「質問」の検索結果
全体で444件見つかりました。
質問をするだけで自動的に回答をしてくれるChat GPT。使った感想や遊んだ報告などをしていきたいと思っています。技術の進歩は恐ろしいですね。違和感のない日本語で、多くの情報を瞬時に表示してくれる時代が来るとは。
文字数 14,573
最終更新日 2023.03.05
登録日 2023.03.01
文字数 991
最終更新日 2023.04.17
登録日 2023.04.17
第一話。悪役令嬢「それはそれ、これはこれ。」
第二話。だから言ったでしょう・・。転生令嬢と転生令息の友情。
第三話。平民からの成り上がりヒロインに生まれ変わったので・・・舞台の学園にて、落ち着いて皆さんに質問を投げかけます。
「結局の所、足りないのです。どちらがではなく、どちらもですけどね。」
静かにお茶を飲む婚約者候補の顔をこの国の王子は複雑な心境で見つめていた。
作られた完璧な笑顔を向ける高位貴族の令嬢は・・・。
悪役令嬢。ヒロイン。モブ令嬢。等々の短いお話を短編集として載せていきます。
文字数 20,449
最終更新日 2025.09.27
登録日 2025.09.23
僕には目には見えない友達がいた。
姿や名前も知らない不思議な友達。
君はだーれ?
その質問に、目には見えない友達は答える。
僕は妖精だよっと。
僕と妖精さんは仲良し。
妖精さんはある日、友情の証だと僕に特別な加護を与えてくれた。
僕は妖精さんの加護により、人の嘘を見抜けるようになった。
可愛いハズだった妹。
この世界で一番好きだった妹。
献身的で優しい妹。
しかし、嘘で塗り固められた関係だったとは。
妹の嘘を知れば知るほど、僕ら兄妹の関係はぐちゃぐちゃになった。
嘘つきな妹と僕の救いを求める物語。
文字数 354
最終更新日 2021.02.10
登録日 2021.02.10
「ねえ、トーマス。今日のパンツの色は何色?」
トーマス(38)の朝は、ユキヒョウ耳な超絶美少年フラロア(10)の甘い質問から始まる。
大親友の死から4年が経過し、遺児・フラロアの様子がおかしいと知らせを受け、高い山々の麓にあるフラロアの元を訪れたトーマス。
どうやら夏休みのとある経験で、「オトナのあれこれ」を知ってしまったフラロアは、天真爛漫な笑顔を浮かべ、放送禁止用語を口走る下ネタボーイになっていて!?
『生まれた時から愛してる』トーマスとのちゅーのため、フラロア・スーターナが立ち上がる!
後編はちょっぴり大人になったフラロアとトーマスのプロポーズ合戦(R18描写あり)です!
エブリスタに同時掲載しています。
文字数 24,867
最終更新日 2020.09.26
登録日 2020.09.20
知りたがりの男、ロキスル・パトリエル。
質問すると、最終的に「神様が作ったから」と言われるのが気に入らない。
突き詰めればそうかも知れないけど、禄に調べもせずにそれで誤魔化すのは思考の停止だ!
食物だって、誰かが食べたから食べられるって判明しただろ!
