「今」の検索結果
全体で34,168件見つかりました。
焼けた肌にムチムチした体をした相撲部の少年。
大会でスカウトしてくれた相撲部の顧問を慕っていたけど、授業後、体育倉庫に閉じこめられて「俺の触ってみるか?」と迫られて・・・。
大柄な相撲部顧問×ハムみたいな太ももの少年。
おしっこがしたいときにできなくて困っている少年。
体育の授業中、柔軟体操をして教師に足を広げさせているときに催してしまい、トイレに連れこまれて「さあ!おしっこをするんだ!」と練習をさせられることに・・。 強引な脳筋の体育教師×お漏らししやすい少年。
助平な体育教師と初心な体操服を着た少年のエチエチなBL小説2作です。R18。
こちらは試し読みになります。
各サイトで電子書籍を販売中。
販売ページのリンクは↓にあります。
文字数 1,567
最終更新日 2025.04.04
登録日 2025.04.04
聖女が劫火の中に閉じ込められ、『炎姫』として目覚めた。
しかし『炎姫』の人格は元聖女ではなく、“異世界”で死と隣り合わせの闘病生活をしていた人格だった。
炎姫ことミサは、異世界で数日間寝起きし、初めて「普通」の日常生活を送る中で、魔法が存在する不思議で夢のような世界が現実だと実感する。そして、黒髪の男が自分の夫であることも。
もう一人の人格が戻ってくるまでに、より良い生活環境を提供しようと考えるミサ。
闘病生活を間近で励ましてくれた主人格“レイラ”のために恩返しがしたかった。
炎姫は覚悟して改善に着手しようとするがうまくいかず、夫であるはずの男に目をつけられてしまい--…!?
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※初めビターですが、6話以降微糖になり、最後は激甘になります。
※初めはほぼ日常展開になります。濡れ場には*がつきます。無理矢理なセックスはありません。あと濡れ場は地の文多めで激しめなので注意。
※男性視点で書かれた濡れ場多めです。
※他投稿サイトにも掲載のもの。
※番外編『飴と鞭』をもちまして、完結と致します。ありがとうございました。
文字数 74,307
最終更新日 2025.11.15
登録日 2024.09.04
私の身体を揺らす彼を、下から見ていた。
まさかあの彼と、こんな関係になるなんて思いもしない。
今日は同期飲み会だった。
後輩のミスで行けたのは本当に最後。
飲み足りないという私に彼は付き合ってくれた。
彼とは入社当時、部署は違ったが同じ仕事に携わっていた。
きっとあの頃のわたしは、彼が好きだったんだと思う。
けれど仕事で負けたくないなんて私のちっぽけなプライドのせいで、その一線は越えられなかった。
でも、あれから変わった私なら……。
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2021/05/29 公開
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表紙 いもこは妹pixivID:11163077
文字数 6,244
最終更新日 2021.05.29
登録日 2021.05.29
第19回、恋愛小説大賞、ファタール賞、参加用。
悪役王女が悪役したら、推しの性奴隷になる話。
セックスシーンがある回は『◆』
推し活女子、NTR、無理矢理、巨根、両思い、妊娠、ハッピーエンド
※第19回恋愛小説大賞が始まるまで更新は無しです。お試し公開中。※
――――――
しがない平凡なOLは二次元の推しに稼ぎを注ぎ込み、限界が来て呆気なく死に、推しの居る乙女ゲームの王女イリーシャに転生した。
純粋無垢なイリーシャは、魔族に騙され、内通役にされて、国を脅威に貶めるキャラクター。
魔族に蹂躙される王国の危機に、イリーシャの侍女だったヒロインのセシリナが聖女の力に目覚め、イリーシャの婚約者ローガスと共に国を救い、悪役王女は国を貶めた罪で処刑され、二人は結ばれる。そういうストーリーだ。
ゲームの中で、ヒロインであるセシリナは、祝福された唯一の聖女。エンディングで結ばれ、子供を産み聖女の力を失った描写から、純潔を失えば聖女ではなくなるのだと、現代OLから転生したイリーシャは知っていた。
なら、ヒロインが聖女の力に目覚める前に純潔を散らせてやればいい。愛のない政略結婚よりも、愛し合う者たちが一緒になれる世界の方が幸せだろうと画策する。
なにしろ、推しは悪役の魔王なのだ。ヒロインが聖女の力に目覚めなければ、推しが殺されることもない。
魔族は、魔封じの首輪で魔力を封印され、人間の奴隷にされてきた。その魔族が、魔封じを破る魔法を開発し、人間に報復しただけ。今まで虐げられ、理不尽に殺されてきたのだ。
推しが苦しみ、死ぬ世界線はいらない――
