「輝」の検索結果
全体で3,275件見つかりました。
親戚の葬式にいった日野 孝哉は故人の娘と息子・優陽(六歳)と一輝(四歳)に出会う。しかし優陽は声を出すことができなく一輝は耳が聞こえなかった。
二人と孝哉は次第に仲良くなって……
文字数 5,227
最終更新日 2018.06.25
登録日 2018.06.20
[実話と創作]
大きい彼が小さな彼を大事に大事に愛する話。
小さい彼は泣いちゃうほど大きな彼が好きな話。
本人達の協力、了解のもと小説を書かせてもらってます。
性的描写・暴力的描写ありなのでご注意下さい。
話は一人の視点だけで書かれた文ではないので
誰の視点からなのか分かりにくくなっていたらすみません。
昔ゲイカップルがblogをやっていました。
タイトルはそのblog名です。
その時に観覧者の方といろいろメッセをやりとりさせてもらったおかげで今があります。
何か思い当たる方いたら反応をよろしくお願いします。
その方達の目に止まりますように…
実話と創作ごちゃごちゃ混ぜて
なるべく物語になるように頑張りますが
運営にとって不適切な書き方次第削除します。
よろしくお願いします!
同性愛が認められつつある今に感謝を
文字数 36,981
最終更新日 2023.11.05
登録日 2019.07.03
「人ならざるもの学園」に通っている、モリ レイタ。
主人公のレイタのまわりでは、よく怪奇現象がおきる。
今日も今日とで事件がおきるのであった。
文字数 9,206
最終更新日 2023.08.01
登録日 2023.07.28
魔女見習いのユモと、有無を言わさず巻き込まれた剣道初段にして銃剣道二段の雪風は、何度目かの『時空跳躍』で、チベット某所に出現する。
時あたかも、欧州で風雲急を告げる二次大戦直前、ナチスのチベット調査隊に保護された少女二人(と、謎の意識体ニーマント)に、一体どんな運命が待ち受けているのか。
謎に包まれた地下都市、そこがシャンバラと信じて疑わない調査隊隊長ペーター・メークヴーディヒリーベ少尉は、ヴリル=ヤの、あるいはアーリア人仮説の証拠を発見するのか。
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このお話は、「-Eine Hexenbiest in Gold und Schwarz- 金色にして漆黒の獣魔女、蝕甚を貫きて時空を渡る」の続編にあたります。
お目にかなえば幸甚です。よろしければ、お楽しみいただきたく、お願いします。
登場人物:
※名前から若干ですがネタバレしますのでご注意ください。
※ネタバレしても、ストーリー自体にはさほど影響は無い……はずですが。
○”ユモ” ユモ・タンカ・ツマンスカヤ
本作の主人公その1。雑貨屋「ヘキセンハウゼン」の娘。魔女見習いの十二歳。1949年生まれ。かなり小柄(130cm30kg程度)。
目の色:碧《みどり》
髪の色:金、左のこめかみの一房だけ黒
○”ユキ” 滝波雪風
本作の主人公その2。早田大学高等学院附属中学校二年、女子剣道部員。黒髪垂れ目のセーラー服。20XX年生まれ。大柄な十四歳(160cm60kg程度)。
目の色:檜皮色《ひはだいろ》
髪の色:黒
○エマノン・ニーマント
ユモの持つ「輝かないトラペゾヘドロン」に宿る意識体。自分の意思はあるが、記憶がない(あるようだが、思い出せていない)為、自分が何者か、何故この『宝石』に宿っているのかはわからない。身長3cm程度(チェーン・台座含まず)。
○ペーター・メークヴーディヒリーベ 一般親衛隊少尉
ナチス党の下部組織である一般親衛隊に、アーネンエルベから出向している青年将校。長身、碧眼、金髪の典型的『アーリア人』的外見。人当たり良く、部下からの信頼も厚い好青年。二十代半ば。
○ドルマ
ナルブの養女、二十歳前後。博識で聡明、整った顔立ちの非の打ち所のないチベット人女性。
○ケシュカル
チベット人の少年。ユモ&雪風に出会った時点で、それ以前の記憶の大半を失っている模様。十七、八歳。
○モーセス・グース
巨漢のラマ僧。イギリス人で、元はキリスト教の宣教師であったが故あってチベット密教に帰依し現在に至る。
○オーガスト・モーリー米陸軍軍医大尉
米陸軍から特別な指令を受けてチベットに潜伏していた。ユモ&雪風にとっては半年程度ぶり、オーガストにとっては10年ぶりの再会。
文字数 706,022
最終更新日 2026.01.26
登録日 2024.08.08
『昔精霊と魔族の大規模な戦争が有ったらしい。
この世界は一度壊滅状態になったそうだ。
その後生き残った人間は一からこの世界を作り直した。
そして平和になった…
筈だった。
全寮制の高校に入学した僕は、午前中は普通に皆んなと勉強して、午後は特別クラスに連れて行かれる。
選ばれた者だけが行ける特別クラスだそうだが…
ここでスキルを身に付けて戦う事になるとは思いもしなかった。
戦う相手は、魔族の生き残り。
でもまあ、先生が美人だから良いか』
今回もまたノロノロ、ノロノロ更新は亀さんになります(^^;;
久々に切ないラブストーリーの要素も色濃くしようかな?
