「りす」の検索結果
全体で4,054件見つかりました。
人物目線で、台詞がほっとんどないです。主人公?の想いだけを綴っているので誰かとしゃべったりするわけではありません。主人公の一人語りです。内容としては、同じ学校から卒業して、世界を飛びまわる仕事をしている友人がいて、自分にどことなく通ずる部分があるものの、自分と表裏する一風変わった癖のある友人の事が気になるがあまり会えず、相手は割りとフリーダムな人なので、周囲にそこまで関心がない感じの人。自分だけが、相手の事を考えている...そう思うと、少しジェラシーを感じるなぁ...。
と言ったような想いを描くお話です。ショートショートで、カテゴリはこれであってるのかわかりませんが、初投稿なのでお手柔らかに。拙い文章ですが、読んでいただけたら嬉しいです(*^-^) ※個人の他のメモアプリからのコピペなので、改行などに読みにくい部分があるかもしれません。
文字数 1,360
最終更新日 2018.09.14
登録日 2018.09.14
生徒会長の弟。一際整った容姿の綺麗な一年生・猫宮美弥と、学園一の問題児・鈴屋優牙がえっちしたりしなかったりするお話。たまにお兄ちゃんとも。
文字数 3,930
最終更新日 2020.05.11
登録日 2020.05.11
子爵令嬢のイザベル・メローズは、宮廷魔導士の職務中に運悪く魔獣の群れに襲われてしまった。ところが、窮地を救ったのは同僚の魔導士でも気高い騎士でもなく、魔境に住む魔獣の王蛇で⁉︎ 助けてもらったイザベルは大蛇のものになると誓いを立て、王都まで一緒に連れ帰ったけど。デリカシーのない彼?に美味しそうだと毎日身体を弄られて。おまけに、秘密もくせもありすぎる人外の大蛇に、身も心も強く惹かれてしまいーー。誰にも言えない濃密で悩ましい関係に頭をかかえるそんな時、イザベルは隣国との外交に引っ張り出されることに! 魔導士イザベルの、甘くてみだら、でもちょっぴり切ないラブロマンス。
文字数 139,161
最終更新日 2024.01.13
登録日 2023.10.31
選ばなかった僕に、残ったのは苦味だけだった。
自分が嫌いだ。でも、変わるのはもっと怖い。
大学にも行けず、誰とも心を交わせず、ただ毎日をやりすごす青年。
ある日、自転車のパンクをきっかけに出会ったのは、無邪気な子供と、ぶっきらぼうな修理工、そしてかつての恋人だった。
少しずつ揺れ動く心と、それでも踏み出さない選択。
これは、“変わりたい”と“変わらない”のあいだに立ち尽くした、一人の青年の物語。
文字数 528
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.04.23
文字数 464
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.25
僕が好きになったのは、彼女の兄でした。
友人に紹介してもらって友達になった女の子。
付き合うことになるが、彼女の兄に惹かれていく自分に気付いて……。
文字数 2,525
最終更新日 2023.03.08
登録日 2023.03.07
幼馴染の小梅と良樹。
二人で海へ行こうと約束していたが、当日雨が降ってしまう。
やむなく家族全員が旅行に行っている良樹の家で雨宿りするが……。
文字数 7,445
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.05.14
ギャルゲーの親友ポジションに憧れて奮闘するラブコメ小説!!
それでもきっと、”恋の魔法”はある!!
そう、これは、俺が”粋な親友”になる物語。
【あらすじ】
主人公、新川優希《しんかわゆうき》は裏原高等学校に通う高校2年生である。
特に趣味もなく、いわるゆ普通の高校生だ。
中学時代にとあるギャルゲーにハマりそこからギャルゲーによく出てくる時に優しく、時に厳しいバカだけどつい一緒にいたくなるような親友キャラクターに憧れて、親友の今井翼《いまいつばさ》にフラグを作ったりして、ギャルゲーの親友ポジションになろうと奮闘するのである。
しかし、彼には中学時代にトラウマを抱えておりそのトラウマから日々逃げる生活を送っていた。
そんな彼の前に学園のマドンナの朝比奈風夏《あさひなふうか》、過去の自分に重なる経験をして生きてきた後輩の早乙女萌《さおとめもえ》、トラウマの原因で大人気読モの有栖桃花《ありすももか》など色々な人に出会うことで彼は確実に前に進み続けるのだ!
