「メガネ」の検索結果
全体で510件見つかりました。
『彼とメガネの彼の話』スピンオフ。
大通りから少し外れた場所に小洒落た店構えのテーラー店の店主の清水。ある界隈では「クラッシャー」の二つ名を付けられていた。そんな男のパートナーが出来るまでのお話。
(全10話+その後)
その後:「小部屋の鍵」「小瓶の行方」「満たされる」「新たな始まり…」
R18はタイトルの後ろに ※ つけます。
『彼とメガネの彼の話』の『寄添う二人』の「第4話」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/825350246/712855870/episode/8021478
と
番外編『テーラーの手』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/825350246/712855870/episode/8021531
に清水さんが出てます。
文字数 59,794
最終更新日 2024.01.04
登録日 2023.07.26
喧嘩が絶えず先輩の腕を折ったりと「乱暴者」で「保健室登校」の立派な立派な「問題児」である遠藤は、周りから避けられることに慣れていた。そのこと自体は気にしていなかったものの、一見遠藤に怯えず普通に接してくるメガネくん(山崎)が見せる「嫌い」が癪に触って仕方がない。他の有象無象が遠藤に向けてくるみたいな「嫌い」と違うからだ。話せば普通に返事をする。なんなら、好意的な顔すらしてみせる。なのに、近づけばそっと距離をとり、話しかければ一瞬顔を強ばらせる。この取って付けたような「別に嫌いじゃないよ」という態度が気に食わない。
二人の理解者である養護教員に見守られながら、トラウマ克服に向けて友達として距離を縮めようとする凸凹コンビの一部始終の物語。
文字数 31,810
最終更新日 2024.06.28
登録日 2024.06.07
幼い頃からおじいちゃんの道場で鍛えていた佐久間弥生は中学の時友達を守るために男子を投げ飛ばし、あだ名は豪腕ゴリラになった。
高校では大人しく過ごそうと、瓶底メガネをかけ、おさげ髪で自分を偽り学校に通っていたが、ある日クラスの最強ヤンキー九条くんが他校生に絡まれている所に遭遇する。やられっぱなしの彼に思わず他校生を投げ飛ばし、追い払った。
九条くんはというと、その場で立ち尽くし涙を流していた――
文字数 11,681
最終更新日 2025.04.28
登録日 2025.04.28
牧場あるくさんはちょっと間の抜けた愛くるしい女の子です。
不破順子さんはいたずらっ子で物騒なヤンキー美少女です。
丸メガネの少女、蒼井絵筆さんは、マンガが大好きです。
石館クリステルさんは金髪碧眼のハーフで、とっても真面目かつ利発な女性です。
そんな彼女たちの学園生活や、それに関わる人々をウォッチします。
文字数 35,556
最終更新日 2020.05.05
登録日 2020.04.04
本屋のアルバイト先で出会った、年下の後輩・黒川 蓮くん。
黒髪メガネの優等生タイプで、普段は落ち着いていて丁寧。
でもふとした瞬間、重たい荷物をさりげなく持ってくれたり、高い棚の本をヒョイと取ってくれたり、思わずドキッとするギャップが満載。
しかも、先輩のことを“可愛い”ってポロッと言っちゃう天然わんこ。
「それ、言い方反則じゃない!?」ってこっちは赤面してるのに、当の本人はまったく悪気なし。
それどころか「僕、先輩に言いたいこと、まだまだあるんです」なんて耳元で囁いてきて──!?
メガネが曇った時だけちょっとだけ距離がバグって近づきすぎたり、
休憩室ではさりげなく膝枕ポジションを陣取ったり……
じんわりと、でも確実に距離が縮まっていくふたりの本屋ラブストーリー。
静かな本屋で芽吹く、年下男子のまっすぐで甘い気持ち。
「今日も、ひとつだけ“すき”って言わせてください。」
読後にほっと心が温かくなるような、
甘酸っぱくてじんわり系の恋物語をお届けします📖🪷
文字数 12,918
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.06.25
私は、前世で見た悪役令嬢だ
前世を見て少し慌てた、この先どうなるのか
まるで想像ができない
前世を見て私は決めたヒロインと攻略対象者の人には出来る限り無視をする
我儘かも知れないけれど私の人生は私だけのものだ、絶対に
※逆ハーレムとは、少し違くなりました(1/22)
※主人公少しバカです。
※勘違いが炸裂したりします
※攻略対象者は、全員生徒会もしくわ関わりある人です
※攻略対象者は、腹黒爽やかな会長、和風なメガネ副会長、無口な美少年の会計、不良な会計双子の書記、オネエな美人の広報、女たらしな補佐、教師
※ゲームのヒロイン♀♂?
