「お」の検索結果
全体で102,668件見つかりました。
転生したら乙女ゲームの悪役令嬢でした。婚約破棄イベント前日に過去の記憶を取り戻した侯爵令嬢アンジュ・バーネット。シナリオ通りに、公衆の面前で王子から婚約破棄&王都追放を言い渡されたけれど、堅苦しい王妃候補生活&陰謀渦巻く学園生活とはこれでおさらば。
追放された辺境村の古びた屋敷で、のんびり自由な独り身ライフ……のはずが、成り行きで、パーティーを追放された元勇者「剣聖ユースティス」を家政夫に雇い、その娘・幼女ココも同居人に。
家事全般は元勇者の家政夫に任せて、三食昼寝付きスローライフ&まったり錬金術生活!
こうなったら、思う存分自由気ままな人生を楽しみたいと思います。
文字数 16,126
最終更新日 2022.10.21
登録日 2022.10.21
ドスケベカップルの「彼氏さん」と「彼氏くん」が大晦日の除夜の鐘を相手に、煩悩勝負として108回耐久ピストンハメに挑む話。内容の通りおバカであほなお話です。ラブラブ。
お友達のツイートからネタを提供していただきました。ありがとうございます!
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
遅くなりましたが本年もパコパコよろしくお願いいたします!
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらから
https://twitter.com/show1write
文字数 5,301
最終更新日 2023.01.09
登録日 2023.01.09
始まりは生死の境を彷徨い目覚めたあと…‥
一度目の目覚めは高級感溢れるお部屋で。二度目の目覚めは薄汚れた部屋の中。「あれ?」‥…目覚めれば知らない世界で幼児の身体になっていた。転生?スタートからいきなり人生ハードモード!? 生活環境改善を目標に前世の記憶を頼りに奮闘する‥…が、身に覚えのない記憶。自分の身に何が起こったのか全く分からない。生まれ変わったはずなのに何かが変。自分以外の記憶が、人格が…。
設定その他いろいろ緩いです。独自の世界観なのでサラッと読み流してください。
『小説なろう』掲載中
文字数 114,433
最終更新日 2024.02.22
登録日 2023.04.12
【ダメ男×魔王】
魔王アレルヤはインキュバスだ。だが、みにくい容姿に悩んでいた。普通の顔になるには、人間の生気を食べるしかない。だが、魔界に人間はいなかった。
「魔界にいないなら、人間界から呼び寄せましょう」
側近のミストの提案にのり、召喚魔法を行うことにした。期待を込めて人間が現れるのを待つアレルヤ。そんなアレルヤ達の前に現れたのは、なぜかパンツ一丁のイケメン・ユートだった!?
ギャンブル好き・無職・ヤリチンと三拍子揃ったダメ男のユートだったが、顔は男前で、性格はものすごく優しかった。なにより、みにくいアレルヤを可愛いと言ってくれた。
ユートの生気により、極上の美男子へと変身したアレルヤ。だが、生気は定期的に摂取しないと元の顔に戻ってしまう。そこでアレルヤは、ユートと一週間に一度会う約束をしたのだった。
ユートに会うたびに、惹かれてゆくアレルヤ。
果たしてアレルヤの恋心は実るのか?
心が綺麗な魔王が、優しいダメ男に夢中になるお話しです。
※ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
宜しくお願いします。
文字数 41,296
最終更新日 2025.08.15
登録日 2025.08.02
アリス・ファンシアという女キャラでVRMMOをやっていた一人の男子高校生。しかし、世界の歪みに飲み込まれた彼は、アリスとなってゲーム仲間のフィリスと共に別世界に落ちてしまった。
そこで迎えてくれたのは王女様。アリスは天然な彼女の妹(お姉様的な意味で)となって学園では……?
日本よりも進んだ技術、マナというこの世界特有のエネルギー、女の子達が戦うための姫能。そして、戦姫達が集まる姫将学園に、アリス達も通うこととなった。
ふたなりなアリスが女の子達とイチャラブエッチをしたり、ふたなりな女の子達にエッチな事をされたりと、色々と過激すぎる学園生活が、今始まる……!
