「...」の検索結果
全体で3,364件見つかりました。
壊滅的な大打撃を受けた、地球、人類は、宇宙に出ることになった。
人類は、3つの勢力に分かれた、互いの欲のために...。
文字数 402
最終更新日 2018.05.12
登録日 2018.05.12
地球の中心には何があると思う?
マントル?外核?内核?
いえいえ違います。
実は、皆さんが夢に見たり想像するような世界が広がっているのです...。
恋愛:異世界に召喚され悪魔召喚士として期待されるも、イケメン最弱ダメニートを召喚してしまった件!
も、ヨロシクね♪
文字数 61,377
最終更新日 2020.10.13
登録日 2020.02.10
「ヘンリー! 今日をもってクビよ」
(なんで?)
そして俺の後任として雇われたのは、学園時代毎日バカにしてきたアバ・ツーリクだった。
(なんでこいつなんだよ...)
アバは俺を嘲笑うな声を聞きながら公爵家を後にする。
今までの努力が全て否定された気分だった。生徒にバカにされた挙句、俺をバカにしてきていた奴を雇うなんて...。
(絶対に見返してやる)
そう思いながら職を探すため、教育委員会に行くと委員長であるオーリスさんから招待状を受け取り、次の仕事が決まった。そこから俺の人生が変わって行くことのを予想もしていなかった。そして俺が消えたことによって公爵令嬢とアバは徐々に没落してくのだった。
※4話からざまぁに入るための工程です。
※転生ものです。
文字数 25,936
最終更新日 2021.03.01
登録日 2021.02.20
魔法学園の中でも地味な存在――家政魔術部。
そこで放課後を過ごすウィンは、料理や裁縫、掃除までそつなくこなす家事スキル高め男子。
目立たず、静かにひとり過ごせたらいい。そう思っていたはずなのに。
部活勧誘(?)から逃げてきた無口な戦闘科の青年カイル。
道に迷った名門貴族のご令嬢レリーナ。
その他etc…
なぜか二人は、家政魔術部の放課後に集まるようになる。
甘い匂いの中で始まる二人etc...の想い。
けれどウィンは鈍感恋愛初心者青年。
家事が得意な男子を中心に始まる、静かで甘い、のんびり恋愛模様。
ラブ(コメディ?)グルメファンタジー。
文字数 61,194
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.01.23
恋じゃなくなる今宵月の見える夢見が丘で月光 IN THE LIFE,いつかのメリークリスマスに敵がいなけりゃZEROになるまで愛のままにわがままに君の中で踊りたいとねがい、あいかわらずなボクらはキレイな愛じゃなくてもGIMME YOUR LOVE!それぞれのミエナイチカラを抱えて生まれて来たからその手を離してさよならなんか、もう一度KISSしたかった、なんか言わせないFUSHIDARA100%の恋心よ、GOOD NIGHT...」(P.S.時の流れは妙におかしなもので、よくまあここまでオレたち来たもんだなと少し笑いながら、おまえ煙草吹かしてる間に血よりも濃いものをつくることがあるこの街に丸め込まれたのはボク?(キミ?)よくまあこんだけ涙腺のよく似た者が集まるもんだなとこんな時妙に何か仲がいいよね?でも、いろんな男にいつも誘われるだけ誘われてついていかないキミが一番好きだよ。もしも生まれ変わったら昔のことだけ輝いてるそんな暗い毎日は過ごしたくないなんて眼を輝かせて言ってた野暮な性格がバレちゃマズいなんてことでこんなとこで目的も夢もあやふやな暮らしだったオレは悩んでる場合じゃない。もっとビッグにならなきゃいけない男だから親の脛を齧りながら時間だけはあったオレは。
文字数 5,950
最終更新日 2022.02.24
登録日 2022.02.24
「東洋の人魚姫ですか?」、そう声を掛けてきたのは年下の見知らぬ男性だった。
競泳の世界を諦め、水族館の売店スタッフとして働く七星に年下の夕影という男が、何度も訪れるようになった。少しずつ距離が近くなりデートを重ねていくが、夕影がもう競泳を辞めていたという理由を聞くと、七星は悲しみと悔しさから怒ってしまい.....。少しずつ関係に亀裂が入ってしまうのか?