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この小説は私が、初めて書く言わば処女作です
書くのがとても下手で誤字脱字が多いと思われます。
私は不手際なので、更新が不規則です
パクリじゃないです。
これに出てきている名前や団体名は何の関係もありません。
時系列や年齢が合っていない可能性があります
文字数 65,463
最終更新日 2022.02.10
登録日 2021.03.23
どエロな女と周囲から誤解されている長峰満里奈は、実はファンスィ大好きな乙女。余計なお世話で紹介されたインテリメガネの相馬に「俺が好きなのは癒し系であって威圧系じゃない」といきなりダメ出しされ、意気消沈していたはずがお酒の力でついうっかりワンナイトラブ。「やっぱりイメージどおりだな」違う、そうじゃないんです!「正直あれは反則だった。俺は貴女の性奴隷になってしまいました」ええっ?!そんなバカなッ。…という感じのラブコメディです。
文字数 28,633
最終更新日 2022.08.28
登録日 2022.08.16
剣も魔法も出てこない、今より少し遡った時代を想定した、架空の国の物語。
とある高級娼館の売れっ子娼婦・フロレンツィアと、娼館の支配人・ヘクターの恋物語を軸に、様々な人間模様を描いていきます。
よろしくお願いします。
★登場人物
・フロレンツィア:
主人公1。金髪青い瞳。長身スタイル良の超・売れっ子娼婦。
年齢不詳。だがヘクターより年上なのは確実で、ということは…?
酸いも甘いも噛み分けた、達観した女性。ただしヘクターにだけは子供っぽく、わがままに振る舞う。
豪快な性格で姉御肌。
・ヘクター(ヘクター・オースティン):
主人公2。黒髪・黒い瞳。長身。フロレンツィアが在籍する娼館「黄金ウサギ」のベテラン支配人。
三十代のイケメンだが、苦労しているからか老けて見える。
仕事はきっちり正確にこなす、優秀な男。
フロレンツィアとは長いつき合いで、振り回され続けている。
フロレンツィアを一途に愛している。
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・ギュンター(ギュンター・ロダン・デマンティウス)
1話に登場。トーシャイト共和国の三大貴族「デマンティウス」家の跡取り息子。
生意気なボンボンだったが、フロレンツィアに骨抜きにされる。
・ウルスラ
2話に登場。「黄金ウサギ」でフロレンツィアに次ぐ人気娼婦だった。
・エンデル・ベッケラート
3話、4話に登場。「黄金ウサギ」における悪質クレーマー(笑)。
以前は華麗な貴族の紳士だったが、大病を経て偏屈な老害に成り果てた。
フロレンツィアとのつき合いは長い。ヘクターよりも、である。
・アルマン
3話、4話に登場。人気雑誌の記者。
文章を書く能力には長けているが、性格に難あり。
色々こじらせている男である。
・ユリア・アウフシュタイナー
4話、5話に登場。三大貴族・アウフシュタイナー家の前当主夫人。
温和でチャーミングな老婦人。とある事情でフロレンツィアと知り合い、仲良くしている。
エンデル・ベッケラートの幼馴染でもある。
文字数 85,632
最終更新日 2024.10.16
登録日 2024.09.19
「悪いが、セイシを分けてくれないか? 180ccほどでいい。なるべく新鮮なものを出してくれ」
唐突に、突きつけられたフラスコ。
は? なにを? なにを分けろと?
「いやいやいやいや、ムリッ! ムリですよ、アグネス!」
いくらなんでもそれはムリ。「精子を出せ」→「はい、わかりました。ちょっと出しますから待っててください」ってヤツじゃないでしょ、精子ってもんは!
「研究所では、アグネスではなく、〝博士〟と呼べ、カトー」
フラスコ片手に胸を反らす博士、アグネス。
大きすぎる丸メガネに、大きすぎる胸のせいではち切れそうな白衣姿。十年前、浜に打ち上げられてた俺を助け、「サイトー」と名付けた人。……密かに、俺の好きな人。
「ホムンクルスを作りたいのだ。だから出せ」
いや、「出せ」って言われても。ってか俺、好きな女に、何を要求されてんだ?
