「50」の検索結果
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※注意!
この作品は、『ゴーストバスター幽野怜』の続編です!!
『ゴーストバスター幽野怜』⤵︎ ︎
https://www.alphapolis.co.jp/novel/376506010/134920398
上記URLもしくは、上記タグ『ゴーストバスター幽野怜シリーズ』をクリックし、順番通り読んでいただくことをオススメします。
――以下、今作あらすじ――
『ボクと美永さんの二人で――霊王を一体倒します』
ゴーストバスターである幽野怜は、命の恩人である美永姫美を蘇生した条件としてそれを提示した。
条件達成の為、動き始める怜達だったが……
ゴーストバスター『六強』内の、蘇生に反発する二名がその条件達成を拒もうとする。
彼らの目的は――美永姫美の処分。
そして……遂に、『王』が動き出す――
次の敵は『十丿霊王』の一体だ。
恩人の命を賭けた――『霊王』との闘いが始まる!
果たして……美永姫美の運命は?
『霊王討伐編』――開幕!
文字数 132,969
最終更新日 2025.01.17
登録日 2024.12.24
魔界の存在が、人間に知られて50年が過ぎた。
平和に暮らす魔族達であったが、勇者を名乗る人間達から、迫害を受ける。
そして魔族の王、魔王が討たれる。
魔王は我が子達に、平和に暮らす事を望む
文字数 21,695
最終更新日 2023.03.15
登録日 2022.07.10
これは日本に住む一人の人間と謎の異世界から来た一匹のモフモフが紡ぐ物語。
現代日本に生きる一人のしがない人間と、そこに突然現れた一匹?のモフモフが出会うとき、一つの物語が動き出す。
どうやらこのモフモフはタイジュ様とやらに言われてここに来たらしい。えっ、なんで、モフモフがしゃべってるの?新種の生物発見なの!?どうやら目的は口にくわえて持ってきた木の枝を育てることとある場所を訪れることらしい。なんか、厄介ごとの匂いがプンプンなんですが・・・。
司が出会ったモフモフの正体とは?謎の異世界に待ち受ける真実とは?そして、司はそれを知った時にどんなことを思い、考え、どんな行動をとるのだろうか。モフモフ系ほのぼのファンタジー開幕です。
※お気に入り登録ありがとうございます。読んでいただいている方々に感謝いたします。応援頂けると励みになります。
※あらすじ、タイトルについては変更する可能性があります。R15は保険です。1話おおよそ1500~2000文字としています。更新は基本的に2日に1回ほど、19時を目安に更新します。
※小説家になろうさんでも掲載しています。
文字数 569,562
最終更新日 2018.11.27
登録日 2017.02.19
遺跡から発掘された人型の人形による繰り返される殺戮によって、地下へと逃げ延びた人類たち。それから350年後一人の男と愉快な仲間たちが立ち上がる。淘汰された人類の革命が始まる。
文字数 5,771
最終更新日 2019.05.26
登録日 2017.10.23
何故、未だに日本のような平和国家で凶悪犯罪が起こるのであろうか?
