「新」の検索結果
全体で30,310件見つかりました。
婚約破棄されて国を追われた令嬢は逃げるように異世界へ飛び込んでしまう、そこで得た新たな力とは……?
文字数 2,343
最終更新日 2019.12.27
登録日 2019.11.23
※タイトル『アナログ裁縫スキルで異世界生活すると?』から改題しました。
異世界に飛ばされたオバチャンが、広くて浅い日本人的生活スキルを活かして異世界ライフをエンジョイ(死語)予定です
ユルユル更新予定です
…て、今更気付きましたが、
入力不慣れで、長文打てない(爆)
文字数 3,299
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.03.01
私立天ヶ崎学園高校。頻発する超常なテロ事件を受け、各界要人の二世以降が多く通うこの高校では、新たな制度が導入される。
———用心棒(バウンサー)システム。学校に所属する生徒は、高校入学資格を持つ者1名を護衛として入学させなければならない、とするシステムである。生徒の円滑な学生生活と生涯におけるパートナー形成を目的としたこのシステムにおいて、格闘技界のサラブレッドや元傭兵等、世界各国から用心棒としての資質を持つ生徒が招かれた。
そんな中にただ一人、何ら特別な経歴を持たない普通の高校生、中空也(なかそらや)。
しかし彼の主人(オーナー)である赤染一華は、空也こそが最高の用心棒になると確信していた。
一華の野望に振り回されながらも、彼女を様々な異能の危機から守り抜く一般(?)高校生の護衛アクションです!どうぞ!
文字数 6,398
最終更新日 2021.08.08
登録日 2021.08.08
他所から流れて来ました。
プロフィールの編集の仕方がわからないのでここで自己紹介をさせていただきます。
文字数 110
最終更新日 2021.09.10
登録日 2021.09.10
西暦2045年、人類は世界各地で起きた侵略、紛争、内戦など戦争の過ちに終止符を打ち、ようやく平和への道を辿りつつあった。しかしその年の12月、ある日突然宇宙から大型未確認飛行物体が世界各国に飛来、その戦闘員と思われるエイリアンの侵攻により、世界は平和とかけ離れた惨劇が始まった。
エイリアンの侵攻から9年後の2054年、地球全体の6割がエイリアンの支配領域となり、約5億人に及ぶ人々が拉致された。一方、日本政府はエイリアンに占領された領土と人質を奪還するため、日本全国から強大な戦力なる人類のみの少数精鋭部隊の新設を開始した。
指定暴力団周山組殺害事件を起こした真白優助は、防衛省職員を名乗る片山双悟から新設部隊の一員になることを提案される。真白は悩んだ末、ついに新設部隊の一員になることを決断する。その後、真白を含む選ばれた7人が結集し、人類存亡を賭けたエイリアンとの戦争がここに幕を開けた。
文字数 133,225
最終更新日 2024.02.25
登録日 2022.03.29
凌(りょう)が住む帝天(だいてん)町には、古くからの言い伝えがある。
『黄昏刻のつむじ風に巻かれると呪われる』────
小学6年の凌にとって、中学2年の兄・新(あらた)はかっこいいヒーロー。
凌は霊感が強いことで、幽霊がはっきり見えてしまう。
そのたびに涙が滲んで足がすくむのに、兄は勇敢に守ってくれるからだ。
そんな兄と野球観戦した帰り道、噂のつむじ風が2人を覆う。
ただの噂と思っていたのに、風は兄の右足に黒い手となって絡みついた。
言い伝えを調べると、それは1週間後に死ぬ呪い──
凌は兄を救うべく、図書室の司書の先生から教わったおまじないで、鬼を召喚!
見た目は同い年の少年だが、年齢は自称170歳だという。
彼とのちぐはぐな学校生活を送りながら、呪いの正体を調べていると、同じクラスの蜜花(みつか)の姉・百合花(ゆりか)にも呪いにかかり……
凌と、鬼の冴鬼、そして密花の、年齢差158歳の3人で呪いに立ち向かう──!
