「日常」の検索結果
全体で36,597件見つかりました。
誰だって、仕事帰りに一杯飲んだり、ふと違う道を通ったり、初めての店に寄ったり???したことありますよね?
文字数 32,831
最終更新日 2017.11.03
登録日 2017.10.24
寂れた商店街の駄菓子屋でのわしとばあさんの話。
懐かく切ないヒューマンドラマです。
小説家になろうにも掲載しています。
文字数 2,984
最終更新日 2018.03.06
登録日 2018.03.06
私とリア友との間で起きたカオスな実話をここでまとめたいと思います。少しでも「面白い」って思ってくれたら幸いです!※横書きにしてから見る方が見やすいです。
⚠しばらくお休みです
文字数 11,781
最終更新日 2018.12.02
登録日 2018.03.20
おれの妹は些細な事で欲情する。
このあいだなんか、目玉焼きを作ろうとして割った玉子が双子だったと言って欲情していた。
おれには二黄卵のエロさが全くわからないのだが、久瑠葉にはクリーンヒットしたらしい。
あのときは静めるのに苦労した……。
そんな変わった妹、古倉 久瑠葉(ふるくら くるは)にとって、日常のあらゆるところに性的刺激があり、久瑠葉の脳内はエロ汚染が刻々と進んでいる。
これは、妹の久瑠葉と、ごく普通の兄であるおれ、古倉 悠飛(ゆうひ)との平凡な日常を描いた物語である。
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R18です。
下ネタ及び性的描写が含まれています。苦手な方はご注意ください。
(グロい描写を描く予定はありません)
作中の登場人物は全て18歳以上です。高校に通っていようと回想シーンだろうと、いついかなる時も全て18歳以上です。
文字数 53,733
最終更新日 2019.11.30
登録日 2019.07.05
転生の神と会い目を覚ますと回復の泉の中で窒息しかけていた。
水面に出ることもできず回復の泉で死ぬこともできない主人公は、水中で大量のスキルを獲得する
カクヨム、小説家になろうでも投稿しています。こちらであまり伸びなければ削除してカクヨムで投稿を継続します。
文字数 23,800
最終更新日 2020.09.10
登録日 2020.09.09
あまりの凶暴さに軍を追放された暗黒騎士は、退職金代わりにもらった領地を足掛かりに侵略を企む。だが領地は日常トラブルばかりのド田舎だった。わがまま放題な元領主の娘、引きこもりエルフや畑を荒らすドラゴン、勝手に土地の境界を変えるゴブリンたち住民を相手に、暴力しか知らなかった暗黒騎士が意外な大活躍で愛され勇者に。その中身が臆病な女の子であることは誰にも秘密だった。
文字数 199,265
最終更新日 2022.03.13
登録日 2021.08.30
普通でなんの取り柄もない中学3年生、木下優。ある日、パパに連れられて空港に行くと、そこには美少女が。話を聞いてみると、名前はロエリーナ、留学生、そして、こいつと1年、卒業まで一緒ににすごすとのこと……………………。おい!俺のノーマルライフにこんなに凄い刺激はいらないと激昂する優。だがしかし、もう既に断れないようで、じゃあこのまま彼女とラブコメ展開が始まるのか?!と期待する優。まずは一言でも話すことから始めよう。だが、彼女との初めての会話は「私のピンクのパンツ知らない?」
そこから優に不幸が舞い降り、この女とのラブコメ展開はないなと確信した優。
果たして優はロエリーナに邪魔されずにノーマルライフを卒業まで送ることができるのか!?