優希は親友ポジになれるのか!
優希はトラウマを克服できるのか!
人生に正解はない。
それでも確実に歩いていけるように。
異世界もギルドなければエルフ、冒険者、スライムにドラゴンも居ない!
そんなドタバタ青春ラブコメ!!
「ギャルゲーの親友ポジに憧れた俺が、なぜかモテてしまう話。」開幕‼️‼️
文字数 160,938
最終更新日 2024.04.08
登録日 2024.03.21
いつも一人でいる男性、優しすぎて、周りからいつも裏切られて傷つけられても、誰にでも優しくする。そんな一人の男性が、意識を失い…
気づいたら…見たことない街…そして…味方とかも親とかもいない人だった…
そんなある日とある通りすがりの人に鑑定してもらえる儀式が開催される場所!しかもこのチケットを持ってないと入れないと言われた…この後はどうなる!?
文字数 4,336
最終更新日 2023.04.04
登録日 2022.06.11
【1/23 20:00頃開店】
こだわりすぎる独身男、今夜も「ちろり」で酒を飲むーー。
繁華街の片隅、喧騒から少し離れたところに佇む居酒屋「ちろり」。
営業マンの反町は、毎週金曜日、自分なりの酒とつまみの「正解」を導き出すため、この店ののれんをくぐる。
四十代半ば、独り身の寂しさと拗らせた自意識を抱える彼を癒やすのは、店主が厳選した酒と肴、そして店内に流れるどこか懐かしいヒット曲。
美味しいものとお酒、そして懐メロに浸る、おじさんのささやかな至福を綴る晩酌録。
※開店(更新)は作者が飲みたくなったとき。不定期連載。
文字数 23,321
最終更新日 2026.01.23
登録日 2026.01.18
ロリコン女のふたなり冒険者ペトロネラ(通称ロリペド)は、ある日冒険者ギルドでお父さんを探している美幼女ソフィたんと出会う。
あまりの可愛さに一目惚れしたロリペドはソフィたんに言った。
「お姉ちゃんが探して上げるよ? でも、条件があるんだ。ソフィちゃんのおまんこ舐めさせてっ♪」
鬼畜で変態なロリコン女のふたなり冒険者ペトロネラさんが、ソフィたんのお父さんを探すために奮闘する、エロとバトルと煩悩の物語。(愛もあります)
【ご注意】本作品には幼女様にガチでエロい事をしたりするシーンがございますが、あくまで本作品は物語であり、フィクションです。架空の物語であり、現実との関わりは一切ございません。本作品は犯罪を推奨する物ではございません。創作と現実は別な事をご理解下さい。
※本作品内では筋肉質の屈強な男性が、ふたなり女性に犯されるシーンもございます。苦手な方はご遠慮下さい。(全24話、予約投稿済み)本作品は2019/5/12に完結致しました。
ご愛読ありがとうございました^^
文字数 73,153
最終更新日 2019.05.12
登録日 2019.05.04
私、猫山 楓。
父が倒れてしまった。
様子を見に、数年振りに地元へ戻ると私が幼かった頃とは、景色が随分変わってしまっていた。
でも、変わらないものもあって。
猫もその一つ。
私の実家の近くにいた野良猫。まるで昔に戻ったみたいに、似た猫がいたーーーー。
☆★
始めはすこししんみりするかもですが、最後はほっこりしてもらえるといいなと書きました。
読んでもらえると嬉しいです。
すみません、題名まで編集してしまって少し、変わったかもしれません…。
文字数 12,384
最終更新日 2021.12.20
登録日 2021.12.18
ここは、雲の上?
「今は、中間世よ」
君は誰?
