「1」の検索結果
全体で50,197件見つかりました。
人類が滅んで久しい、遥か遠い未来
地球に存在するのはアンドロイド達だけとなっていた
明日の天気から相手の感情、寿命に至るまで
全ての事象は確率によって示される世界
ある時1人の青年型アンドロイドは、コールドスリープされていた少女を目覚めさせる
少女は祈りを奇跡へ変える、神様システムと呼ばれた存在だった
※エブリスタ様にて同時公開中
2018.08 妄想コンテストにて佳作を頂きました
文字数 7,276
最終更新日 2018.06.10
登録日 2018.06.06
「僕」は、長年のブラック企業勤めで身体を壊して退職後、1歳の娘の育児に奮闘する専業主夫。
育児に追われ、ほんの束の間の休憩にまとめサイトを見るのが趣味の青年である。
まとめの記事をきっかけに、思い出された【摩訶不思議な体験】
ほんの少し日常から外れた、ちょっぴり怖いお話。
あなたの時間を少し頂けないだろうか。すぐに終わる【不可思議な僕の、微睡みの時間を―――】
一話完結シリーズです。
個々のお話は独立していて、どれからもお読みいただけます。
不定期に投稿して参ります。
小説家になろう様にも投稿しております。
文字数 73,556
最終更新日 2019.02.09
登録日 2018.12.02
次作へと続く、プロローグ的な作品です。
~あらすじ
俊平は同居人である治の行動に目を光らせていた。
なにしろ、その治は父親の墓参りしたい病になっていたからだ。
させれるのなら、させてあげたい。
だけど、できないものはできない。
そのジレンマに陥っていた。
そんなとき、大学では選択科目の学期末試験があった。
登録日 2019.01.07
本編非公開
双葉澪(ふたば みお)
159cm、小さくて小柄な主人公。主人公とは思えない程影が薄く、メロンパンばっかり食べてるハムスター。
早苗優馬(さなえ ゆうま)
170cm、顔と成績と料理だけが取り柄の変態。意外と面倒見がいい、悪口のセンスがない。
鳳未来斗(おおとり みくと)
168cm、よく笑う明るい性格、執着心が強いところがある、勉強は出来ない。よく笑ってる能天気。
宝条海斗(ほうじょう かいと)
165cm、細くて折れそう。努力家で頭も良い。未来斗が好きで未来斗の事になるとすごくヘタレになる。
桜木郁人(さくらぎ いくと)
172cm、貧弱そうな体だけど力はある。お兄さん体質で澪や未来斗の世話をよくしている。独占欲が強いと見せかけて好きな人の幸せの為に諦めてしまう自己犠牲感がある。
高山李世(たかやま りせ)
161cm、あざとい腐男子の後輩。いつもにこにこしているけど全部作り笑顔。真冬の保護者でもある。
雪島真冬(ゆきじま まふゆ)
156cm、白髪合法ショタ。常に本(BL)を読んでいる。無感情で無口、喋るのが難しい体質で、李世が翻訳をしてる。
ほのぼの(たまにしてない)BL(ライフ)。
年数経ってしまった為本編非公開です。
文字数 34,743
最終更新日 2022.05.08
登録日 2019.01.28
生徒会長兼寮長になった俺は教員から生徒まで信頼されたいた。
順風満帆だった日々はある日崩れ去る……。
「今日からあなたは、奴隷だ。」
俺の王様になったのは、春に入学して来たばかりの1年生!?
