「不」の検索結果
全体で40,363件見つかりました。
女性の連続行方不明事件を追って山中に足を踏み入れた、男装好きの女警察官。
池から、ごぽり、と泡が立ち、池の中に手を伸ばすと………触手が あらわれた!?
孕ませから出産まで、いちおう快楽堕ち要素もあるよ!
ちなみにこの子は自慰経験ありだけど処女だ!()
この小説には以下の成分が含まれます。
・自慰経験あり ・処女 ・胸、膣弄り ・出産
・導入→孕み→出産、快楽堕ち、の3ページでお送りします。
好きなところだけ読んでいただいて構いません。
※2回目、かつ拙い性表現となりますが良ければご覧ください。
文字数 3,353
最終更新日 2022.10.01
登録日 2022.10.01
【あらすじ】
中学二年生のソラは、人に話しかけることが得意ではない内気な女の子。そんなソラには、同じクラスで唯一仲が良い、山本ミサキという名の快活な友達が居た。
夏休みの前日。ソラとミサキは教室で、あるおまじないをする。ミサキいわく、そのおまじないは二人の友情がずっと続くおまじないであるということであった。
その後、ソラは見慣れぬ不気味な廃校に迷い込む。そこはと呼ばれる異空間で、と呼ばれる怪物の住処だった。
怪異に襲われてソラが絶体絶命のピンチに陥ったその時、幼い頃からソラが大切にしていた柴犬のぬいぐるみのポチ太が光り輝く。ソラを守りたいという強い気持ちを抱いたポチ太が、怪異に対抗できる力を持つという存在になったのだ。
さらにクラスメイトのリクトと、龍の神獣である輝龍丸も助けに訪れる。
リクトは輝龍丸と協力しながら、という怪異を浄化する仕事をしていた。
怪異とは強い未練を残したまま死んだ人間が怪物になった姿であり、浄化するには怪域のどこかにある記憶の核と呼ばれるものを見つける必要がある。そうリクトから説明を聞いたソラは、彼らと協力して記憶の核を探すことになるのであった。
――これは、少女たちが恐怖を乗り越え、過去の悲しみを断ち切る物語。
文字数 44,508
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.28
幸薄い女子高生、小夜はある日、町の守護神と自称する鬼と出逢う。今まで妖怪などに縁が無かった小夜だが、その出会い以来不思議なことに巻き込まれるようになって――。
※とりかへばや物語の要素はほとんどありません
文字数 28,770
最終更新日 2023.01.16
登録日 2022.12.31
嫌なことには目標にする価値がある。
1、嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
↓↓生死の境(別世界)であがくって快感。
行かなくても ここで出来ちゃってる
同等の生死の境(別世界)って何?
↓↓
断崖絶壁から落下。冬山で遭難。敵陣に潜入して暗殺。綱渡り。トライアスロン。滝行。千日回峰行。空中ブランコ。ライオンに喰われる。強盗と殺しあう。
臨死のユーフォリア(幸福感)。 あれはドーパミンです。
闘う事もも逃れる事もできない深刻で重大なストレスにさらされると「心の最期の救い」とも呼べる処置を脳がするんです。
極度の緊張状態で脳内麻薬様物質(オピオイド)を多量に放出し、精神の麻痺や感情鈍麻を起こし、夢うつつのまま捕食者の餌食となるのです。
臨死体験などは呼吸停止くらいから意識が無くなる瞬間くらいにユーフォリアがあるみたいです。
感覚が無くなってしまうから、死の直前は苦しい訳ではないみたいです、試しようがないですが。
ガゼルなど大型草食獣が、ライオンやハイエナ等の捕食者に襲撃され、追跡と闘争の結果として捕食されるような場合、実は被捕食者は殆ど痛みを感じていません。
