「本」の検索結果
全体で47,819件見つかりました。
今の延長線からちょっとずれた未来。
東京湾に人工島が浮かんでいた。そこは原子力発電所であり、管理は人工知能と人造人間が行っていた。
その人造人間と本土から逃れてきた犯罪者崩れたちは島の各所で生活し、なわばりを作り、時には衝突していた。
『ぼく』は三人の仲間とともに自警団の結成を目指す。島の治安を向上するために。
そして、そこからぼくら、宗教団体、政府、人工知能がからみ合う物語が発進する。
※本作品においては、犯罪、暴力行為の描写があります。いずれも小説上の表現として用いています。その点ご理解の上お読みください。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
文字数 116,601
最終更新日 2023.02.16
登録日 2023.02.07
「私を……拾ってくれませんか?」
雪の降る夜、閉館したデパートの前で少女と女性が出会う。
見た目はボロボロ、身体もやせ細っており、とても普通ではないしおり。
対して、清楚感に溢れ大人の雰囲気を醸し出す詩織。
そんな二人はひょんな事から一緒に暮らすことになった。
劣悪な環境で育ってきたしおりにとって、詩織から与えられる事全てが新鮮だった。
睡眠、食事、その他色々なものが、彼女にとって本当に新鮮であり、それでいて──恐怖でもあった。
そんなしおりに詩織はありとあらゆる方法で、人としての温かさを、愛を教えようとする。
愛を知らないが故に、詩織からの愛に怯えるしおり。
かつて自分が救われたように、愛の素晴らしさを知っているからこそ、しおりに愛を伝えたい詩織。
愛とは何か。そして2人の生活はどうなるのか。
人間ドラマに溢れる感動系年の差百合物語が、ここから始まる。
登録日 2023.02.13
三人が口喧嘩する台本です。
(二人がケンカ、一人が天然ツッコミです)
ちょっとした口喧嘩をしたい方イカがでしょうか?
〜あらすじ〜
ここはとある楽屋。
デパートの屋上でショーをするため、役者である3人がやって来た。
ショーの内容は、3人の魔法少女が悪を倒すというものだ。
準備をしている3人だが、何やら揉めている。
なんと、このショーの配役(担当カラー)は、当日の早い者勝ちで決まるからだ。
一番人気はセンターのピンク。
この色を取り合うため、楽屋ではいつもケンカが絶えない。
登場人物
☆1
プライドが高い。
ピンクは自分のもの、それは当たり前。
カレーはあまり食べないらしい。
2とあまり仲が良くない。
☆2
元気キャラ。
1と相性が悪い。
少々騙されやすい所も。
イチゴミルクが好きらしい。
☆3
みんなのお姉さんキャラ。
ツッコミ(?)
ちょっと天然なところも。
こちらは声劇用の台本として書いたものです。
ちょっとした口ゲンカをしたい方いかがでしょうか?
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
大変喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言等構いません。
文字数 667
最終更新日 2023.07.10
登録日 2023.07.10
小さな頃は兄の背中ばかりを追いかけていた。
けれど、背が伸びるにつれて、兄の背中は蜃気楼のように遥か彼方へと遠のいていき、やがては言葉を交わすことさえもなくなっていた。
そして、兄が大学受験を控えた高校最後の春。
いつもとは違う家路を辿っていた最中、並木道の傍らに咲く一本の桜の樹枝で、強かに囀る一匹のすずめの雛を目にした。
その出会いが俺の、俺たちの人生をほんの少し変えるきっかけとなったことを、俺は一生忘れないだろう。
文字数 14,070
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.30
世界のどこかにあるかもしれないヨーロッパ風の国の3人の男によるラブロマンス。
服装や町並みは18世紀のヨーロッパだが、機材などは21世紀。
性に対しておおらかなで、愛人はいて当たり前、同性愛も一般的。
【登場人物】
・ルイス(30)
愛称:ルー
母親が日本人の黒髪長身の美丈夫。アレクサンダーの腹違いの兄。いわゆる妾の子。
アレクサンダーから、人たらしと言われるほど、老若男女関わらず好意を持たれる傾向にあるが本人は全く気付いていない。
アレクサンダーとチャーリーにひょんなことから身体を許す様になった。
あまり感情が表に出ないので、表情から考えていることを読み取ることは非常に難しい。
・アレクサンダー(23)
愛称:ザン
ルイスの腹違いの弟。兄には及ばないが長身の持ち主。筋肉質で身長以上に長身に見られることもしばしば。本妻の子。
ルイスにべた惚れ。
・チャーリー(33)
愛称:チャック
ルイスの仕事仲間。大学にいる時にルイスから勧誘され、それからずっと一緒に会社を運営している。
その頃からルイスに惚れているが、遊び人だった経緯もあり、なかなか手を出せずにいた。
一般的な成人男性身長だが、兄弟と一緒にいると小さく見られる。
文字数 168,998
最終更新日 2025.10.25
登録日 2024.06.04
Aランク冒険者クロイは、コミュ力0おまけにマジレスな性格が難になり、ソロで活動を続けていた。
そんなある日、辺境の地に存在する私有ダンジョン、メメントモリで油断してしまい、命を落としてしまう。
しかし気が付くとクロイは生き返っていた。メメントモリの管理者であるSランク冒険者の手により蘇生されたのだ。
自分の不甲斐無さを痛感したクロイは一時冒険者を辞めることにする。
代わりにクロイに課せられたのはメメントモリの管理・監視の業務。
かくして、コミュ力0おまけに人徳0のクロイは、魔導具屋で働きながら、裏ではダンジョンの管理人代理。
二足の草鞋生活をすることになったクロイを待っていたのは、面倒だけど放っておけない、非常で皮肉な裏方生活だった!?
