「男」の検索結果
全体で45,390件見つかりました。
天使と悪魔が仲良く暮らしていた時代、1人の女性天使と1人の悪魔男性の恋によって天使と悪魔は消滅したが1人女性天使が放った天使の羽によって令和時代に天使と悪魔の生まれ変わりが誕生し再び恋と戦いが始まる。
文字数 20,410
最終更新日 2021.06.05
登録日 2021.06.05
(あらすじ)
この夏、親友たちと行った最後の夏祭り!あるコンプレックスをもつ女子高生がひょんなことから片想いの男子に告白することに!
でもそれは新たな恋?の始まりでもあった…。
片想い、三角関係、失恋、そして新たな恋?…。親友たちそれぞれの想いが交錯する高校生恋愛青春物語!全13話読み切り!
(みどころ)
最後の夏祭りを舞台に悩める主人公が自分の恋と幸せを模索する中、周りの親友たちのそれぞれの本当の想いに気づいていきます。
そんな主人公の幸せを一緒に導く重要なアイテムや設定が出てきますがあなたはいくつ感じとっていただけるでしょうか…☆
それも意識しながらお読みいただくとより一層面白い作品になるかと思います!
(作者から一言)
今回、個性的な登場人物がたくさんでてきますがあなたのお好みを見つけるのも楽しくなるのではないでしょうか!
また名前、あだな等名称の切り替わりがありますので、それぞれの名前をインプットしていただいた上で読み進めていただけますとスムーズかと存じます!
現在のorかつての学生さんのあなた…大切な青春時代の思い出を今1度…思い返していただけたのならこの上ない幸せです!
※読み終わったあとにもう1度読み返していただくと、またひと味違った見方ができるのでおもしろいと思います!
※全年齢対象作品のため皆様安心してご一読いただけます!
文字数 28,048
最終更新日 2021.09.28
登録日 2021.09.28
近藤竜彦。彼は名家の出だが学校での素行は悪く喧嘩に明け暮れる日々を過ごし周囲から不良扱扱いされ学校でも家でもお荷物扱いだった。今日も喧嘩をし不良をのし教師から説教を喰らっていた、翌日通学の為にバスに乗ると美しい少女がいた。竜彦は一瞬でその少女の虜になり少女がバスを降りると学校そっちのけで竜彦もバスを降りた。竜彦は少女の後を付けて歩いていくと少女が不良にお金を渡している光景を目にする。要するにカツアゲである。竜彦は少女を助ける為割ってはいり不良をのし少女を助けた。しかし、少女の名は奏(かなで)蒼(あおい)という名の男だった。
竜彦と蒼は公園で一息つき蒼は何故不良達にカツアゲされるかを話した。それを聞いた竜彦このままでいいのかと聞き口でハッキリ言わなきゃ伝わらないと蒼を諭し罵倒する。しかし、翌日竜彦は蒼が心配になり尾行し学校に着いて行き蒼を見つけると蒼が不良に立てついて殴られていた。それを見た竜彦は烈火の如く怒り不良に殴りかかり不良をのし竜彦は蒼を橘都が経営している馴染みカフェバーの連れて行き傷の手当てをし二人は友達になる。
文字数 56,243
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.05.05
男子校で教師を務める純は新入生の蒼汰に一目惚れ。好きになってはいけないと思いながらも諦めることができない。その蒼汰にはいくつかの謎があり、それは中学時代の出来事に秘密があるようだった。そんなある日、純と蒼汰が付き合ってるという噂を聞いた生徒の父兄からクレームが入り、純は蒼汰と距離をとろうと決意するが・・・。
文字数 40,112
最終更新日 2024.03.17
登録日 2024.03.04
最強に強力な殺人ウイルス「リセット」
開発者の男は、そのウイルスを何処かの誰かに隠したと言い残し姿を消した。この頃、ちまたでは無料のパソコンゲーム「最後のスイッチ」。このゲームを1番にクリアした人には特別な景品が送られるらしい。景品の名目は「この世の全て」らしい。殺人ウイルスと同時期に話題になったゲーム。この二つは繋がっているのか?