って事で、何事も自分で調べる事に。
それがこんな事になろうとは…。
主人公が、自分の興味ある事に突き進んでいく話になってます。
興味を持てば何でもやりますが、無ければ放置・無視する事も。
文字数 99,153
最終更新日 2021.05.17
登録日 2021.01.03
二つ刀の義経の異名を持つ剣豪 義経と服部一族の見習い女忍者 疾風 ←自称宮本武蔵の子孫 笑いとシリアス入り乱れる時代闊歩作品。
文字数 10,598
最終更新日 2019.05.31
登録日 2019.04.11
Y県T市の山奥にひっそりと佇む古びた神社、巫覡神社(ふげきじんじゃ)。
多くの神を祀りその神々に仕え、神の言葉を世の人々に広く伝える事を、平安の頃より続けてきた由緒正しき神社である。
しかし車の通れる道も無く片道1時間以上も歩かなければならないこの神社まで、参拝に来ようとする者は数年前を最後に居なくなっていた。
今では道を間違えた、登山客が迷い込むくらいという有様……。
修繕する費用も底をつき、建物のあちこちが痛み始めている。
その巫覡神社を代々守ってきた宮司の一族、神宮(かみや)家。
40代目の跡取りとなる筈の社(やしろ)は、ある日幼馴染みである朔夜 命(さくや みこと)に都内の私立大学の資料を見られてしまう。
「ねえ、黙ってないで答えてよ! 私達の手で神社を存続させるって、お爺ちゃんと約束したでしょ。 その大事な約束を、孫のやしろが破ろうとしないで!!」
亡き祖父と誓った大事な約束を破ろうとしていた社をなじる命、一方的に言い続ける命に、社は思わず反論した。
「だって仕方が無いだろ! こんな車も来れないようなへんぴな場所にある神社に、誰がわざわざ参拝に来るんだよ。 別の世界のひらけた場所にでも丸ごと移動しない限り、無理に決まってる!」
『その願いを叶えれば、この神社を必ず存続させるのだな? 社よ』
突如周囲に響き渡る大きな声。
『神宮 社、朔夜 命。 異なる世界へ送ればこの地を存続させるという約定、確かに聞き届けた。 存続の目処が立てば、再びこの世界に戻れようぞ』
目覚めた2人は何故か小高い丘の上にいた、振り返れば見慣れた神社の石段。
どうやら神社ごと、見知らぬ土地に飛ばされてしまったみたいである。
そして丘のふもとには、石の城壁に周囲を覆われた街の姿があった……。
ノリと勢いで書いていくので、暴走気味になった場合はご容赦ください。
また感想で受ける質問に答えられないケースも有りますので、ご了承のほど宜しくお願いします。
文字数 7,599
最終更新日 2019.11.12
登録日 2019.11.10
目を覚ますと私は知らない部屋に居た。アンティークな雰囲気がメインだがごちゃごちゃと物が散らばっていて不思議な部屋。どうしてここにいるのか、ここはどこなのか、私は誰なのだろうか。何も分からないがとりあえず帰ろうとドアを探す。…無い。ドアが無かったのだ。どうしよう。困っているといきなり背後から声をかけられる。誰も居なかったはずの私以外に誰も居ないはずの部屋。静かに振り返るとそこに居たのは私より少し背の高い黒髪でスーツの男だった。彼について質問をすると転がっていた物の中のフィギュアを指した。あぁ、そうだ。この人は私の最推しだった。でもなんで…?彼が最推しで大好きだった事以外思い出せない。他にも沢山の疑問が残る中直ぐに消えてしまう記憶。どこか儚いラブストーリーにしたいです。
文字数 7,078
最終更新日 2023.05.17
登録日 2023.05.17
婚約者が唐突によく分からない質問を放ってきまして……。
短めです。
文字数 718
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.05.31
胸がきゅんと、甘い音を立てる。
相手は、妻子持ちだというのに。
入社して配属一日目。
直属の上司で教育係だって紹介された人は、酷く人相の悪い人でした。
中高大と女子校育ちで男性慣れしてない私にとって、それだけでも恐怖なのに。
彼はちかよんなオーラバリバリで、仕事の質問すらする隙がない。
それでもどうにか仕事をこなしていたがとうとう、大きなミスを犯してしまう。
「俺が、悪いのか」
人のせいにするのかと叱責されるのかと思った。
けれど。
「俺の顔と、理由があって避け気味なせいだよな、すまん」
あやまってくれた彼に、胸がきゅんと甘い音を立てる。
相手は、妻子持ちなのに。
星谷桐子
22歳
システム開発会社営業事務
中高大女子校育ちで、ちょっぴり男性が苦手
自分の非はちゃんと認める子
頑張り屋さん
×
京塚大介
32歳
システム開発会社営業事務 主任
ツンツンあたまで目つき悪い
態度もでかくて人に恐怖を与えがち
5歳の娘にデレデレな愛妻家
いまでも亡くなった妻を愛している
私は京塚主任を、好きになってもいいのかな……?
