「1人」の検索結果
全体で3,000件見つかりました。
私、橘あさみ。32歳OL。
彼氏はそれなりにいたけれど、なんだかんだで未だに独り身!ほっとけ!
居酒屋で1人で飲んで、明日で33歳だな〜なんて思いながらほろ酔い気分で夜道を歩いていたら、車に轢かれて死んじゃった!
…と思ったのだけれど、目が覚めたら身体が縮んでしまっていた!
それどころか、金髪くるくる青色おめめのキュートな少女になっているみたい…。
どうなってるの〜??
こんな三十路OLが幸せを掴み取るまでのお話。
文字数 20,290
最終更新日 2019.11.20
登録日 2019.11.09
この世界では全世界を管理する人物が何人かいて、その代表する者の言葉は管理する人物たちが承認すれば絶対である。
しかし、あまりにも非人道的なものや倫理観に反しているものや、来年も自分を代表者をさせるなどは承認されない。
はずだった…
しかし、初めてYouTuberが選ばれた。
そんな代表者がこの世界に指示したのは、
世界規模のじゃんけん大会である。
しかし、ただのじゃんけん大会ではない。
負け残りのトーナメント方式のじゃんけん大会である。
しかし、敗者は死。
今の世界人口は約82億人である。
2人組でのじゃんけんなので
負け残る人数は半分ずつ減っていく。
つまり、最初の負け残り人数は約41億人。
10回負け続けた人は約800万人。
この時点で82億人と比べるとだいぶ減っている。
20回負けでは7820人で、敗者になるためには32回連続で負け続けなればならない。
なので相当な確率ではあると思うが
数字だけで見るとそう高くはない。
文字数 6,565
最終更新日 2025.02.16
登録日 2025.02.12
マフィアの傭兵として生きていた子供が、王家の犬と呼ばれる暗殺部隊のマフィア殲滅作戦中に生き残ったらなぜか気に入られ持ち帰られた話
リメイク+追話作成中
文字数 11,154
最終更新日 2021.04.02
登録日 2021.04.02
文字数 3,944
最終更新日 2016.01.08
登録日 2015.09.21
八月三十一日。
全寮制の伊吹乃学園高等学校に在籍する主人公は、夏休み中に帰省していた実家から、学生寮に戻って来た所で、1人の友人と約一ヶ月ぶりに再会する。
性別こそ違うものの、仲がいいからこその軽口の叩き合いに、どこか懐かしさを感じつつも、彼は漠然と、また変わらぬ学園生活を送るものだと思っていた。
新学期の初めに、とある少女と出会うまでは……
これは1人の少年が織り成す、葛藤と成長の恋物語である。
注意事項
その1
現実恋愛のジャンルですが、一章は主人公がどのように学園生活を送っているのかが主に語られており、恋愛要素は薄いです。恋愛については2章からメインになってきます。
その2
登場人物達が一部規則を破っていますが、推奨するものではありません。
又、話しの中で一部、暴力行為、ケガの表現がある箇所が存在します。
苦手な方は、読み飛ばすか、ブラウザバックをお願い致します。
5月22日より朝の8時、夕方の18時に投稿していきます。
本編は5月29日の8時、外伝は6月1日の8時で完結となっております。
※訂正
予約投稿のミスがあり、修正。
それに伴い本編は5月28の18時外伝は5月31日の18時で完結します。
※本作品は「小説家なろう」にて掲載している作品です
文字数 153,451
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.21
いつも見てくれるかた感謝いたします😿!もう少ししたら更新しますからもう少々おまちを😿😁
学問を棄てた破天荒な高校教師が生徒達と破天荒な授業を繰り広げる話し。
登場人物
【教師】
田辺翔一
高い人間性とカリスマ性で授業を展開させる孤高の高校教師。その反面学問を捨てているので知識は小学生に並ぶ。
【生徒達】
井田 直人
どのクラスにも1人はいるヤンチャ坊主。ツッコミ担当。
坂井 朋美
学歴優秀で育ちがいい優等生。美少女系担当。
澤 かなえ
田辺を一途に支持する心優しい女の子。かわいい系担当。
中田 らんまる
授業中に授業と全く関係のない質問をいつもする。空気が読めない系担当。
文字数 43,391
最終更新日 2021.06.21
登録日 2016.06.19
魔物と戦争をすることとなった某国。民衆の中でただ1人前線行きを志願した男は、これが何なのかを全く理解していなかった。
文字数 2,023
最終更新日 2022.02.25
登録日 2022.02.25
江川涼介はプロレス団体『魂プロレス』に所属するプロレスラー。だが、人々から注目されるベビーフェイスではなく、反則行為やファンへの罵倒を平気で行うヒールレスラー,キラーハイボールだった。
江川がヒールを選んだのには、理由があった。彼の恋人、まりあは重い病気を患い、彼女の入院治療費を稼ぐため、悪の道を選んだのだった。
だが、江川は自分がキラーハイボールだとは、まりあに伝えておらず、彼女も自分の恋人は欠場中のレスラーだと信じていた。
