「足」の検索結果
全体で8,777件見つかりました。
気まぐれな更新になるものです。
定期的な更新ができるとは限りませんのでたま〜〜に気になったら確認にくるぐらいの気持ちで
一応ファンタジー物、戦闘有りチート系になるのは不明。
ただし、初っ端から手足が引き裂かれる、今後オブラートに表現をゆるめつつも人に目玉もぐもぐさせるカニバ程な表現にはしませんが多少血生臭いところがあります(きっと)。
高校ぐらいの頃から魔王と勇者が共闘したらいいなぁとか思っていたらいつの間にか世の中、魔王と勇者が友好関係だったり共闘してたり魔王より勇者がひどかったり自由になったなぁと思いながら頭の中で考えてた部分くらいまではちょいちょい書きたい気持ちです。
未熟ながら絵も描くので読む時に想像しやすいように人物紹介追加できたらいいですね。
タイトルも上手く今は浮かばないので仮でございます。
正式に決まればタイトル変更固定で。
文字数 24,528
最終更新日 2021.06.04
登録日 2020.08.28
中学最後の試合、直史は強豪校を二安打に抑えながらも、味方の援護なく敗戦投手となった。
野球部には期待せずに選んだ、公立の進学校。だがそこで直史は、同じ中学出身でシニアに入っていた椎名美雪から、入学直後に野球部に誘われる。
全国区のシニアメンバーの大半が入部した野球部は、ごく普通の公立校ながら、春季大会で勝ち進んでいく。
偶然早めに見学に来たもう一人の小さなスラッガーと共に、直史は春の大会で背番号を貰って出場することになる。
速すぎるストレートも、曲がりすぎる変化球も、キャッチャーの能力不足で封印していた直史は、己の力を発揮する場所を得る。
これは研究する凡人と、天才や奇才が集まって、甲子園までは特に目指さないお話、かも。
文字数 267,933
最終更新日 2020.11.20
登録日 2020.10.20
良いことなんてほとんどなく、どうしようもなく無気力な人生を送っていた友樹宛に届いた宛先不明な一通の手紙。
開封するとそこには「貴方は死後、異世界に転生できる権利を得ました」と書かれている手紙が入っていた。
迷惑メールか何かと思ったが暇つぶしに見てみることにしたがその内容に衝撃が走る。
もしかしたら嘘かもしれないけど後の残り人生を精一杯生きてみることを決意する。
空回りする時もあったりしたが次第に認められていき最後の最後で幸福な人生だったと自分自身満足して逝った。
自分の意識が肉体から剥離した瞬間、意識が流れて…。
文字数 5,376
最終更新日 2022.07.20
登録日 2022.05.20
いじめられっ子だった少年は、いつの日か幽霊が見えるようになり、ご都合主義で段々と力をつけ、勢力を増やして行く。
最後、足早になりましたが、
一旦、完結いたしました!
続編を書くかは未定です。
文字数 166,011
最終更新日 2024.03.09
登録日 2024.03.05
最弱のモンスターに生まれた“俺”には名前がない。
ただ化けて、隠れて、生き延びるだけの影のような存在。
ある日、そんな俺に目を付けた魔王が笑いながら言った。
「おまえスパイとか向いてんじゃね?」──と。
側近たちはまたいつものお戯れをと哀れみの目を俺に向け、
弱者である俺自身は無視できず、仕方なく人の世界へ向かった。
人の地へ足を踏み入れた俺が最初に出会ったのは、
モンスターに襲われた後であろう壊滅した馬車だ。
とりあえず強そうなやつを選んで人の外見を手に入れた。
騎士として姫を守って死んだ男──リオ。
その名と顔を借り、“俺”は初めて人の社会に紛れ込む。
誰かのふりをして、誰かの正義を演じ、
誰かの人生を歩きながら、誰にも知られず、俺は英雄になっていく。
この顔が、誰のものか。
君は、知らない。
最弱のモンスターが人間に“なりかわる”
嘘と記憶と後悔が絡み合う、ダークファンタジー譚。
『擬態 × 正体隠匿 × 非力系人外主人公』
誰の人生でもない、借り物の“顔”で世界を歩く。
処女作でうまく表現が至らない点も多いかと思いますが、温かく見守って頂けたら幸いです。
登録日 2025.06.08
『これはあなたの人生を変えますよ』
ある日、そんなメールが坂上雅紀のもとに送られてくる。
メールの内容に惹かれ始めたゲーム。だが気がつくとそこは剣と魔法の異世界だった!
