「等」の検索結果
全体で8,133件見つかりました。
オレは平々凡々なサラリーマンだった。
いつものように仕事で嫌な事があって、家に帰ったら……刺殺された。
意味わかんなくない? オレ、人に恨まれるようなことしてた?
まあ、そんなこんなで幼女になりました。
幼女になっても平凡で陰キャな中身は変わらないけれど……。
吃音もない、斜視じゃない、可愛いっ!
今なら誰にでも優しくできる気がするし、相手もその優しさを受け入れてくれる気がするぞッ!
人間として最低の『F』ランク? 上等だッ!!
※幼児によっては台詞が平仮名のみのモノ、カタカナ混じりのモノになっています。読みづらく感じましたら申し訳ございません。成長とともに読みやすくなります。
※残酷描写/暴力描写→一話で社会人の主人公が包丁で滅多刺しにされます。やだなー、と思った方は二話から読んでください。しばらくは読めると思います。
※性的表現→主人公が赤ちゃんになります。赤ちゃんの食事という事で乳が出てきます。二部からは全裸で寮内を彷徨くお姉さんが出てきます。以上です。
文字数 199,407
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.15
主人公、高校2年の田富依音娜が所属しているのは、ヲタク文化研究会という名の同好会。
この同好会には、もちろんアニメやマンガ等の信者とも言える人が集まっている。
とある日の放課後、彼らはアニメイトへと行った。
その帰り、偶然会長が見つけた不思議な名前の店の看板
「異世界旅行代理店」
その下には、モニター募集と書かれていた。
それに興味を示したヲタク達は、引き寄せられるように看板が指す路地裏の向こうへと向かっていった。
そこから彼らのハッピーライフ(?)は始まった。
*文章がおかしい所があるかも知れません。
*深刻な不定期更新です。
*内容に関して、良ければコメントして下さい!
(批判でも構いません)
文字数 3,824
最終更新日 2017.11.12
登録日 2017.11.12
注意事項!
・これはサタスペTRPGのリプレイに近い何かです
・作者はサタスペ初心者で、作品作成も初めてです
・この作品はスマホで書いていて、スマホも上手く扱えないため読みづらく思われるかもしれません
・言葉やネタの中に好ましく思えない物が出て来るかもしれません
・「暴力」「麻薬」「性」等の表現があるかもしれません
問題無い方は是非読んで行って下さい!
文字数 20,651
最終更新日 2021.02.22
登録日 2021.01.17
作者の深夜テンションで出来たよくわからない「物体」
内容はわからないことだらけ。
続きも書くかわからない、「何にも縛られない」みたいに書いた、「物体」を集める場所みたいなところです。
何かあったら感想にお書きください。
あと作品名等は宛にならないのでご注意ください。
文字数 822
最終更新日 2021.05.09
登録日 2021.05.09
レンドウィルはエルフの国の第一王子。部屋に突然忍び込んできたエルフの男の子ジハナと交流を深めます。レンドウィルは自分を対等な子供として接してくれるジハナと遊ぶのが楽しく、いつしか彼に向ける想いは恋に変わりました。
彼らが仲良くなって、大人たちに怒られながらも全力で遊び、ゆっくり恋をして、それぞれ一人前になるまでの物語。
幼少期:
優しい自尊心低め王子 × 悪戯好きな城下の子
2人の関係が進んだら追記します。
文字数 97,182
最終更新日 2022.11.07
登録日 2022.10.01
※北海道を舞台にしていますが、作中に出て来る島は実在しません。この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
風丘聖(かざおかひじり)と行平武尊(ゆきひらたける)は物心ついた時からずっと一緒に育って来た幼馴染だ。お互いに相手が特別だという自覚はあるが、同性愛に対して身内が否定的なこともあり気持ちを伝えることは出来ずにいる。
そんな二人が同じ高校に進学して最初のイベント「校外学習」。職業体験とも言い換えられるこれで、北海道近郊の爾名島に向かった彼らは、二泊三日という非日常の中、現地で語り継がれていた御伽噺を知ったことで奇妙な現象に巻き込まれていく――……。
文字数 51,794
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.08.10
かつてこの世界に君臨していた俺が目覚めると三百年たってました。
話を訊くと、俺の子供が色々やらかしていました。
ぶち殺そうと思いましたが...力を失っていました。
どうしたものかと町にいけば、どう考えても別世界でした。
ステータス? スキル? 適正?
何それ?
え? 実は三百年じゃなく千年たってるんですか?
俺の子孫達が覇権を競っているんですか?
取り敢えず冒険者になって金稼ごうと思えば...