文字数 3,511
最終更新日 2022.02.14
登録日 2022.02.14
(1)セミが鳴り止まない暑い、ある夏の日。私は自分への見る目が変わった。
私は高校2年。男子バレー部のマネージャーをしている。今日は自分たちの学校で他校との練習試合がある。練習試合開始は8時。でもマネージャーとして早めに学校についてビブス、ドリンク、体育館の試合の準備。などやることは山ほどある。だから私は1時間早く学校について準備をする。残念な事にマネージャーは私1人。
「1人ぼっちできつい。やめたいな」
と思ったことは今までもあったが選手の活躍の貢献できていると感じる事ができてからはその気持ちは吹っ飛んだ。だから今もこうやって男子バレー部のマネージャーを続けて来れている。
(2)
今日の練習試合は5勝1敗。1敗したものの競った試合だったので選手たちもいい経験になったようだった。そして体育館の片付けを終え、家に帰る。
「疲れた。、、」
この一言しか出ない。でもマネージャーはきついもの。自分は当たり前の事をしているだけと自分に言い聞かせた。男子バレー部は部員30人と学校の中でも部員1番多い部活動だ。その全員分のドリンク。ビブスを用意してスコアと選手のミス、癖などをノートにメモする。まるで海で縦横無尽に動き回るマグロのようだ。家に帰るとすぐにお風呂に入る。ここでふと私は思った。
「どの部活のマネージャーもこんなにきついのかな?」
疑問を持ちながら風呂を出て、タオルで頭を拭きながら居間で考え込んでいると、、
「何でそんな怖い顔してんの?笑」
と兄が話しかけてきた。
「お兄ちゅんのサッカー部のマネージャーって練習試合の時は何時に学校にきてる?」
「何だよ急に。8時ぐらいじゃね。ドリンクもビブスも俺たちがやってる。マジで動かんのよ笑」
「えっ!?!?」
私は驚きを隠せなかった。8時試合の準備も終わらせて、選手のアップをみてノートを取っている時間だ。
「こんな差があったんだ。じゃあ私のやってる事ってズゴイ事なのかな?」
今までは自分が普通だと思って行動してきたが、周りをみたらそんな事はないらしい。自分はすごい人。素直に嬉しかった。
(3)
あの日の夜の兄との会話をきっかけに私はよりマネージャーの仕事に熱心の取り組むようになった。なぜなら自分は普通ではない事がわかったから。
「私はすごい人」
と心の中で言いながら今日もドリンクを作り、ノートをとる。
文字数 3,480
最終更新日 2022.04.03
登録日 2022.03.16
プレイヤースキルだけで強すぎる彼を皆は尊敬の眼差しで見ていた。
その国ではクランバトルよりもそのプレイヤーに勝つ事だけがこのゲームの醍醐味に移り変わったのは何時の頃だろうか。
そんな彼を皆は口を揃えてこう言った。
『ルールブレイカー』
物語はクラン戦のバトルでミスをして、クビにされるところから始まる。
だがマスターがクビと言っても、クビにするのはクラン全員の承諾がいる。シンは五年も一緒にやって来た仲間たちに視線を配るが、クランメンバーはクビに賛成とシンに言葉を贈り、賛成のカウントは増えていく。
そしてクランで一番話して来た仲間にまで「じゃあね」と言われ、一人噴水広場に立っていた。
仲が良いと思っていた仲間から貰った紙を投げ捨てると、タダの紙と思っていたアイテムが強制的に発動した。そのアイテムの効果はランダム転移だ。
ランダムで国を渡れば、この国で持っている金の価値が無くなり、アイテムは全部没収される。
絶望して、国から国へと転移が終わる。
それからゲームの時間で三年が経った。
文字数 101,438
最終更新日 2022.10.21
登録日 2022.09.10
下女として王宮で働くマリー。彼女は才能に恵まれた王子の噂を聞き、王子にお目にかかれる日を夢に見て日常を過ごす。そんな彼女は、王宮で開かれたパーティーをきっかけに王子と出会う。夜風とともに彼女に訪れた夢。彼女は王子と夢のような一時を過ごし……。
この作品はカクヨム、小説家になろうにも掲載しています。
文字数 947
最終更新日 2023.04.06
登録日 2023.04.06
スコティッシュフォールドのオス猫
がやってきて はや5ヶ月
売れ残りのようで プライスダウンされていた 目つきが悪いからだろうか
確かに成長した今 尻尾もすすきやホコリ取りの長いフサフサのハンディモップみたいにフサフサ 毛も長く 小説によく出る もふもふしたい! が出来る だが!
とにかく目つきが悪い
名前は 安易に色で 【ちくわ】
ただ今は ちくにゃん
日々のちくにゃんの事柄を
残しておこうと思いたち!
書くことにしましたにゃ
たまに ちくにゃんsideになるにゃ
LINEスタンプ 「ちくにゃん」
見てくだされ笑
良ければ ポチッとご購入していただければ ちくにゃん様チュールになります笑
文字数 9,653
最終更新日 2026.07.05
登録日 2024.02.08