「e」の検索結果
全体で28,779件見つかりました。
影力学。
特殊能力を操るためのエネルギー、影力(えいりょく)。その数式。
2人の特殊能力者同士の殺し合いに、決着がついた直後の会話。
殺人鬼は、致命傷を負い死にゆく相手に、世界の法則への愛を語る。
文字数 3,252
最終更新日 2024.10.22
登録日 2024.10.22
ニコプチ内でのいじめが発声!
いじめられてるのは黒坂莉奈、くろちゃんこれからなどんなことが起こるのだろうか
文字数 471
最終更新日 2016.06.05
登録日 2016.06.05
僕の働く工場で、相次いで作業員が指を飛ばし退職する事態が続き、とうとう日頃お世話になっている先輩社員までもがその犠牲者となってしまった。僕は先輩の為にこの不可解な事態に立ち向かう事にした。
その最中で僕はある言葉を耳にする。
"ユビアツメ"
一体それは何なのか。
登録日 2018.05.01
召喚された勇者を差し置いて無双する最強プリンセス!!
ここではないどこか、《剣と魔法の異世界》――
精霊力と調和を司るという地水火風の四つの宝珠の
管理を託された王国が滅亡し、10年が過ぎた
亡国の王女となったファンローラ姫は
宝珠の奪回と亡国の報仇を誓い
現代日本から召喚された勇者アマトと出会う
すべてを奪った仇は四人!
チートスキルを備えたいずれ劣らぬ魔人揃い
ゆるふわ、ほのぼの、スローライフに背を向けて
征くは武侠の修羅の道! 命短し、恋せよ乙女
出るか? 必殺異世界無双脚――!!
そして異世界に召喚された勇者にはやることがない
だって姫強いし!
驚愕の姫Tueeeeee異世界ファンター、いざ開幕!
文字数 31,059
最終更新日 2019.07.24
登録日 2019.07.03
専属秘書は極上CEOに囚われる
レンタル有り手痛い失恋をきっかけに勤めていた会社を辞めた佳乃。彼女は、すべてをリセットするために訪れた南国の島で、名も知らぬ相手と熱く濃密な一夜を経験する。しかし、どれほど強く惹かれ合っていても、行きずりの恋に未来などない――。佳乃は翌朝、黙って彼の前から姿を消した。それから五年、新たな会社で社長秘書として働く佳乃の前に、代表取締役CEOとしてあの夜の彼・敦彦が現れて!? 「今度こそ、絶対に逃さない」戸惑い距離を取ろうとする佳乃を色気たっぷりに追い詰め、彼は忘れたはずの恋心を強引に暴き出し……。執着系イケメンと生真面目OLの、過去からはじまる怒涛の溺愛ラブストーリー!
文字数 167,404
最終更新日 2019.08.21
登録日 2019.08.21
☆おしらせ☆
一部を除き非公開状態に移行しました。以降はnote版(下記参照)をご覧ください。
□あらすじ□
”なろう系”と聞くとどんな印象を覚えるだろうか。好意的だろうか?否定的だろうか?恐らく色んな人がいるだろう。
今、”なろう系”が嫌われている。「小説家になろう」出身というだけで嫌われ、叩かれる。アニメ化しても酷評どころではない扱いを受ける。粗探しをされて、ちょっとでも叩きやすそうな場所を見つけたならば、そこだけ切り取ってネタにして笑う。
一方で、作品のファンからは絶大の信頼を寄せられ、ポジティブな意見ばかりが出てくる。ひとつの作品なのにも拘わらず、略称を変えて検索するだけで180度方向性が変わる。一体何故なのか。そんな疑問に迫る。
□本作について□
・本作は”なろう系”について作者が考えたことを纏めたものです。
・本作が完全な正解であるとは思っていませんが、何かを考えるきっかけになったら幸いです。
・誤字・脱字は指摘していただければ直します。
・長めの章には末尾にポイントまとめを付けてありますのでご活用ください。
・カクヨムにも同じものを掲載しております。
□他サイト版□
note→https://note.com/soufu3414/n/n7fe07137f7f6?magazine_key=m1e0fafc4ebf7
(最終更新日:2022/09/08)
文字数 2,123
最終更新日 2019.08.28
登録日 2019.08.27
【お食事中の方、要注意!】とある生理現象を題材にした、お馬鹿ホラー……
花も恥じらうお年頃な女子高生・エア(ちなみに名前を漢字で書くと、空気「air」ではなくて恵愛)に、約十六年の人生において、なかなかにラッキーな恋のチャンスがやってきた。
同じ高校の一学年上の先輩であり、エアの憧れの人・原先輩(はらせんぱい)と最寄り駅のホームで二人っきりになることができたのだ。
恋のチャンス到来! かと思いきや……エアは、とある”生理現象の兆し”に突然、襲われてしまうこととなり……!!!
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 2,313
最終更新日 2020.06.07
登録日 2020.06.07
2020年、年の瀬に、空気を読まず後味の悪いホラーをお届けします。
本作ですが、実は公募用に書いたものです。
タヌポン!
