屋から出て少し歩くと、とある少女に話しかけられる。
そして彼女は、
「お願いします…!助けて下さい…!」
と言ってきた。
彼女について行き村に行くと、村は壊滅状態。
畑は枯れ、家はボロボロ、活気もない。
持っているのはコンビニ弁当と野菜ジュースとおにぎりのみ。
これは、全てを諦めかけたニートが、異世界で頑張る物語。
文字数 34,229
最終更新日 2022.05.29
登録日 2022.05.21
文字数 1,864
最終更新日 2022.04.29
登録日 2022.04.29
文字数 1,511
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.29
燃えるような愛を
レンタル有りお前が、俺に火をつけた――貴族令嬢の身代わりで参加した仮面舞踏会で、フラメ王国の王子に見初められたピアノ講師フローラ。彼の強引なアプローチに戸惑いながらも宮廷ピアニストとしてフラメ城に残ることになって……
強引な王子と消極的なピアニストの身分差ラブストーリー。
ノーチェブックスから書籍を出していただきましたので、番外編のみの掲載です。
Extraは本編後のおまけ、クリスマス・ハロウィンはシーズンイベントとして投稿した小話です。
文字数 189,014
最終更新日 2020.08.31
登録日 2016.06.12
何もない日常。 平和な日常。 退屈だと思うけど、退屈だからこそ安心出来る、そんな普通の日常。
ーーだがそれは、何か”異常な事態”が起きた時、突然崩れ去る。
文字数 20,598
最終更新日 2017.08.16
登録日 2017.07.16
どこからでも現れ巻き込んでくる押しがつよつよお嬢様と引きまわされる主人公のラブコメ。短編集形式でポツポツ更新しようと思ってます。
文字数 3,768
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.24
「元カノは今日も中に招く」
突然別れを告げてきた元カノに誘われるままに会い、また関係をもち、会うのをやめたいのにやめられない男性の話。
「彼と彼と私」
同一人物たちの話ではないけれど、もしかしたらこうなっていたもという、もしもの話。
文字数 14,027
最終更新日 2022.10.22
登録日 2022.10.15
女子高生である九条皐月は、トラックにはねられて意識を失っい、気づけば伯爵令嬢に転成していた。なんだかんだとその世界でフェーリエとして生きていく覚悟を決めた皐月。十六歳になったある日、冒険者デビューを果たしたフェーリエは謎の剣士ユースに出会う。ひょんな事からその剣士とパーティーを組むことになり、周りに決められたパーティー名は『覆面ズ』。やや名前に不満はあるものの、フェーリエはユースとともに冒険を開始した。
世界が見たいフェーリエと、目的があって冒険者をするユース。そんな覆面ズの話。
※不定期更新 書けたらその都度投稿します
文字数 243,978
最終更新日 2021.02.15
登録日 2019.04.30
文字数 2,205
最終更新日 2021.04.29
登録日 2021.04.29
この世界は、理不尽で溢れている。
ーーー俺は、こんな世界が大嫌いだ。
奴隷として8年間売られていた少年、ユウマ・クリードは、ある日、「奴隷の居ない平等な世界」を目指す少年、レクトの奴隷エルフに買われる。
そして、レクトに「僕達と世界を変える旅をしないか?」と誘われる。
この日から、ユウマの人生は大きく変わっていく。
文字数 5,088
最終更新日 2018.11.03
登録日 2018.11.03
別作品「透ちゃんは愛されたい」シリーズ(BL)に登場する北原透(P.N.城川とおる)は、作中で「怪異探偵」というシリーズを書いている作家という設定です。
このお話は、バディものではありますが、BLではありません。
私には、ミステリーもホラーも書く能力がないので、物語の中のアイテムに留めておくつもりだったのですが、
先日、ホラー・ミステリー小説大賞の方に、体験談を書いてエントリーしてみました。
体験談なら書けないこともないんじゃない?
っと、つい調子に乗ってしまい、別の体験談を元に、
透が書く「怪異探偵」の登場人物、榊海斗と藤崎理(おさむ)が体験するという形で書いてみました。
物語の中では、二人で体験していますが、
実際は私が一人で体験したお話です。
文字数 1,839
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.03.13
――その日、氷坂師走こおりざかしわすは本屋で彼女と出会った。
買おうとしていた本をぎられた師走が家に帰ると、実の父親から再婚した。と告げられる。そして――再婚相手の子供は……
「――その本買うんですか?」「え、えぇ。買いますけど」
「私の下着見たいんでしょ?」「いや……べつに……」「……いいよ、見ても」
「勝手に人の部屋に入るなぁぁッ!!」
継母の連れ子は、淫乱少女であった――。
小説好きの氷坂師走と、淫乱少女の皐月の日常学園淫乱変態ラブコメディ。
文字数 5,735
最終更新日 2018.12.08
登録日 2018.12.06