夕影の初恋。七星の諦めた夢。水への憧れ。
2人の恋の行方は?
競泳にだけ生きた人魚姫と、溺甘大学生の出会いと夢と恋の物語。
霧崎七星(きりさき ななせ) 水族館の売店スタッフをしている28歳の女性。
高校まで競泳で日本一の選手だったが怪我で競泳を辞めている。競泳を辞めたことを今でも悔やんでいる。水が好きで毎日水に囲まれている職場を選び、毎日黙々と働いている。
雲梯夕影(うてな ゆうかげ)競泳のサポートスタッフを目指す20歳になる学生。七星の前では真面目で落ち着いた雰囲気をもつ優しいの男。高校まで競泳部に所属していた。幼い頃に七星の泳ぎを見て憧れ、競泳部を始めた。七星に会えたことを奇跡だと思い、大切にしている。
文字数 94,620
最終更新日 2023.03.25
登録日 2023.01.28
壁です。目の前で何が起ころうとも、ただ見て聞くことしかできないのが、人生ならぬ壁生の辛いところです。しかしこの壁生、悪いことばかりではありません。壁の前では皆自分の本性を、本心を、曝け出します。壁でなければ絶対に見れなかった、あんな関係やこんな秘め事を、誰にも邪魔されずに特等席で見ることができるのです。私少々、男性同士の恋愛を好む癖がありまして。実は壁の中にはそういった者、少なくないんですよ。そして壁同士には特有の意志伝達手段がありましてね。人間の言葉を借りてKネットワークなんて呼んでます。そこで共有された、同じ癖を持つ壁達からの珠玉の目撃談、興味をそそられませんか?......是非聞いてみたいって?良いでしょう。貴方にだけ、特別ですよ。
文字数 14,240
最終更新日 2024.07.20
登録日 2024.06.21
~初小説~
《不定期投稿》
高校入学前....俺『清輝 龍弥(せいき りゅうや)』はただの一般中学生''だった''....俺が入った高校は『永世高校』という高校でこの高校は周りになんの情報も出ていないらしい...ちなみになぜ入ったか...だって?....俺の小学校からの親友である、『井出 悠生(いで ゆうき)』に入らないか?と誘われたからである!!、そしてこの高校に来て気づいたことが一つ....ここ...全校生徒5人しかいねぇ....そして...俺はこの高校を過ごしていくにつれ俺のこの『眼』の存在に気づいていく...!!
青春?...恋愛?...現代学園ファンタジー!!
馬鹿と天才と可愛いと令嬢とヤンキーが揃った謎の現代学園ファンタジー....今ここに...あ....開幕ぅぅぅ!!!!