と、思ってます。
文字数 51,157
最終更新日 2019.04.16
登録日 2018.01.06
元格闘家であり、がたいの良さだけがとりえの中年体育教師 梶原一輝は、卒業式の日に、自身の教え子であった二人の男子生徒から告白を受けた。
正面から愛の告白をしてきた二人の男子生徒に対し、梶原一輝も自身の気持ちに正直になり、二人に対し、どちらも好きと告白した!?
※ムキムキもじゃもじゃのおっさん受け、年下責めに需要がありそうなら、後々続きを書いてみたいと思います。
21.03.11
つい、興奮して、日にちをわきまえずに、いやらしい新話を書いてしまいました。
21.05.18
第三話投稿しました。ガチムチなおっさんにメイド服を着させて愛してやりたい、抱きたいと思いました。
23.09.09
表紙をヒロインのおっさんにしました。
文字数 10,623
最終更新日 2021.05.18
登録日 2019.11.09
150年前に大陸を統一した「勇猛なる聖君」の子孫が治める「皇国連合」の1つ「東方皇国」。
その国の民は、かつてないほどの平和を享受していた。
そんな時代、「伝説の猛将」「建国の英雄」の子孫だが、今はすっかり高級文官一家と化した一族の末娘で皇女ナランツェツェグの世話係であるサラーナは、実家に戻った時に、ある事に気付く。
だが、それが切っ掛けで……果たして、望まずして「町1つ一瞬で滅ぼせる」ほどの「荒振る神」の代理人となってしまった彼女の運命は……?
そして、人間の都合など御構い無しに始まった神々の乱痴気騷ぎの行く末は……?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 5,921
最終更新日 2023.10.12
登録日 2023.09.30
あらすじ
平凡な日々を送っていた少年ユウトは、ある日突然、二つの月が輝く幻想的な異世界アストリアへと転移してしまう。戸惑うユウトの傍らに現れたのは、不思議な力を持つ小さな鳥だった。ユウトはその鳥をコメットと名付け、言葉の通じない異世界で唯一の相棒とする。
やがてユウトは、魔物や動物と心を通わせる「テイマー」と呼ばれる人々の存在を知り、自身もテイマーになることを決意する。エルド村の長老ゴルドから知識を学び、様々な生き物と触れ合う中で、ユウトは生まれながらのテイマーとしての才能を開花させていく。
試練を乗り越え、正式なテイマーとして認められたユウトは、更なる成長を求めて旅に出る。シルヴァニアの森では、傷ついたフェネックやグリフォンと心を通わせ、灼熱の砂漠では、コメットを狙う謎の旅人と激しい戦いを繰り広げる。
旅の途中、ユウトは様々な地域を訪れ、そこで出会う人々や生き物たちとの絆を深めていく。海の近くの村では、海の魔物とも心を通わせ、テイマーとしての能力を磨いていく。
いつしかユウトは、アストリア大陸でその名を知られるテイマーとなり、人々の依頼をこなしながら、様々な事件や問題に立ち向かう。故郷の世界への想いを抱きつつも、この世界で出会った大切な仲間たちと共に、ユウトはアストリア大陸の平和と、全ての生き物たちの幸せのために、旅を続けるのだった。
文字数 9,650
最終更新日 2025.04.01
登録日 2025.04.01
SNSで18万人のフォロワーを抱え、“インフルエンサー”として輝く榊原エミ。
だがその裏では、ホテルの備品を“未使用品”と偽り、密かに転売して生活費を稼いでいた。
完璧に隠し通してきたはずの裏稼業は、たった一枚のバスローブから静かに崩れ始める。
ICタグに仕込まれた“真実”と、ネット社会の無慈悲な特定の波。
画面の中で築き上げた「完璧な自分」が、音を立てて剥がれていく――。
承認欲求の果てに、彼女が手に入れたものとは。
文字数 4,934
最終更新日 2025.04.28
登録日 2025.04.28
白波坂シリーズの裏側でひっそり起きていた、
“男子だけが知る秘密のエピソード”を描いたスピンオフ。
家電を次々と壊してしまう彩香から届く、
「守……助けて……」の一言。
そのたびに工具箱を片手に駆けつける守は、
文句ひとつ言わず、ただ静かに直していく。
