「兄弟」の検索結果
全体で2,453件見つかりました。
かわいいふたごの男の子
泣いて笑って
けんかして
お互いきらいって言ってるのに
いつもくっついてる
その名もさくらんぼ兄弟
文字数 428
最終更新日 2022.05.10
登録日 2022.05.10
天使を女神に!友人4人は4つ子に転生。チート不発?父の領地の領都は村!
** バカどもが来た!! 友人4人で学校サボってだべっていたらいつの間にか目の前に超ボ少女!巨大神山脈天使美少女次期女神筆頭主席!! 転生先は僻地もいいとこ!! しかも4人は兄弟(四つ子)になっているし!! チートもチートっぽくないし!! バカでも4人になればもんじゅの液漏れくらいになるかもしれない!!それは危険だよ!!廃炉だよ!! 灰色の人生になっちゃうのはいやなので、それなりに領地をどーにかしようと!! バカは周囲を巻き込む!それはもう巻き込みまくり!! 現地姫様巻き込まれ筆頭!! 転生先の世界は汚染され!!! 女神候補は展開(天界)をシメる女神になれるのだろうかっつ!!??? **
文字数 99,181
最終更新日 2021.03.12
登録日 2021.02.07
過去からタイムトラベルをし逃げてきた兄弟が、妹の失踪事件をきっかけに両親が殺害された事件の真相に挑むミステリー
────2つの世界が交差するとき、真実に出逢う。
5×××年。
時を渡る能力を持つ雛本一家はその日、何者かに命を狙われた。
母に逃げろと言われ、三兄弟の長男である和宏は妹の佳奈と弟の優人を連れ未来へと飛んだ。一番力を持っている佳奈を真ん中に、手を繋ぎ逃げ切れることを信じて。
しかし、時を渡ったその先に妹の姿はなかったのだ。
数年後、和宏と優人は佳奈に再会できることを信じその時代に留まっていた。
世間ではある要人の命が狙われ、ニュースに。そのことを発端にして、和宏たちの時代に起きた事件が紐解かれていく。
何故、雛本一家は暗殺されそうになったのだろうか?
あの日の真実。佳奈は一体どこへ行ってしまったのか。
注意:この物語はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
【解説】
この物語は、タイムトラベルして事件の真相を暴くのではなく、縛りがあってタイムトラベルすることのできない兄弟が、気づきと思考のみで真相に辿り着くという話。
なので殺害方法とかアリバイなどの難しいことは一切でない。知恵で危機を乗り越えていく。
雛本三兄弟シリーズとは、登場人物(性格などベース)だけは変わらずに色んな物語を展開していくパラレルシリーズです。
文字数 127,745
最終更新日 2022.10.20
登録日 2021.11.08
エクソシスト(浄霊師)× ネクロマンサー(死霊使い)
王都に怪異が続発した。怪異は王族を庇って戦死したカルダンヌ公爵の霊障であるとされた。彼には気に入った女性をさらって殺してしまうという噂まであった。
浄霊師(エクソシスト)のシグモントは、カルダンヌ公の悪霊を祓い、王都に平安を齎すように命じられる。
公爵が戦死した村を訪ねたシグモントは、ガラスの柩に横たわる美しいカルダンヌ公を発見する。彼は、死霊使い(ネクロマンサー)だった。シグモントのキスで公爵は目覚め、覚醒させた責任を取れと迫って来る。
シグモントは美しい公爵に興味を持たれるが、公爵には悪い評判があるので、素直に喜べない。
そこへ弟のアンデッドの少年や吸血鬼の執事、ゾンビの使用人たちまでもが加わり、公爵をシグモントに押し付けようとする。彼らは、公爵のシグモントへの気持ちを見抜いていた。
文字数 107,924
最終更新日 2023.11.29
登録日 2023.10.31
歌手デビュー寸前だった軽鴨日向(かるがもひなた)はタクシーに乗っている時に事故に合い、顔に大きな傷痕が残ってしまった。
恐怖心から車には乗れなくなり、デビューの話もなくなった。
入院で大学の単位も落とした日向は田舎に身を寄せることになり、四人兄弟の長男、中川知臣(なかがわともおみ)と出会う。
キラキラな外見に反して大雑把な攻めと後ろ向きで疲れ切っている受けの溺愛田舎ライフ。
文字数 54,542
最終更新日 2024.07.10
登録日 2024.06.21
母親の再婚を機に、4人の義兄弟ができた悠里。
一つ屋根の下、家族で力を合わせて平和に暮らしてきた。
なのに、悠里の就職活動を前に、少しずつ何かが壊れ始めていって・・
登録日 2014.05.26
8世紀中頃のボェの国(現チベット)。古い神々を信じる伝統派と仏教を信じる改革派が相争う宮殿で、改革派に与する国王ティデ・ツクツェンが暗殺された。首謀者は伝統派の首領、宰相バル・ドンツァプ。偶然事件を目撃してしまったナナム・ニャムサンは幼馴染で従兄弟の太子ナツォクを逃がそうとするが、ドンツァプと並ぶ伝統派の実力者である伯父ナナム・マシャンに捕らえられ、ナツォクを奪われる。王宮に幽閉されたナツォクを助けるためニャムサンは、亡き父の親友ゲンラム・タクラ・ルコン、南方元帥グー・ティサン、東方元帥チム・ゲルシクと協力し、ナツォクの救出に奔走する。
民間伝承のような勧善懲悪ストーリではなく出来るだけ史実に沿うよう努力しています。参考文献は自分のWebサイトで公開中です。
文字数 156,998
最終更新日 2021.01.10
登録日 2020.09.24
❀マフィア幹部×異国のお嬢様❀
内乱の起こった国から、兄たちによって逃がされたリーシャだったが、乗り合わせていた商船が賊に襲われ、闇オークションで奴隷として売り飛ばされてしまうことに!