それは日本人でありながら、天皇制を全く理解していないからだ。
私はこの小説を全国民によく読んで日本の天皇制について理解して頂きたいと思い執筆したのである。
日本人なら誰もが知っている神武天皇。
日本に於ける初代天皇である。
そして、最も大切なことは、神武天皇が九州から大和へ東進して日本という国の|礎《いしずえ》を築いたという建国神話である。
この建国神話を|神武東征《じんむとうせい》という。
(筆者の目線👁️👁️)
↓
「天皇家は初代の神武天皇が紀元前660年に即位されてから現在の天皇陛下で126代目である。
日本神話の古事記や日本書紀などによれば2600年以上の歴史があるとされる。
神武天皇から数えても世界で類を見ない世界最古の王家であり、世界最長の王朝であり、また、世界最大級のお墓の主でもある。私達日本人はこの事を誇りに思わないければならない。
私は日本人である事に誇りを持っている。その為日本人として大きな使命があるのだ。
だからこそ、毎日|日月神示《国常立尊》のお示しになられている「人間としての正しい生き方」、「人間としての正しい食生活」、「人間としての正しい夫婦のあり方」を日々発信しているのである。
さて、日本の天皇家のお話である。
天皇は日本国憲法に定められている通り「日本国民の象徴」である。
天皇家は世界最古、最長の王朝といえる。
6世紀前半に実在し、血筋としても連続性があることは確かとされる第26代継体天皇から数えても、既に100代、1500年以上の歴史がある。
それでは、小説『皇室 神武天皇からの系譜』を
最後までお楽しみ下さい。
皆様方の何かのお役に立てれば幸いです。
蔵屋日唱
令和八年五月二十日
自宅書斎にて
文字数 35,860
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.05.20
「起きてください魔王様!」の続編になります
一章を読まなくてもわかるダイジェストを初めに書いてあるので、一章を読んでない方はそちらからお読みいただけると、より二章が楽しめます(でも一章を読めばもっと世界観がわかるはず)
<あらすじ>
人間界と魔界が隔絶されて、魔王が眠りに付いてから500年、魔界はすっかり平和な世の中に。
第一章
魔王を起こしたい宰相と、それを取り巻く獣魔族たちの勘違いや妄想からなるショートコメディ風の群像劇。
〇今回ここ→第二章
魔王が目覚め平和な魔界を満喫する魔王と、獣魔族たちと仲良くなろうと努力をしだす宰相、そして魔王城で働く獣魔族たちのすれ違いと勘違いの恋愛模様。
※カクヨムでは三章に入りました
文字数 58,991
最終更新日 2021.06.03
登録日 2021.05.13
『龍山大学には、事件を解決する神がいる』
その噂を信じていなかった理工学部二年の早川だったが、自身に起きたどうにも気になる出来事を友人に話すと、神の告解室と呼ばれる喫茶店<レトロ・アヴェ>に行くことを提案された。
渋々レトロ・アヴェに向かうと、七三分けのヘアスタイルに、スリーピースを着こなす風変わりな男、天神一と出会う。
青春日常ミステリー、ここに開幕。
__________
本作は準処女作となり、非常にライトな語り口となっています。
小説家になろうとカクヨムにも投稿しています。
第44回小説推理新人賞一次選考通過(26/321)したものを、一部改稿および投稿しています。
1話あたり1,500~3,000文字。
続編はこちら↓
『長し夜に、ひらく窓』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/340268778/647698444
文字数 25,530
最終更新日 2022.12.07
登録日 2022.12.01
1950年 昭和初期の日本。
江戸時代から続く名門「藤堂家」
当代の当主「藤堂隆一郎」(とうどう りゅういちろう)は敗戦後の日本で上手く立ち回り、政財界への影響力を高め藤堂家は隆盛を誇っていた。
そんな家に美しい容姿と、聡明さを併せ持ち嫡男として生を受けた「藤堂怜司」(とうど れいじ)
母を亡くして間も無く後妻として迎えられた「美津子」(みつこ)は前夫との間に「光彦」(みつひこ)という息子を、隆一郎との間に「麗樹」(れいじゅ)という息子をもうけていた。
「僕のものを譲る気はないし、麗樹は貰っていくよ」
文字数 3,318
最終更新日 2025.04.14
登録日 2025.04.14
お姫様はある日、個人図書館で優雅にロマンス小説を読もうとして、乙女ゲームの攻略本を発見し・・・前世の記憶を取り戻す。
クールなはずが追いかけてくる自称弟の騎士!
完璧超人なのに主人公「命」の弟!
王子様みたいで、幼い頃より何が起ころうと婚約破棄しなかった婚約者!
「攻略本」にはあっさりとしか出てこなかったサポートキャラもじつは充実です!?
胸がぎゅっとなる小説を目指していますので、ときたまシリアス、ときにシリアル・ラブファンタジーです。
評価とブクマで生きています。
取り敢えず、50話まで読んでいただけると嬉しいです。
文字数 73,846
最終更新日 2021.02.25
登録日 2021.02.22
※カクヨムコンテスト10長編部門にて最終選考まで残った作品です。
「いつまでも私にとっての憧れ(友人)でいて欲しかった………」
───私の魂なんて要らない。貴女の胸の内に居られれば良い………ただそれだけが、私の望み
ローダ『最初の扉を開く青年』から約300年前の物語。
とはいえローダ本編を読まなくても喰えます(?)寧ろ美味しく(??)
