「右」の検索結果
全体で2,169件見つかりました。
異世界に憧れる青年リジスの思いが届き異世界に転移することになったのだが能力が多数の異世界を旅するだけの能力だった。
勿論攻撃系能力も無ければサポート系能力も無い、ただ異世界を渡るだけの能力なのだがいろんな異世界を渡るうちにどんどん......
初投稿作品です(・ω・`;A)フキフキ
まだ右も左も上も下も斜め上も斜め下もわかりません(A;´・ω・)フキフキ
ファンタジー系です!!
感想等を下さると嬉しいです(*´ω`*)
直感で書いています、至らぬ点しかないと思いますがどうかよろしくお願いします!!
文字数 2,821
最終更新日 2017.02.19
登録日 2017.02.19
ある昼下がり、
男は一時の安らぎを求め屋上にいた。
はずだったのに、ここはどこだ???
美人タラシの最強主人公が
異世界を舞台に、
運命の相手(多数に)振り回されたり、回したりします。
タイトルの通り
複数相手です。
BLですが、最初の方は主人公の設定上女の子もお相手します。
えろも普通にでてきます。
(ちなみに、軽いエロは☆マーク、がっつりエロは★マークを題名につけるようにします)
それらのことを踏まえて
嫌悪される方は回れ右でお願いします。
基本2,500~3,500文字前後で進めていきたいと思います。
※近況ボートにも書きましたが、主人公のイメージ乗せてみました!
如何でしょうか?|*´゚Д゚)ドキドキ
初めての投稿なので
拙い文章だと思いますが
感想など頂けたなら涙流して喜びます。
よろしくお願いします!!
文字数 100,174
最終更新日 2020.04.07
登録日 2019.06.01
僕は人間が嫌いだ。でも、好きでそうなったわけじゃない。
両親は僕を虐待した。僕はその時まで、いや、そうなってもしばらくは、両親の愛を信じていた。
でも、それは収まるどころかエスカレートしていった。その頃から、僕の右目が不調をきたし始めた。
だがそれも長く続かず、両親は逮捕され、僕は施設に入れられた。
僕は両親から愛されていなかった。
施設の人達は優しかったのだろう。でも、僕の右目にはそう映らなかった。
だから僕は、人を信じられなくなってしまった。信じることに恐怖してしまったのだ。
誰か、それが嘘でもいい。僕の目を、騙し続けてくれるような人は…
文字数 25,066
最終更新日 2025.05.16
登録日 2025.05.10
魔王の右腕と言われた存在。
その名は大魔将軍。
しかし彼は勇者とその仲間達によって敗北し自らの居城に埋もれ姿を消した。
それから半世紀後、大魔将軍は復活を果たす!
無理矢理“白”に変えられた歴史を、“漆黒”に正す為に大魔将軍は世界を渡る!悪役による世直し冒険ストーリー!
※更新はなるべく半月ごとを目安にしていこうと思っておりますので感想や指摘をよろしくお願いいたします。
文字数 344,589
最終更新日 2023.04.15
登録日 2021.09.01
羽瀬倉百枝 15歳。両親、祖父母、兄妹が居て、毎日暮らせる家と温かい寝床、毎食母の手作りの食事が食べられる、そんな平凡で恵まれた家庭に生まれた彼女。しかし、両親との関係に悩み、学校でも家庭でも人間関係が上手くいかず、孤独を感じていた。ある日、知らぬ間に異世界へ転移してしまう。右も左も分からない異世界で彼女を保護したのは騎士団救護課に所属する保護司ユヌテス=ベラトリック 29歳だった。
文字数 4,564
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.02.03
僕は、卯月碧䒾(きさらぎ あおい)。
生まれてからずっと、家族には期待されず罵詈雑言や暴力を受ける日々、全校生徒からは要らない者として扱われ、教師らからの肉体的・精神的暴力を受け続け希望を持つことを諦めた。
そんな僕は、今日この世から消えようと行動に移す。
雨が降り寒空の中、意識を失い目が覚めると・・・
そこは、見たこともない白い雲の上でした。
「死ねるなら何処でもいい・・・」
そんな台詞しか口しない碧䒾にサプライズ!