そこへ颯爽と現れたのは、ここら一帯を取り仕切るマフィア幹部の兄弟だった。
行く宛てもない、とうなだれるリージュを兄弟のセーフハウスで飼うことに。見目麗しいペットに上機嫌の兄アズィールと、反対に不機嫌な弟イズラク。
始めは小奇麗なペットを自慢してやろう、くらいの気持ちだったのに、異国情緒溢れる美しい少女に兄弟は虜になっていってしまう。
「ずぅっと俺たちに飼われてればいいよ」
「逃がしてなんてやらねぇから」
* * * * * * * * * * *
ヤンデレ兄弟に囲われるお嬢様のお話しです。
小説家になろうにも掲載しています。
文字数 14,030
最終更新日 2021.11.25
登録日 2021.11.23
文字数 15,795
最終更新日 2019.01.09
登録日 2019.01.09
人間のみなさんこんにちは、僕はヒーラーのヘナ。今から僕が世界最強のヒーラーになった理由を説明するよ。僕が自分自身の能力がヒーラーということが分かったのは4歳の頃だ。この世界では自分自身のアビリティ、つまり人間の言う「特技」というものがが決まっていて、4歳になった途端与えられるのだ。僕は数あるアビリティの中でヒーラーになったのだ。僕のヒーラーはとても優れている。最初から優れていたわけではなく、自分の指を折ってはヒールを繰り返したからだもちろん普通の子はそんなことはしないもちろん折る時は痛いがヒールをした時の快感が面白いからだ。人間で言うオナニーと一緒だ。それを見せると流石の両親にも気味悪がられてしまった。ヒーラーの分野に関しては小学校の担任の先生にも認められて、中学ではヒーラーで有名な学校に行くことが決まった。両親も飛び跳ねて喜んでいた。中学校でヒーラーを勉強していたある日、僕は突然オッセオ博士という僕の先生みたいなものに突然冒険者より医者を目指さないかと勧められた。僕は薄々気づいていたが、とうとう言われてしまった。ヒーラーというものは冒険するパーティーにとって強い部類の能力だがヒーラー自体の数が少ない。なぜなら、攻撃力、起動力、IQ、防御力が共に著しく低い。攻撃力やIQならまだしも、僕は特に機動力と防御力が無い。防御力は装備でなんとかなるが、冒険するにあたって機動力が無ければ、強敵に当たった時、引く事ができないし、ヒールをするにあたっても遅いから直ぐに駆けつける事ができず、パーティーが壊滅してしまう。また、ヒーラーのいるパーティーではヒーラーが始めに狙われるため、どんなに優秀なヒーラーでも、機動力が遅ければヒールをする前に死んでしまう。冒険者になりたかった僕は自分の能力を小さい頃から恨んでいた。自分も剣で素早く敵を切り刻んでみたかった。両親も医者だったから、僕に医者になって欲しかった様で、ホットしていた。そのホットした顔が恨めしくてたまらなかった。そんな時僕はある人に出会った。出会ったといっても、技をみただけである。その人は僕が冒険者になるきっかけを作った。それは僕の従兄弟である。フルネームは分からないが、エルノフと呼ばれていて、剣と炎を扱う事ができる。彼は前回と同じ様に、僕に冒険者になる気力を教えてくれた。今思えばエルノフはあまり強くはなかった。だが、当時の僕には炎と剣が使えただけで強くてカッコイイと思っていた。エルノフの姿をみて僕は諦めきれず、僕は冒険者を目指す事にした。機動力を上げたい僕は低いIQで必死に考えた。答えが出なかったから、渋々オッセオ博士に相談した。オッセオ博士はBボールを紹介してくれた。Bボールとは、自分の後方の地面にボールを叩きつけ、爆発する。爆発とはいっても、自分や相手を吹っ飛ばすための道具なため、攻撃力はない。……続く
文字数 1,383
最終更新日 2023.07.03
登録日 2023.07.03
前世健康元気マウンテンゴリラだったのに今世は病弱喀血!?