しかし異世界召喚されたがために雅紀は好きな人(血の繋がった実の妹)と離ればなれになり日本に帰りたいと思う。帰るためには異世界ダンジョン(通称ロード)をすべてクリアする必要があると神に言われ、雅紀は異世界に来る際に与えられた最強(欠陥だらけ)の武器『規格外刀・赤蛇』を片手に運動不足の体にムチを打ち日本に帰るため迷宮へと挑む。
登録日 2015.10.06
日本各地から異世界への転移者が選ばれた。
その一人、冴えない平凡な高校生であった隅田輝幸は、人間の生息域から遠く離れた、凶悪な魔物が跋扈する暗黒大陸――そこに足を踏み入れ生きて帰ったものはいない――に、たった一人で一年早く転移させられてしまう。
一年後、各地に転移者が現れ世界は乱れ始める。
そんな中輝幸は暗黒大陸を脱出、大陸で得た力で異世界を生きていく。
*初めての投稿になります。よろしくお願いします。
登録日 2018.10.19
日本は雨に恵まれている。しかし、過去は旱魃によって慢性的な水不足な時代があった。おじさんは小さい頃に町に現れた雨乞い師に憧れて弟子入りした。だが、師匠からは才能がないと言われたが、諦めず世界各国の雨乞いを試している。
文字数 336
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.11.15
あなたは、こんな悩みを抱えていないか。
毎日更新してPVを追いかけて、ようやく書籍化が決まった。なのに、発売から3ヶ月も経てば、Amazonランキングは30万位以下に沈んでしまう。
あるいは——自分が本当に書きたい物語を投稿しても、PVはほぼゼロ。誰にも読まれず、ただ埋もれていく。
この矛盾の正体は何なのか。
その答えは、「脳科學」にあった。
なろう系の「ざまぁ」「無双」「成り上がり」が読者の脳内で分泌させるのは、ドーパミン——麻薬と同じ中毒性を持つ物質だ。そしてドーパミンには「耐性」がある。読者はすぐに慣れ、より強い刺激を求めて次の作品へと去っていく。
一方、東野圭吾のような作家の作品が分泌させるのは、オキシトシンとエンドルフィン。読者との「信頼」と「深い満足」を築き、10年、20年と売れ続ける資産となる。
プラットフォームの広告モデルは、このドーパミン型作品を優遇するようにできている。しかし、そこで「PV」という名のドラッグを追い続けた先に、作家としての未來はあるのか。
あなたの小説は、読者にとって「麻薬」か、「伴侶」か。
文字数 16,417
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.15
色んな回復アイテムを生み出せるエメラダは、冒険者パーティ内で生命線として活動をしていた。しかし……
「新しい支援役が出来たから、お前は不要だ。消えろ」
パーティのリーダーから一方的に追放されてしまった。新しい支援役の女性はどうやら、リーダーの恋人の模様。支援役は何人居ても困らないはず、とエメラダは言ったが、以前にリーダーからの告白を断っていたという理由を明かされ、嫌がらせとして追放されてしまう。
仕方がないので、エメラダは冒険者を引退し、薬屋として自分の能力を活かすことにした。これが大繁盛し、王子様の耳にも届くことになる。そして、王子様の支援を受けられるようになり、国一番の薬屋としての道を歩むのだった。
ところで、エメラダを追放したパーティは新しく入った支援役の能力不足もあり、どんどん衰退していくことになる。
文字数 17,502
最終更新日 2020.09.01
登録日 2020.07.25
「お姉さま、ずるいわ!」
この言葉を何回聞いたことだろう。何千、何万で事足りるだろうかと、アデライドは辟易した。
妹であるルルリアの「ずるいずるい」と言う攻撃は数年前から始まり、アデライドもルルリアも成人し、アデライドが婚約者のミネルヴァとの結婚を数か月後に控えた今日日まで続いている。
この癇癪が始まった始めの方は、両親も笑って見ていたが、徐々にこれは冗談では済まされないぞと顔色を変えていき、最近では頭を抱えている。
「お姉さまの宝石の方が大きし色も綺麗だわ!お姉さま、この髪留めちょうだい!」
今回は、この前オーダーメイドで作った髪留めが、ずるいらしい。ルルリアも自分でデザインして作ったものが目の前にあるのに、だ。