文字数 115,240
最終更新日 2022.12.02
登録日 2022.11.13
感動と運命の出会いが織り成す短編小説『運命の出会い』。街角のカフェで始まる新たな恋の物語。読んで心温まる一瞬をお楽しみください。必読の感動作!
文字数 517
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.11.01
異世界ファンタジーグロ系すけべです。
特殊な性癖の男が、自らの欲を完璧に満たしてくれる子どもを手に入れるお話。
ネクロフィリアの下衆男×不老不死の少年(見た目のみ)
受けがひたすら不憫ですが本人に悲壮感はあまりないです。
攻め以外との性描写が沢山あります。獣姦、死姦、リョナ、欠損、虫表現、不潔な表現などグロ描写も含みます。
特殊なプレイ等は話のタイトルに入れますが、死亡描写は常にあるので特に表記いたしません。嫌な予感がしたらすぐに中断なさって下さいね。
忙しくても1週間に1回は更新したい。
アルファポリス様以外では掲載していません。
文字数 21,625
最終更新日 2024.03.24
登録日 2024.03.06
世界は護られている。 《花護り》達によって──
世界は一度枯れかけ崩壊しかけた浮遊する大陸。
花麗記1212年。
世界に新たな二人の花護りが産まれる。
花護り、ソレは世界の安寧を護る十二人の聖なる存在。
グランディア皇羽國皇室のレディノーラ・フォン・グランロッテは新たな花護りとして神託で選出され、同じ年、西の浮遊大陸──アウランティアクス国のオランジェ・クライン・オスマントゥス王女にも花護りとしての神託が下った。
これにより、十二人の花護りが揃うも、世界の崩壊を望む組織が穏やかな日常に密かに根を張り巡らせる。
そしてソノ真の目的は、レディノーラ・フォン・グランロッテ自身とその過去、そして世界に隠された秘密にあった。
八歳の頃、同盟国会議で新たな同盟強化を結ぶグランディア皇羽國とアウランティアクス国。
そんな大事な場で、オランジェ・クライン・オスマントゥス王女はレディノーラ・フォン・グランロッテ皇女を会議の中連れ出す。
そして花護りとは想えない、また王女とは想えない口調でなんと二人は同じ立場というところから国や立場を越えた友人となる。
そして時は流れレディノーラ・フォン・グランロッテ、十八歳の頃。
世界では、世界の破滅を望む組織──レザナパスによってグランディア皇羽國への攻撃が幾度も繰り返されていた。
グランディア皇羽國では「国花の守護者」と称する皇宮組織がレザナパスと交戦を繰り広げる。
レディノーラは花護りとして、また皇族として筆頭として戦うも、肝心な神の加護の一つである《鎖式神(チェイン)》と契約を結べずに前線で戦っていた。
《鎖式神》の加護を受けられなかった前線で戦う花護り──レディノーラ。
彼女は国花を狙う存在と、どう対峙するのか…。
全ては、運命と神のみが見護る──
文字数 11,326
最終更新日 2024.05.07
登録日 2024.05.07
警視庁捜査一課の刑事、浜田誠。刑事歴十五年のベテランである彼に、ある日特別な任務が下された。三ヶ月前から続く連続強盗殺人事件の特別捜査班リーダーに任命されたのだ。
被害者は三名。全て都内の富裕層。犯行手口は同一で、指紋も足跡も残さないプロの仕業。だが、この事件には奇妙な共通点があった——被害者全員が、警察の内部告発を検討していたのだ。
捜査班には、ベテランの木下刑事、科捜研の佐藤主任、若手の田所刑事、そして公安部から派遣された北川警部補が加わった。なぜ一般刑事の事件に公安が介入するのか。浜田の疑問は、すぐに答えを得ることになる。
「この捜査班に、十年前の証拠捏造事件に関与した刑事がいます」