むしろ、擬人化を行うならば「恍惚とした」感覚に近いのではないかと推測されます。
動物は恐怖・驚愕の刺激を受けるとノルアドレナリンという物質を脳内で分泌し、闘争か逃避か、ストレス体験を終息させるための行動を選択します。
このとき、ノルアドレナリンの過剰分泌は強い疲労感を生むため、基本的には抑制ホルモンであるセロトニンも分泌されて沈静化が図られます。
しかし、回避不能のストレスにさらされ続けると、セロトニンの分泌が生成を上回るために枯れ、興奮が続くことで脳内麻薬物質(オピオイド)が分泌されることになります。
このオピオイドが脳内で分泌されることにより、沈痛・無痛・褒賞・傾眠といった感覚がもたらされます。
全てを合わせると何も感じることができず、むしろ心地よく眠りに就く寸前のような感覚と推測されます。
主観が可能な人間でも、オピオイドが大量分泌されることにより、離人症的な症状がもたらされることが確認されています。
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
弱っちいほうが 生死の境(別世界) に行くのに手間が少なくてすむ。
文字数 7,547
最終更新日 2023.02.05
登録日 2023.02.05
弟の謀叛を恐れ、王宮を飛び出した第一王子、オスレーは、森の中で不思議な娘に出会う。
明るく聡明な彼女に、身分の差も忘れ次第に惹かれていくが、彼女には大きな秘密があった。
文字数 21,203
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.06
「オニの社会で生きてるヒトも、ヒトの社会で生きてるオニもいる。すぐそばにいるんだから、自分の目で見たらいい。良かったら、私が案内するよ」
***
オニとヒトが互いに干渉せず、同じ街ですれ違うように共存する社会。ヒトの少女は、オニのツノ飾りに惚れ込んで、ツノ飾りの店に足繁く通うようになる。
そんな中ーー夕暮れの街で、とある騒動が起きる。
***
「知り合いが昔、同じことしたらしいんだよね」
不思議そうに見上げる少女の前、赤髪の店員が、自分の頭部に手を伸ばしてーー右側のツノから珊瑚球の角飾りを外すと、ツノも外した。
登録日 2023.08.17
進捗・日報的なモノを書いてみようと気まぐれに思ったので作ってみました。
多分、忘れるので毎日は書かない。(笑)
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初書籍「婚約破棄された不遇令嬢ですが、イケオジ辺境伯と幸せになります!」が、レジーナブックスさまより発売中です。
月戸先生による可愛く美しいイラストと共にお楽しみいただけます。
清楚系イケオジ辺境伯アレクサンドロ(笑)と、頑張り屋さんの悪役令嬢(?)クラウディアの物語。
よろしくお願いいたします。m(_ _)m
。o○。o○゚・*:.。. .。.:*・゜○o。○o。゚・*:.。. .。.:*・゜。o○。o○゚・*:.。.
文字数 111,081
最終更新日 2025.06.26
登録日 2024.02.05
高校の入学式の日。
人の多さに少し疲れながら駅を出た朝比奈ゆいは、校門へ向かう途中で、不思議と目を引く少女とすれ違う。柔らかな声、控えめな笑顔。ほんの一瞬の出来事だったはずなのに、その印象はなぜか胸に残った。
数日後、同じゼミで再会したその相手――望月のの。偶然が重なり、自然と隣に座り、言葉を交わすようになる。会話は多くない。けれど沈黙が気まずくならない、不思議な距離感がそこにはあった。