――――――
無断転載禁止、二次利用禁止、AI学習禁止
リンク貼っての紹介や感想はOK
文字数 1,251
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.12.13
「アリシア・フィルハーリス、君の犯した罪はあまりに醜い。今日この場をもって私レオン・ウル・ゴルドとアリシア・フィルハーリスの婚約破棄を宣言する──」
王宮の夜会で王太子が声高に告げた直後に、凄まじい地響きと揺れが広間を襲った。
※恋愛要素が薄すぎる気がするので、恋愛→ファンタジーにカテゴリを変更しました(11/27)
※感想コメントありがとうございます。ネタバレせずに返信するのが難しい為、返信しておりませんが、色々予想しながら読んでいただけるのを励みにしております。
文字数 62,437
最終更新日 2021.12.23
登録日 2021.11.21
私、アイリス・ノマド男爵令嬢は、幼い頃から家族のイタズラ癖に悩まされ、少しでも早く自立しようと考えていた。
婚約者のロバート・デヴァイスと、家族と共に出席した夜会で、ロバートから突然、婚約破棄を宣言された上に、私の妹と一緒になりたいと言われてしまう。
ショックで会場を出ようとすると引き止められ、さっきの発言はいつものイタズラだと言われる。
イタズラにも程があると会場を飛び出した私の前に現れたのは、パーティーの主催者であるリアム・マオニール公爵だった。
一部始終を見ていた彼は、お飾りの妻を探しているといい、家族から逃げ出したかった私は彼の元へと嫁ぐ事になった。
屋敷の人もとても優しくて、こんなに幸せでいいの?
幸せを感じていたのも束の間、両親や妹、そして元婚約者が私に戻ってこいと言い出しはじめて――。
今更、後悔されても知らないわ!
※作者独自の異世界の世界観であり、設定はゆるゆるで、ご都合主義です。
※誤字脱字など見直して気を付けているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。
文字数 139,556
最終更新日 2023.10.01
登録日 2023.08.10
「あの人」こと「由己」から毎週痴漢を受け続けメス欲求を募らせていたアナニー狂いの「俺」こと「大知」が、優しくドサドなマゾメス責めで念願の生ちんぽハメをする話。痴漢描写は皆無です。フィクションのファンタジーとライトにお楽しみください。
基本ラブな雰囲気ですが終始攻め優位で快楽責め描写多め、受けの喘ぎ汚めです。
こちらの続き→【https://www.alphapolis.co.jp/novel/733045373/798655044】←の本番編(まとめ→タグ「痴漢待ち」)
攻め:吉行由己(よしゆきよしき)/ 無邪気系ドS
受け:大待大知(おおまちたいち)/ 甘えた系ドM
「行って待って大吉◎よしたい」
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
一次Twitter垢・拍手返信はこちらから行っています
https://twitter.com/show1write
文字数 16,056
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.07.21
貧乏令嬢のリッタ・アストリーにはバート・オレットという婚約者がいた。
しかしある日突然、バートは「こんな貧乏な家は我慢できない!」と一方的に婚約破棄を宣言する。
その裏には彼の領内の豪商シーモア商会と、そこの娘レベッカの姿があった。
どうやら彼はすでにレベッカと出来ていたと悟ったリッタは婚約破棄を受け入れる。
そしてバートはレベッカの言うがままに、彼女が「絶対儲かる」という先物投資に家財をつぎ込むが……
一方のリッタはひょんなことから幼いころの知り合いであったクリフトンと再会する。
当時はただの子供だと思っていたクリフトンは実は大貴族の跡取りだった。
文字数 27,406
最終更新日 2021.06.30
登録日 2021.06.11
妹の罠に嵌まり学園内で、カール・ウリ男爵嫡男に乱暴されたアーリアは泣く泣くカールに嫁ぐ。
妹は継母の連れ子でアーリアが王太子に見初められたことで嫉妬し、カールと共謀してアーリアを襲わせたのだ。
カールは普段から素行の悪いクズでアーリアは嫁いだ日から虐待される日々を過ごしていた。
虐待の末、娼館に売られるという日に亡くなって……目覚めれば時間が巻き戻っていた。
これは時間が巻き戻り、以前の記憶をもったままのヒロインが自分を嵌めた継母と義理の妹に、反撃する物語。ヒロインはできる限りのことをして、いままで起こった事件を回避していこうとします。それとともに、今までは出会わなかった素敵な男性とも巡りあえます。