※本作は小説家になろう様・カクヨム様にも投稿する予定です。
少しでも面白いと思っていただけたら、高評価・ブックマーク登録・感想などなど、よろしくお願いします。
文字数 109,106
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.04.24
プロローグ 閻魔引退
冥府ーーそれは全ての魂が最後に辿り着く地。その世界で、ただ一人、絶対の権能を持って玉座に君臨する者がいた。
その名は閻魔大王。死者を裁き、魂の行方を定める者。時に冷酷に、時に慈悲深く、幾千年にも渡り冥府を統べてきた。
だがある日、その閻魔が唐突に玉座から立ち上がった。
「我は閻魔を引退する。」
その言葉は、冥府全土を揺るがせた。
地獄の鬼も、天界の使者も、閻魔の言葉に驚いた。
「マジっすかぁ、、、」
雑用をしていた鬼もそう呟く。
「だが、我が後を継ぐ者はまだおらぬ。」
幾億の魂を見つめ、裁き、導いてきた閻魔は、自らの跡を継ぐに相応しい『最強の人間』を求めた。
「地上に名を残し、死してなお輝く偉人たちを戦わせ、最強の人間を決め、其奴を新たな閻魔とする!!」
こうして、冥界史上初の大規模決闘戦――
『超天決王(ちょうてんけつおう)』の開催が決定された。
選ばれし16の国。それぞれが誇る歴史的偉人たち。
彼らを呼び起こし、タイマン形式のトーナメントを開催し、最後に立つ者こそが次期閻魔となる。
この『超天決王』における戦いは、ただの試合ではない。
各国から呼び出された偉人たちは、それぞれ時に剣を、時に槍を、時に盾を、時に拳を、時に魔をもって他を打ち倒す。
「勝ち残った者に、冥府の王の座を与えよう。さぁ、魂を賭けた戦いを始めよう!」
かくして、選定戦が始まった。
八百万の神々と共に歩み、幾千の戦を超えてきたこの国は、強者の宝庫であった。
日本の代表を決めるため、まず8人の偉人が呼び出される。
――ヤマトタケル
――坂田金時
――柳生宗矩
――宮本武蔵
――桃太郎
――雷電爲右エ門
――天草四郎
――沖田総司
この中から一人、冥府最強への挑戦権を得る者が現れる。
超天決王に出場する日本の選手を決めるべく、今戦いが始まろうとしていた!