ゆいは自分でも理由の分からないまま、ののの仕草や声に意識を向けてしまう。一方、ののもまた「ひより」という一人称のまま、少し照れたように笑いながら、ゆいとの時間を大切にしていく。
季節は春から夏へ。ゼミの帰り道、図書館、駅までの短い道のり。特別な出来事はないのに、二人の間には少しずつ「特別」が積み重なっていく。視線が合う時間、言葉を探す沈黙、並んで歩くときの歩幅。どれもが名前のない感情を静かに育てていった。
やがてゆいは気づいてしまう。この気持ちに、名前があることに。
けれど、その言葉を口にする勇気は持てない。壊してしまうかもしれない関係が怖くて、想いは胸の内にしまわれる。一方のののもまた、どこか踏み出せないまま、同じように揺れていた。
秋から冬へ。距離は少しずつ近づき、ふとした拍子に触れてしまう手や、思わず抱き寄せてしまう瞬間が生まれる。そのたびに二人は戸惑い、何も言えずに笑ってごまかす。それでも確かに、心だけは前よりも近くなっていた。
そして訪れる、クラス替えの季節。
「来年は、同じじゃないかもしれない」
その事実が、今まで見ないふりをしてきた気持ちを浮かび上がらせる。
春の朝、校門へ続く道。始まりと同じ場所で、二人は並んで歩く。長い沈黙のあと、ようやくこぼれる小さな言葉。確かめるように向き合い、ためらいながらも伝えられる想い。強くはないけれど、確かなぬくもりがそこに残る。
名前を与えるにはまだ不器用で、未来の約束もできない。
それでも――この一年が、かけがえのないものだったことだけは確かだった。
静かで、やさしくて、少しだけ切ない。
これは、春が来るまでの、二人の「名前のない恋」の物語。
文字数 69,480
最終更新日 2026.01.30
登録日 2025.12.30
VRMMOからログアウト不能、加速した時間の中で絶望的なクリア条件を目指す人々、そんな事件の後、それをまとめた記事風の短編です。非デスゲーム。トラウマと戦うRPG?
登録日 2015.03.17
【絶対零度の「眠れる森の美女」――その氷を溶かすのは、淫らな癒やしの指先】
かつての惨劇が生んだ「永遠の不感症」という呪いにより、心も体も凍りついた女公爵・ロザリア 。
茨に閉ざされた城で眠り続ける彼女の肌は、どんな男が貪ろうとも、決して熱を帯びることはありませんでした 。
しかし、一人の「癒やし手」が携えてきたのは、剣ではなく一瓶の香油 。
奪うためではなく、目覚めさせるために施される官能的な「治療」が、一歩ずつ、彼女の奥深くに眠る熱を呼び覚ましていきます 。
焦らされ、渇望し、ついに崩れ去る拒絶の城壁。
氷が溶け、茨が深紅の薔薇へと変わる時、伝説を凌駕する官能の幕が上がる――。
文字数 12,350
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.03.14
手芸とスイーツを愛するOLは、事故死したはずが、愛する乙女ゲームの世界に転生! しかし鏡に映ったのは、悪役令嬢ではなく、その兄である筋骨隆々の悪役公爵アレクサンダーだった。中身はか弱い乙女、外面は拳で城壁を砕く脳筋マッチョ。
このままでは可愛い妹も自分も断罪まっしぐら! 破滅フラグを回避しようと奮闘するが、彼女の乙女な行動はすべてが裏目に。恐怖で引きつった顔は「不敵な笑み」と王子にライバル認定され、お詫びに渡した手芸品は「彼の繊細さの証」とヒロインに感激される始末。
これは、本人の涙目とは裏腹に、勘違いと圧倒的な筋肉(フィジカル)で陰謀も破滅フラグも物理的に粉砕していく、救国の英雄(♂)になってしまった元OL(♀)の勘違い無双コメディ!