(☆)本番に及ばないエッチ。
(♡)本番ありのエッチ。
(◇)主人公が受けの本番エッチ。
・イチャラブ学園ファンタジー的な。
・この物語は、エロと日常を重視したものですので、バトルは偶にかるーくやらせて頂きます。
・凌辱は無いと思いますけど、若干そういう要素が仲間内であるかも……可能性の話ですが。
・途中まではヒロインがひたすらチートかも。主人公(アリス)は晩期大成型ですので。
文字数 74,985
最終更新日 2019.12.26
登録日 2019.07.25
「水色と恋」に出てくる愉快な仲間たちのお話。
時系列に沿っているものもあれば、沿ってないものも載せていく予定です。
第三者の視点から真喜雄と透吾のことを見られるかなと思います。
登場人物(随時増えるかもしれません)
↓↓↓↓
『群青色シリーズ』
田所 直哉(たどころ なおや)・・・サッカー部部長。きつね顔。和泉の兄。ブラコン
田所 和泉(たどころ いずみ)・・・男の娘。直哉の弟。ブラコン
『赤シリーズ』
勘解由小路 良人(かでのこうじ よしと)・・・サッカー部キーパー。背が高い。
皇 アデルバート(すめらぎ あでるばーと)・・・サッカー部マネジャー。ハーフ。
『イエローシリーズ』
山田 蓮二(やまだ れんじ)・・・野球部部長兼キャプテン。背が高い。サッカー部が嫌い
宮田 佑(みやた たすく)・・・可愛らしいサル顔。小学生の頃足を怪我して左足の膝から下が動かない。杖をついている。
『pinkieシリーズ』
橋本 勇樹(はしもと ゆうき)・・・野球部キャッチャー。山田と佑と同じ小学校だった。
和知 瑞樹(わち みずき)・・・みんなより1つ年下の野球部マネージャー。和泉と同じクラス。
※←ぬるいですがエロありです
水色と恋 #アルファポリス https://www.alphapolis.co.jp/novel/389502078/610275492
文字数 126,039
最終更新日 2021.03.09
登録日 2019.08.10
コルネリア・フレンツェはある日突然訪問者の女性から告げられた。
「実は、私のお腹には彼との子がいるんです」
婚約者の相応しくない振る舞いが判明し、嵐が訪れる。
文字数 2,885
最終更新日 2021.03.18
登録日 2021.03.17
とある国では初代王が妖精の女王と作り上げたのが国の成り立ちだと言い伝えられてきました。
稀に幼い貴族の娘は妖精を見ることができるといいます。
王族の婚約者には妖精たちが見えている者がなる決まりがありました。
お姉様は幼い頃妖精たちが見えていたので王子様の婚約者でした。
でも、今は大きくなったので見えません。
―――そんな国の妖精たちと貴族の女の子と家族の物語
※童話として書いています。
※「婚約破棄」の内容が入るとカテゴリーエラーになってしまう為童話→恋愛に変更しています。
文字数 22,348
最終更新日 2021.06.27
登録日 2021.05.30
私はエリザベート・ウィンザー侯爵夫人。愛する夫の事業が失敗して意気消沈している夫を支える為に奮闘したわ。
私は実は転生者。だから、前世の実家での知識をもとに頑張ってみたの。お陰で儲かる事業に立て直すことができた。
ところが夫は私に言ったわ。
「君の役目は終わったよ」って。
私は・・・・・・
異世界中世ヨーロッパ風ですが、日本と同じような食材あり。調味料も日本とほぼ似ているようなものあり。コメディのゆるふわ設定。
文字数 11,915
最終更新日 2021.09.24
登録日 2021.09.16
エストラ王国。王国の貴族、アルデンヌ伯爵令嬢リーズは幼い頃から王太子アルフレッドの婚約者になるべく育てられた。すさまじい競争の後、類まれなる美貌と知恵で婚約者の座をもぎ取ったリーズ。
幸せの絶頂の中、しかし、学園にあらわれた転校生コレットの出現により、王太子アルフレッドから婚約破棄されてしまう。その理由はなんと、リーズがコレットへの嫌がらせを行ったというものだった。身に覚えのない言いがかりに無実を訴えるも、リーズの言い分を信じてくれるものはおらず。
伯爵である両親から、辺境の子爵領に送られてしまう。失意の中出会ったのは、きらきらと輝く碧眼をもった美しい青年だった。
※短編設定ですが、長くなったら長編に変更します。お気をつけください。
文字数 5,460