文字数 97,674
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.04.28
「あなたのような悪女とは結婚できない!」
婚約者である第一王子・レオニスの言葉とともに、社交界のど真ん中で婚約破棄を突きつけられた侯爵令嬢・エリシア。
あらぬ浮気の噂、社交界での陰湿な嫌がらせ――いつしか彼女は「悪女」と呼ばれるようになっていた。
けれど、エリシアは知っていた。
自分を貶めていた“本当の悪”が、他ならぬ王太子・レオニスその人であることを。
「私が黙っていたのは、陛下への忠義のため。でも――もういいでしょう?」
王太子の策略によって命を落としかけたその日、エリシアはすべてを捨てることを決めた。
裏切りの証拠、贈収賄の記録、そして密かに集めていた各国との裏取引の帳簿。
すべてを手に、彼女は静かに“反撃”を始める――
そしてなぜか彼女の味方をするのは、冷徹と名高い第二王子や、かつて彼女を「悪女」だと忌んでいたはずの宰相、忠義深い騎士団長までも。
「俺は……最初から君の瞳を信じるべきだった」
「君のような“本物”に、俺のすべてを捧げたい」
悪女と呼ばれた令嬢が、真実を暴き、王太子を失脚させ、やがて“本当に愛してくれる者”たちに囲まれていく――
これは、悪女にされた令嬢の華麗なる逆転劇。
文字数 18,566
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.09
十二年間、彼女の名前がポスターに載ることはなかった。
王立劇場で働く二十九歳のリヴィアは、誰かが倒れたときだけ舞台に立つ「名無しの代役」。
彼女の役紋は、何も刻まれていない外れの【空白】だった。
どんな役にも一晩だけ合わせられるため、劇場からは便利に使われてきた。けれど、どれほど完璧に演じても、拍手も名声も看板女優のもの。リヴィアへ向けられる感謝はない。
王国中の貴族が集まる記念公演を救った夜、支配人は言った。
「代役に名前はいらない。お前の代わりもいる」
その瞬間、リヴィアは十二年間勤めた王立劇場を辞めることにした。
劇場の外で彼女を待っていたのは、人前に立つとうまく声を出せない脚本家ノア。
「今度は、あなたの名前を台本に書かせてください」
彼が率いる旅一座〈青い天幕〉に残されていたのは、穴の開いた天幕、古びた舞台馬車、たった三脚の客席だけだった。
しかも、巡業札の期限まで残り九十日。
一座を存続させるには、七つの町で客席を満員にしなければならない。
耳の聞こえない影絵師の少女。
美しい声を持ちながら、自分の役を見つけられない元歌姫。
英雄と呼ばれることを嫌う、片脚の元工兵。
リヴィアたちは旅先で出会った訳ありの仲間を迎え、それぞれが無理なく輝ける舞台を一つずつ作っていく。
石切り町では、英雄ではなく帰りを待った家族の物語を。
声を出せない風の町では、言葉を使わない影絵芝居を。
戦勝に沸く町では、鎧を脱いだ兵士たちが心から笑える喜劇を。
やがて明らかになる【空白】の本当の力。
それは、誰かの役を借りるだけの力ではなかった。
仲間と観客の心が重なったとき、この世界にまだ存在しない「新しい役」を生み出せる、特別な役紋だったのだ。
一方、リヴィアを失った王立劇場では、代役不足や若手の離職が重なり、公演が少しずつ立ち行かなくなっていく。
今さら名前を看板に載せるから戻ってほしいと言われても、もう遅い。
リヴィアが立ちたい舞台も、帰りたい場所も、共に歩きたい人も――すでに自分で見つけている。
これは、誰かの代わりにしかなれなかった女性が、訳ありの仲間たちと七つの町を巡り、自分の名前で拍手を受けるまでの物語。
温かなお仕事と仲間づくり、そして舞台に立つ女優と舞台に立てない脚本家の、ゆっくり育つ恋のお話です。
文字数 164,406
最終更新日 2026.09.17
登録日 2026.08.22
【キャッチコピー】
武器は『福利厚生』と『総務の経験』!?
定時退社を愛する元社畜が、ポンコツ美少女たちの保護者(スポンサー)に祭り上げられる異世界ホワイトコメディ!
【あらすじ】
深夜の終電。上司からの理不尽な要求に「人生やり直してぇ、仕事辞めてぇ」と呟いた元社畜・早川陸斗(29歳)は、隣に座っていた芋ジャージの駄女神によって異世界へ転生させられてしまう。
目覚めた彼に与えられていたのは、ユニークスキル【福利厚生】。
目の前に浮かぶのは、見慣れた社内ポータルサイト風の画面だった。
疲労を完全回復させる1日3食の絶品『社員食堂』、家賃を全額補助する『住宅手当』、頑丈な備品がなんでも揃う『支給品』――。
「これで毎日18時に定時退社して、一番風呂のあとに冷えたビールが飲める!」
夢のホワイト・スローライフを確信した陸斗だったが、彼の周りにはなぜか厄介なポンコツ美少女たちが集まってきて……。
・空き缶を拾って飢えをしのぐ、極貧の地下アイドル人魚姫
・暴走すると音速でカチコミをかける、ヤンデレ月兎族の村長
・借金(リボ払い)で首が回らない、芋ジャージ駄女神
・炎上してアンチに怯える、拝金主義の下級天使
・善意100%で世界を滅ぼしかける、天然サイコパスのエルフ令嬢
「スポンサー様ぁああ! 今月も家賃が払えませんのぉおお!」
「……はぁ。とりあえず、日替わり定食食うか?」
次々と持ち込まれる異世界の理不尽なトラブル(悪徳マルチ商法、ネット炎上、不当な契約)に対し、陸斗は剣や魔法……ではなく、前職で培った「段取り」「クレーム謝罪対応」「金利(複利)の計算」「BCP(事業継続計画)」といった『元社畜の実務スキル』を駆使して、完璧かつホワイトに解決していく!