北川が暴露したのは、衝撃の事実だった。十年前、警視庁で大規模な証拠捏造が行われ、無実の人間が刑務所送りにされていた。そして今回の被害者たちは、その真実を告発しようとしていた——つまり、これは口封じのための殺人。
疑惑の目は、尊敬するベテラン刑事・木下に向けられた。「確かに関わっていた。だが、正義のためだった」苦悩する木下。だが、状況証拠は彼を犯人として指し示す。自宅からは被害者の指紋が検出され、アリバイもない。木下は逮捕された。
しかし浜田は違和感を覚えていた。「完璧すぎる。まるで誰かが木下を犯人に仕立て上げたように見える」
深夜、浜田は証拠保管室で北川と遭遇する。北川が密かに持ち出そうとしていたUSBメモリ——それには十年前の真実が記録されていた。
「犯人は警察内部の人間です。木下はスケープゴートに過ぎません」
真実を暴こうとする二人の前に現れたのは、警視・栗原。そして彼は拳銃を向けた。
「お前たちは、知りすぎた」
栗原こそが、十年前の証拠捏造を指示した張本人。そして今回の連続殺人も、彼の命令によるものだった。隠蔽のために三人を殺害させた真犯人。
さらに衝撃の事実——実行犯は、浜田の部下である田所だった。「出世のためです。この組織で上に行くには、上層部に忠誠を示すしかない」冷たく言い放つ若手刑事。
「選択しろ、浜田。この事件を木下の単独犯行として処理するか、それとも死ぬか」
組織への忠誠か、真実への忠誠か。究極の選択を迫られる浜田。だが実は、全ては公安の罠だった。証拠保管室での会話は全て録音されており、武装警察官が突入。栗原と田所は逮捕される。
事件は解決したが、警視庁は崩壊寸前に追い込まれた。国民の信頼は失墜し、組織は大混乱。木下は釈放されたが、懲戒処分を受けて警察を去った。
新しく着任した桐山警視は、浜田に告げる。「自分の信念を貫け。だが組織も大切にしろ。その両方を背負うのが、警察官だ」
青いバッジ——警察官の証。その重さは、権力であり、責任であり、誇りでもある。
浜田は決意する。これからも真実を追い求め、正義を貫くと。
文字数 7,352
最終更新日 2026.01.05
登録日 2026.01.05
この物語は、主人公であるニートの新崎慧が『ニートを脱却する』という目標のもと、なんやかんやあって飛ばされた異世界で、旅して遊んで恋して稼いで楽しむストーリーである、何故異世界に飛ばされたのかというと…本編を見れば分かるだろう。
とりあえず少しでも興味を持ってくれたならばこの物語を見ていただきたい。
文字数 22,628
最終更新日 2016.03.29
登録日 2015.09.24
私(わたくし)は鶴宮姫華(つるみや ひめか)。乙女ゲームの悪役?冗談じゃない。
──いじめいくない──
新しい人生、次こそは謳歌してやる!
女同士でイチャイチャすんな?失礼な、彼女は親友です!(GLではありません)
※なろう様で投稿していた物を微妙に修正しつつ投稿していきたいと思います。
文字数 40,856
最終更新日 2017.02.18
登録日 2017.01.20
花火と一緒に散ったのは、あの夏の記憶だった
レンタル有り事故で陸上競技を断念した杉山秀俊は、新聞部で腐った日々を送っていた。そんな彼に、クラスメイトの霧島野々葉は毎日のようにまとわりついてくる。頭がよくて、他校にも知られるほど可愛い彼女だが、秀俊には単なる鬱陶しい存在だった。あるとき、秀俊は新聞部の企画で、都市伝説「記憶喰い」を取材することになった。「記憶喰い」とは、嫌な思い出を「食べて」、忘れさせてくれる存在らしい。そんな折、企画を知った野々葉が秀俊のもとにやってきて告げた。「実は私、記憶喰いに記憶を食べてもらったことがあるんだ」
文字数 137,722
最終更新日 2018.07.02
登録日 2018.07.02