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 19,633
最終更新日 2020.12.31
登録日 2020.12.31
服部美穂は,東京中心部の会社の社長として世界を股に大活躍する現代女性の憧れのキャリアウーマン。 キャリア順風満帆の美穂は,一見無敵に見えるが,真面目で偏屈な性格の持ち主で,人付き合いが苦手。四十歳を過ぎても,恋を一度もしたことがなく,恋愛には,まるで興味がない。 その美穂の元に,恋するチャンスがついにやってくる!?
文字数 23,082
最終更新日 2021.02.14
登録日 2021.01.18
数年振りに再会した幼馴染・最上 桔平が殺し屋になっていて、理由も分からず命を狙われてしまった主人公の遊佐 伊織。
ボディーガードと名乗る男・瀬戸に「製薬会社に勤める伊織の父が独立する事が原因」だと知らされる。
学校生活の中で桔平と伊織の距離が徐々に縮まっていく。
桔平が所属する組織の本当の目的。
製薬会社に勤める伊織の父の正体を知った時、伊織は真実に辿り着く事になる。
※公募に出した作品をWeb連載用に加筆したものになります。
ゆっくり加筆、訂正しているので更新速度はやや遅めですが、完結している作品になるので途中で更新が止まる事はないと思います。思います……(小声)
文字数 57,447
最終更新日 2023.02.12
登録日 2023.01.22
「最初から、お前だけだった、…―――」
人間を犯して喰らう残虐な人狼のボスは、人間の妹を愛した。
――――――
由緒ある侯爵家に嫁いだ娘は、人狼の子だった。
帝都を跋扈する「ハイイロ」と呼ばれる人狼たちは、人間を襲い、欲しいままに犯し、喰らう。特に満月の夜は凶暴性が増し、若い娘を好んで凌辱した末に無残に食い散らすため、夜が明けると惨殺された娘の亡骸が帝都中に転がることになる。
そんな満月の夜。
類まれな美貌を持つ娘を匿った侯爵家の子息、京月院(きょうげついん)スミカは、娘に一目ぼれし、決まっていた羽菱(はねびし)財閥家との縁談を断って、娘を娶る。しかし、祝言の夜、乗り込んできた羽菱家の令嬢率いる無法者たちが凶行に走り、娘は銃弾を浴びる。瀕死の状態で倒れた娘の元に、白き人狼が降り立った、…――――――
【ロウ】 白き人狼。灰色人狼(ハイイロ)たちの統領(ボス)。人間と人狼の混血。ユイの双子の兄。
【ユイ】 人間の女の子。人間と人狼の混血。ロウの双子の妹。
【ヴィル】 灰色人狼の雄。ロウの側近。武勇に優れた元帥。
【シュン】 灰色人狼の雄。ロウの側近。武勇に優れた元帥。
【カルナ】 灰色人狼の雌。元老院によるロウの番(つがい)候補。
【ナツナ】 灰色人狼の雌。元老院によるロウの番(つがい)候補。
【京月院スミカ】 由緒ある侯爵家の跡取り息子。ユイを見初め、求婚する。
【羽菱アキコ】 財閥家の娘。スミカの婚約者だったが破棄される。
【羽菱ハルコ】 財閥家の奥方。アキコの母親。
*『蒼き狼の愛慕』続編。
*【完結】読んで頂きありがとうございます。
文字数 56,455
最終更新日 2024.07.27
登録日 2024.07.06
※5月16日~コミックシーモアさまにてコミカライズ版が先行配信されます。出版社はマンガボックスさまになります。
名家梅園(うめぞの)家の三男である陽介(ようすけ)はエリートの軍人である。
若くして軍で大佐の地位に就く陽介は、ある日上司から見合いを勧められた。
なんでも相手は、軍に多大なる影響を持つ名家藤波(ふじなみ)家の娘だと。
正直なところ見合いなんて気が進まない。でも、上司の顔を潰すわけにはいかないため、引き受ける陽介。
そして出逢ったのは、絶句するほどに美しい娘、雛子(ひなこ)。
ただし、彼女は長年の虐待生活により、表情が凍り付き別名『凍てついた令嬢』と呼ばれている娘だった。
++
名家藤波家の長女雛子は先妻の娘である。それゆえに後妻からひどい虐めを受けてきた。
その所為か、雛子は表情が凍てつく。しかし、それは雛子の恐ろしいほどに整った顔立ちを際立たせる要因となっていた。
そんなある日、雛子は叔父に一つも見合い話を持ち掛けられた。
相手は軍の中でも恐れられるほどの恐ろしい男、梅園 陽介。普通ならば躊躇う見合いだったものの、雛子は引き受ける。
そして出逢ったのは――怜悧な美貌を持つ、美しい男だった。
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※なんちゃって大正時代の和風ファンタジーです。見合いから始まる軍人と虐げられてきた娘のお話。
▼掲載先→エブリスタ、アルファポリス(外部投稿)
登録日 2024.02.16