「俺はただ、定時で帰りたいだけなんだ……!」
有能すぎるがゆえに周囲から崇められ、気づけば国を動かす重要人物に!?
笑いあり、飯テロあり、最後はちょっぴり熱くなる。
すべての疲れた現代人に贈る、異世界お仕事(?)ファンタジー、定時きっかりに堂々開幕!
本作品はAIを活用して制作しています。企画・設定・世界観・登場人物・ストーリーは作者が考案し、本文の文章生成にはAIを利用しています。掲載内容は作者が確認・修正・監修しています。
文字数 25,260
最終更新日 2026.09.30
登録日 2026.09.28
時は元禄十四年、世界が死に戻りした後の江戸時代に迷い込んだ男が女体化エルフくノ一などに囲まれてあっちこっち歩き回るお話。
「歴史の修正力によってロールバックした世界」の日本は微妙にファンタジー風味に改変されていて・・・
前章はなろう用に書いたものなので飛ばしてしまって可なり。
色々とイレギュラーな要素が放り込まれた歴史物ですが、考証関係だけは全力でやっており〼
登録日 2017.06.03
石崎 翔(いしざき かける)十六才。趣味はゲームとか小説とかスポーツとかとにかく幅広い。小学校から9年間サッカーを続けており、トレーニング選手に選ばれるほどサッカーに夢中だ。中学三年生のときはユース日本代表に選ばれた逸材でもある。身長は181㎝という長身で俊足のサイドバックだ。顔は妹の顔が整っていることもあり、ありがちな兄弟比較はされないほど大差ない。つまり少し女顔で童顔だ。イケメンというより可愛いげがある顔に近い。本人も男なのに......と気にしている。義妹なのに顔が童顔という共通点を持っている不思議な兄妹。成績は中の下。運動については一番の自信を持っている。
文字数 25,694
最終更新日 2017.08.21
登録日 2017.08.12
大学生の榎本修治。ある日、喫茶店で飲んでいると熱々コーヒーが背中に飛んできて。不器用で口下手な少年、山本素喜と運命的な出会いを果たす。素喜が大好きでたまらない修治と、そんな修治が大好きで放したくない素喜。世間の常識なんてどうでも良かったはずが。素喜の最強の兄・山本大介が大きな壁となって立ち塞がる。二人を別れさせようと奮闘する大介。そんな三人の険悪な関係をどうにかしようと、修治の親友・立川純が間に入ってきて。男同士なんでありえないと反対していた昔気質の大介に、人生初の恋が芽生えてしまう!?
文字数 225,484
最終更新日 2020.01.25
登録日 2017.10.10
ぼくはヒロト。図書館で本を読んでいると、いつの間にか知らない町にいたんだ。
飼い猫のメルは人間の言葉をしゃべりだすし、知らないお兄さんたちに”アカリ”って呼ばれたり、”探し物屋”って呼ばれたり……。いったい、何が起きているんだ?
――《三代目探し物屋》に選ばれた少年が、本の中の世界で、住人たちの探し物を見つける物語――。
※個人サイト及び他サイトとの重複投稿です。
文字数 80,061
最終更新日 2018.03.11
登録日 2018.03.11
※タイトルを戻しました。
Fラン大学の文学部講師、張本エイジは怒っていた。
学生たちの出してきたレポートが、どれもこれもコピペだらけだったためである。
怒りに駆られて本棚を蹴りつけたエイジは、倒壊した本の下敷きになり、異世界の地獄へと召喚される。
召喚されたエイジを前に、地獄を司る〈復讐の女神アルザード〉が言う。
「お前の憎しみを力に変えてしんぜよう。その力で、世界を救済せよ!」
こうして、エイジはユニークスキル〈コピー&ペースト〉を手に入れた。
他人の能力値やスキルをコピーする能力を得たエイジは、異世界で新たな一歩を踏み出す。
異世界で美しい少女リリアと出会ったエイジは、彼女の身に秘められた呪いの正体を解き明かそうと考える。
だが、リリアの身体には呪い以上の秘密があって……。
※カクヨムで先行公開した作品(https://kakuyomu.jp/works/1177354054892405349)を改題し、加筆・修正を加えたものです。ストーリーの大筋は変わりませんが、表現に少しだけ違いがあります。
※本編は全93話、本編終了後のあとがきやおまけを合わせて、116話まで更新する予定。
※カクヨム版は第一部まで完結。第二部は気が向いたら書きます。
文字数 182,610
最終更新日 2020.09.25
登録日 2020.02.18