聞けば、最強の武器になる「カワイイ」を研究するため、カワイイの塊である赤子が必要らしく。ここに赤子はいないから、代替でホムンクルスを作ろうと思い立ったのだとか、なんとか。
このトンチキ思考博士め。
ため息と同時に、底意地悪いイタズラを思いつく。
「博士。俺の精子を差し上げることは構いませんが、その代わり、もう少し別の方法を試してみませんか?」
「別の方法?」
「フラスコじゃなく、博士のお腹で醸成させるんです」
ようはただのセックスだけど。
「わかった。ぜひ、やってみよう。ジトー」
……俺の名前、サイトーじゃなかったっけ?
こじらせ片思い助手✕一般常識欠落トンチキ女博士の、順番手順間違い恋愛物語。
文字数 60,427
最終更新日 2024.03.27
登録日 2024.03.10
オタクなあいつとチャラ男な俺。
オタクなあいつの瓶底メガネ。その下には驚くほどのイケメンな顔が。更に、脱いでもスゴいんです?
俺とあいつに繋がれた赤い糸の行方は?
大分前に完結済みのものを加筆修正致しました。
登録日 2018.04.06
東京一の難関進学校、新宿区立高等学校に入学した森宮悠二は、平凡な高校生活を送るつもりだった。だが、中学生の頃から応援していたアイドル、神崎心陽と出会うことにより、事態は発展する。インキャの森宮の壮絶な物語を描く青春ラブコメディ。
文字数 101,083
最終更新日 2022.02.04
登録日 2022.02.04
中学三年生の日向翔流(ひなた かける)は、小学生のときに当時大学生だった従姉に性的な関係を強要され、そのことが原因で女性不信に陥っていた。
一方、中学三年生の橘美咲(たちばな みさき)は、小学六年生のときに大好きだった姉が行方知れずになる。その喪失感から立ち直るために姉の置いていった丸メガネをかけ始めた彼女は、姉のような女性になろうと決意する。しかし、それは彼女にとって「本当の自分」を封印してしまうことでもあった。
恋心の芽生えを心のどこかで感じながらも、過去の辛い記憶から頑なに否定する二人。
そんな中、美咲の親友の長谷川祐佳(はせがわ ゆうか)、中島梓(なかしま あずさ)、小湊優里奈(こみなと ゆりな)の3人は、本当の美咲を取り戻すため、荒療治ともいえる計画を実行するのだが……。
※この作品はR18恋愛小説です。中学生の恋愛を描いているので性描写はソフトになっていますが、直接的な性表現が苦手な方はご注意ください。
好きな人と初めてエッチするときのドキドキのようなものを表現したかったので、性描写は裸でイチャイチャする感じが8~9割くらいです。それでもよろしければぜひ。
文字数 87,581
最終更新日 2017.06.04
登録日 2017.05.28
生徒会長で学年トップの成績、テニス部部長を務め、インターハイにも出場した経験があり、モデルにスカウトされたこともある憧れの河野先輩と知り合うきっかけがほしくて、後ろを歩く先輩に向けてハンカチを落としたんだけど……
「これ、落としましたよ」
拾ってくれたのは、チビでデブでニキビだらけの顔に分厚いメガネ、肉付きのいい頬に分厚い唇……厨二病入っててキモイって、女子が噂してた山田だった。
文字数 5,020
最終更新日 2021.02.18
登録日 2021.02.18
唐津 那雪、高校生、恋愛経験は特に無し。
メガネをかけたいかにもな非モテ少女。
そんな彼女はあるところで壊れた家を見つけ、魔力を感じた事で危機を感じて急いで家に帰って行った。
家に閉じこもるもそんな那雪を襲撃する人物、そしてその男を倒しに来た男、前原 一真と共に始める戦いの日々が幕を開ける!
※本作品はノベルアップ+にて掲載している紅魚 圭の作品の中の「魔導」のタグの付いた作品の設定や人物の名前などをある程度共有していますが、作品群としては全くの別物であります。
文字数 142,682
最終更新日 2021.11.04
登録日 2021.07.01
メガネをかけている人が好きな女子が、メガネをかけた転校生を好きになる話。ただし、転校生は一癖あり。
文字数 36,618
最終更新日 2025.04.09
登録日 2024.04.18
ゲーマーな男子高校生と女子高生の恋の話。
一途な男の子が主人公の、ハッピーエンドな恋愛物語です。
互いに遠くから想いあってきた二人が高校に入ってようやく結ばれるまでの二週間。
メガネヲタ男子 14話
イケメンゲーマー 12話
硬派なバンドマン 3話
女性不信のウェイター 4話
文字数 107,821
最終更新日 2021.02.28
登録日 2021.02.06