文字数 61,411
最終更新日 2020.08.11
登録日 2020.07.31
中世ヨーロッパ……特に北部は森に囲まれた場所だった。
隣の街に移動するにも馬車で、もしくは力を持つ屈強な男たちは徒歩で森に囲まれた道を進む。
その道は薄暗く、薄気味悪い……時々狼の吠える声が聞こえ、近くの茂みがガサガサと揺れる。
しかし、森は天然の街の城壁であり、Himbeere(ヒムベレン)(ラズベリー)や蜂蜜などが採れる。
道を外れすぎなければ、迷うこともない。
しかし、悪事を働き街から逃げ出し、追い剥ぎとなった者が潜んでいることもある。
行商の馬車などはよく狙われたし、隣街に嫁ぐ花嫁の馬車も襲われることが多かった。
このゲームは、中世、16世紀頃のヨーロッパをベースに街に住んで仕事についたり、旅に出たり、成長とともに色々なイベントが起こりますが、その都度、初期能力値でもある体力、精神力、敏捷性、知力を駆使し、イベントをくぐり抜け、選択肢においては職業として、剣、魔法、治癒の力などが使えるので、レベルを上げつつあなたの世界を旅してください。
ではいくつか質問と、その後に初期能力値を決めますので同封されている【Buch(ブーフ)】、【Wurfel(ヴュルフェル)】、【Zeichenblatt(セイヒェンブラッド)】を確認してください。
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主人公の結城 瞬(まどか)が、待ちに待ったゲームを購入した。
昔のTRPG風ゲームをアレンジしたゲームだった。
家まで待ちきれずベンチでゲームを始めたところ、足元がなくなり、落ちていった。
【最も美しい楽器とは……】のサブキャラだった瞬が主人公です。
他キャラも出てきます。
どうぞよろしくお願いします。
文字数 300,503
最終更新日 2020.10.01
登録日 2017.12.08
道に迷って辿り着いた先にあった小屋に入ると、そこは異世界だった。なんでも世界を混乱させる者が近々現れるので、それを退治出来たら元の世界に帰してくれるとの事。
しかし、生まれてこのかた喧嘩すらした事の無い者にいきなり戦えと言われてもそれは無謀過ぎる。見兼ねた神をも越える存在(神越者)が力を与えてくれた。
「君が元居た世界の神が魔物に憑依して守ってくれるそうだから、魔物使いになると良い」
そして与えられた職業は魔物使い(スライム限定)、異世界にやってきた1人のスライム使いと1匹(無限?)のスライムの冒険が始まる!?