そうですか俺のステータスだと無理ですか。
仕事の経験ですか?
あえて言えば暴虐の王ですかね。
勿論過去の話しですよ。
生きていく方法がわからねぇー
◆◆◆
初めての小説です。
色々試行錯誤しながら書いているため文節、表現方法等が落ち着いていません。
そんな文ですが、お気に入りにに登録してくれた方の為にも、最低でも話の内容だけは、破綻しないよう書きたいと思います。
文字数 55,825
最終更新日 2018.09.11
登録日 2018.08.30
某即興サイトのお題で書いたショートショート等を、置いています。
基本1話完結。
エッセイ、ファンタジー、恋愛。多分なんでも置いておく場所です。
短編ばかりなので完結設定はしていません。
文字数 5,985
最終更新日 2022.03.10
登録日 2021.03.11
妖の視える少年、時雨 渚沙─しぐれ なぎさ─。
転校早々妖に追い掛けられたり無意識のうちに怪異に巻き込まれたりと波乱万丈な人生。でも彼にはこれが日常で…。
身寄りのない彼を支える様々なもの達と織り成す美しくも儚い物語。
──────
軽めのホラー、シリアス。ほのぼの。BL表現あり。のんびりと展開が進みます。
────
初投稿のため至らぬ点が多いかと思いますが暇を潰すぐらいの気持ちで読んでいただけると幸いです。
自己満足で書いていたものを見せれる程度まで修正した作品なので作者の趣味嗜好が多く含まれます。
※誤字脱字等は気付き次第その都度訂正していきます
※内容に大きな変化は無いと思いますが、(ある場合は表記します)細かな語彙の変更は納得のいくまでしていくつもりです
※基本独自設定のため解釈違いや現実とは異なる点があります
※誹謗中傷はご遠慮下さい
※不定期更新
※エピローグ未定
文字数 11,806
最終更新日 2023.07.18
登録日 2023.07.13
<現代BL小説/全年齢BL>
恋愛・結婚に性別は関係ない世界で
エリート彼氏×天然くんが紡いでいく
💖ピュアラブ💖ハッピーストーリー!
Kindle配信中の『エリート彼氏と天然くん』の大学生時のエピソードになります!
こちらの作品のみでもお楽しみ頂けます(^^)
♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡
進学で田舎から上京してきた五十鈴は、羊のキャラクター「プティクロシェット」が大のお気に入り。
バイト先で知り合った将が、同じキャンパスの先輩で、プティクロシェットが好きと分かり、すぐ仲良くなる。
夏前に将に告白され、付き合うことになった。
今日は将と、初めてアイスを食べに行くことになり…!?
♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡
ラブラブで甘々な二人のお話です💕
※本作品(文章・画像等)の無断転載、複写・複製・二次配布、自作発言、および生成AIへの読み込み(機械学習・翻訳・要約等)を固く禁じます。
Unauthorized reproduction, redistribution, AI training, or ingestion of this work is strictly prohibited. All rights reserved.
文字数 4,794
最終更新日 2024.08.20
登録日 2024.08.20
容姿端麗でスポーツ万能、誰もが憧れる桐生翔。
その笑顔の裏には、“男しか好きになれない”という誰にも言えない秘密があった。
完璧な自分を演じ続ける彼は、心の奥で孤独に沈んでいた。
そんな翔を、クラスで唯一真正面から見ていたのが冴えない優等生・佐倉海斗。
人と関わるのが苦手な彼だが、翔の「本当の顔」を偶然知ってしまう。
動揺する海斗に、翔は初めて自分の秘密を打ち明ける——。
そして、その二人の関係に割って入る一人の少女・水無瀬 玲奈(みなせ れいな)。
明るく、真っ直ぐで、翔に想いを寄せる彼女の存在が、三人の心を大きく揺さぶっていく。
友情、恋情、嫉妬、そして「受け入れる勇気」。
これは、誰かを愛することの形を問う、青く苦しい群青の物語——。
文字数 7,446
最終更新日 2025.10.22
登録日 2025.10.20
東京都千代田区にある私立マルクス高等学校は今時珍しい革新系の学校で、在学生にはリベラルアーツ精神と左派系の思想が叩き込まれている。
再試にかかったら → 先生に自己批判させる
共産主義は → 金で買う
男女平等実現のため → 相撲部にも女子部員
体育会系への差別には → 報道しない自由を行使
部活の予算は → MMTで調達
左派系ドタバタポリティカルコメディ、ここに開幕!!