2025/5/23からカクヨムにてリブート作を書いております。
いずれ此方へお引越しするかも知れませんが取り合えず↓↓
🗡️🐺Roda『The One Who Opens the Door to the World』(世界の扉を拓く者)~未だ夢見は扉の先、鍵が導く愛の叙情詩~
https://kakuyomu.jp/works/16818622175835056645
森の中に住む貴族出身の娘
『ファウナ・デル・フォレスタ』は、
幼き頃、とある黒髪の美麗なる女性に命を救われる。
以後、ファウナはその女性への憧憬忘れることなく、17歳まで成長を遂げた。
ローダ第一章の宿敵であり、好敵手であったマーダ。
時に"彼"であり、また"彼女"でもあった
マーダが如何にしてマーダに成り得たのか?
その物語を紡いでゆく。
主人公ファウナだけでなく、多数の美女達が作品に彩(いろ)
を添えます。またローダ第一章以上に、
SF感とファンタジー感が渾然となった
世界観にもご注目あれ。
文字数 851,257
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.06.12
「仕事なんて、面倒くさい。できれば遊び暮らしたい」──そんな漠然とした思いを抱く、そこのキミ。あるいは、もう「働く」ことへの情熱が冷めかかっている、そこのアナタ。ちょっと立ち止まって、この物語を読んでみませんか?
これは、ごく普通の中学1年生、蒼馬(そうま)とその仲間たち7人が、たった3週間の職業体験で「働くこと」の真実に触れていく、予測不能な成長物語です。
舞台は、夏休みの冷凍食品工場「フロスパック広島」。中学生活の延長だと高を括っていた蒼馬は、初日からいきなり戸惑います。彼の信条は「成果主義」。「誰よりも多くパックして、一番になってやる!」と意気込む蒼馬の隣には、冷静沈着で準備周到な菜央(なお)がいました。彼女は「確認と品質維持が先」と、蒼馬とは真逆の視点で仕事に向き合います。
「成果って、数字じゃないんですか?」「でも、その50袋がすごく丁寧だったら?」──工場長が放った一言が、蒼馬の「働く」という概念を揺るがしていきます。ラインのトラブル、想定外の異物混入、単調に見える野菜の検品……。日を追うごとに彼らが直面するのは、学校の勉強では決して教えてくれない「仕事のリアル」でした。
冷凍庫のひんやりとした空気の中で、蒼馬は気づきます。目に見える数字や評価だけが「成果」ではないこと。「失敗を防ぐこと」も、「見えない場所をきれいにすること」も、そして「誰かの当たり前を支えること」も、すべてが大切な「仕事」なのだと。
物語は、工場を飛び出し、地域清掃センターや高齢者宅でのボランティアへと広がっていきます。そこには、報酬が発生しないけれど、人の温かさや感謝が溢れる「仕事」がありました。「誰かのいない場所をきれいにする」「制服のないプロフェッショナル」──彼らは、働くことの多様な価値、そして「見えないバトン」を繋ぐ尊さに気づいていきます。
そして迎える、地域に向けた「職業体験発表会」。後輩たちや大人たちを前に、彼らは自分たちの言葉で「働く」ことの意味を語り始めます。「仕事は、誰かを思い出すこと」「やりがいは、誰かと通じ合えたときに生まれる」…彼らの言葉は、聴く人々の心に静かに、しかし深く響き渡ります。
なぜ、私たちは「働く」のか? 「仕事」は、本当に必要なのか?