文字数 2,997
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.22
神崎 龍斗がなんかする話です。
あらすじ?考えてないなんて言えない♪~(´ε` ;)
ステータスがある話には※を付けときます。
不定期更新~亀です。許してください(笑)
戦闘描写って難しい(゚ν゚)ムズカスィネー
目標1週間一話(大嘘)
次回更新予定:2月 4日 午後9時
その次:
文字数 7,307
最終更新日 2017.02.11
登録日 2017.01.26
剣と魔法の存在する世界。
その世界において、とある貴族に雇われている傭兵団の部隊内において、一人当千を字のごとく体現し、不敗続きで負け知らずの"てんさい"と呼称されている人物の相方として、振り回される主人公がひとり。
そんな主人公に、今回の戦場(いくさば)においても問題が発生した模様です。
登録日 2017.06.11
高校生として忙しすぎる毎日を過ごす日常の中には多くのパワーワードが潜んでいる。
先生の口からぽろっと。滑った空気から。
そんなパワーワードを後世に残して行くために、一筆をとった。
とかなんとか言っていますが、本当は文化祭の準備で頭がだいぶおかしくなってるときパワーワードが連発してノリで書こうぜってなりました。
意味不明な話ですがたまに更新するはずなのでよかったらみてってください。
こんな学校ですが偏差値は70くらいあります。世の中こんなもんです。
文字数 2,397
最終更新日 2018.03.13
登録日 2017.06.13
文字数 9,702
最終更新日 2022.03.13
登録日 2018.09.05
西暦 2XXX
ティタノマキアで負った傷が癒えた神、クロノスはタルタロスから復活した、
が、父親であるウラノスの呪いが消えたクロノスには王にも興味は無かったためいざこざも起きなかった。
その後、相棒の原初の神カオス改め面倒くさい系少女新月と一緒に遑(いとま)、つまり暇人となった神は異世界でまったり旅を始める。
しかし元祖不幸体質のクロノスがそんなうまく行く訳がない……
例えば本人の与り知らないところから、
またはちょっとした発言から、
さらには理不尽過ぎる理由から、
当の本人は置いていきぼりにトラブルはあっちこっちで起こる。
そして世界を超えての隠居生活がちょっと目を離した隙に全ての世界を巻き込む大問題へと発展!……する予定の物語。
小説家になろうに投稿したのもを思いつきがてら載っけてみようかなって思ってやりました。
しばらくは毎日何話か写します。
たまにR-15なると思うのでその時には初めに注意入れて書きます。
【雑貨】のタグは番外編のになります。
文字数 530,545
最終更新日 2019.12.15
登録日 2019.02.05
異世界に呼ばれた六人の勇者は魔王を倒すために、あらゆる手段を用いて魔王の城を見つけ出し、魔王を倒した。その魔王を倒せば、元の世界に帰れると聞かされていたのに、死にかけの魔王から聞かされたのは"帰還の方法は無い"というものだった。そこで魔王が死んだ後、始めの王城に戻ればパレードで祭りをし、王の前で首を刎ねられた。
六人のうち、一人だけ勇者が生き残れた。しかし王の計画を知り、国の象徴たる王城を破壊した。その日、その国の最後の日であった。最後の勇者は他の王国の王と盟約を交わして、不干渉条約を結び、辺境の地で国を起こした。
しかし盟約を結んでいなかった亡国となった国の王族が生き残って再興してしまった国が勇者召喚を再びしてしまった。その際、異世界から複数の勇者とともに、再び喚ばれてしまう主人公ヤマト。そして魔王が居なくなった世界で何が起きるのか…。
文字数 1,889
最終更新日 2019.10.22
登録日 2019.10.22
全8話
未来からやってきた少女型アンドロイド「ギィア」の時間移動に巻き込まれた小幌静刻が行き着いたのは一九九二年の中学校だった。
ギィアの任務が二十世紀末に起こった一斉絶滅現象「ネイビーブルー・カタストロフィ」を回避することと聞き、仰々しいネーミングと歴史改変というテーマに色めき立つ静刻ではあったが、その実態はといえば「ブルマ絶滅の回避」であった。
あまりの意味不明さ、あるいはくだらなさに脱力する静刻をよそにギィアはブルマ絶滅の原因とされている「男子生徒が持つブルマへのエロ妄想を消去する洗脳音源」を放送室から流す。
これでブルマの絶滅は回避されたはずだったのだが――。
※内容について異論のある方もおられましょうが、なんの根拠もなきフィクションゆえにご寛恕願う所存です、はい。
文字数 87,074
最終更新日 2019.12.05
登録日 2019.11.28