※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」に投稿しています。
※本作は小説賞・コンテストへの応募を含む一切の商業化を行いません。
※姉妹作「最近の女子高生は思想が強い」を並行連載中です。(内容に一部重複があります)
そうかつ【総括】
[名](スル)
1.個々のものを一つにまとめること。全体をとりまとめて締めくくること。「各人の意見を―する」
2.労働運動や政治運動で、それまでの活動の内容・成果などを評価・反省すること。「春闘を―する」
(出典:デジタル大辞泉)
文字数 288,938
最終更新日 2024.02.17
登録日 2021.09.11
ゼーテ・ウィンジストンはたった今恋人だったはずの男から別れを告げられた。心無い言葉は決して胸に刺さることなどなく。「わかりました」彼女はいとも簡単にそう言ってのけた———
事勿れ主義女×翻弄したい男の夏の夜のお話。
ヒロイン視点とヒーロー視点が混在します。
致すのは無理矢理start。特にイタタ表現等はありませんが、ご注意ください。
タグをご確認の上、ご自愛ください。
◆他サイトの夏企画参加作品です。
文字数 10,243
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.07.08
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のバカげふざけたぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、出物?腫物?地獄変!一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
文字数 2,323
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.08.05
広告会社の編集部に席を置いて約二十年。順調にキャリアを積み重ねてきたはずの上羽洋二郎(うえばようじろう)は、突然総務部総務課へ異動となった。いわゆる、島流しだ。その理由はわからない。異動先には総務部総務課歴三十年近くの戸倉重蔵(とくらじゅうぞう)が優しく迎え入れてくれた。西・渡辺・川瀬といった訳あり総務課先輩メンバーたちも、異動組。デザイン部の期待のホープ久島今日子(くしまきょうこ)も入社2年にして、なぜか総務課に異動。訳ありばかりのヒトクセありメンバーたち。そんな新しい同僚に囲まれての歓迎会は、恒例の「総務課昼メシ」。会社でサムギョプサルという破天荒な昼メシに、面食らう上羽。この物語は、総務部総務課メンバーたちによる、昼休み時間に繰り広げる昼メシがテーマ。そこからサラリーマンとしての生き方・考え方が変わっていく上羽。そんな物語です。
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
文字数 9,800
最終更新日 2026.01.22
登録日 2026.01.22
世界が終末を迎えてから三年が経つ。青年、瀬名(せな)は死にかけていたところを奇妙な三人組に助けられた。
穏やかな「先生」、朝倉(あさくら)。
感情の赴くままに生きる上杉(うえすぎ)。
幼い言動の裏に不穏さを抱えた多沼(たぬま)。
ゾンビが徘徊する世界で、彼等は家族のように寄り添って生きていた。
彼等に助けられ、瀬名は成り行きで三人と行動を共にすることになる。それが全ての始まりだった。瀬名を歓迎するために行われた「宴」を発端に、三人の関係は急速に変容し、崩壊していく。
一方瀬名は、死んだはずの男、四ノ宮(しのみや)の幻影を見ていた。
かつて瀬名が強く執着し、そして見捨てた男。
彼の幻影は、瀬名の罪悪感と共に、終わったはずの過去を暴き出していく。
注意事項
【カップリング】
・四ノ宮&瀬名
キャラクターの明確な受け攻め描写はありません。お好きに解釈していただけると嬉しいです。
【要素】
R15程度の、
・流血
・切断
・カニバリズム
・虫
・女性との関係を仄めかす描写
などの要素があります。苦手な方はご注意ください。
文字数 67,044
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.05.29
拠点を持たず、各地を渡り歩く流れの六人組冒険者パーティー『ベエウアギア』
等級はAでありながら、その実ほぼ無名であった。偶々立ち寄った街、ナクロガプラの冒険者ギルドにおいて、彼らは奇妙な依頼を見つける。それは、北の森に聳える石造の塔に住まう魔族、カルサスイーニアに謝罪をする、と、言うものであった。その理由すら問わず、謝るだけだと高を括り一行は依頼を請け出発する。だが辿り着いた先で、仲間の一人である、剣士ベネディクトが問題を起こした。謝罪もしていないのに身勝手な理由で魔族の首を落とそうとしたのだ。当然これに激怒するカルサスイーニア。他メンバーの行動により、何とか許しを得たものの、新たな問題が発生した。謝罪される謂れがないというのだ。どうにも埒が明かないと、本人を伴い冒険者ギルドへと戻る。ギルド長を交え話した結果、魔族以外の脅威が森に潜んでいる事が判明する。ベエウアギアは、他の冒険者パーティー、そして魔族カルサスイーニアと共に原因解明に向け森へと赴き、見事依頼を果たしたのだった。
文字数 77,123
最終更新日 2026.08.03
登録日 2026.08.03