「もう、離れて居るのは嫌」
僕の魂の半分?
「必ず見つけてね」
「必ず探してみせるよ」
それは、ソウルパートナー。
宇宙にたった1人の相手、ツインレイと言う魂。
何千年に一度の巡り合いを約束して、2人で1つの魂は、次の転生先に飛び込んだ。
ツインレイは、1つの魂の違う部分を持って分かれたので、本質的には同じでも、性格や育った環境正反対だったりする。
この物語は『ツインソウル物語1』“そして同じ人に恋をする”の主人公を悩ませた過去世のジャックとマリアの話しを元に書いたフィクションです。
文字数 87,058
最終更新日 2016.01.09
登録日 2015.12.16
ある日、魔王に拾われた俺。一匹の子犬。それは、”ケルベロス”と名付けられ、大切に育てられた。
そして年月がたち三百年後。
俺は立派な番犬となり、魔王街と魔王城をつなぐ橋を守っていた。
立派な黒く長い毛並みに凛々しい顔つき(犬だけど)。体も、馬と同じぐらいに。今や番犬歴も二百年となっていた。
しかし、この平和な魔王街。特にやることもなく、唯一やることといえば・・・・・・。
「モフモフさせてー」
通りすがりの人たちにモフモフさせること。
それは、子供だったりおばあちゃんだったり元勇者だったり、はたまた魔王の娘まで?!
そして、俺はこの癒しも何もない魔王街の、唯一の《癒し》ポイントとなったのだった。
一匹の犬と通りすがる人々のほのぼのコメディ。
ゆる~い雰囲気をお楽しみください。
※ よかったら感想や評価をお願いします!
毎日二十一時投稿!
短いのをあげていく予定です。空いた時間にどうぞ!
副題変更しました!「魔界唯一のセーブ《癒やし》ポイント」→「もふもふの俺が守るこの魔王街は今日も相変わらず平和なのでみんなを癒すのが仕事です」
登録日 2018.10.28
あらすじ
大学生である伊織一馬は日々の隙間時間でなろう系小説を読み、ゲームをしたりする普通の大学生だった、その時までは。
事故をキッカケに転生したのは光側と闇側に分かれた異世界!?そこで与えられた役割はダンジョンを運営して闇側の世界を守るダンジョンマスターらしい!
ダンジョンマスターといってもみんなで協力しているわけでなく個体ごとに派閥などの権力闘争や格付けがあり仲間としのぎを削りながら自分のダンジョン領地を増やして行きながら光側の人間の侵攻も止めるなんてどうすればいいんだ!?
これは異世界で初めての人としてのダンジョンマスターとして転生した主人公が最初は世界を楽しんでいる中、後々に関わった光側の人達や闇側の仲間達との狭間で迷ったり悩んだりしながら光側との抗争をどのように止めるのかを記録した物語である。
文字数 80,223
最終更新日 2023.05.09
登録日 2022.01.20
先輩の僕への愛はちょっと変態ちっく…。困るし、イヤだし、うんざりするのにキライになれない、ってかチョッピリ嬉しい感じがするボクってヘンなのかなあ?
※2007年頃に個人サイトで公開していた小説です
※スマホが普及してない頃の話しです
文字数 94,676
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.12.10
僕にはお気に入りの玩具がある。どんな面白くない事があっても、玩具を殴れば、気持ちがすっきりする。
お父様もお母様もそうしているのだから、きっとこれが玩具の正しい使い方なのだろう。
薄汚い道具にすぎない玩具に利用価値を与えてやる。高貴な僕達にしか出来ない素晴らしい行いだ。
ある日、いつものように玩具で遊ぼうとしたら、屋敷に賊が押し入ってきた。
賊はあっという間に立ち去り…玩具を全て奪っていった。許せない。文句をいってやると賊の元へ向かったお父様とお母様…そして…それから…僕達は…僕は…。
―――悪徳奴隷シリーズpart3。世界・時代は同じですが、カップルが違うので別登録しています。
文字数 10,583
最終更新日 2019.11.23
登録日 2019.11.23