どうか、この嘘で、卑怯な仮面が剥がれませんように。卑怯者として、リングに上がりながら、江川は心の奥底で、ベビーフェイスとして、団体の頂点として、そして恋人のまりあだけの、たった1人のチャンピオンになりたいと願っていた。
「君だけのチャンピオンに」
嘘の仮面を着けてリングに上がる江川の前に、そして魂プロレスに、団体を揺るがす影が忍び寄っていた。その時、悪の男は何を思い、そして何のためにリングに上がるのか。
世界一卑怯で、世界一純粋なヒールレスラーの、切ない恋物語。
文字数 196,879
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.04.19
謎の組織によって生き物を襲うモンスターがこの世界に出現した。
現実にないモンスターのせいで世界の空間が歪み、人間界と精霊界がくっついてしまう。
そんな世界の中、聖剣士少女である倉中佚鹿(くらなかいちか)は1人モンスターと戦っていた。
孤独で戦いにあけくれていた佚鹿に1人の精霊の手が差し伸べられる。
大精霊の弟子であり、次世代大精霊候補であるえなだった。
佚鹿はこの世界を終わらすためには約300ものボスモンスターを倒さなければならないことを知らされる。
えなは佚鹿を一緒に戦う仲間にならないかと誘うが、仲良しこよしのためにここにいるのではないと断られてしまう。
だが、えなは勝負をして強さを示し合うという条件をだした。佚鹿はこれには承諾し、勝負をした。
これはこの世界を終わらすために集まった、ある“トラウマ”を抱えた少年少女の物語______
文字数 36,556
最終更新日 2018.11.18
登録日 2017.04.29
天使として生まれたはずなのに神からの恩恵を受けられず、忌み嫌われている彼女。
そんな彼女は孤独に耐えられず『禁忌』とされている悪魔召喚をした。
「自分が死ぬまでの少しの間、1人にしないで」
悪魔は天使がいつ死ぬのか知らない。ましてや神からの恩恵を受けなかったものが、ただでさえ力のないものが悪魔召喚なんて禁忌を犯した後の寿命など…。
文字数 4,313
最終更新日 2019.02.02
登録日 2019.01.29
リセマラ=リセットマラソン
※幻想ゲーム内でレアリティ度の高い上位モンスター又は豪華装備品などを当てる為にゲーム内で上位レアリティが出るまで繰り返えして行う作業の事柄。
まだ蒸し暑い日の夕方、1人の少年が帰宅途中に2tトラックに追突され帰らぬ人になった。塾の帰り道、運転手の飲酒運転による危険運転致死傷罪で幕を閉じた。
少年が亡くなった日20XX年08月11日に亡くなった人は日本国内3010人、全世界14万7530人になる。
人1人の魂の重さは21グラムと幾何学的な数値で表せられている。日本円で500円玉3枚分の重さのようだ。
その魂は一つ一つ閻魔大王様の元へ行き天国か地獄の沙汰が決まる様に考えられてきた。
少年も14万7530人の1つの魂である。
自己紹介が遅れたが、ここで主人公のプロフィールを紹介させて頂く。
氏名、野々村まこ
性別、男
年齢、17歳
身長、172cm
体重、58Kg
性格、明るい性格で八方美人だが周囲の意見に流される性質有り
運動能力、知的能力なども説明する所などだが今しても意味を成さなくなってしまう為、省略させて頂く。
『さぁて、ここまで紹介させて頂いた閻魔大王様の閻魔補佐役のシュバルツエルと申します。エルとお覚え頂いて結構であります。お見知り置きをマドマーゼル。』
『では、野々村まこ、の新たな門出を祝ってまいりましょう。』
‥‥『では、開演なり。』
登録日 2015.11.13
侯爵家のマリアナは小さい頃から1人で離れの自室という名の研究室に篭もり、趣味である料理の研究を繰り返していた。
「あら、もうこんな時間。ロズが来てしまうわ」
正午、毎日と言っていいほどこの時間に来訪者は訪れる。
「誰が来るって?」
チリン。ドアを開ける音と共に背の高い青年が入ってきた。
「ロズ、」
名前も呼び終わらないうちに私の近くへ歩み寄り、彼は私の耳元で毎日囁く。
「マリー、俺の婚約者になってくれ」
長年の想いをこじらせた貴族のロズヴェントと超鈍感料理好き乙女マリアナの恋愛ファンタジー。
文字数 6,041
最終更新日 2018.05.10
登録日 2018.05.07
とあるウシの話。
彼は100人に1人にしか発症しない病気にかかってしまった。
病状としては、とてつもなく元気な時もあれば、希死念慮を抱くほど病んでしまう時もあった。
ウシは一層のこと死にたいと思った。
そして、実際に行動にうつした。
しかし、死ねずに生き延びてしまった。
大怪我をしたウシは、入院中ひとりで考えた。
「自殺を決行できるほどの行動力があるなら、別のことに応用できるのでは?」と。
それからウシは、自分のことを病人ではなく、特殊能力者『スペックホルダー』だと考えるようになった。
このお話は、そんなウシがスペックホルダーとして生きていくための物語だ。
文字数 8,213
最終更新日 2022.01.05
登録日 2022.01.02
文字数 889
最終更新日 2016.10.29
登録日 2016.10.29