「バラされたくなければ、言うことを聞いてくださいね先輩♡」
握られた弱み……
圭の暗い過去とは……
毎朝出されるお題をクリアしなければ罰ゲーム……
全ては手の中に、
文字数 14,665
最終更新日 2021.02.19
登録日 2019.05.09
東京六大学野球リーグで万年最下位の東京大学。新監督に就任した野木裕一は春のリーグ戦開幕を目前にした日、野球部長の添田隆から六大学連盟の驚くべき動きを伝えられる。それはリーグ創立以来、早慶、明治、法政、立教、東大と、不動の六校で構成する六大学に新しく二部制を導入し、一部最下位校は新設の下部リーグ首位校と入れ替え戦を実施するという前代未聞の理事会提案だった。
高校野球の強豪校からのスポーツ推薦入試がない東大の戦力では入れ替え戦などすれば一部リーグからの脱落は必至だ。この情け容赦のない連盟提案を、七十連敗や八十連敗などどれだけ負け続けても六大学リーグにとどまることのできる東大への露骨な排除策とみた添田は野木に重大な指示を出す。
「次のリーグ戦で優勝せよ」
添田はそう厳命した。部制導入を阻止し、東京帝国大学の時代から綿々と続く六大学野球の一員としての伝統の灯を消さないためには、優勝して他校にひけをとらない実力を示す以外にない。添田はそう強調した。
ビリが定番の弱小チームにはたして優勝など可能なのか。がけっぷちの東大野球部を救える手立てはあるのか。不可能とも思えるミッションを課せられた野木はチームの戦力を分析した結果、ある結論に達する。野球は投手が七割の確率で打者を抑えられる特異なスポーツである。高校野球では打線が弱くても三振のとれる剛腕投手がいる学校は強い。ゆえに、目先の勝利を得る近道は本格派投手の緊急補強以外にないというのが野木の見立てだった。
では、どんな人材が存在しうるか。早慶や明治、法政ほどのマンモス大学ではないものの、東大も万単位の学生数を誇る日本有数の総合大学だ。高校の野球部時代に私学の野球強豪校相手に力投した経験があり、東大では理系のためにプレーをやめた、そんな隠れたアスリートの素材がいるのではないか。もう一つは、身体能力に優れた外国人留学生だった。正規に留学している外国人学生は体育会運動部に所属資格がある。
野木はそうにらみ、野球部マネジャーの白井翔とともにあらゆる情報網や人脈を駆使してスカウト活動に乗り出す。
まず目をつけたのが外国人留学生だった。他大学では駅伝やラグビーなどで活躍する留学生がたくさんいる。東大にはざっと二千人からの男子留学生がいた。中には米国のハイスクール時代にドラフト候補になりかかったような逸材がいないとも限らないではないか。だが野木の期待とは裏腹に、これといった学生に行き当たらないまま選手登録締め切り日が迫ってきた。そんなある日、野木はスポーツ新聞のとあるコラムを目にする。そこには街角のバッティングセンターの投球コーナーで球速150キロを連発してギャラリーをどよめかせた若い男が東大生と自称したという注目すべき内容が記されていた。野木と白井はこの男の正体を突き止めようと動き始める。
文字数 99,010
最終更新日 2019.04.01
登録日 2019.04.01
影間の仕事をする事になった。
没落家の僕。
借金の方に、三男の僕が売られた。
抱かれているのですが…。
そうではなくて…。
文字数 18,291
最終更新日 2022.11.09
登録日 2020.07.16
文字数 3,658
最終更新日 2021.01.08
登録日 2021.01.08
問おう…
この世で1番強いのは?
解.魔女
この世で1番美しいのは?
解魔女
この世で1番愛しい存在は?
解.魔女
最後の問い…
あなたが1番嫌いなものは?
解.魔女
文字数 1,223
最終更新日 2021.09.06
登録日 2021.09.06
ある国を治める魔王の何気ない日常のお話。
魔王なのに、ほのぼのしたり。
魔王だから、自分の国を守る為に戦ったり。
でも、魔王は少し病弱でたまには、静養したり。
そんな魔王は、国の為、仲間の為には、最強を誇る強さを持っている。
そんなお話です。
文字数 2,891
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.09.04
私は超高齢出産で生まれた。母とは、祖母と孫くらい歳が離れている。
だから、こんな日が人より早くやってくる。覚悟はしていたけれど、まさか20代で来るなんて…。
そう。母の認知症が一気に進んだ。
10年前まで、好きなことも、生き甲斐も、みんな隅っこにやって、ただただ一生懸命育ててくれた母。
とっても逞しく、私たちを影に日向に守り続け支えてくれた母。
いまは、駄々をこね、憎まれ口を叩き、暴れ回る。
1分前の事なんて覚えていやしない。覚えてないフリもする。ほんとに憎たらしい。
半面、笑うときは二歳児みたい。泣くときは叱られた小学生。可愛くて、愛おしくて、そして切ないその姿。
世の中に闇が訪れ会わずにいた1年半、気付いた時には会話が成り立たなくなっていた。