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ずるいずるいと言う妹とそれに辟易する姉とその婚約者達のお話です。
人気のずるい妹ものを書いてみました。
スリラーな描写がありますので、お気を付け下さい。
小説家になろうにも投稿しております。
文字数 10,372
最終更新日 2021.06.30
登録日 2021.06.30
いつもの帰り道,見慣れない場所に入り、飄々とした美青年に出会う。
女主人公は、訝しがりながらもその優しそうな美青年に道を聞く。
その美青年は,悪役令嬢が嫁ぐ予定の王子。
その美青年は,殺された女は身代わりで、たまたまそこで彷徨っていたわたしが悪役令嬢ではないかと疑う。
ゲーム内の主要キャラ
アズ
勇者
比較的整った方の顔。
黒髪黒目大きな丸目,童顔、色白。
サイコパスっぽく見える四白眼。
手足が長い、運動神経抜群。
カルロ王子
腹黒王子、イケメン。
アプリコットブラウンの髪,瞳。
優しそうな雰囲気と口調。
アマリリス姫
民を苦しめ,たくさんの人間を蹴落として成り上がった性格の悪い姫。
金髪,赤目。赤いドレスをよく着ている。
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ミチ
平凡な女
生えてきたように,急に出てきた3次元の人間。
道に迷うと,神隠しのように消えて異世界に入る。
文字数 15,479
最終更新日 2025.06.13
登録日 2022.04.20
西条郁哉(さいじょうふみや19歳)は夏休みの初日に自宅で溜め込んでいた本を沢山読んでいた、その中でも異世界物の面白さに気づいた彼はふと「自分も異世界召喚されてみたい」と呟く、その瞬間足元に大きな魔法陣が現れて気がつくと見たことない場所に飛ばされていた
周りには自分と同じくらいの年齢の男二人、女三人がおり、周りには白いローブを被った者達が「成功したぞ!」と喜んでいる、この光景を見て郁哉は自分は異世界召喚されたのではと期待に胸を膨らませるが?
文字数 37,204
最終更新日 2022.05.06
登録日 2022.05.03
嫌なことには目標にする価値がある。
1、嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
↓↓生死の境(別世界)であがくって快感。
行かなくても ここで出来ちゃってる
同等の生死の境(別世界)って何?
↓↓
断崖絶壁から落下。冬山で遭難。敵陣に潜入して暗殺。綱渡り。トライアスロン。滝行。千日回峰行。空中ブランコ。ライオンに喰われる。強盗と殺しあう。
臨死のユーフォリア(幸福感)。 あれはドーパミンです。
闘う事もも逃れる事もできない深刻で重大なストレスにさらされると「心の最期の救い」とも呼べる処置を脳がするんです。
極度の緊張状態で脳内麻薬様物質(オピオイド)を多量に放出し、精神の麻痺や感情鈍麻を起こし、夢うつつのまま捕食者の餌食となるのです。
臨死体験などは呼吸停止くらいから意識が無くなる瞬間くらいにユーフォリアがあるみたいです。
感覚が無くなってしまうから、死の直前は苦しい訳ではないみたいです、試しようがないですが。
ガゼルなど大型草食獣が、ライオンやハイエナ等の捕食者に襲撃され、追跡と闘争の結果として捕食されるような場合、実は被捕食者は殆ど痛みを感じていません。
むしろ、擬人化を行うならば「恍惚とした」感覚に近いのではないかと推測されます。
動物は恐怖・驚愕の刺激を受けるとノルアドレナリンという物質を脳内で分泌し、闘争か逃避か、ストレス体験を終息させるための行動を選択します。
このとき、ノルアドレナリンの過剰分泌は強い疲労感を生むため、基本的には抑制ホルモンであるセロトニンも分泌されて沈静化が図られます。
しかし、回避不能のストレスにさらされ続けると、セロトニンの分泌が生成を上回るために枯れ、興奮が続くことで脳内麻薬物質(オピオイド)が分泌されることになります。
このオピオイドが脳内で分泌されることにより、沈痛・無痛・褒賞・傾眠といった感覚がもたらされます。
全てを合わせると何も感じることができず、むしろ心地よく眠りに就く寸前のような感覚と推測されます。