悲惨な最期を遂げたヒロインが、やり直しの機会を得て幸せをつかむお話です。ざまぁあり、ロマンスあり。
文字数 22,318
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.23
旧題:だからその手を離して〜再会した幼馴染CEOは忘れたいのに忘れさせてくれません!〜
体当たりのように思いをぶつけたが、応えてもらえなかった幼馴染への思いを忘れられないまま過ごす凪沙は、新たな恋を前に迷っていた。そんな凪沙の前に五年ぶりに現れた幼馴染は揺れる凪沙に言ってくる。
「そんなに愛されたいなら俺が愛してやるよ」
忘れられない幼馴染との再会からの執着愛!愛していた気持ちを忘れたかったのに、今さら好きって言わないで!
▷第18回恋愛小説大賞・エタニティ賞を受賞させていただきました。応援ありがとうございました!!
文字数 157,506
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.01.24
自分の食事を抜き、内職で指を傷だらけにしながら、婚約者ケビンの夢を応援してきたニーナ。だが、成功を手にした彼から返ってきたのは、感謝ではなくあまりに冷酷な裏切りだった。家族からも見放され、絶望の泥濘に沈む彼女の前に現れたのは、かつて命を救った「名もなき騎士」……今や最強の権力者となったアーサーだった。
「私を捨ててくれてありがとう。おかげで私は、本物の愛を知りました」
後悔に狂う元婚約者を余所に、ニーナは騎士団長からの過保護なまでの溺愛に包まれていく。
文字数 25,351
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.03.22
剣と魔法の異世界にあるヴァレンヌ王国の王家に現代日本で死んでしまった俺は第2王子として新たな生を得た。
王国では今も続くとある慣習がある。それは第2王子は第1王子の不測の事態の備えの予備として育てられる。そして、第1王子が立太子して、王太子妃が第一子を無事出産後に国を割らないために病死という名目で殺されるというものだ。
第1王子の兄がいるから俺はその予備として必要な教育を受けさせられた。前世の記憶が残っていたおかげで、マナーなど一部を除いて余裕でその教育をこなしている。
慣習による抹殺を回避して市井に降り、冒険者として暮らす計画をなんとか進め、安全に表舞台から退場する準備をしているさなか、王国史に刻まれる事件が発生した。
下記は本作の注意事項となりますので、読まれる前に御一読ください。
・本作は作者のスランプ明けのリハビリ作品になります。
・本編4話+後日談2話+α予定。
・1話は3,000字〜4,000字内を目標に不要部を削って言い回しを工夫し、文字数末尾0目標で作成。
・2〜3話予定のヒロイン(公爵令嬢)視点の構想はありますが、執筆するかは本編投稿完了後1ヶ月間の皆様からの反響で判断します。←ヒロイン(公爵令嬢)視点の前日譚を追加決定。お気に入り数3桁到達したので、ルカスとマリアンナの後日談をそれぞれ追加決定。ヒロイン(公爵令嬢)の前日譚追加後に追加予定。2019/10/07
・他作品で感想欄を設置した際、誹謗中傷やストレスの捌け口にされた経験から本作では上記反響受付期間終了後は感想欄を撤去予定です。←撤去しました。2019/10/04
文字数 30,000
最終更新日 2019.10.27
登録日 2019.08.29
お互い好き合っているが周囲を説得するほど気力もやる気もないため、なんとなく駆け落ちすることに。
何処へ行くかは風の向くまま気の向くまま。途中で変な生物を拾ったり。厄介ごとに巻き込まれたり。
繋いだ手を離さなければ、まあ大丈夫っしょ。
そんな2人が織りなすのんびりグダグダ逃亡ライフ。
文字数 8,528
最終更新日 2026.07.26
登録日 2020.03.14
「コメット、今ここで君との婚約を破棄する!!」
建国記念パーティーの最中、私の婚約者であり、第一王子のエドワードは人目も気にせずに大声でそう言った。
彼の腕には伯爵令嬢、モニカがべったりとくっついている。
婚約破棄の理由を問うと、モニカを苛めた悪女と結婚する気は無い。俺は真実の愛を見つけたのだ!とのたまった。
「婚約破棄ですか。別に構いませんよ」
私はあっさりと婚約破棄を了承し、書類にサインをする。
(でもいいのかしら?私と婚約破棄をするってことはそういう事なんだけれど。
まあ、本人は真実の愛とやらを見つけたみたいだし…引き留める理由も無いわ)
婚約破棄から数日後。
第二王子との結婚が決まった私の元にエドワードが鬼の形相でやって来る。
「この悪女め何をした!父上が弟を次期王にすると言い出すなんて!!