壊れた掃除機、沈黙する電子レンジ、火花を散らすIH。
そして巻き添えで連れてこられた亮太のツッコミが、
守の“彩香にだけ甘い”一面を容赦なく暴いていく。
修理の帰り道、亮太がこっそり仕掛けた
“送信予約された爆弾メール”が物語の余韻を残す、
青春コメディ×ほのかな恋の温度が混ざり合う一作。
守の優しさが好きな人、
男子同士の掛け合いが好きな人に刺さる、
白波坂シリーズの“裏の主役”が輝く物語。
文字数 1,165
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.02.07
大陸の片隅にある美しい小国・東方義国。
老練なる軍師タケオミは、大国サンドリア帝国から突きつけられた、実質的な無条件降伏を迫る「従属圧力」に頭を悩ませていた。
降伏しても、その後に続くであろう大戦争で自国の民や若者たちが最前線で磨り潰される未来は目に見えている。
タケオミは、最愛の孫娘ルカとの何気ない日常会話から、自国の持つ「地理的優位性」に着目。
東方義国を大国間の「絶対不可侵な緩衝地帯」にするという奇策を閃き、動き出す。
しかし、サンドリア帝国は折衝を早々に切り上げ、十万の軍勢による武力侵攻を開始。
経験不足から動揺する若き現帝マクラに対し、タケオミは「民の命を消費する覚悟と責任を備えよ」と激しく叱咤し、二万の防衛軍による決死の迎撃戦へと打って出る。
過酷な戦場で、タケオミは圧倒的な武技を誇る傭兵団長カザンと出会う。戦場では死神と恐れられながらも平時は天然なカザンと、人間の善性の象徴であるルカが惹かれ合っていく姿を見たタケオミは、若者たちの未来を守るため、すべてを布石とする孤高の大戦略を発動する。
タケオミが事前に世界各地へ仕込んでいた「経済のわずかな歪み」と、マクラ帝が自ら軍旗を断ち切り命がけで全軍を鼓舞した「覚醒」が完璧な噛み合いを見せ、周辺国は「サンドリアが大陸制覇の野心を暴走させ始めた」という強烈な猜疑心(恐怖)に囚われる。
結果、サンドリアの第二陣(増援部隊)は他国との国境防衛に縛り付けられ、前線は孤立。カザンの剣が敵将を討ち取り、東方義国は十万の敵を破る「奇跡の大勝利」を収めるのだった。
戦いは終わり、国中は歓喜に沸き、カザンとルカは未来の約束を交わす――誰もが最高の「ハッピーエンド」を確信した、その数ヶ月後。
勝利の代償はあまりに重かった。
情報と経済を操り、大陸中の軍隊をチェスの駒のように動かした東方義国(タケオミ)の底知れぬ知略に、大国たちは芯から恐怖を抱き始めていた。
時代は「剣と槍の戦争」から、目に見えない「経済と政治の戦争」へと姿を変える。大国たちは完璧な善意を装った『大陸間連盟』を締結し、東方義国の流通をジワジワと締め上げる冷酷な包囲網システムを起動させたのだ。
自分が人間の悪意(猜疑心)を利用して勝った代償として、より洗練されたシステムの呪縛に首を絞められる、真の「バッドエンド」の深淵。
しかし、窓の外にはなおも美しい生の輝きを放つ、カザンとルカの姿があった。老軍師タケオミは「老いてばかりもいられぬな」と呟き、愛する者たちの未来を守り抜くため、再び世界を欺く冷徹な仮面を被り直す――。
文字数 21,571
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.30
悪魔教団の生贄としてさらわれた教会の少女。
神父からの依頼を受け救出に現れた黒髪の青年は少女の手を取り脱出を試みる。
立ちはだかる敵を前にして、青年が取り出したのは──美しく輝く宝石だった。
※完結しています。
短い作品ですので作者の文章力・構成力を知りたい方は参考に読んでみてください。
文字数 13,874
最終更新日 2016.08.19
登録日 2016.08.15
2022年11月24日、エンジェライト文庫様より発売です。
リシェルは闇属性のスキルを神から与えられた伯爵令嬢。
幼い時に教会で受ける、スキル覚醒の儀式でそれが与えられた日が、不遇の始まりだった。
「光の真逆のスキルは、不幸を呼ぶ、隔離しろ」
そう言われて、地下牢のような陰気臭い部屋に押し込められた。
以来、十余年、まともに太陽の光を浴びていない。