新米刑事中山隼人(なかやまはやと)が挑むサスペンスストーリー。
登録日 2014.06.05
私が偶然命を救った美しい男の正体は、悠久の時を生きる吸血鬼だった――。ある夜、暗い路地で傷つき血を流していた男を銀のナイフから庇って“私”は死んだ、筈が目覚めた時には吸血鬼に生まれ変わっていた。彼女を変えたのは、あの夜に命を救った男。“朽ち果ての国”なる吸血鬼の国の王位継承者、十季〈とき〉だった。その所為で就職難に苦しめられていた平々凡々な大学生は、覚悟もないまま“木蓮”という名を与えられ“姫君”になってしまう。しかし愛読書であったロマンス小説の知識に持ち前の度胸と機転もあって、彼女はそれなりに仮初めの姫君を演じることに成功していたが――? 闇の世界に落ちた彼女を待ち受けるのは美しくも癖のある同胞たちとの生活、人の世との別れ、そして空の玉座を巡る血みどろの戦い。力こそが尊ばれ、血と暴力と異形の者たちで溢れる世界で人間らしさを失わずに生きようと抗う――これは朽ち果ての夜に花ひらいた“木蓮”の物語。
▼女性向け。現代日本とゴシックの香り漂う朽ち果ての国が舞台の物語。流血・残酷な表現・逆ハーレム要素を含み、また気まぐれにアダルティな雰囲気を醸し出しますのでご注意下さい。
▼朽ち果ての王と宵闇烏は魔法のiらんどにて1部完結している作品を改稿したものです。
登録日 2016.03.27
「ちなみに今日ハンバーグが食べたくてですね……」
「冷蔵庫の中身は?」
「あ、レトルトカレーの固形ルーなら」
「それ冷蔵庫に入れておくものじゃないんですけど?」
自殺しようとしていた女と、家政婦が欲しい男の物語。
作品が続くかどうかはよくわかりません……作者の気力次第。
とりあえず女と男はそのうちいちゃつき始めるんだろうけどそんなものまで書くほど体力が続きませんでした。体力を恵んでください……
文字数 3,178
最終更新日 2017.02.26
登録日 2017.02.26
上杉潤は美しい男子中学生。彼には悪魔的な性癖があった。
彼の美貌に夢中になっている美少女・白井由紀を思いのままに操っては、不潔な中年男と売春をさせ、彼女が汚される様を愉しむ。
唯一の親友である花井友哉(現在は不登校中)の母・香澄を誘惑して性奴隷にし、二階で引きこもっている息子のことを意識させながら犯す。
それには理由がある。
小学生時代、潤は両親がつけた女性家庭教師・道場紗枝のあまり美しさに魅了されたが、彼女こそ本当の悪魔だった。
まだ幼かった潤に芽生え始めたばかりの性欲を掻き立て、弄びながら、潤の父親さえもセックスの虜にする紗枝。紗枝のせいで潤の家庭は完全崩壊する。
それでも潤は紗枝から離れることができず、中学入学後もずっと紗枝の慰み者になり続けている。
そこで快楽と引き換えに味わう屈辱と怒りが、潤を非人間的な行動に駆り立てていたのだ。
そんな屈折した行動でなんとか精神のバランスを保っていた潤だったが、ある日突然、紗枝はそんな潤の『最後の逃げ場所』にまで進出し、すべてを奪い始める……
登録日 2018.06.17
本作は、とある理由により、男であることを隠さないといけない国に住んでいる16歳の青年と、隣町の若き王子20歳のなんとも変わったラブストーリーである。
国王と青年が出会ったのは、国王の住む国で行われる舞踏会での事だった。青年は、隣町で行われる舞踏会の招待状が自身の家に送られてきた事から、病気ですっかり弱ってしまった母親に、贅沢なものを食べさせたいと考え...乗り気ではないが、舞踏会に行くことに...。 青年は、舞踏会に忍び込むと、関係者以外立入禁止である城内へと足を進め、金品などを物色し、盗みを働こうとした。だが、運悪く後をつけてきていた王子にその光景を目撃され、見つかってしまう...。王子は、青年(女装してドレス着ているから美少女)に、どういう訳か求婚を頼み込んできたが…当然青年は、顔を真っ青にして断った…。すると、途端に王子の性格が豹変して...「この条件を飲まなければ、お前が城内の物を物色していたことを口外する。」と青年を脅し...青年は、仕方なく婚約という条件を受け入れることに...。
この物語は、そんな僕と隣国王子との禁断の恋物語である。
文字数 124,816
最終更新日 2023.07.02
登録日 2020.12.13
主人公の希は自分に自信なく、話すのも苦手で友達がいなかったか小五に海で出会った男の子と仲良くなる。ほぼ、毎日会っていたがある日、突然来なくて…そして高校一年のクラスにとても小五に出会った男の子に似てて男子を見つける。
文字数 2,179
最終更新日 2018.12.17
登録日 2018.11.14
文字数 28,498
最終更新日 2020.06.02
登録日 2020.05.31
「新聞社を焼かねばならぬ。
我慢に我慢を重ねてきたが、もうダメだ。
すべてを失い、悪に堕ちてでもこの粛清をやり遂げねばならない。
それが王として最後の責務である」
聖オルタンシア王国の国王ジルベールは王位を継ぐ以前からマスコミに嫌われていた。
「新聞に書いてあったけど、ジルベール様は権力を傘にきて地方領主にパワハラしてるらしいぞ!」
(領民を奴隷にして麻薬栽培してる不届き者を罰しただけなのに……
口封じに危うく殺されるところだったし)
「新聞に書いてあったけど、ジルベール様は仲のいいお友達の領地にばかりお金を支援しているらしいわ!」
(ドラゴンの群れの襲撃受けたから復興支援してるだけだって……
それに国境線守っている彼らが倒れたら王都も危ないんだぞ)
「新聞に書いてあったけど、ジルベール様は女好きで毎晩美女をムリヤリさらっているらしいぞ!
お后様はあんなにお美しいのに!! 爆発しろ!!」
(妻以外に女性は知らないし、てかその妻も最近相手してくれないんだが……
ん? 妻の寝室に見知らぬ男が————)
マスコミは偏向報道により、ジルベールが国民に嫌われるように仕立て上げた。
悔しさに歯を食いしばりながらも己の責務を全うするジルベール。
称賛を浴びられなくとも、自分の行いが国や民のためになることを信じていたからだ。
ジルベールの生き様に心を打たれる者や救われたことに感謝をしている者たちも少なからずいた。
しかし、その想いは彼には届かず、限られた信用できる人間にしか心を開かず、孤独に打ちひしがれる。
ギリギリのところで踏みとどまっていたジルベールだったが、マスコミの起こしたある事件により我慢は限界を超える。
「敵国よりもドラゴンよりも恐ろしい敵がすぐそばにいる。
奴らは無実の者に罪を着せ、罪深き者を無実にする力を持つ。
民よ、どうか気づいてくれ。
私の蛮行が無駄にならないように……」
これは後に『流刑王』という異名を背負うことになる善良な王ジルベールと悪意に満ちたマスコミとの戦いの物語である。
※この作品は小説家になろうにも掲載しています
文字数 228,442
最終更新日 2021.06.23
登録日 2020.12.27