また、希望に満ちた日々を過ごしてほしい一心で異世界でのんびり旅をくれた。
のらりくらりと旅をする碧䒾、彼の行く末を見守る神様。
神様によって第二の人生を歩み始めたその日から、異世界では多種多様から追いかけ回されることとなった。
・・・ココで死に場所探せばいっかぁ・・・
私、鴻上がお送りする二作目です。
最初は笑って過ごせるかもしれませんが・・・
正直、読み進めていくと辛く苦しく、負の感情で精神的に参ってしまうかもしれません。
中盤から落ち込み度100%
死を感じること100%
な、作品に仕上げていきます。
読んでいて暗い無理って思う方は、回れ右をしタブを閉じて下さい。
更新は不定期です。
文字数 59,132
最終更新日 2024.05.23
登録日 2020.01.20
よくある先輩×後輩です。短編小説になってます。
学校シチュ、寸止め、焦らしプレイなど苦手な方はすみませんが回れ右で……
秒で堕ちる受けをご覧ください(*ˊ˘ˋ*)
貴方の性癖に刺さることを祈っております。
文字数 3,638
最終更新日 2020.12.26
登録日 2020.12.13
わずか14歳にして国際的絵画コンクールで金賞に輝き、"天才少年画家"として業界を担う赤井斗真。画家を目指す彼にとってやっと出発点に立てたのだ。しかし、それは突然のことで、彼は不慮の事故に巻き込まれてしまい、利き腕である右腕を失ってしまった。
利き腕を失った赤井は、自分の人生から絵を捨てるのか、それともがむしゃらにしがみつくのか。ひとりの少年を葛藤を"描く"、ヒューマンドラマ。
文字数 11,228
最終更新日 2025.02.07
登録日 2024.11.05
人気イラストレーター「さとうえみ」の更新が、あるイラストでぷっつり途絶えた。
それはいつもの極彩色の作風とはかけ離れた、黒いペン一色で描かれた拙い線画だった。
右を向いて歩く少女と、降り注ぐ雨。
しかし奇妙なことに、その雨はキャンバスの左半分にしか描かれておらず、右半分は塗り忘れたかのように真っ白な空白が広がっていた。
これはスランプによる未完成品か? それとも、雨雲を抜けた「雨上がり」を表現した希望のメッセージか?
ネット上の友人・マシロと、ミステリー作家・神崎と共に、私はこのイラストに隠された謎を解き明かそうと試みる。
彼女は生前、イラストの中に「隠し絵」や「暗号」を仕込むことを好んでいたという。ならば、この不自然な空白にも、計算された《仕掛け》があるはずだ。
謎が解け、空白に隠された「言葉」が浮かび上がった時――私たちは知ることになる。
そこに描かれていたのは……。
文字数 7,853
最終更新日 2026.01.23
登録日 2026.01.23
【もう一人の自分と会える】をテーマにしたVRMMOゲーム『Strange of Glory』通称SOGを、゛ある覚悟゛でプレイすることにした私こと小松一二三(ひふみ)。 その覚悟とは…
「一度でいいから、彼氏が欲しいー!!」
というダメダメなものだった…。
何をとち狂ったか、ゲームを『男』としてプレイし始めた一二三。彼女の運命や如何に!?
※デスゲームとかにはなりません。
※作者は初心者です。思い付きで始めたものなので、気長にお待ちください。
※オネェ、GL、BL、NL…色々なジャンル混じってます。嫌いな人は、回れ右で。
それでもイイよって人、いらっしゃいませー♪
文字数 24,323
最終更新日 2018.01.14
登録日 2017.06.13
――――時は平安。
侍従の君は大内裏で今をときめく貴公子としての名をほしいままにしていた。
帝からの覚えもよく、若いながらに侍従の位を得、順風満帆の貴公子には、ひとつの秘密があった。
侍従の君の名は、範子(のりこ)。
彼女は男装の貴公子であった。
ある時、宿直の任に就いていた範子は、闇に紛れる不審な影を目撃する。
追い詰め、掴んだ袿を剥いだ先で、
「敦宣…!?」
「範子さま…」
思いもしない人物と出会うこととなる。
名を敦宣(あつのり)。
彼もまた、右大臣の末姫として暮らす女装の姫君であった。
※エブリスタにも同じものを投稿しています。
文字数 54,234
最終更新日 2024.12.30
登録日 2022.01.01
⚠️注意⚠️
BL(ボーイズラブ)の小説です。激しい内容は今のところ出さない予定でいます。苦手な方は回れ右でお願い致します🙇♀️
~内容~
三上 遥(みかみ はるか)は可愛らしい容姿とそれでいてその容姿に無自覚でお人好しで人たらしな男の子である。そう。可愛らしい容姿と女の子にも取られる名前で初対面の人には毎回女の子と間違われるのだ。そんな可愛くて無自覚天然な男の子が男子校に通うお話。
~挨拶~
はじめまして歌美流(かみる)と申します。初作品初BLなので誤字脱字や読みにくい拙い文章になってしまうと思いますがもし誤字脱字などありましたら優しく教えてくれたりするととても嬉しいです!この作品を見つけてくださってありがとうございます!