※サムネイルに使用しているキャラの写真はピクルーの証明写真メーカーを使っています(なお,そのほかはアイビスペイント使用)
主要キャラ
主人公: 清輝 龍弥(せいき りゅうや)
性別:男
年齢:15
一人称:俺
二人称:お前、○○(呼び捨て)
性格:とても元気がいいが、悲しいことがあるとすぐ気分の沈む上下が激しい。
好物:漫画、アニメ
嫌物:いじめしてるやつ
ヒロイン: 叉永 莉沙(さえ りさ)
性別:女
年齢:15
一人称:私
二人称:アナタ、○○さん、○○(仲が良ければ呼び捨て)
性格:穏やかめではあるが、少し天然も発揮する恋する少女
好物:スイーツ
嫌物:辛いモノ
キャラ: 琰崎 永隆(えんざき えいりゅう)
性別:男
年齢:15
一人称:俺
二人称:お前、○○(呼び捨て)
性格:目つきは悪いが友達に優しいとても強い少年、友達のためならば命さえ張る
好物:ロック
嫌物:辛いモノ、トマト
キャラ: 冴樹 聖愛(さえき せいあ)
性別:女
年齢:15
一人称:私(わたくし)
二人称:アナタ、○○さん
性格:どこかの令嬢らしい、だが凄い男気が溢れていて、皆を振り回したりすることも、しばしば。
好物:イタリアン、野菜
嫌物:きのこ
キャラ: 井出 悠生(いで ゆうき)
性別:男
年齢:15
一人称:俺
二人称:お前、○○(呼び捨て)
性格:優しく勇気があり、よく相談にも乗ってくれる。友達のためなら頑張れるいいやつでいっつも困り顔をしている、なおとても頭がいい。なお、龍弥とは小学校からの親友。は
好物:トマト
嫌物:暇
先生:アルト・シャール
性別:女
年齢:24
一人称:ボク
二人称:君orアナタ
性格:基本的に優しいが最近暇で暇で仕方なくなりボランティアをよくしている
好物:辛いもの
嫌物:魚
文字数 11,841
最終更新日 2024.11.19
登録日 2024.10.16
「とても信じられない話なのですが、あなたの奥さんは...」 「〝3日後に死にます〟」 突然の余命宣告、記憶にない高校生活。 史人の過去に一体何が... 『鬱ろう季節の瞬きの中で、俺は君を救う。』
登録日 2016.02.21
白い髪、青い目といった普通の人とは違った容姿により、気味が悪いと言われ続けた、魔女アリス。
(街の人からも変な目で見られてるし絶対気味悪がられてる...!)
そう思い続け森奥に引きこもって薬を作っては、月に1度街におりて薬をギルドへ売る。
そんな生活を続けていたある日、突然イケメンに話しかけられたと思ったらこの国の英雄様で!?
「やっと見つけた!どうか私と結婚してくれないだろうか!」
「む、無理!無理です!ごめんなさい!」
(なんで人見知りでコミュ障な、き、嫌われ魔女の私が英雄様に追いかけられているのぉ〜!!)
真逆な2人の不思議なラブコメディ!
文字数 13,267
最終更新日 2024.02.16
登録日 2023.11.19
今のいじめVS昔の不良
間違って消した為 復活させました
文字数 18,809
最終更新日 2022.05.26
登録日 2022.05.26
どんな事情があろうとも「自分の人生は自分で決める」
そう決めたのは、つい最近のこと。
私
(違う仕事もしてみたいし、何より体力的に辛くなってきたな...)
「転職したいな」
家族
「辞めて、うまくいかなかったらどうするの!?
せめて結婚するまでは続けな」
私
(うまくいかなかったら嫌だな。職場は嫌な訳ではないし、結婚するまでは続けた方がいいか)
自分の感情より家族の言葉についていく自分。というより、それが正しい道だと思って自分で選んだ。今まで何度もあった。自分の思いを通しきれなくて、言われた方を選ぶ人生だった。
今年私は、人生の大きな決断をした。二度も。
側から見たら、可哀想な人生、みっともない人生だと思われるだろう。でも、私は良い人生を歩んでいると感じている。
なぜなら、長く悩んで悩んで悩んで決断し、行動した結果だから。後悔なんてない。
周りの意見に耳を傾けて、考えた上で自分の事は自分で決めると。
そこから私は自分だけの人生を歩もうと決めた。
人に流されて生きてきたことは、悪い事じゃないと思う。ちゃんと人の話を聞いて、正しいと思って過ごしてきたのでしょう。もしくはそうするしかなかったのでしょう。
でも、そんな人生楽しいですか?幸せですか?
私は、今新しい人生を歩み始めたばかりです。それでも、断然今の人生のが楽しいです。幸せです。たとえ、上手くいかないことがあっても、それでも自分で決めた道を進んでいることが幸せだと感じています。
私も将来のことが不安で不安で仕方ありませんでした。
「次の職場で上手くいかなかったらどうしよう」
「歳取っても一人だったら、怖いな」
「後悔したくないな」...