十二歳になったとき、妹のカミーナが光属性のスキルに覚醒した。
おかげで、伯爵家の者はみんな、妹を大事にし始めた。
十六歳になった時、兄の知人が彼女を見にやってきた。
どうやら一目惚れらしく、その場で結婚を申し込まれた。
そして、三年。
いまに至る。
どうにか幸せになれそうかな、と思っていた矢先。
夫の目は、光り輝く少女に成長した実妹カミーナに向いたらしい。
‥‥‥いきなり離縁の宣告書とともに、わずかな荷物だけで放り出されてしまった。
どうやって生きたものか。
とりあえず、地下牢に閉じめられてから今までずっと受けていた、闇魔法の使い方を教える通信講座の先生を訪ねようと、リシェルは思い立つ。
リシェルは先生から「闇魔法は負のエネルギーを使うけれど、それを病人から奪うこともできるんだよ」と教えられる。
それは回復の力ばかりを与えて治療する光の魔法と違い、根本的な病魔を克服させることもできた。
やがてリシェルは、墨色の治療師、と呼ばれ噂になっていく。
一方、わがままで自分勝手な妹のカミーナに愛想が尽きた、元夫が彼女の噂を聞きつけて復縁をせまる。
「は? あなたなど無用です。消えてください」
リシェルは自力で生きれる強くたくましい女性へと成長し、それを撃退するのだった。
他の投稿サイトにも掲載しています。
登録日 2022.11.23
「永遠の絆」は、街角で出会った二人の恋愛を描いた物語です。彼らは困難を乗り越え、結婚し家族を築きます。愛と絆が深まりながら、子供たちの成長を見守ります。歳を重ねながらも、彼らの愛は消えることなく輝き続けます。
文字数 1,176
最終更新日 2023.05.23
登録日 2023.05.23
東京での生活で寂しさを覚えていた夏は・・・あまりの寂しさに耐え切れず、不倫の恋へと走る。 しかし不倫の恋の結末はやっぱり幸せなものではなくて・・・ 東京での恋に疲れた夏は全てを捨てて、唯一の肉親、姉ちゃんの嫁いだ海辺の町へとやってきた。 その街には輝くようなネオンはないし、沢山の人がいるわけでもない。 かつて夏が憧れた東京とはまったく違う街だけど・・・キラキラ輝く海があるその街を夏はだんだんと愛するようになる。 そして姉ちゃんの知り合いの人のお店で働くようになった夏は少しずつ、恋のキズを癒していった。 そんな時・・・海で絵を書く一人の男性に興味本位から声を掛ける。 しかしその人は世界的にも有名な作家さんで・・・ 恋に傷ついた夏と、過去に色々とあった画家の・・・心温まる優しいラブストーリーですヽ(*´∀`)ノ背景には常に海が輝き、夏の恋を一層輝かせてくれています。良かったら読んでみて下さい✩
文字数 31,300
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.06.03
ランキング上位を見れば、どれもこれも悪役令嬢?婚約破棄?そんな二番煎じで満足か?私は満足じゃない!常にオリジナル性を求めて書いていく!
この世界には、ヒーローがいる。
悪事は許さない。見て見ぬふりなどしない。いつも遅れてやって来るが、ピンチの時には必ずやってくる。俺、コルテはそんなみんなが憧れるようなヒーローだ。
この世界には、ヒーローがいない。
公務員で市役所勤務。それほど辛くはない仕事内容で残業もなく土日祝日は休み。私、桐江玲の人生はイージーモードだ。
共通点がないようで一心同体な二人の運命が重なり合う。
毎日、投稿頑張っていきます!お気に入りや感想、あと、第12回恋愛小説大賞に応募しているので、投票なんかもしてくれるとやる気がでます!
追記
一先ず、完結と言うことになりました。もちろん、ポイントが伸びて、要望が多ければ続きを書きますが、今の所、その予定はありません。次はライト文芸大賞の作品を書いて行きます。作家をやめていない限り、いつも何かを連載していると思いますので、マイページや近況ボード、ツイッターなんかを覗きに来てください。
それと、感想もお待ちしています。もちろん、酷評も欲しいです。感想書いてポイントなんてやりたくないって人は近況ボードにでも感想を書いて行ってください。
文字数 83,362
最終更新日 2019.02.23
登録日 2019.01.31