文字数 19,042
最終更新日 2025.01.26
登録日 2023.02.15
「アンタは1人じゃ何もできない」
事あるごとにそう言い放ってくるパートナー、成瀬美亜にうんざりしつつも葉村志吹は彼女をサポートし続けた。
過去にモンスターに右腕を喰われ隻腕となり、さらに何も特殊な能力を持たない自分を雇ってくれるのは美亜だけ……そう志吹は思い込み、どれだけパワハラされようが耐えてきた。
しかし、現実は違った。
確かに志吹は隻腕で、特殊能力を持たない。だがそのサポート能力は最高レベルであり、美亜のダンジョン配信を見ている視聴者達の目当ても美亜ではなく志吹の完璧なまでのサポート能力だった。そんな高い能力を持つ志吹が放置されるわけがなく、彼は美亜より遥か格上のS級シーカー・唯我阿弥数にギルドへの勧誘を受ける。
「今日はギルドへの勧誘に来たんだ」
「そういう話なら美亜を交えて改めて場を設けるよ。今日はグラビアの撮影で忙しいから、後日都合の良い日に……」
「え? 成瀬美亜ちゃん? 彼女はいらないよ別に」
「ん? 美亜の勧誘じゃないのか?」
「君がどうしてもと言うなら入れてあげてもいいけど、特に魅力は感じないな。僕が欲しいのは君だけだよ」
自分に敬意を示し、真摯に接してくれる唯我と自分を見下し、雑に扱う美亜……比べるまでもなく志吹は唯我を選び、美亜とのパートナー契約を打ち切る。
新たなギルドで正当な評価を受け始める志吹。
一方で志吹を失い、動画の再生数が落ち込んでいく美亜。
やがて美亜は自分の失墜を志吹のせいにし、自分が所属するギルドにありもしないことを吹き込んで志吹を悪者に仕立て上げ、ギルドを率いて志吹への復讐を企てる……。
無能と罵られ続けた実は有能な男が、環境を変えたことをきっかけに正当な評価を受け始める迷宮成り上がりファンタジー、ここに開幕。
文字数 161,598
最終更新日 2025.08.28
登録日 2024.11.13
*スマートフォン向けに最適化を行いました(2022/6/13)
連載期間:2021年12月14日〜2022年5月10日
火・木・土曜0時更新、全64回
お話のスジはありますが、真っ新な気持ちで楽しんでいただけたらと思います。
『手のひら。』はト書きの全く存在しない、全く新しい読み物。
『文字を楽しむ』という意味でジャンルは『文楽(ぶんがく)』と命名しております。
小説とは異なり、読み手の想像力によって様々に質感が変化をします。
左脳・理論派の方には不向きな読みものですが、
右脳・感覚派の方はその、自由に構築できる楽しさを理解できるかもしれません。
『全く新しい読み物』なので抵抗感があるかもしれません。
お話も、一度読んで100%解るような作りに敢えてしておりません。
何度も反芻してゆくうちに、文楽(ぶんがく)ならではの醍醐味と、
自分の中で繰り広げられる物語にワクワクする事でしょう。
『手のひら。』は自身のホームページ( https://osamuhinata.amebaownd.com )にて
昨年に既に連載を終えたものです。
*文楽(ぶんがく)は、フォント・文字サイズ・センタリング等
リッチテキスト形式を駆使した作りになっております。
本サイトでは形式上、簡易版となっていますので、予めご了承ください。
スマホでの閲覧は専用アプリにて、文字サイズを小に調整してください。
(擬似センタリングを多用するため)
文字数 92,410
最終更新日 2022.05.10
登録日 2021.12.14