しかも兄弟で殺し合いガクブルしにそう
病人だよ???殺そうとしないで!!!
もう、、、、狂うしかなくない!???????
しかも喀血毒のせいだし!!やっと元気になってきたから狂ったふり継続!まっとけ!!!絶対こんなとこからにげてやる!!!!
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兄弟ですが血は繋がってないです
主人公総受け固定
文字数 1,031
最終更新日 2021.11.17
登録日 2021.11.16
俺たち家族には不思議な壁がある。
ある日柏崎家の父、郁也が死んだことを皮切りに3人兄弟で高校2年生の長男、楽太と、中学3年生の次男、楽斗の間に壁ができてしまう。
とある異常な性格を持つ母親、愛は末っ子である小学5年生の聡一郎を溺愛した。
仲が悪いわけでも良い訳でもない兄ふたりの関係を末っ子の聡一郎は訝しく思っていた。
文字数 2,784
最終更新日 2023.07.02
登録日 2023.07.02
3つ子、3つ子、3つ子の9人兄弟
彼らのやることはいつも無茶苦茶で…?
過去と現在を照らし合わせながら、進んでいくストーリー。
斎条家
【長男・威一郎(いいちろう)】【次男・速敬(はやたか)】【三男・正臆(まさむね)】
【四男・粋唯(きよただ)】【五男・浮羽(うきは)】【六男・健永(けんと)】
【七男・速人(はやと)】【八男・蒼天(そうた)】【九男・莉姫(りおん)】
二週間に一度、火曜日に更新したいと思います。
コメントによってはもしかしたらそれに関係する話ができたりするかもしれません。
文字数 19,722
最終更新日 2017.05.01
登録日 2016.05.17
高校2年生の神藤葉羽(しんどう はね)は、名門の一軒家に住み、学業成績は常にトップ。推理小説を愛し、暇さえあれば本を読みふける彼の日常は、ある日、幼馴染の望月彩由美(もちづき あゆみ)からの一通の招待状によって一変する。彩由美の親戚が管理する「月影館」で、家族にまつわる不気味な事件が起きたというのだ。
彼女の無邪気な笑顔に背中を押され、葉羽は月影館へと足を運ぶ。しかし、館に到着すると、彼を待ち受けていたのは、過去の悲劇と不気味な現象、そして不可解な暗号の数々だった。兄弟が失踪した事件、村に伝わる「月影の呪い」、さらには日記に隠された暗号が、葉羽と彩由美を恐怖の渦へと引きずり込む。
果たして、葉羽はこの謎を解き明かし、彩由美を守ることができるのか? 二人の絆と、月影館の真実が交錯する中、彼らは恐ろしい結末に直面する。
文字数 27,496
最終更新日 2024.11.11
登録日 2024.11.11
前回投稿作品と同様に、名も無き者達の物語です。今回は、乳兄弟で幼馴染の御嬢様と従僕の物語にしてみました。
文字数 14,513
最終更新日 2023.10.13
登録日 2023.10.05
僕は二番村の平民の母と、貴族の父の間に生まれた子供だ。伯爵家に引き取られて、十四歳の新月を待っていると、異母兄のジェイスが「出ていけ」ときつくあたってくるようになった。どうしてなんだろう? 最初はよくしてくれたのに。やっぱり、同じ歳の異母兄弟は複雑なのかな? 思春期かな? ※と、いう、異世界ファンタジー風のSF(宇宙)要素有な残酷描写のある短編です。企画していた(〆2021/11末)光or闇BL企画参加作品です。シリアス不憫な皮をかぶりつつのハピエンです。
文字数 23,456
最終更新日 2021.12.27
登録日 2021.12.27
父親が風俗で背負った借金を返すため、兄弟は異世界に奴隷として売られてしまった。
単純で浅はかな長男一樹、知的だがイレギュラーに弱い次女二藻、ニートでメンヘルの次男山路の三人の戦いが今始まる。
※色々ショッキングな描写(ぼかしていますが性的にも)があるので家庭問題を抱えた方が見ると辛いかも知れません。ご了承下さい。
文字数 4,248
最終更新日 2019.05.26
登録日 2019.04.05