この物語は、そんな普遍的な問いに対し、中学生ならではの等身大の視点と、体験から得た確かな実感をもって、温かい答えを提示します。
これは、あなたの「働く」への価値観をきっと変える物語。
冷たい冷凍庫の奥で、少年少女が見つけた「熱い」夢の形を、ぜひ見届けてください。
文字数 34,469
最終更新日 2025.08.02
登録日 2025.07.10
アルファポリスのエタニティブックスから刊行されております「ご主人様の指先はいつも甘い蜜で濡れている」https://www.alphapolis.co.jp/novel/307138515/783145027のスピンオフ作品。「ごしゅゆび」のヒーローである星見の秘書、鷹山が主人公のお話です。
無表情な三白眼秘書が恋に落ちたのは、マンションのお隣に引っ越してきた深窓の令嬢!?
もどかしい歳の差ロマンスをお楽しみいただければ幸いです。随時更新。
文字数 14,448
最終更新日 2018.02.21
登録日 2018.02.06
後に国民的アイドルになる中学生「三浦なお」の長編映画デビュー作「令和の怪人二十面相」。
その企画から撮影、興行収入500億円を超える大ヒットに至るドタバタ劇を劇中劇と同時進行で描きます。
劇中劇「令和の怪人二十面相」は、ミステリー撃として完結した内容となります。
「監視社会とディープフェイクが日常となった令和の東京。
巨大企業を襲うランサムウェア事件の犯人は、《怪人二十面相》。
法の境界を越えて真実を追う名探偵・明智小五郎と、
緑川夫人の甥と名乗る美しき少年・小林。
“顔”を持たない怪人と、日本一“顔”の知られた名探偵。
現代に再構築された新たな二十面相譚が、いま幕を開ける。」
二次創作的な面もありますが、著作権法においてパブリックドメインとなりました江戸川乱歩先生の作品を基に、「怪人二十面相」を劇中劇として、映画制作に携わる人々の苦闘を描きます。
登録日 2026.02.28
世界最悪の犯罪者が犯罪者を狩る! 最低のピカレスク!
日本は2020年の東京オリンピックを切っ掛けに、第二の高度経済成長を迎えた。
しかし日本はバブル崩壊を経験していたため浮かれなかった。
結果、経済は永遠に成長するかのような喜劇的躍進を得た。
だが光が強くなれば影も濃くなる。
格差社会、受験戦争、就職戦争、AIの発達による失業率の増加。
一握りの人間は栄光を掴み、その足元には数えきれないほどの挫折者が屍を築く。
そして挫折者は栄光を奪い取るために罪を犯す。
2050年、日本は欧州にすら強い影響力を持つ世界有数の大国となった。
経済による大日本帝国の設立と恐れられるが、それと同時に世界有数の凶悪犯罪者を生み出した。
その中でも歴史上最悪と呼ばれる死刑囚が居た。
本名は不明、戸籍登録なし。まるで歴史の闇の中から蛆虫のように湧き出した存在。
あだ名は狂太郎。少なくとも300人以上の命を奪い、2000人以上の女を犯した大犯罪者。
罪状は連続殺人、連続強盗殺人、強姦、などなど。
その悪魔がついに刑に屈する時が来た。
観客の罵詈雑言が渦巻く公開処刑の中でも狂太郎は笑い続けた。
そして言った。
「俺は神を殺す! お前らが死んだとき、天国にいるのは神じゃない! 神の死体だ! 楽しみにしてろ!」
皆の憎悪の中、刑は執行された。狂太郎は死んだ。
死に顔は笑っていた。
不敵に死んだ狂太郎は死後の世界で三つの分かれ道に立つ。
そこには神の代理人を自称する男がいた。彼は神を敬えば天国に行けると言ったが、狂太郎は神を殺すと挑発する。
神の代理人は激怒し、罪の墓場と呼ばれる異世界に狂太郎を転送する。
そこは、暴力が支配する悪夢のような場所であった。
だが狂太郎は笑う。
「好きなだけ殺せて、好きなだけ犯せる。まるで天国だ!」
文字数 150,245
最終更新日 2018.05.07
登録日 2018.03.20
神様の世界「天界」から、人間の世界「下界」へ落とされた「元」神様。「元」神様は、下界の年齢でいうと50歳くらいのおじさん。慣れない下界で奮闘しつつ、下界へ落とされた「本当の理由」へ迫っていく。
文字数 122,194
最終更新日 2022.07.03
登録日 2021.12.08