慌てふためき心揺れ続ける兄妹。見守り、支え、手を差し伸べてくれる義姉と夫、そして介護のプロたち。
母を中心に、離れていたみんなの心が一つになる。
認知症も悪くない。こんなプレゼント、素敵すぎるよ。
そんな日々の一コマ一コマ。
※ 短編連作方式です。
※ 各話の内容と似たことが現実に起きていますが、登場人物や背景、展開含めフィクションです。てかこんなスムーズにいくわけがない(笑)
※ 但し、介護制度や社会制度はリアルに存在しているものを描いております。
※ 大切な人が老い弱っていく姿、それを見守る家族の物語。親を持つ子ならほとんどの人に訪れるその時を、少しでも垣間見てもらえれば、と思います。
※この作品は「カクヨム」様、「小説家になろう」様にも掲載しております。
文字数 25,346
最終更新日 2021.11.21
登録日 2021.11.12
漫才のネタ(セリフのみ)です。1話1話別のネタになりますので、どこから読んでも大丈夫です。お好きなキャラをイメージしてお楽しみ下さい♥️
文字数 2,120
最終更新日 2021.11.25
登録日 2021.11.23
小学生の弟と妹が同級生男子に絡む話
〜設定
・山本兄弟
姉:山本(高2)
スーパーでバイトしている。
弟:山本北斗(小学4年)
元気
妹:山本杏珠(小学1年)
おませ
・同級生(高2)
塔岸天智
モテる
近衛一馬
すっごいモテる
文字数 5,564
最終更新日 2021.11.30
登録日 2021.11.30
これはある一人の男の異世界転生物語(※なお中世ファンタジーとは言っていない)
剣と魔法の世界に転生し、山で剣の修行をしていた老人に拾われた主人公。
剣を極めるのが楽しくてついつい山奥にこもって十数年。
じいさんがいなくなり、ついに一人になったユキトは山を下りることを決意。
だが実は、車や携帯まであり、文明が現代レベルだったことが判明。
剣も魔法もある異世界なのに、魔王も勇者もおりません。現代知識チート?なにそれおいしいの?
「俺が考えてた異世界転生となんか違うんですけど!?」
彼はまだ知らない。
山で修行をつけてくれたじいさんが、実は世界最強と謳われた剣聖だったことに。
そしていくら文明が発達していても――ここは剣も魔法もある異世界だということに。
各話タイトルの#は主人公視点、◆はその他の視点です。
本作は異世界転生ものですがファンタジーっぽさは非常に薄いです。(特に一章以降)
軍は銃や戦車で武装しており、魔物の脅威もそれほどではありません。それよりむしろ犯罪やテロのほうが危険という世界。
なお銃VS剣は普通に剣が勝ちます(ただし力量による)
※「小説家になろう」様でも掲載しています
※本作品に登場する人物、組織、名称、概念などは現実のものとは一切関係ありません。
2022/1/12 第一章完結しました!&130万PV突破!
登録日 2022.01.20
僕は男が好きだ。
男のアイドルや男のキャラクターに目を引かれていると気づいたのはまだ小学生の時。
父親や友達に気持ち悪いと言われたのも幼い時から、他人が怖くなって自分に自信がなくて大学生になっても1人だった。
そして誰にも言えないし愛されないままに、突然の事故死をした。
なぜか、たどり着いたのはキャンプ地のような集落だった。
「転生する前に暮らす場所ですよ」
ランタンを持った妖しくも美しい男が優しく教えてくれたのだ。
彼の話では転生する前にここで暮らしてから来世でどんな暮らしをしたいか決められるとの事だった。
そして僕は彼に恋をした。
※作中の時代は平成の最中なのでホモという単語が出てきます
文字数 56,965
最終更新日 2023.01.21
登録日 2022.02.26
穂花は、彼氏とテーマパークでデート中、大喧嘩になり振られてしまう。
ショックで動けず閉園時間まで一人過ごしていると、テーマパークのシンボルとなっているお城のゲートが開いているのが見えた。
長身のイケメンがゲートをくぐり抜けていくのを目撃し、一目惚れした彼女は後に続いてゲートをくぐる。
そこにはテーマパークの動物達が獣人として暮らす、メルヘンな世界が広がっていた。
穂花は異世界に来てしまったことに気付く。そこは獣人と人間が共存する世界。
平和そのものに見える彼らの世界では、謎の熱病が流行り、「世界の終わり」が始まっていた。
熱病に罹ったものは、人格を失い、自らの能力が暴走してしまうらしい。
穂花は、彼らと交わることによって「暴走した力を無力化できる」というチート能力を持っていて・・・・
男だらけの異世界で、イケメン達から求められまくるオイシイ物語が、穂花を待っていた。
(※R-18描写あり)
文字数 22,221
最終更新日 2023.10.07
登録日 2022.11.27
休み時間は10分。僅かな時間であっても、授業という試練の間隙に繰り広げられる会話は、他愛もなければ生産性もない。ただの無価値な会話である。小耳に挟む程度がちょうどいい、どうでもいいお話です。
文字数 62,339
最終更新日 2023.08.09
登録日 2023.06.07