最終更新日 2023.08.09
登録日 2022.04.08
【2023年11月24日完結、大学生BL】
大学入学後すぐ3年生の扇原 伊咲(おうはら・いさき)に一目惚れした獅堂 静雄(しどう・しずお)は毎日アタックを繰り返していた。
半年後、根負けした伊咲はとある条件を獅堂に提示する。
「交際前にセックスを試そう」と。
友人から『伊咲は誰彼構わず寝るビッチ』という悪い噂を聞いた獅堂は、複雑な気持ちを抱えたまま約束の日を迎える。
一途な年下攻め×幸薄い年上受け。
ハッピーエンドです。
注)別サイトで13000字の短編として公開していた作品を改題&連載用に改稿したもの
現在はアルファポリスでのみ公開
注)性行為描写がある回はタイトルに * で表示
文字数 77,924
最終更新日 2023.11.24
登録日 2023.10.21
「お前は俺のなんだよ。そうだろ?俺の可愛いお人形」
嫌われ者の第二王子メルロの騎士になった元第一王子付きのレイヴィアス。第一王子派でもあったレイヴィアスはずっとメルロの事を苦手としていた。だが共に過ごす日々の間に自分の浅はかさを知り、忠誠を誓いたいとまで思い直したが時すでに遅くレイヴィアスの信用は地の底についていた。
しかしレイヴィアスにとってそれは些細な事だった。自分の心に誠実で在れれば良い、それがレイヴィアスの信条だ。信条に基づきメルロを庇い最期を迎たレイヴィアス。そのままレイヴィアスの一生は終わる筈だった。
その筈だったのに気づけば過去に遡ってしまう。
唯一以前と異っているのは年齢だ。メルロと歳が近かったレイヴィアスは、二度目の人生は幼い頃からメルロと共に過ごす事になる。そして今生こそメルロの信頼を勝ちとり側でその身を守ると胸の中で誓った。暗殺未遂、謀反の疑い、前と同じように時間は流れ、前回レイヴィアスが亡くなった日まで進み――。
そして、レイヴィアスは自分が過去に戻った理由を知る。
文字数 13,204
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.10.27
ヴィクス王国の王太子殿下の婚約者のはずのポーラル公爵家長女リラ。
王太子主催の夜会に参加したのだけれど、王太子からはドレスを送ってくることもなし。
その夜会にて、王太子曰く
「お前のように俺よりも強くまったく庇護欲のわかない女とは婚約を破棄する!今後はこのルーラル=フィゴール伯爵令嬢と婚約することにする!」
……だそうです。
我家は先祖代々の武家の家門ですし、私自身も騎士として働いています。
『強い女』が嫌なら最初から婚約しなければよかったじゃないですかー‼
というわけで、公爵家としては王家への金銭的援助も破棄し、隣国ベガス帝国へと亡命することに決めました。
勿論ですが、王太子が有責なので慰謝料はきっちり請求。
今家にある資産は出来るかぎり金貨に変えてしまおうと考えています。
そして亡命先で私は、騎士として新たな道を歩むことに──。
偏見だらけの男社会? なら実力でねじ伏せるだけです。
文字数 11,771
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.01
一条知世は自分に仕える氷室 冬馬(ヒムロ トウマ)が好きだった。
結ばれないと分かっていたが、子ども心に持っていた淡い恋心。
だがある時、氷室と血が繋がっていることを知った。
兄か従兄かわからない。
だが、血が繋がっていると思えば思うほど、氷室が欲しくて堪らなかった。
決してバレてはいけない気持ちを隠すため知世は、一人の男を結婚相手に選んだ。
藤間 正臣(トウマ マサオミ)
愛しい氷室と同じ呼び方をするための身代わりだった。
正臣に自らの体を差し出す代わりに、知世は一条家を壊してほしいと願う。
藤間正臣と、氷室冬馬。
二人のトウマの間で知世は自らの欲望と願いを叶えようと画策するが……。
基本的にエロ重視です。
不定期更新です。
ムーンライトノベルズ様にも掲載中です。
文字数 63,299
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.04.21
ショートショートです。
文字数 1,236
最終更新日 2022.06.27
登録日 2022.06.27
その名の通り、組長と主人公の話
え、主人公のキャラ変が激しい?誤字がある?