誰しもそうだと思う。
今だから言える。
今を続けていれば、後悔しないの?幸せだったと最期の時に思えるの?と。
そうじゃないなら、違う道選んで一から始めても良いと思う。自分で決めたことならどうなっても大丈夫だと思うから。
誰かの言いなりになっているしかない今も、大人になったら自分で選んで行動していけば、大丈夫だから。そうなりたいという思いを常に考えて生きて行くことが重要だと私は思うようになった。
だから私は、自分で選んで生きて行く。
文字数 2,678
最終更新日 2023.05.06
登録日 2022.12.09
文字数 2,895
最終更新日 2022.02.20
登録日 2022.02.20
かつて、世界を救った勇者がいた
仲間と共に世界を救う、誰もが憧れる楽しい魔王討伐の旅のはずだった。
魔王を倒すために旅立った四人の仲間。
血まみれの剣を握り、何度も死線を越えた。
勇者の称号は重く誇り高き苦しい旅だった。
それでもあの時間は、人生で一番輝いていた。
そして魔王城での最後の戦い。
そこで彼らは知ることとなる。
自分たちの戦いは、世界を救うための英雄ではなかったことを。
彼らは、ある"役割"を背負わされていた。
そして。
仲間だった戦士は、最初から魔王軍だった。
彼は裏切った。.......はずだった。
人は役割を持って生きるのだろうか
それとも役割は与えられるのだろうか
自分が選んだ道は本当に正しかっただろうか
不安を抱き、疑念を抱きながら
それでも人は前を向き歩けるのだろうか
これはきっと、誰かの為の物語であってほしい祈りの物語
文字数 40,631
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.07.10
川で溺れて気が付くと6歳児の貴族令嬢になっていた私イヴ・アルマベールは、どうやらこれから殺されるらしい。相手は6人のイケメン男子、死に方も6通り。
しかも家は没落寸前!自分も魔女だと言われ断罪フラグも立ちかけている...!
冗談じゃない!死亡フラグを回避するにはイケメン達全員をあの手この手で救わなければならなかった。死にたがり、自滅屋、女たらし、傲慢野郎...あらゆる方法でバットエンドフラグを建てていくイケメンを前に、イヴは物理とカンニングペーパー(日記)を使って今日も今日とて策を練る。とりあえず、お前らいい加減にしろ!
ーーーーーそう、全ては元の世界に帰るため!
文字数 18,916
最終更新日 2018.12.08
登録日 2018.11.25
校舎が廃校になるという噂を聞4人は同窓会をその学校でおこなうことにする。
その日の夕方家に帰るために校舎を出ようとするが、閉じ込められる。
混乱する男女達の頭の中に鳴り響くように「かくれんぼ、しましょ...」という声が響き渡る。
文字数 3,259
最終更新日 2019.04.24
登録日 2019.04.17
夢を見たんだ......。
誰もいない暗闇の中で、自分が一人公園のベンチに座っている夢を見たんだ......。
人の背よりも長い鎌を持っていたんだ......。
その鎌は怪しい紫色をしていた。
鎌の刃の部分には、赤黒い液体が滴っていた。
いったい、この夢は何なのだろう。
そんなことを思ってベンチに座っている自分を見ていると、座っている自分がこちらに顔を向けてきた。
「この世界にお前は来ることになる。辛いことになるかもしれない。ただ、頑張ってくれ。──どうやら時間が来たようだ──頑張ってくれよ......」
その言葉を最後に僕は目を覚ました。
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主人公
名前
・快眠 悪夢(カイミ アクム)
概要
・どこにでもいる高校二年生。ただし、ある日見た謎の夢を最後に不思議な体験をしていく。
『睡眠を取らないことは、食事をしないことよりも危険である』
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文字数 1,253
最終更新日 2019.07.26
登録日 2019.07.26