お前が父上に良からぬことを吹き込んだだろう!!」
唾をまき散らし叫ぶ彼に冷めた声で言葉を返す。
「まさか。
エドワード様、ご存じないのですか?次期王を決めるのは私ですよ」
王座がいらない程焦がれる、真実の愛を見つけたんでしょう?どうぞお幸せに。
真実の愛(笑)の為に全てを失った馬鹿王子にざまぁする話です。
文字数 3,845
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.14
──あなたも、私を愛していなかったくせに。
エルシーは、10歳のとき、木から落ちて前世の記憶を思い出した。どうやら、今世のエルシーは家族に全く愛されていないらしい。
それならそれで、魔法も剣もあるのだし、好きに生きよう。それなのに、エルシーが記憶を取り戻してから、義兄のクロードの様子がおかしい……?
ヤンデレな兄×少しだけ活発な妹
文字数 4,425
最終更新日 2020.02.15
登録日 2020.02.09
《本作のコミカライズ企画が進行中! 詳細はもうしばらくお待ちください!》
社畜リーマンの俺は、歩道橋から転げ落ちて意識を失い、気がつくとアインレット家の末っ子でロイスという少年に転生していた。アルヴァロ王国魔法兵団の幹部を務めてきた名門アインレット家――だが、それも過去の栄光。今は爵位剥奪寸前まで落ちぶれてしまっていた。そんなアインレット家だが、兄が炎属性の、姉が水属性の優れた魔法使いになれる資質を持っていることが発覚し、両親は大喜び。これで再興できると喜ぶのだが、末っ子の俺は無属性魔法という地味で見栄えのしない属性であると診断されてしまい、その結果、父は政略結婚を画策し、俺の人生を自身の野望のために利用しようと目論む。
このまま利用され続けてたまるか、と思う俺は父のあてがった婚約者と信頼関係を築き、さらにそれまで見向きもしなかった自分の持つ無属性魔法を極め、父を言いくるめて辺境の地を領主として任命してもらうことに。そして、大陸の片隅にある辺境領地で、俺は万能な無属性魔法の力を駆使し、気ままな領地運営に挑む。――意気投合した、可愛い婚約者と一緒に。
文字数 630,306
最終更新日 2025.02.03
登録日 2021.02.13
主人公、公爵令嬢のエリナ・ファインズは婚約者のマックス・クロフトに冤罪をかけられる。
それは『エリナが男爵令嬢のセシル・ブルースを虐めている』というものだった。
しかし真実は違う。
セシルがエリナに『王子がアプローチをしてくるのを止めさせて欲しい』と相談しに来ていただけだった。
セシルはマックスの熱烈なアプローチに嫌気が差していたのだ。
しかしマックスはそれをエリナがセシルを自分から遠ざけようとしているのだと勘違いした。
マックスはエリナを糾弾する。
そして人格まで罵倒し始めた。
「勘違いで冤罪を着せたくせに今さら申し訳ない、ですか? もう遅いです」
文字数 12,721
最終更新日 2022.10.01
登録日 2022.09.16