警備の仕事をしながら書いているので更新は不定期です。感想や質問にも出来る限り回答するつもりですが、返せない場合も有りますのでご了承ください。
皆様の思い描く神様像から多少ずれるかと思いますが、そこは笑って許してくれると助かります。
この作品は小説家になろうでも投稿しております。
文字数 26,955
最終更新日 2018.05.18
登録日 2018.05.09
とある会社にある「ヘルプデスク部」での日常を描いた、1話1分30秒で読めるスーパーショート物語。
仕事の鬱憤などを笑い飛ばしてもらえれば幸いです。
・「小説」と呼べる物ではなく、あえて言うなら「物語」です。
・あくまでギャグで、ストーリー的なものはなるべく排除していきます。
・舞台は、すべて机の前です。そのため壮大な冒険スペクタクルなどはありません。
・ヘルプデスク歴、足がけ二〇年近い作者の実話が元になっている、あるある話も含まれます。
・更新は不定期です。
・携帯端末などで読むことを考え、横書き読みで見やすい配置や文字にしてあります。
・ネタは随時募集しています。
・略称は「H3」です。
詳細:http://blog.guym.jp/2016/01/blog-post_31.html
登録日 2016.01.31
魔物と人が争う時代、冒険者であるエルタは自分のスキル【図書館】のせいで、どのギルドにも入れてもらえない状態だった。ある時、エルタはギルドから何度目かの入団拒否を受け落ち込んでいたところ、シンシアと名乗る女の子に不思議な質問をされる。
「あの、パルマレネチア魔道図書館って知っていますか?」
「は? パル……なんですか?」
どうやらそれは、一説には最強の魔法が記された魔導書があると言われ、また一説には古の武闘術が遺された秘伝の書がある、とまで言われる伝説の図書館の事だった。
もちろんエルタはそんな図書館の事は知る由もなく、彼女と別れたのだが、この質問がエルタのすべてを変えることとなる。
宿屋に戻り、先ほどの図書館の名前をなんとなくつぶやいた瞬間――
エルタは周囲を本で囲まれた古い館のような場所にいた。
「ここってもしかして……」
ここでエルタはスキル【図書館】の本当の力を知ることとなる。
それは、読んだものを全て自分の力にするとんでもないものだった――。
登録日 2019.08.27
ゴブリン娘による日本と異世界のダラダラとした日常コメディ
※割と適当に更新します。それとネタ関係の質問にも答えます。あとゴッ○イーターはアラガミがちょいちょいエチチで良いです。流行れ
文字数 119,752
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.08
“世界で二番目に報告件数の多い死因は,魔物との不意の遭遇,『エンカウント』である”
『対魔力生物訓練所』で指導員をしている青年“クゲツ”は,自身の勤める『魔力生物学 対処課程』の受講生の数が思うように伸びず悩んでいた。
そんな時,同僚の女性職員であるエルフの“メイビ”から急な連絡を受ける。
それをきっかけに,唯一の若者受講生である少女“スー”と共に“魔力生物”,通称“魔物”について理解を深めていくとともに,迷宮の攻略に乗り出していく。
しかし,野外講習で初の迷宮探索をしたことをきっかけに,背けていた過去と向き合うこととなり……。
どうも,ウルルギ リュウトです。
この度「第15回ファンタジー小説大賞」をきっかけに初めて筆を執らせていただきました。
のんびりやっていけたらと思っていますので,長い目でよろしくお願いいたします。
毎週 日・水・金 21:00更新予定です。
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質問などありましたらお気軽にどうぞ。
メインシナリオに差し支えの無い範囲でお答えします!!
文字数 62,951
最終更新日 2023.09.08
登録日 2022.08.28
主人公のヒロはアルバイト帰りに酔っ払ったサラリーマンにホームから突き落とされ気を失う…そして目を覚ますと…そこには見知らぬ人間が数人と突き落とした張本人が!
誰もがお互いを怪しむそんな中、今まで居なかった場所に突然現れた女性に皆が混乱するも女性は面倒くさそうにこう言う…「此処に来た理由をしりたければ送った本人に聞くといいよ!」
質問も碌に出来ない状況で、送られた僕達が目にしたのは樹々で鬱蒼とする魔の森と呼ばれる場所…なんとか森から出ようとするも出会したのは赤髪の女性…彼女は一体………
なんとか生き延びた彼は『異世界からの祝福』と呼ばれるユニークスキルを使いこなし、世界から消えてしまって久しい錬金術の使い手に…
現代で培った知識と異世界の魔法を駆使して突然飛ばされた異世界でなんとか生活するも、この世界の秘密に巻き込まれて行くのだった…
突然見知らぬ世界に召喚された主人公達が元に世界に帰る為に試行錯誤する異世界ストーリー。
文字数 105,172
最終更新日 2021.07.16
登録日 2021.06.18