主観が可能な人間でも、オピオイドが大量分泌されることにより、離人症的な症状がもたらされることが確認されています。
症状については、
現実感の喪失、自己と外界を隔てる透明な壁のある感じ、
自分のことを遠くで自分が観察している感じ、
自分の手足の消失する感じ、等と述べられています。
追跡時や闘争時に負わされる痛みについては感覚があるとも考えられますが(こちらもアドレナリンやドーパミンの作用で緩和されている可能性もありますが)
最後の瞬間にはもはや何も感じていないのでしょう。
https://ka2.link/situke/betusekai/#b
弱っちいほうが 生死の境(別世界) に行くのに手間が少なくてすむ。
生死の境と
文字数 3,099
最終更新日 2023.02.07
登録日 2023.02.07
ニンゲンだった雄羊様。
彼は己の罪に傷つき、全てを諦めていた。
気づけは十余年。久しぶりに覗いた世界は、相も変わらず不平等で苦く、それでいて美しい。
あらゆる命が繁茂するそこで、彼は爪弾きモノの群れを率い、人智を越えた力を手に、互いに食い潰し合うニンゲンから、過酷な自然、強大な存在から命を死守する為に足掻く。
ただ平穏な生活を望んでいただけ。
貧しくとも仲間と笑い合い、命を繋げれば、それでよかった。
生きる為に命を狩る雄羊は、醜い欲望に翻弄され、愛を失い、心を壊し、やがて彼の地へ還る。
これは誰も知らない物語。
埋もれた歴史の数頁。
登録日 2016.07.20
極々普通の高校生、佐々木龍次
彼はずっと自分には何かが足りないと思っていた。
訪れる突然の死…意識がとうのくのを感じているとそこには見知らぬ天井。
そして決める「絶対足りないものを見つけ出す」
文字数 1,585
最終更新日 2018.09.25
登録日 2018.09.23
〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
足手まといだからとハシタ金を投げつけられてパーティをクビになった僕は、いらない子扱いされたチビドラゴンを連れてひとり旅に出ました。
そのチビドラゴンはどうやら神龍の子供だったとかで、今は世界に数人しかいない幻獣テイマーとして三食昼寝付きの宮仕えの身です。
ちなみに元のパーティは、僕が置いてきた超低レベルの幻獣すら扱いきれず建物を半壊させて牢屋にブチ込まれたそうですよ?
ヤレヤレʅ(◞‿◟)ʃ
〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
――――というあらすじにでもなるのだろう。
俺、ライアンが解雇を告げたデンスに語らせれば。
しかし残された俺たちからしたらとんでもない。
幻獣テイマーだというのが自称に過ぎないというのは薄々気づいていたが……
ただでさえ金のかかるやつだったのに、離脱後に報奨金の私的流用が発覚!
あいつが勝手に残していった幻獣が暴れたことの責任を被らされ!!
しかもその幻獣は弱って死にかかっている?!!!
おい、無責任にもほどがあるだろ!!!!!!!!!!!!!!!!
無双ものんびり生活もほど遠い堅実派の俺たちだが、このマンダちゃん(※サラマンダー)の命にかけて、お前のざまぁに物申す!
文字数 112,239
最終更新日 2021.08.17
登録日 2021.06.28
二次元に恋する笠原菜子は、夢見がちのままアラサー突入。
いいのいいの、私には今ハマってるウィズラブっていう小説があるし、そこに出てくる騎士隊長のアズールが推しなの!
かっこいい!
大好き!
高まる気持ちは二次創作への糧となるのよ!
そんな妄想繰り広げるある日、本の整理中脚立から足を踏み外したことをきっかけにウィズラブの世界に入ってしまった。
「シャルロット、しっかりしろ!」
「…………誰?」
どうやらウィズラブの主人公であるシャルロット王女になったみたいで……。
これは乗っ取り?
いや、転生?
目の前で心配する彼こそが、私の推しであるアズールその人だった!
ま、マジ?
鼻血出そうなんですけどっ!
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このお話は他のサイトにも掲載しています
文字数 46,654
最終更新日 2021.09.29
登録日 2021.07.21