( ᵒ̴̶̷᷄꒳ᵒ̴̶̷᷅ )それはホントにごめんなさい
1日1話かけたらいいな〜(他人事)
面白かったら、是非コメントをお願いします!
文字数 9,915
最終更新日 2024.03.01
登録日 2024.02.26
魔王を倒した勇者が望んだのは姫ではなく王だった。
日本から異世界の王家に転生した俺は、魔王が世界を脅かす中、懸命に勇者を育成していた。
旅立つと聞けば薬草を持たせるかポーションを持たせるかで悩み、多めに包もうとした支度金を止められ、果ては見送りまで阻止された。
宿屋に定食屋に薬屋に武器屋。冒険者ギルドにエルフに獣人達。あちらこちらに協力を頼み、勇者育成のためのクエストを実装する日々。
十年の歳月を経て、幼い勇者は無事に成長し、とうとう魔王を倒した。
そして帰ってきた勇者が望んだのが……。
――――――
お気に入り登録や♡ありがとうございます。
励みになっております。
のんびり更新してまいりますので、お手隙の際にでも読んでいただけたら嬉しいです。
文字数 63,110
最終更新日 2025.04.05
登録日 2025.01.01
ドアが静かに開き、彼女が笑顔で現れた。初めて呼んだ出張彼女は、まるで本物の恋人のように活発で甘えん坊だった。
彼女は私の目を見つめながら、ゆっくりと自分のブラジャーを外した。鏡越しに交わる視線の中で、恥じらいながらも純粋なその表情は、恋人そのものだった。浴室の蒸気に包まれて、温かい空気が私たちの肌を優しく包む。彼女の肌は柔らかく、艶やかに光っていた。
私たちはソファに移動した。私は背もたれに寄りかかり、彼女は私の上にまたがり女牛仔の体勢をとった。彼女の「猫」は私の熱さをしっかりと受け止め、腰を情熱的に動かしている。胸は私の胸に密着し、乳首同士が触れ合うたびに甘く撫でられるような感触と吐息が漏れる。彼女は両手で私の肩をしっかり掴み、体は快感に震え始めていた。
「もっと感じてほしい…ずっと見ててね♡」彼女は恥ずかしそうに囁き、私の手を引いて後ろから抱きしめる体勢に変えた。彼女は胸を私の胸に押し付け、腰をリズムに合わせて揺らしている。甘い息遣いが耳元で響き、全身が歓喜に満ちていた。
「ねぇ、こんなに気持ちいい…もっと好きになっちゃいそう♡」彼女は照れくさそうに囁き、私も欲望に負けて強く抱き返した。
次に彼女は優しく両手で私の腕を絡め、「最後はこの体勢で…」と呟いた。それは老漢推車の姿勢だった。鏡に映る私たちは、まるで本物の恋人のように激しく、そして甘く重なっていた。
終了したあと、二人で浴室へ向かった。お湯が溢れるバスタブに浸かりながら、全身に泡がたっぷりついていた。なぜかその泡が滑りやすくて、触れ合うたびにお互いの体がスルスルと滑り合う。
「ねぇ、また遊ぼうか…♡」彼女が甘えるように囁く。
二人は泡だらけの身体を抱きしめ合い、そのまま浴室の透明な扉に彼女がそっと手をついた。私は後ろから彼女を強く抱きしめ、熱く速いリズムで腰を動かし始めた。浴室には次々と響くパチパチという音と彼女の喘ぎ声が満ちていく。
泡にまみれた体が滑らかに擦れ合い、彼女の息遣いが激しくなっていく。突如として情熱が再び燃え上がり、私は彼女の中へと深く突き刺した。
「最後にもう一度…中で感じたい♡」彼女は震える声で囁き、透明なガラス越しに映る二人は、まるで溶け合うように重なっていた。白い精液が彼女の太ももを伝い、浴槽の湯にぽたぽたと落ちていく。
文字数 1,758
最終更新日 2025.05.22
登録日 2025.05.22
天使顔意地悪アルファ×不良系冒険者のオメガです!
ライバル関係っぽい強気受けで、快楽墜ち要素あります。
主人公のお口が悪いです……!
長編予定でしたが、きりがいいところで区切りにさせていただきます……!
似たようなネタでリベンジしたいと思います。
文字数 21,425
最終更新日 2025.05.26
登録日 2025.05.23